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2018年08月16日

出品待機中40数丁

盆休みでブログもヤフオク出品も休止中でしたが、水面下では次回出品に合わせて40丁以上の動作チェックや付属品や
元箱&トリセツ等を探して大量に撮影まで終えて、後はブログ用&出品ページ用の原稿書きをするのみ!
ただ、苦手な文書書きが40件以上になると筆が重い!
と言う事で、撮影終えたコレクション達を簡単にブログります! 実際に、この中からどうゆう順番で出品するかは気まぐれです。

MGCの電動&ガスのハイブリットMP5Kは、部品取りを1丁付けての出品予定です。
一応1丁はブローバックするしBB弾も飛びました♪



MP5繋がりでマルゼンのMP5も出品します。
マルゼンの継ぎ足しロングマガジンの継ぎ目を消した物と、画像には写っていないけどショートマガジンも付けての実動品♪



貴重なMGCのトンプソンの中では最新型の新日本模型で再販されたシカゴタイプです。
当時新品で購入した未発火モデル、、つか、、カートも入れていなかったような?



VSRは面倒くさいので、まとめて放出! まず、これは、塗装カスタムのストック3本とインナーバレルとか入っていない
バレルやレシーバーとトリガーガード多数、、、、



そのレシーバーの中には日本向けのCo2ガスシリンダーが入っています。
空撃ちで遊ぶには問題ないけど、実射するにはインナーバレル類一式が必要なので部品としてまとめ売り♪



KJワークスのホークアイをショート加工した品!  ガズブロ快調に動きます。



VSR第二弾は、プロスナイパーだっけ? 銀めっき仕様のモデルにスペアストック2本付き!
ネジで簡単に付け替え可能なストックだから、その日の気分で3色楽しめます♪



マルシンのモスバーグは木ストックの方が可動品で、黒ストックがジャンク品の8mm仕様です。
弾を入れずにガシャガシャする分にはジャンクも問題なし? 



以前にヤスオクでCAW製のリボルバーランチャーとして売られていた品ですが、私が見る限りCAWのコピー品?
モスカートは6発あるけど、機能したのは緑の3発のみ。



VSR第三弾も銀めっき本体に2本の塗装ストック付き、、、、その日の気分で色を変えて遊んでください。



以前にMP5にハマッていた頃に購入した海外製のガスブロMP5Kです。 一応、弾も飛んだw
マルゼンのコピー製品だと思います。



ほんで、本家マルゼンからは真っ黒なガスブロ・スコーピオンと、、、



自家塗装して木グリを付けたスコーピオンを別々に出品します。



そして手放したくない元はマルイの初期型M16電動ガンで、数年前にGHKのガスブロキットを組み込んだ品!
ブローバックとかするけど、確かインナーバレルが入っていない空撃ち専用銃! 



こっちも元はマルイの初期型電動のM4にGHKのキットを組み込んだ品でガスブロはした。
モスカートはゴム弾頭の付いたタイプで勢いよく飛びました♪



ほんで、これこそ手放したくないWAのAR7モデルガンに可能な限りアクセサリーを買い足した品!
実銃のガンケースに入れての放出です。



ウルトラかっこいいよね、、、、、これは1円スタートでは出品しません。



WEのガスブロなスカーは、この黒いロングモデルと、、、、、



ランチャー付きの茶色のモデルをそれぞれ別出品♪



そしてWAコピー品のAGM製M4の外装カスタム!



本家WAのM4は樹脂フレームを金属風に塗装仕上げしたモデル♪



これは、マルイのエアコキUZIを金属風に塗った品♪



MGCモデルガンのM12Sを錆び錆び風に塗った品!



マルゼンのガスブロイングラムにドラム風マガジンを自作して取り付けた品!



MGCのイングラムはモデルガンで発売当初に購入した品です。 サプレッサーとかは数年前に購入したんだけど、
さっきまでマルゼンのガスブロに付けていて、それでBB弾の発射テストしたもんだから内部にBB弾が、、、、
モデルガン用のサブレッサーってガスガンには使えない事を知り、本来あるべき組み合わせに戻しましたw



あとは、マルゼンのM1100のガスブロと、、、



同じくマルゼンのM1100カスタム! これも手放したくない1丁で、木製品はナカヤ製で、レシーバーはマルゼン純正のメタル製、
アウターバレルやトリガーガードもメタル製に付け替えた品、、、、リアルさダントツ!



