< 2017年05月 >
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
過去記事
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 26人
オーナーへメッセージ

2012年08月20日

あじゃさんの達人技を見た!

ミニオフネタが続きます。
当日は逸品屋さんが私のGHKのAKMに装着出来る実銃ストック類をご持参下さいました。

ただ、どれも、ポン付けとかは出来ず、削るなりの加工が必要な物が大半でした。
右手を痛めていた私を哀れんでか、なんと、あじゃさんが皆の前で、おもむろに削り加工を代わりに始めました!!!

普段は、ご家族が寝静まった夜にゴミ箱を下においてシコシコされるとは聞いていましたけど、
この日は、やすりを選び終わったら、ゴミの入ったポリ袋の上やゴミ箱の上で実際に達人の削り技を披露されました。

削った事がある人なら、この画像で驚きませんか? 削る素材を左手で持ったままなんです! 素材をテーブルに置いたり固定してません。
固定していれば強い力でゴシゴシ削れるはずなのに、そんな事しないでも、もの凄い勢いで削られて行きます!





動きが速くて、大きな平やすりが見えません! 削って頂いているのは木製のハンドガードなんですが、私がやすりを一往復させて出る
削りカスの量と全然違うのです! 私の場合がサラサラと言う感じで削りカスが落ちるのに対して、あじゃさんのは、
ザァーーーー!て感じで落ちるんです!!っ  





それも、素材持った左手は空中に浮いた状態なんですよ!  それで滝のような勢いで削れるんです!
例えれば、左手で角材を持ったまま、それを空中で平やすりでゴシゴシする?? しないですよね、、、普通???
だって、右手の削る力に角材支える左手が耐えられる? 普通は無理ですよね?  でも、、あじゃさんはそれが出来るんです。
左手の握力が強い? えっ、、やっぱ、中身は骨じゃなくて、ターミネーター? マジで人間技じゃないっす!!!
本当に凄い技を見せて頂きました! 有難う御座います♪  

Posted by 塔四郎 at 22:03Comments(8)あじゃさん作品

2012年07月20日

MK1デトの最終回(笑)

前回からの続きです。

前回はMGCデトと最新版あじゃカスタムのMK1を比較しましたが、今回は、まず、マルシンの割り箸デトと並べて撮影してみました。
割り箸デトは、ハンマーやセフティの形状からして、MK1モデルのトイガン化だと思われます。



MK1モデルのスライドセレーションは、実銃でも、縦タイプもあれば、斜めタイプもございます。 てか、、元祖デトニクスMK1って
ある意味、試作品に近いモデルなんだろうと推測しています。 仕様変更あり過ぎですから♪



で、ご存知、マルイのデトとの比較です。 マルイのデトは実銃のMC-1モデルを再現しています。
あじゃさんは、このマルイデトを元にして、MK1に作り替えたワケですが、こうして並べると、細かい所がほとんど変更されているのが分かる。



どこをどのようにカスタムして変更したかは、あじゃさんのブログをご参照ください。



比較に用いたマルイデトは、以前に私がローバル塗ってビンテージ風に仕上げ直した物ですが、造形はマルイのまんま♪



私が一番こだわったスライド後部上面のエグレ! MK1は他のデトと比べて、ここが違うんですよね。 
それ以外の小物パーツ(リアサイト、ハンマー、セフティ、ハウジング等)は、実銃の世界だと、付け替えられていたりして様々です。



あじゃさんのブログに書かれていますが、トリガー後部のフレームのデザイン? 2年以上も実銃デトの画像は収集していましたが、
形状の違いには、あじゃさんがカスタムされるまで全然気がつかなかった!



フロントサイトの形状も違うし、スライド側面の高さも違う! パッと見ると、大してカスタムされていないように見えますが、
よく見ると、まったくの別物と言えるくらいのフルカスタム!  あじゃさんならではの作品ですね。



スライド側面の高さが増した事や、パックマイヤーのグリップとアーチ状のマガジンハウジングのせいで、
マルイオリジナルより、小さく、小太りになった感じがします。 まっ、、それが、私のイメージしたMK1モデルの形そのものって感じ!



