< 2011年10>
S M T W T F S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 27人
オーナーへメッセージ

2011年10月31日

競演!

元祖エコーブラックと競演させてみました!

どちらも実物は鉄にみえます!www



赤猫さんに教えてもらった月刊GUN誌との競演もしてみました♪



表紙の上に完成した喧嘩エンフィを載せての撮影です!
実際の表紙はこちらです! 
負けてねぇべ???(笑)



GUN誌によると、銃身の短い表紙のエンフィは、どっかのカスタム屋が作った物でメーカーが売ってたもんじゃないみたいですね。
つか、海外サイトでは多数見かけるので、有名なガンショップが作ってたのかな??



まっ、実銃の事は興味ないけどwww



そうそう、次回、もし、こうゆうの塗る時があったら、シリンダーを回転させたら付くキズ、、表紙のエンフィに付いてる銀色のスジ!!
これを塗装で表現したいなぁぁ~って思う! 完全硬化した銀色の上に、上塗り塗って、即座に銃に装着して、バンバン空撃ちをする。
そうすると、まだ乾いていない上塗りだけがハゲるのでは???  と思うwww  あとは、実行あるのみ??(笑)



最初にエコーブラックで作成したビンテージエンフィと比べると、喧嘩エンフィの方は、上塗りの量は半分位の薄塗りなので明るいです。



家で1メートル離れて見ると、どっちも、絶対に勤続に見える、、今までにない出来映えです!



ただ、実銃を調べれば調べる程、、(←お前、実銃に興味ないって上で書いてるぞぉ!! もしもし?ww)
どちらも綺麗過ぎます。。  モノホンは、塗り以前の問題で、もっと荒れていて汚い!!!



こんな綺麗なエンフィは、海外サイトでは、ほとんどお目に掛かれないような、、、、、汗。。



で、急遽、水面下では、ボロボロのヤツ作ってます。
それは2時間で完成しちゃいました! 近日公開予定ですwww



あっ、一応重さです。 この重さは、ABSエンフィのどノーマルよりは重たいです。
マルイデトよりは90グラム軽いですww



実銃の汚さを知らなければ、いい感じの仕上がりなんだけどなぁ~!!




エコーブラック、、、作り置きは蹴っ飛ばして無くなってしまったから、また、配合して用意しとかないとな。。
つか、インディの塗料は、いつまでも泡がブクブクとガス発生で出てくるので、3時間位はフタ閉めてないんだよね。。



色合いは超好みです! エコーさんに感謝♪  

Posted by 塔四郎 at 21:49Comments(4)ビンテージ仕上げ

2011年10月31日

エンフィ置き場

実銃ケースを使った鉄エンフィの収納!

元オーナーのご隠居花ちゃんから、コルク板を買って内装を作れとコメント欄で命令されました、、、泣!!



仕方がないので、イヤイヤ、近所のホームセンターで、、



つか、厚さ8ミリしかないので2枚購入、、、、うぅ、、、金欠なのに。。。



あっ、なんか、このスポンジゴムってのも良くない??



厚さ2.5センチあるし!! これなら、コルク板みたいに2枚貼り合わせなくてもOKじゃん!
(てか、GUNケースの厚さを調べずに買いに行った私ですwww)



で、家に着いて、切って入れてみましたよん♪



ばーか、ばーか、、、下箱からスポンジゴムが飛び出てるやん!! こりゃ駄目だ、、単なるゴミになった、、、汗!!



で、面倒くさいけど、コルク板を2枚貼り合わせて厚みを作り、、、



収納したい物の形に適当に切って、、、あとは、布????



これです、これ!! マルイデトの空箱に入ってる黒い布!  捨てるほど空箱ありますんで、それを外して、、、



うごぉ!! 出来たやん!!  



カート入れ部分が、ちょっと左右に広いのは、取り出ししやすくする為の余白です。 決して寸法をミスったワケではなく、、、、、、、、、、
(そうだよ、、そうだよ、、、ミスったんですよ、、、、適当で悪いか!!www)



つか、ガラスのフタを閉めると美しいねぇ~♪



フタ開けると、こんな感じ・・・・♪♪



我が家では、井浦先生のエングレデトでさえ、こんな個室は与えられていないのに、新参者の鉄めっき! 超特別な待遇!!!