同じくマルゼンのメタルフレームと折り畳み金属ストックの付いたM1100に、部品取り用の不動品がオマケです。



動くのはこっちね♪



マルゼン繋がりではM870外装カスタム品、、、、でも、完全にジャンクです。
シェルをマガジンから銃口側に移動させるエレベーターみたいなパーツの動きが干渉して装填できません。



ずっと、部屋のマネキン兵士に装備させていたマルイ初期型電動ガンのMP5ですが、手持ちのバッテリーを
繋いで弾を入れてみたら発射されたので、これも出品予定です。



エアコキのマルゼンKG9は2丁セットで放出! うち1丁がピン1本欠落してましたので部品取り用♪



マルゼン製KG9では最終型? スチール外装にサプレッサーやストックの付いたプレミアムエディション!
それを更に実銃風に小カスタムしたモデル♪



長物じゃないけど、イングラムやスコーピオンに負けない大きさ?
KSCのガスブロM93Rです。



こちらも一応ハンドガンですが、、、、KSCのソーコムに、マルイのソーコムの付属品やガンケースを用いた品w



大好きなMP40では、マルシンの8mmガスブローバックと、、



マルシンの樹脂製モデルガンのオールブラックと、



同じくマルシンのモデルガンでグリップやサイドカバーが濃いめの茶色の1丁です。
前者が鉛を入れて重くしてあり、後者は通常重量で撃針が付いていないので発火できない仕様です。



あと、今年購入したんじゃなかったっけ? マルイのパイソンをカート仕様にカスタマイズした品。



8mmモーゼルは、なぜかセミオートでは撃てず、フルオート専用? 予備マガジンがガス漏れ、、直せる人向き♪



で、一番、手放したくない長物、、KSCのクリスベクター! つか、画像までは簡単なんだけど、何をどう付けたか、
付属するパーツがなんなのか、、、説明するのがウルトラ面倒な逸品!(笑)



ヤフオク出品は、いつも付属アクセサリーを付けて出品してるけど、別々に出品した方が総額で高く売れるとアドバイスも頂く。
今回のベクターのマガジンには箱入り未使用な品も混ざっているし、、でも、バラ売りって面倒やんw



最後はトイガンじゃないけど、デカくて邪魔なのでガイラ君も放出します。
お盆前までは1円スタートの送料込みでの出品でしたが、今回掲載した品々の中では、それなりのスタート価格で出品するのが複数あり!
だってさぁ、、、手放したくないんだもん、、、   

Posted by 塔四郎 at 17:00Comments(0)放出品リスト

2018年08月01日

VFC・MP5K出品

次なる出品は人気のVFC・MP5クルツのカスタム品? いろいろと過去に自分でカスタムした品です。
出品ページはこちらです。

2013年10月に新品で購入したジャパン仕様の品となります。
購入後、いろいろとイジッています。



マガジンは計2本あります。 どちらも現時点ではガス漏れはありませんでした。



空撃ち専門で購入時作動させていましたが、両マガジンで連射速度が早い事を考慮しても300発くらいかなと思います。
(一度のフルオートで10発、、それを30回くらいしたかなと言う計算)



今、気づきましたがマガジン上部の四角いゴム部分の窪みの形状が違います。 元から違うのか、もしくは
半月状のラインが出ているのが常時使っていた物なので、本体内部の構造に合わせて変形したのか? 謎です。



お座敷鑑賞派だったので、マガジンのガス注入口は1個はブルー液で黒染めしています。
2本とも、海外製のガスを入れても音の出ない注入口です。



MP5自体は外装の素材も仕上げの大変にリアルなのでイジッていませんが、内部は少しカスタムしています。
ストライクアームズ製のリコイルスプリングのノーマルタイプ(水色)とソフトタイプ(赤色)と自作したスプリングガイド、それから、金属無垢の
シリンダーヘッドと、ボルトキャリアと、そのキャリアに入っているヘッド類などが同梱されますが、ややこしいのでご説明致します。