あとは、外装の色ですね! 正直、どんな色で、どんな仕上げをしてくるのかワクワクしていました。
古い銃なので、ビンテージ風な仕上げにして来るのか? でも、古びた塗装だと、私、一杯塗ってるし、やり難いだろうなーとww



そして、あじゃさんが選んだ塗装は、たぶん、実銃のMK1が新発売された頃の新品の色艶をイメージした仕上げ!!!
それが、もう、最高に嬉しいですね。 古い銃がタイムスリップして現世に現れたって感じがするし、、



古い銃だから汚いって固定観念を覆した素晴らしい出来です。
もし、今、デトニクス社に特注で再販してと頼んで出来たとすれば、こんな色合いになるのかなと、想像させてくれる仕上がり♪



古びた感じのデトが多い我が家の中で、この仕上がりは、逆に存在感があります! 



お座敷掲示板で「史上最高のMK1デトニクスを作ろう会」なるスレッドを立てたのが去年の3月でしたね。
その夢が現実に!  それが可能になったのも、NETを通して、皆様と知り合えたからなんですよね! ありがたい事です。



我が家のデトニクスも、去年までのペースなら、とっくに100丁にはなっていたと思いますが、90丁前後で足踏み状態。
このペースだと、今年中に念願の100丁には届かないけど、、まっ、、それは諦めます! 集めて自己破産したら洒落にならんしwww



あと思うのは、やっぱ、東京マルイさんの偉大さ? モデルガンの全盛期に、安いエアコキを作っていたおもちゃメーカー??
それが、私の中でのマルイの第一印象でしたが、ガスガンの時代になり、どちらかと言えば衰退期とも思えた時代に電動マシンガンや、
安くて命中精度の良いガスブローバック銃をどんどん販売されて、、、 このメーカーさんが頑張ってくれたから今があるって気がする。



マルイがデトをガスガンで出さなかったら、、どこか出してくれたのかな?  WAだと出してくれても3万円以上しますよね?(笑)
V10同様、マニアは購入するけど、気軽にサバゲのサイドアームやカスタム素材として購入出来る金額じゃないっす。。



マルイさん、、もし、もし、もし、デトニクスでバリエーションを増やすお考えがあるのなら、ハウジングとセフティ交換したような、
なんちゃってモデルじゃなくて、このあじゃさんのと同じ位の内容で作って低価格で販売して下さい。
そしたら、10丁位、買いたい!!  (←おぃ!ww)



と言う事で、今週のブログも終了! で、来週はネタが無いし、去年と同様、ブログは夏休みにしますね。
1年前は井浦先生のフルエングレデトの記事で夏休み宣言? 今年はあじゃさんのMK1モデルでお休み♪
偶然だけど、この時期に究極のデトが毎年手に入るのか? 来年の7月が楽しみです!!!  それでは、皆さん、ごきげんよう♪
  

2012年07月20日

最強のMK1デトへの思い

今週のブログは、やっと戻って来た元祖MK1モデルを活用して締めますかね?

デトニクスと呼んでるモデルが日本のトイガンに初めて登場したのは、画像上の白系グリップが付いてるMGCもモデルガンでした。
その後、マルシンが割り箸マガジンで、なんとMK1もどきのデトニクスを発売して、その次が同じくマルシンが8ミリデトニクスを発売した。



その8ミリ固定スライドデトニクスと、MGCのモデルガンがほぼ同じ大きさで、グリップの裏を加工すれば、共に装着できやす。
面倒くさいので、今回は8ミリや割り箸デトは割愛して、日本で最初に登場したトイガンのデトニクスと、最新版の我が家のMK1を比較する。



我が家のMK1モデルの元は、ご存知、マルイのガスブロです。 それを実銃のMK1モデルにする為に、あじゃ整形美容外科に送ったのが去年。
そのマルイデトが発売された時のポスターを見ると「最小のカスタムガバ」って大きな文字が!!! 
MGCのデトニクス(それと同寸法なマルシン8ミリデト)は、実銃よりデカイし、もちろん、実銃グリップも付かない架空サイズ。。



リアルサイズのマルイデトの外装を大幅に変更して生まれたのが、今回のあじゃ整形美容外科から退院した我が家のMK1デトです。
MGCからスタートしたトイガンのデトニクスは永い年月で、ここまで、リアルなデトニクスを誕生させた。



デトニクスに興味が無い人なら、ラバーグリップが付いてるだけのマルイデトを思うかも知れない! 
つか、私がデトに興味がなければ、絶対にそう思う!!(笑)