ううう、、美しいので、、、特別なの、、、許します!(笑)



で、この鉄エンフィ以外のエンフィは、、、、、



この木造の団地住まいです!!(笑)
ブログ未公開の入荷したばかりの2丁も合わせて9丁収納してます。 本当は最上階の左側の空室に鉄エンフィが入る予定でしたが、
「おりゃぁ、そんなトコは、イヤだからな、、きし麺にするぞ、、おめゃぁ~!!!」と恫喝するんです、、、
きっと、育ちの悪いトコで育って来たんでしょうね、、この鉄めっきは、、、、
あっ、やばい、、、前オーナー見てるかも? (汗)


<追記>
木造団地の画像に写るエコーブラックの2丁、、別格の存在感なの、、分かります??
時に喧嘩エンフィ、実際に肉眼で見てもそんな感じです♪
  

Posted by 塔四郎 at 19:02Comments(7)コレクション陳列

2011年10月31日

色比較いろいろ?(笑)

喧嘩エンフィに使用した調合色エコーブラックとブラックパーカーとダークパーカーの色比較をしてみた。

用意したのはマルゼンのM1100のボディパーツ! 共にキャロムの銀色を塗っています。



上からダークパーカー、ブラックパーカー、エコーブラックの順です。



画像だと分かり難いかと思い、たくさん、撮影しました。



あくまで私の主観ですが、ダークパーカーは、ブラックパーカーよりグレーぽいと言うか少し青くも見えます。



ダークパーカーとブラックパーカーの対比です。
インディのホームページによれば、ダークパーカーはブラックパーカーに比べ、少しグレーが入っていますとの事。
まぁ、その通りかなと、、、、、笑!



大体同じ位の量を吹き付けたつもりですが、塗る量によっては色の濃さが変わりますのでご注意下さい。
あと、光の加減でも・・・・・汗!!  一杯、想像して見てくださいwww



エコーブラックは、ダークパーカーとパーカーシールを1:1の割り合いで調合した物ですが、目分量で結構いい加減かも、、、、汗
(向って左から、ダーク、ブラック、エコーブラックの順です)



画像のエコーブラックは色濃くみえますが、実際には、こんなに他と差はなく、ダークパーカーとは別の色合いです。
今回はエコーブラックの成分であるパーカーシールのみでの単独塗装テストはしてませんが、メーカーページによると、
軍用銃に多く使われているグレー系のパーカーライジング色との事です。



スポンジやすりで表面を研磨してみます。
研磨は塗装後30分位で、適当な研磨です。 



ダークパーカーは、やっぱ、別物って感じの色合いです。



つか、実際はこんな銀色ではありません、、光線の悪戯です、、、、汗



ブラックパーカーとエコーブラックは画像ですと同じように見えますが、微妙に色が違います。



てか、画像だと分からないかぁぁ~汗!!



まぁ、分かったのは、エコーブラックとダークパーカーの色合いは別物であるって事だけ!(笑)
エアブラシだと、こうした市販スプレーを混ぜ合わせて、自分の好きな色が作れるから、塗装の世界がぐっと広がって楽しいです♪
今度は、とりあえず、ダークパーカーで何か塗ってみよっと! (いつになるか分からんけどwww)  

Posted by 塔四郎 at 15:23Comments(4)

2011年10月31日

喧嘩エンフィの裏作業

喧嘩エンフィの完成体は先にブログで公開しちゃいましたが、作る為には水面下で、こんな作業もしてました。

今回の喧嘩エンフィでは削って整形すると言う面倒くさい事にトライをしなければいけなくなり、デトスライドの平面出しもロクに出来ないのに、
そんなの出来るかい!! 基礎が出来ないで次に進めるのか? と思い、平面出しのお勉強をしました。