フレームのピン2本を外すと内部に入れていた赤色仕様のスプリングの付いたスプリングガイドが飛び出ます。
その下の自作スプリングガイドに付いているスプリングはハード仕様となります。この辺の過去記事を参照ください。
その下の水色スプリングがストライクアームズのノーマルタイプのスプリングで、一番下のスプリングがクルツ用ではない
MP5用の長いスプリングガイドに付いていた余り物のスプリングです。



スプリングガイドごとの丸ごと付け替えは簡単ですが、他のスプリングをガイドに付けるには少し手間が掛かります。
先程の過去記事などを参考にして下さい。



続いて、シリンダーヘッドですが、向かって左が割ピンとか別体式の初期型ヘッドを組み込んだボルト一式で、真ん中が空撃ち用の
ヘッドが組み込まれたボルト一式で自家塗装仕上げ、で、最後が新品の一体式ヘッドの予備です。



ボルトの付け替えもスプリングガイドと同じように入れ替えるだけにしたかったのですが、画像に写る金色の板バネみたいな
パーツが当時手に入らなかったので、それを外してボルトの左側面に付け替えれば、実射用ボルトと空撃ち用ボルトの使い分けが可能。



空撃ち用の加工内容はこちらの過去記事で、、、、、スプリングとフローティングバルブを逆に入れ替えてるだけで、全てのガスが
ブローバック側に流れるので、フルオートの連射速度が向上して楽しめます。 マーカー部分でスプリングが見えるのが空撃ち用です。
出品に際しては、実射用のボルトに交換して試射しました。 まったく異常はありません。 その実射用を組み込んだままでのお届けです。




それから日本向けにするスプリングは、空撃ち仕様のシリンダーに組み込み済みで、この袋の中のスプリングは、その時に外した品です。 



あと、トリセツも同梱致します。(トリセツは一部、陽に焼けて茶色くなってます)



簡単な付け替えで、空撃ちで強化されたフルオートを楽しむか、普通のボルトに付け替えて弾を撃って遊ぶか?
それ以外には、いくつかのリコイルスプリングがあるので、お好みの物に付け替えて自分仕様に出来ます。



あと、クルツは銃身が短いので金色のインナーバレルが丸見えでしたが、黒染めしていますので、見た目アップしてます。



最近はヤフオクでも数が少なくなって来たVFCのMP5Kです。
最高にリアルな見た目と質感と激しいブローバック! 究極のトイガンかと?



ちなみに、手前のヘッドが本来のクルツ用で、同じ品を色塗って仕上げた物と、奥にあるのが、確か、あじゃさんに頂いた貴重な
VFCの初期型ヘッドで、見た目はウルトラリアルです。



個人的には手放したくない1丁ですが、元気なうちに生前贈与! 大切にしてくれる人に嫁がせます。



内部のメカニズムとか過去記事を見て分かる通り、全ての海外製コレクションに言える事ですが、私自身で調整する知識も
技術も無いので、やっていません。 箱出しのままだと壊れやすい部分もあるような事を購入時のNETで複数書いてあった記憶も、、、
私は使用頻度が少ないのでトラブルは出ていませんが、本来は知識とメンテが出来る人向けです、、海外製のトイガンは。。



元箱に詰め込めば全部入りそうです。



本体は箱の中に入っていた半透明なビニール袋に入れて、それ以外のパーツはプチプチで巻いて収納します。



あまりに安値で落札されそうだったら、オークション取り消しもあるかも、、、、つか、、、手放したくない(泣)w  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)放出品リスト

2018年07月31日

WE・M16出品

次なる出品はWE製のM16A3です。 肉厚レシーバーの2014年式モデルです。 購入時の記事やその後の修理の記事はこちらです。
出品ページはこちらになります。

2015年3月に新品で購入して、気になる部分を修正した品です。 修正や加工内容は上記にリンクしています過去記事をご覧ください。



元箱にはレシーバーとバレルとで二分割しないと入らないタイプで、その箱の中にいろいろと詰め込んでの発送となります。



トリセツも入っています。



未使用のこんなもんが箱の中に入っていました。



キャリングハンドルは2個お付けします。 本体に付いているのは過去記事に掲載した社外品のキャリハンで、もう1個はメーカー不明の
キャリハンで、それには、以前に、このM16を直してくれたとも先生から頂きましたスコープマウントレイルが付いています。