でもね、、MGCのデトニクスで育った私にとっては、マルイがリアルサイズのガスブロを出した時に狂喜して、そして、世界に1丁の
超リアルな造形に変身したMK1デトを手に入れて、、とりあえず、これで思い残す事は無いかと、、、(死ぬんかい?www)



MGCとの比較画像! どう見ても、、大きさが、違いますよね。。



デトニクス、、デトニクスと呼んでいますが、正式な名前は、コンバットマスター! 他に有名な鉄砲が無いので、そのまんまデトニクスって
社名で呼んでいる! 倒産を何度も繰り返した実銃メーカー! (今でも現存してるけど)



国内デトニクスの主役はMGCからマルイに完全に移行された。  モデルガン党にとっては、マッドポリスからマルイパーツを流用した
素晴らしい発火タイプのデトニクスも販売されてたし、、意味不明な架空サイズの大きさのMGCデトは、過去の物になりつつある。



まっ、私は、MGCのデトニクスも好きですけどね♪  



次のブログは、割り箸マガジンのデトと、普通のマルイデトと比較してみるかな??
  

Posted by 塔四郎 at 11:11Comments(8)あじゃさん作品MGC

2012年06月13日

あじゃカスタムの欠点!

あじゃさんカスタムの唯一の欠点は、削り加工がメインなので、どうしても軽くなってしまいます!(笑)

MK1モデルも、ノーマルデトより30グラム近く軽い!!! 
追加依頼でマガジンの中に半分ウエイト入れて、装弾数も実銃と同じ6発にしてくれと頼んだら、そんなん自分でやれと断わられたww



つー事で、手付かずのマガジンだけを私がイジくる事になるのでした♪



マガジンをバラすのは二度めかなぁ? 以前は、やっぱり、あじゃさんのCIAカスタムを入手した時だと記憶します。
CIAは、もっと、メタクソ軽かったので、ガス室全部に鉛を入れたダミーウエイトマガジンを作った! 
(作動させたい時には別のマガジンを入れればOK)



今回は史上初の徹底的に外装をリアルにしたMK1モデルなので、装弾数もリアルな6発仕様にして実射可能なマガジン作りです。
まずは、2ミリ厚の鉛を適当に切ります。 このまんまなら36グラムですが、実際には削るので、ここまで増量はされません。



こんな感じでガス室に挿入します。



ガス室の中身に合わせて切ったり削ったりして大きさを整えて完成です!



次に目分量で、BB弾を入れる場所のスプリングの中に適当に鉛板を入れて装弾数の数を減らす&ウエイトUPを行います。
この時は、計9発も入ったので、後で、鉛を追加しやす。    実銃と同じ装弾数! それに拘りますwww



グリップの裏側には、以前、工房Sさんに作って貰った真鍮ウエイトを左右に入れます。
このウエイトも、これで最後になりました!  お金に余裕があったら、また真鍮板買って、Sさんに20丁分位作ってもらおっと♪



で、完成!!  たった6発しかBB弾の入らないマガジン!  つか、、鉛の長さがこれで分かったので、暇な時に、綺麗な鉛に入れ替えよう!
(現状だと、注ぎ足した部分が貧乏くさくて見た目が悪い!)



トータル重量673グラム!
結果としては66グラムの増量です。 、まぁ、、ガス室を活かしてるし、、バレル内部にウエイトも入れてないので、こんなもんか。。



これで、リアルな外装に、リアルな装弾数が加わりました!!
とっても戦闘力の弱いガスガンとなりましたが、元々、実銃より多く弾が入る方がおかしいのです! 

ちなみに加工したマガジンは、そのまんま実射させました! ビシバシとブローバックして6発発射され、ガスモレも無し!!
でも、、、あれ??  その1時間後に異変に気づいて、、次の休みにでも、あじゃさんトコに里帰りです!  
里帰り理由は、そのうち、あじゃさんがブログで? それまで秘密です~☆

  

Posted by 塔四郎 at 22:02Comments(18)あじゃさん作品

2012年06月13日

あじゃコレ2012

待望の元祖デトのMK1モデルが届いて、ウルトラハッピーの休日でした。

お気に入りの撮影スポットで、あじゃさんの三部作を並べて記念撮影!!!



CIAにボブチャウに、、今回の元祖デト! どれも名作ですねぇぇぇ!!!