今までは番目の細かいペーパー(480とか600とか、結構いい加減)でやってたけど、180番、240番、320番とか使えば、
意外と短時間で平面になるのね、、あとは削り傷を消していけば良い? そんな感じかな???
以前は削り傷を残したくないから番目の細かい方を使っていたけど、平面化を重視で粗い方を使うように切り替えたって感じです。



手法を見直して、次回からのデト作成に生かせそうなノウハウを自己吸収!www



で、いくつかの下地塗りを同時に片付けて、、、



喧嘩エンフィの銃口閉鎖に使うステンレス棒を適当に切って、、



最後の最後まで悩んだ、フロントサイトのネジ付け! 
なんで悩んだかと言うと、穴位置が、フロントサイトのABSとバレルとの接着位置にあたるから、、、
接着面は削って整形は出来たけど、そこに穴を開ければ、クラックが入ってイチからやり直しになるのでは? 
それが怖かったけど、今までのような電動工具は使わなくても、手動でタップを掘れるツールを先日入手したし、
その中には丁度、純正フロントサイトのネジと同径のタップがあった! それで意を決して、恐る恐る穴を開けた。。。



ただ、実際の取り付けとは逆位置からタップしてしまった事と、穴位置が定まらずに、入口が少し大きな穴になってしまった。
まぁ、そのまんま、ネジを入れれば、穴のデカさは見えないんですけどね。。



穴の反対側。
銀色に黒いネジが入っていて穴が大きく見えるけど、実際にはネジ径のサイズの同じ大きさの穴です。



平面出しの練習に使ったデトスライドに今度は調合したエコーブラックを塗って、研磨して、色のかすれ具合をテストしてます。



マルイデトに有りがちなヒケは綺麗に消えてます。



エッジ部分は若干鋭角になる用に塗装前の下地研磨の時に削ったけど大差なしかな? 気持ち鋭角って感じ???



塗装ムラや削りムラは気にしないでね、、これの実験目的は違うとこにあるのでwwww



で、実験を終えて、これなら本塗装にも使えるなと判断して、喧嘩エンフィを塗り始めたワケです。。。



結構、真面目にやってるでしょ??
私らしくないって?(笑)  

Posted by 塔四郎 at 13:28Comments(0)

2011年10月31日

月刊GUNのエンフィ実銃

赤猫さんにコメントで教えてもらった月刊GUN!!

かぁぁぁ!! こんな特集あったんですね! 本は持ってたけど、当時はエンフィールドにはまったく興味はなく記憶にも残ってないww



くそぉ、、、この本、先に見てれば、やっぱ、銃身、これと同じサイズにしたのに、、、つか、手遅れ・・・(汗)



月刊GUNは愛読書で、ずっと定期購読契約してたけど、廃刊(休刊)になる前々号で、丁度、年間契約が切れて、
再度、契約更新しなくちゃと思ったら、廃刊の噂で、、、助かったwww



今月号は休誌だっけ? 公式発表では???  なんとか発行してもらいたいもんだ。。。



つか、実銃は、あちこちに研磨キズと言うか、荒いヘアラインがあるのね! これ見たら、ウチの喧嘩エンフィ綺麗過ぎる。。。。



かぁぁぁ! 銃口のアップ画像がある!! 遅いって、、もう、喧嘩エンフィ、、仕上がってるし・・・汗!



ぐぉっ、、フロントサイトにはセレーションかぁ!!!  



毎号、毎号、、本当、いろんな銃にスポットを当てて楽しませてくれた月刊GUN!  つか、興味の無い銃は飛ばして見てたけど・・・(汗)



でも、トイガンって、些細なキッカケで、突然、今まで興味の無かった物に興味がわき、気が付いたらハマってた! そんな事の繰り返し♪



エンフィールド、、、今、我が家には10丁ありますもんwwww



つか、、このトシちゃんって誰???・・・(汗)  

Posted by 塔四郎 at 08:04Comments(6)

2011年10月30日

喧嘩エンフィ完成!

お待たせ致しました! (何、待ってない??www)

下塗りの終わったエンフィに最終的な上塗りと細部仕上げを施し完成しました!!!!