過去記事にございますがWE純正のキャリハンは色がチグハグでしたので、この二種類の品を私は装着してました。



全体的に使用感は少なく美品な部類に入るかと思いますが、後述しますが、部分的には小傷と言うかメーカー純正の黒塗装の剥げと、
フォワードアシストノブを社外品に交換した時にボルトに干渉して、ボルト側面にキズが多数ついています。



購入時に2014年からのモデルは肉厚レシーバーに代わったと聞きましたが、それ以前のモデルと何が違うのかは分かりませんでした。
ただ、以前から所有していた手持ちのシュートマガジンは、そのままレシーバーに入れるとキツくて、マガジン側を削って入るようにした。



空撃ち専門ですから、トータルで3マガジンほどしか撃っていないと思います。
出品に際して数発BB弾を入れて撃ちましたが異常は無いかと思います。



ショートマガジンの方は空撃ちしか試していませんが、多分、大丈夫だと思います。



そのショートマガジンは肉薄にしたので部分的に下地金属地肌が露出していますが、使い込んだマガジン風で、これはこれでOKかと?w



余り物の米軍のポーチに予備マガジンは入れてお送りします。



ボルトはこの状態では、それほどキズは目立ちません。



全体的にも綺麗でしょ?



ただ、マガジンキャッチとかは塗装剥がれあります。 この頃のWE製品は塗装が剥げやすい??



フォワードアシストノブにも剥げがあります。 過去記事に書いていますが、このノブはWE純正の品で、プラネジの頭をパテ埋めして
作り直した品です。



まっ、、これ位の剥げはあった方がリアルだと解釈してくださいw



外観から見える大きく目立つキズと言うか剥げはそれ位なんだけど、、、



きつかったショートマガジンを挿し込んだ時にレシーバーのマガジン挿入部分にも若干の剥げがあった!(今回の撮影で気づいたw)



で、一番のキズはボルトです。



ノズル部分は使用頻度が少ないので、素人目では傷んでいないように見えますが、、



ボルト右側面には大量に削られた跡があります。 こちらも過去記事に掲載していますが、社外品のスチール製ノブに交換した時に、
まず、ノブ自体が太くて入らず(肉厚レシーバーには適さない旧型用だったのか?)、それを削って穴に入るようにしたけど、



ノブの先端がボルトに干渉していたらしく作動させるとガリガリと音を立てていた! よって、ノーマルノブを加工して付け直したので、
もう、これ以上、同様の理由では傷付かないと思います。 



ショートマガジンにしろフォワードアシストノブにしろ、WEのM16用の物を購入流用していますから、2014年式の肉厚レシーバーモデルと、
それ以前のモデルとの違いが原因だろうと私は推測しています(笑)



購入時は、そんな感じでしたが、その5か月後くらいかな? これも過去記事に書いていますが、連射をするとガスが噴き出すようになった。
1マガジン位しか空撃ちしていなかったのに完全に内部異常と感じたので、我が家のトイガンドクターであるとも先生に直して貰った。



当初はFピンあたりの動きがおかしかったので、そこを先生が疑いましたが、診断して行くうちに負圧バルブの位置がおかしいと分かり、
その部分をかさ上げしたりスプリングを切ったりして調整されて、それ以降、絶好調な状態です♪



同型のガスブロでは、WAの樹脂製M4や、KSCのM4、WAをパクったAGM製のM4などを所有していましたが、WEのM16は
ブローバックの迫力も見た目や質感は負けていませんし、M4ではなくM16ってところがモデルガン時代の生き残りには嬉しい品ですw



こんな感じで元箱に入れてお送りする予定です。



元気なうちに生前贈与? 終活の一環でのコレクションの放出ですが、これらが無くなった後に、10年も20年も生き延びたらどうしよう?
何も無い部屋で、私は一体どうするんだろう? それはそれで予想の出来ない未来なので面白いかもw  

Posted by 塔四郎 at 20:49Comments(4)放出品リスト

2018年07月31日

MPL出品

次なる出品はマニアック過ぎるジャンク品? マルイのエアコキを無可動トイガンとして観賞用に私がカスタクしちまった品!
過去記事はこちらです。 出品ページはこちらです。