あっ、、、いかん! 昆布を忘れてた!!!(笑)
これで、我が家のあじゃコレは全部で4丁! 全部、デト!!!♪



てかね、、、昆布デトは、、なんか、デトっぽく無いので、、のけものです!!
いや、、もちろん、気に入ってますけど、オリジナルの形をしたデトは、やっぱ、この3丁かなと♪



あじゃ作品が4丁も目の前に並ぶと、その仕上げの美しさで撮影どころじゃなくなります、、マジに!!



一番最初に手に入れたCIAと最新のMK1モデルのツーショット! この2丁が実在するデトニクスですね。



CIAのグリップはあじゃさんがWAのを加工して作ったパック風! それに対してMK1は本物パックマイヤー!
出来は、あじゃさん製のWAグリの方がいい!!(笑)



次回のオフ会では拝観料を取る事にしよーかな?www
つか、、四者四様! どれも、やっぱ、、すげぇや、、、、、、、!!



普通のサラリーマンが、こんなの作っていいの? トイガン業界からクレーム来るんじゃないの、、あじゃさんは?(笑)
  

Posted by 塔四郎 at 14:18Comments(6)あじゃさん作品

2012年06月12日

最強リアルのMk1モデル

休みに届いたブツ・最終章!!

ずっとトイガン本体を購入しないで数ヶ月、、、実は、このカスタムの為に毎月、少しずつお小遣いからお支払いしてやした。。



そうです! あじゃさんにお願いしていた、元祖デトニクスのMK1モデル!!  詳細は、あじゃさんのブログへ♪



もうね、、なんちゃって元祖デトニクスじゃないかんね! マガジン以外の造形はあじゃさんが全て作り替えたフルカスタム!



実銃パックマイヤー標準装備♪



ありえないけど、今、実銃でメーカーが復刻版を販売したら、こんな感じになるんじゃないでしようか??
ずっと、ずっと、待ち焦がれていた史上最高のリアルな元祖デト!  これは井浦先生のフルエングレデトと同じく我が家では別格の存在!








おまけ画像

マルイから新発売! て、感じの画像です!!  (つか、、マルイ、、出すなよwww)
  

2012年05月08日

ステルスコンプなデトニクス

変態オフ会レポートが続きます! 

真打ちのは、あじゃさんのブログにて、皆様、既に、ご存知の、、、あの、、ステルスコンプです!



元々は去年の7月にてるぱさんが作成されたコンプ仕様のカスタムデトでした。。
そのコンプに合わせて、全体的な造形仕上げをあじゃさんにお願いし、、期間は掛かりましたが、とんでもない形で今回生まれ変わった!



いやね、、、この素敵なお姿は、あじゃさんのブログで何度も何度も見てはいたけど、実物は、もっといいです!!!



トリガーなんか、元がストライクウォーリアの物とは思えなく位の質感になってるし・・・・・♪



サイドポリッシュされた側面の光沢はGスミスSのカスタムガンに負けてません!



これって、デトニクスの刻印が無ければ、元となった銃は分からない位に大変身してますね♪



でね、、でね、、、このグリップのギザギザ、、、手触りでは、鋭利なヤスリが付いてるって感じのザラザラ感が凄いっす!



トリガーの後ろからグリップに向かうフレームラインは、悩めしい曲線で造形変更されていて、、、



アンビやビーバーの造形もさすがです!!



で、5分くらい眺めましたよ、、、この狂いのないリアサイト周りのセレーションを!!!
なんで、こんなに狂いもなく作れるのさと、、、、(笑)



機械で作ったワケじゃなく、基本、手彫りと言うか削りでしょ? 化け物です、、、あじゃさん!!



元々、スライドの刻印には、9mmの後にCUSTOMと言う文字があったけど、刻印屋さんのセンスが悪くて、バランスの悪いデカい文字だった。
それを綺麗に消してくれた、あじゃさんに感謝♪



スライドを引くと、コンプが目立って、もう最高です!!!



カッコ良すぎる!



どうですか??



これが、最新版のカスタムデトです!



おしっこチビりそうです、、、汗!



オフ会の参加者様からも大絶賛! つか、、、本当に、、最初のコンプの付いた状態から、よくここまでの造形変更を考えつくものだ!
デザイン感覚は芸術家以上です、、、あじゃさんは♪  (化け物ぉぉ~!!ww)



最後はデカイので三連荘!!