フロントサイト下にはネジを付けてみたりしてwww



色はエコーブラックです!(考案者エコー1さん



どうじゃ!(笑)



下地はキャロムのステンレスシルバーハードタフで、上塗りのエコーブラックは薄めに噴いた!
前回のエコーブラックの方が、これよりは厚塗りなので黒っぽい。。



金属小物パーツは軽く研磨しただけ。。



ラッチ側面などパーティングラインを消して下地の銀が出たとこはブルーイング。。。



写真より実物の方が数段リアルで金属に見えます。



銃口はバレルを切断した為、シリンダー側のインサートだけのプロップガン状態になっていたけど、
重さUPと安全性を考えてステンレス棒を入れて封鎖してます。



欲を言えば、もっと汚い感じに仕上げたかったけど、手遅れwwww



今度やる時は樹脂表面を荒いペーパーで研磨して、その削り跡が残る感じで色塗りたいっす。。。



まぁ、、無事に形になったし、贅沢は言うまいwww



半年前ならここまで作れなかっただろうな、、、



周りの皆さんから一杯刺激を頂くから、、ここまで出来た♪



なんつったって、ちゃんとカートは出るし、トリガー引けばハンマーも作動する! 当たり前の事ですが、、、、
ほら、私の場合、結果として無可動トイガンにしちゃうケースもあるでしょ、、、意に反して動かないの(笑)



あとは、自然に痛んだキズが増えればベリーグッド♪



あっ、ハンマーの指掛け部分は切断してブルーイングしたんだった! 忘れてたwwww



ネジは、もう少し埋めたいな、、穴補修が必要。。



うーん、結構いろいろ初体験できたな、今回のカスタムは、、、楽しかったです♪





おまけ

やっと調合できたエコーブラック! フタをせずに床に置いといたの忘れて蹴飛ばしたwwwww
せっかく作ったのに・・・・・・(泣)



  

Posted by 塔四郎 at 11:10Comments(22)喧嘩エンフィ

2011年10月29日

喧嘩銃の整形と下地塗装

喧嘩エンフィの続きです。

大雑把な整形を終えて下地塗装で銀色塗ってます。



色を塗ると整形のアラが見えます。



瞬接のパテ埋め部分もご覧の通り・・・(汗)



なんか台形だしwwww



で、夜な夜な削っては下地塗りを6日間繰り返す。。。



画像は、そんな6日間の記録です。



下へスクロールする毎に新しい画像になっています。



少しずつですが、アラが消えていってるはずです。



ただ、研磨をミスると、新しいキズが生まれたり、、、



すんごく面倒くさいんですけど!!(怒!)



あたしゃ~~~~~ 色塗るのは好きですが、、切断するとかも好きになり掛けていますが、整形は大嫌いです!!!



あのさぁ、、ロクに平面出しも出来ない人に、こんな過酷なカスタムさせて、、誰がさせたって? あっ、オレか??(笑)



もう、この辺でいいだろとか思うんだけど、、えっ、そこで止めちゃうのって、天の声が聞こえたりwww



面倒くせぇよぉぉ~~~~~(泣)



仕事終わって毎晩だよ! 寝る前の10分から20分だけだけど・・・(汗)



あたしゃ~~~ 平日は、鉄砲イジリしないのよ! 休みにまとめてやるのが好きなの。。。



銃口の中の白い糸みたいなのは、削りカスです、気にしないよーに、、てるぱさんwww



もう、ボチボチいいよね、、、



こんなモンだよ、、今の私には、、、、



ただ、今回よりは次回、次回よりは、その次と、、、やれば、必ず前に進む!!!!!
さーて、次は、上塗りの色調合だ!!  ブラボー♪  

Posted by 塔四郎 at 20:59Comments(12)

2011年10月29日

キャパニクスでけた?