ワルサーMPLの武骨なデザインが好きなんだけど、市販されていたのがマルイのエアコキしかなかったので、
内部に鉛を入れて、更にマガジン内にも金属片を入れて、塗装カスタムした弾の撃てない観賞用コレクションです。



セレクター文字などは適当に色分けして塗り、、



マガジンも本体側もそうですが、下塗りはキャロムのチタニウムシルバーを塗って、その上からインディーの
ダークパーカーやパーカーシールを塗って研磨したりして使用感ある外装を目指しました。



以前のブログに掲載した時の重量は2384gありましたが、その状態だと、マガジン内にタングステンの金属片を
入れたままの状態に近かった為、ジャラジャラの音が気になり、金属片を減らして粘土を入れて音減らししましたので軽くなった。



黒い上塗りは、遠吹きして塗料粒子のザラザラ感を演出しましたが、塗って5年経ち、その間に触ったりしたので
ザラザラ粒子はだいぶ取れてしまって、比較的、滑らかな表面の手触りに変化してます。



エアコキなのでポートは開閉しません。



コッキングしてトリガーを引く事は出来ますが、マガジンは加工していますし、現状では弾は撃てません!



完全なる空撃ち専用銃です。



フルメタルのガスブロとかで出してくれたら売れると思うんだけど、、MPLって一般受けしないので商売にならないか?w



一応、コッキングして空撃ちは可能♪



あくまでお部屋のインテリア用ですが、コッキングしてトリガーを引けば銃口から空気は出ますので、
給弾可能な普通のマガジンがあればBB弾は撃てるかなと思います。



マルイ純正の金属ストックはフミさんから頂いた希少品です。



似たような銃だとMP5でしょうか?



トイガンでも実銃でもMP5の方が圧倒的に人気があるw



一応、マガジンも脱着できます。



トリセツも元箱もありません。 本体をプチプチで巻いて、適当な段ボール箱に入れての発送です。
  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月30日

電動AK74S出品

次回の出品告知はマルイの電動AK74Sです。 これも以前に掲載したトンプソン同様、マルイが新発売した頃に購入した初期ロットモデルです。
出品ページはこちらです。

確か、このAKは購入時には木製に似せた樹脂ストック類で、レシーバーも樹脂製だったと記憶します。
それを社外品の木製品と金属レシーバーに交換してダメージ仕様にしてバリバリ撃ってました。



今でこそBB弾を入れての実射はヤフオクで出品するようになってから数発試射するようになったけど、
基本的には10年以上BB弾を入れず空撃ち専門になった私で、空撃ちだけだと、
このAKはまったく魅力もなく、ずっと放置していました。



当時の付属品はマルイのトリセツと、このマルミフレームの説明書が見つかりました。
元箱とか、外した樹脂フレームや樹脂ストックは必要無いので当時捨てたと記憶しています。



バレルのキズは、バレルに洗濯ばさみのように挟んで付けるバイボットを当時付けていたので、そのキズです。
実銃でも、そうしたバイバットを付ければ、多分、似たようなキズが付きますよね?(笑)



軍用銃なので各部にキズがあった方がリアルだと思う私で、このAKをビンテージ風に仕上げた頃は、
そうした技術もヘタッピでしたが、10年以上放置して、天然のダメージが加わり、当時よりリアルな見た目w



木製品はニスを塗ったり、落としたり、、使用感あります。



金属外装部分は、研磨して下地の銀出し等は行いましたが、ブルーイングとかは多分やってません。
その頃は、ブルー液って何っ? て頃でしたから(笑)



木グリップですが、、



グリップ底のネジは紛失してしまい、適当なネジを当時付けました。



このマガジンの中には一杯BB弾が入ったままでした。 NETで調べたら、このAKって1994年に発売された品!
今から20年以上も前の品なんですね、、、多分、その頃に入れた弾が、そのまんま残っていますw



トンプソンの時も書いたと思うけど、当時は駐車場だとか地元の祭りなんかで気軽に撃てた時代だったので、
どうだろう? このAKは1000発くらいは撃ってるかも知れません。