芸術作品!



てるぱさん、あじゃさん、本当に有難う御座いました!  
次のブログでは、いくつかのカスタムデトと競演させたものをご案内致します、、、、続く♪



追記:重量(笑)

金属コンプのお陰で重いっす♪  

2012年02月16日

あじゃタケニクス

前回ネタ切れで、付け替えブログを掲載したところ、あじゃさんのとタケさんの合体もあるのではと、、コメントを頂きました♪

再び、ネタ切れになって来たので、では、ちょっと遊んでみようかと、、(笑)



あじゃさんのCIAフレームにタケさんのSS9スライドを搭載した、、
「あじゃタケニクス」



世界初、限定1丁 推定価格100万円!?



で、、逆パターンで組み合わせてみようと思ったら、、、スライドがハマらない! そうだよね、、ハイキャパフレームに、デトスライドは、
スライドストップ部分の内部パーツ外さないと付かなかった! わざわざ外すのも面倒なので、この企画はボツ!!



よって、SS)のフレームを各カスタムデトに載せて遊ぶだけ♪



がっはっは!! これ、、ありかもしんない~☆



じゃぁ、、、こっちは???



おっ、、これもいいんでないかい???



うん、気に入った♪



世界の井浦先生との合体、、、、、汗!



すげぇ、、、かっこ悪い!
先生、、ごめんなさい! 即座に元に戻します! はいっ 笑)  

Posted by 塔四郎 at 16:49Comments(5)あじゃさん作品

2011年08月23日

元祖デトニクスMK1進行報告

あじゃさんに仕上げて貰おうと用意していた元祖デトニクスMK1モデルの素材ですが、
来月あたりには、あじゃさんに送る予定です。

一応、前回のご紹介した時は、スライドが中華製だったんだけど、加工を前提としてマルイ純正スライドに戻した。



ハンマーは、黒いのからシルバーの物(向って右)に変更しました。
写真だと黒ぽくなってしまいましたがシルバーです、、、、銀色です、、、泣!



トリガーはノーマルタイプに戻して、、、素材としては、こんなモンでいいかな?
ここから先の、スライドを抉ってセレーションを斜めって、細部仕上げ直し等は、あじゃさんの本領発揮に委ねる♪



つか、最近、あじゃ博士は超お忙しそうだから、完成は年明けかも?(笑)



いや、本当は、私のお財布の都合なんですけどね。。(汗)



MK1モデル、、、調べれば調べる程、いろんな形のがいるんです。
まっ、簡単に言えば、試作機でしょうね、、実銃だと。。



また、古い銃なので、オーナーさん達が、その後の改善パーツや強化パーツに組み替えたりして、
遠い日本から、画像だけ眺めていると、訳ワカメですwwww



ただ、共通するのは、この画像のバックに写る月刊GUNの写真でも分かる通り、スライド後部の抉れが深い!!!



あーだ、こーだと悩むより、あじゃさんは私以上にデトニクスに詳しいので丸投げします♪
つか、私、デトは一杯持ってるけど、ほとんど知識ないしwww



あっ、でも、グリップは、やっぱ、私のイメージだとパックマイヤーかな(汗)
先日GETしたの流用しようかな?  
  

2011年03月29日

元祖デトニクスMK1モデルのカスタム準備

あじゃさんに製作依頼する予定のMK1モデルの素材です。



黒いマルイデトに、マルイガバのハウジング、スライドストップ、トリガー、マガジンキャッチを移植して、
ハンマーはMK1タイプの物を装着して、実銃用のパックマイヤーグリップの入手は時間が掛かりそうなので、
よっしー先輩から頂いた木グリを取り付けた♪



最終的には、この実銃画像のように、スライドの抉れやセレーションなどの加工をあじゃさんにお願い予定♪



よっーしー先輩から頂いた木グリは本来はこんな感じでしたが、、



両サイドのギザギザな山をやすりでシコって潰してビンテージ感が漂うようにした。。



グリップスクリューはARMYデトの古びた小汚い物に交換した。。



なんちゃってMK1仕様って感じだけど、、、



トリガーやスライドストップは実銃画像と違うな・・・・
デトのノーマルパーツに戻した方がいいかな????



ハンマーの作動具合もイマイチなので、これも、あじゃさんに丸投げ???www



まっ、気長に楽しみましょう! こいつはwwwwwww