前回より続く。。。

切断面を整えてブルーイング、、、画像は青く見えるけど実物は黒っぽいので違和感無し! つか、やっぱ塗るか?wwww



リコイルガイドだっけ? バレルの下のパーツはフラットタイプの物に変更♪



で、完成。。。
ブログでは、3回に分けて書いてますが、ぜっぷると決めた時から、ここまでトータルで1時間位の作業・・・・笑!!
(てか、月曜日から今日までブログで掲載した内容は全部日曜日に片付けた作業!www)



キャパニクスの場合、面倒なのはフレームの切断くらいだもんね♪
あっ、そうそう! デトスライド一式は、そのまんまだと、ハイキャパフレーム一式に載らないよん。



デトスライドの中にある5センチ位の長い金属パーツ、、、スライドストップを受けるパーツらしいけど、
それ外さないと載らないよん。 で、外したままで撃ってると、マガジンストップでスライドのノッチだっけ?そこ抉れるみたい。。
(ぜっぷさんのブログに書いてあった! あと対策方法も・・・人任せ♪)



私は、マガジンに空撃ちストッパー入れてるので問題ないけど♪



てかさ、実物では気がつかなかったけど、フレーム切断面が、真っ直ぐじゃないど!!! 若干、曲線、、、、汗!!



まぁ、細かいトコは気にしないっ!(笑)
つか、カッコイイな、これ♪



重さは、デトとして考えれば超重いしwwwww



ただ、グリップがドノーマルなのが寂しいので、現在、違うのオーダーして今度の休みに届く♪



マルイさん、ストライクウォーリアの次は、キャパニクスですよん!! あっ、やっぱ、駄目!!
製品化されると希少価値が薄れるから・・・・笑!



つか、ハイキャパのグリップって外した事ないんだけど、、簡単だよね??  (汗!)www  

Posted by 塔四郎 at 08:17Comments(6)キャパニクス

2011年10月28日

ガラス貼りのGUNケース

米国GunShopデコレーションガラスケースなる物をヤフオクで見つけて購入した。

出品者の方の説明によりますと、、
専門の業者がアメリカ各地のガンショップに卸している専用ガンケースです。
フレームにはSUS高品質ステンレススチールを使用しており保存ケースとしての耐久度を高めています。
天板には肉厚ガラスを採用し、多少の衝撃には耐えられる品質になっております。

との事です♪



中に収納するのは、花副館長から授かった鉄めっきエンフィールド!!!
このケースなら収納したまま、中の美しい銃を眺める事が出来る!!



てか、あとは、やっぱ、リアルサイズのせいじさん作成のダミーカートの収納方法だな。



えっ、、、英国の代表的な鉄砲が米国製のガラスケースに収納すんのはおかしいって???



キミねぇ、、、そんな、事言ったら駄目なのよ、、、確かにうわべはそうですが、実は奥が深いんです。

この鉄めっきエンフィは、イギリス王室からアメリカの何代目の大統領か忘れたけど、
その方に寄贈された物で、大統領は、すぐにこのケースを手配して大切に収納保管してたそうです、、、、、
と考えれば、アンバランスな問題は片付くやん♪  がっはっは! 想像力wwww
(だれか、英国製のガラスケースください、、、、、泣!!)

  

Posted by 塔四郎 at 19:17Comments(9)コレクション陳列

2011年10月28日

塗料入手!!

ビンテージエンフィールドで使ったエコー1さん考案の調合塗料!元の塗料として必要なのは、インディのブラックパーカーとパーカーシール!
それを1:1の割合でブレンドしてエアブラシで噴くんだけど、ブラックパーカーが底を付いて2作目を作れなかった。

で、やっと新しいブラックパーカーが届いて、、ついでにダークパーカーなる塗料も入手!!!
エコー先生のおっしゃる事には、調合塗料は、もしかしたら、ダークパーカーと色合いが似てるかも? 試した事はないけど、、、でした。
だったら、一応買っておこうと!!!!(笑)




これらの塗料は、現在、下地を塗って細かな修正をしている喧嘩エンフィに使用する予定です♪
つか、喧嘩エンフィ、、フロントバレルの接合部分を削っては色塗って、また、アラ見つけて削ってを毎日10分繰り返しています(笑)
  

Posted by 塔四郎 at 12:48Comments(0)