今回の出品に際して、手持ちのバッテリーを繋いで、弾が入ったままのマガジンで試射したところ、
モーターは回るけど、弾が出ない! つか、BB弾がマガジン上部にゼンマイを巻いても上がってこない、、、



試行錯誤したところ、、本体にマガジンを入れてからゼンマイを巻かないと給弾されないみたいで、(多分、そうゆう仕様?)
普通にセミで撃てるようになりましたが、、、、、



フルオートに切り替えても単発のセミのまま発射されます。
セレクターレバーにガタと言うか遊びが出ているようで、フルの位置でカチッと止まる位置より、若干上下させれば
フルオートでも撃てました。 この辺は落札後、気になる人はご自身で調整してください。



その他、購入して外装カスタムしたのは20年以上前の事なので、欠品や純正で無い物が付いているかも?
ただ、当時の私は分解スキルはまったくないし、パワーアップも興味が無かったので、アルミレシーバーに交換してありますが、
その辺もSHOPにお願いしたと記憶します。 モデルガン世代だったので見た目のリアルさと重さが第一でしたw



当時の記憶で、その後、法律でパワー規制が施行されましたが、その頃に持っていた他社のいくつかの製品は対策パーツを
組み込みましたが、このマルイの電動は内部はノーマルなので対策外だったと記憶します。



マガジンは全部で3本あります。
内1本は色の塗り替えています。 どれも使用感アリアリの状態に見た目加工してます。



そのうち1本にはBB弾が入ったままです。



出品物は、木グリ類が付いたアルミレシーバーに組み替えた本体に、マガジンが3本で、マルイのトリセツと
アルミレシーバーの説明書のみ、、、バッテリーや元箱などありません。



試射の結果はセミは大丈夫でしたが、フルだと、セレクターレバーの定位置ではダメで、微妙にレバーを
上下に位置修正をすればバババババッと連射出来ました! (要調整が必要な品)



BB弾の入っていた黒マガジン1本だけでの試射でしたので、この茶色のマガジンや、もう1本のマガジンに
ちゃんとBB弾が入り、上がってくるかは未確認ですが、20年前には弾を入れて使ってたと思います。



そこらに転がして置いておく分にはリアルな外装?



ストックも開閉できますが、若干、ガタがあるみたい。
あと、フロントサイトも左右にガタつきがありました。。 経年摩耗なのか、調整して直るのか判断不能。



ほんで、、、、



重さは弾の入っていないマガジンを挿し込んでこの重さです。 BB弾を入れれば約3キロくらいになるかと?



もしくは予備マガジンの中に金属片とか入れれば、もっとリアル重量になる??



重さと、金属の質感、木の温もりはモデルガン並み?



今回は画像が40枚くらいあるので、書くコメントが無くなってきましたw



20年前、、正式には24年前の品、、、まだ、世の中にはモデルガンマニアが多くて、移り行き時代の中で、
ある意味、無制限に連射できるマルイの電動は、高価な長物モデルガンを買えなかった私のハートを鷲掴み!



マルイの試行錯誤してた時代で、私が購入したトンプソンやAK、この辺がもっと売れれば、同じくモデルガンで人気の
あったMP40とかが発売されたと言う噂を聞くが、時代はサバゲ中心となり、WWⅡ物の製品は人気がなかった?



撃つ楽しさを教えてくれたマルイの電動でしたが、電動に限らず、知識と技術のある人はパワーアップに走り、
通行人や走行中の車に撃つなどの事件も多発して、気軽に撃てる時代じゃなくなり、モデルガンから流れて来た私は、
ノンブローバックな製品にも飽きてしまい、、マルイの電動はM16とMP5を購入した終わった。



そのうち、MP5とM16も出品するけど、M16はGHKのガスブロ変換ユニットに数年前に2丁組み替えてます。
見た目はお気に入りの2丁で、生前贈与でなければ手放したくない銃です。



思い出した! 当時、このAKを疑似ブローバックさせるパーツが売られていて、購入したけど、本当に
グリップ交換もまともに出来なかった私には装着できず、、ゴミ箱へ、、、捨てずに持っておけば良かった、、、、泣



と言う事で、、



経年劣化も加わり、天然バトルダメージ色も増した初期型電動のAK74S!



元箱が無いので、、、



おもちゃのサウンドM16の箱に入れてお届けします。
多数のご入札をお待ちしています。  

Posted by 塔四郎 at 13:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月25日

カート式98k出品

次なる出品予定は2009年頃に初めて購入した海外製のモーゼル98kのエアコキです。
出品ページはこちらです。

6年位前にブログでも紹介していましたが、D-BOYSの98kです。元々は黒く厚塗りされた塗装を剥がして黒染めにして、
チープな木材もひと皮削って仕上げ直した品で、本体は金属多様されているので重たくて、見た目もいい感じに仕上がっています。



バレルは色の落ちた感じに仕上げていますが、気に入らなければ金属製なので、簡単に染め直せると思います。



出品に際して、重たいコッキングレバーを操作して、カートに1発BB弾を入れて試射しましたが、普通に弾は飛びました。
ただし、真っ直ぐに飛んでいるのかは2メートルくらいの距離で撃っただけなので不明です。



全体的には古いライフルらしく当時に仕上げましたが、その後の私は、ワザとキズを付けたりするようになるのですが、
この98を仕上げた頃は、そこまでやっていませんので、一般受けする見た目かと?(笑)



木製パーツはいい感じに仕上がっています。



サイト下部分の木目は交差したようなヘンテコな木目が、、、



トリガー付近には流れるような木目に変化して、、



ストック後部では波をうつようなラインに変わっていて、非常に面白い見た目かと?



黒染めした金属部分。



研磨してエッジ部分を出せば、もっとリアルになるかもね?



金属パーツの色の違いは、亜鉛か鉄かの素材の違いです。



研磨して仕上げ直したり、染め直したり、もちろん、このままでも、元々のD-BOYS製と比べたら、とってもリアルです♪



反対側のストックの見た目。



エアコキなのでコッキングはメタクソ重たいですが、一度コッキングして、トリガーを引かずに、装填と排莢させる分には重さは感じない?



コッキングレバーを引けば、このボルトが、、、



後退してカートが見える! 



気分はモデルガン(笑)



再び、金属部分の画像♪



そうそう、、、、



このストックと平行して付いてる細長い長方形のパーツは何故は樹脂製で、それを金属っぽく塗っていますが、



その長方形パーツの先端の丸い突起がバレルカバーの穴にハマッて固定されるんだけど、箱出しだと抜けやすかったので加工してます。
多分、そのせいで、隙間が発生してますが、軍用ライフルですから細かい事は気にしないw



購入したのが2009年頃なので、海外製のトイガンの評価は今より全然低かったと思いますし、観賞用での購入ですので、
内部機関の調整とか一切していませんし、現在の製品よりも粗悪なパーツで作られている可能性もあります。



1発しか試射していませんが、空撃ちでの装填と排莢は、50回近くは行ったと思います。



ストックの木目の感じ、、、全体像でみると、おもしろい模様でしょ?



一部、小パーツが樹脂で出来ていますが、全体の98パーセント以上は、金属と木で出来上がっているkar98kです(笑)



基本的には鑑賞用インテリアです。 カート式なので撃って遊ぶ人は少ないと思いますが、その際は内部メンテナンスされた方がいいです。
当時の海外製品は、粗悪なグリスとか使っていたとか? 私は興味ないですが、そうゆう風潮がありますので。。



再び、お気に入りの木目w



思い出した! 当時のD-BOYSは安値で樹脂ストックの98kが販売されていて、その高級バージョンで木製ストック仕様が出て、
飛びついて買った事を!  でも、箱出しの木ストックは茶色く塗られた変なヤツで失望して手直ししたw



付属するのは元箱とトリセツと、別途、新品で購入した未開封のスペアカートが5発です。
まとめてカートを装填する金属板のようなパーツは最初から入っていませんでしたので、1発ずつ排莢口から入れてください。



10年ちかく壁にぶら下げていたので、透明樹脂部分が黄ばんでます。



トリセツは日本語じゃないので私は読めません。



海外製のわりには、外箱が印刷されており、ある意味、希少かも?
最近は、国内外の外箱は段ボールのままみたいなのが主流ですもんね、、、まぁ、、印刷無しでコストダウンできるなら、それでもOKですがw  

Posted by 塔四郎 at 20:31Comments(0)放出品リスト