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2016年12月31日

どれもナンバーワン!

2016年後半はライフル系にハマッた! 以前にライフル系がマイブームだった時は、結局、空撃ちしても音がショボイので飽きたが、
再び、そんなライフル系に舞い戻ってしまった! その中で一番のお気に入りは何だろうと考えた時、順位がつけれなかった!
だって、どれも長短あるし、それぞれがNo1なとこがあるんだもん、、、だから、増えちゃうのね、、、(笑)


タナカM40A1バージョン2(カート式ガスガン)

こいつが、私にライフル熱を再発させた主犯格の銃! とにかく排莢アクションはNo1モデル!!



マルイプロハンターG(エアコキ)
私にライフル熱を加速させた共犯格の音の出る銃!  夢だった銃声の再現? それだけでNo1モデル!




普通のプロハンター(エアコキ)

副産物で生まれたケースレスでつまらない銃だけど、一見Gモデル風の外見は、詐欺度No1モデル!



クラウンU10シニア(エアコキ)

排莢繋がりで購入した昔のSS9000の子孫となる銃! コストパフォーマンスではNo1モデル!!



マルシンM1カービン(ガスオペレーション)

一気にトリガーを引けば、立派な排莢アクションが楽しめる銃!  希少なカート式ガスブロ度No1モデル!



WE・M14(ガスブロ)

重さの迫力、ガスブロの迫力、質感の迫力、限りなくリアルな銃!!  まるでモノホン度No1モデル!



コクサイM700BDL(エアコキ&モデルガン)

モデルガンとエアガンを合体した歴史的銃! パッと見の美しさはNo1で壊れやすさもNo1モデル!



タナカL96(ガスタイプ)

WEのM14に負けない重さと質感! ストックのデザインや色がお気に入りの銃!  欲しかったんだ度No1モデル!(笑)



WA・AR-7(モデルガン)

念願のスコープマウントも手に入り、やっと思い描いていた形になった銃! 分解の容易度とスパイチックな所がNo1モデル!



マルゼンAPS2?(ケースレスなエアコキ)

第一次ライフルブームの生き残り銃! 使い込んだボロボロ感と重さが変にリアル度No1モデル!



マルシンM1カービン(エアコキ・カート式)

経年劣化による使用感、戦場を感じさせる銃!  普及の名作度No1モデル!



Bボーイズ・Kar98K(エアコキ・カート式)

チープな木ストを仕上げ直して、金属部分は黒染めに変更した銃!  外装手直し度No1モデル!(笑)



KJワークス・ホークアイ(ガスブロ)

長いのが好きな私仕様に見た目を変更した銃!  完成後、狭い室内だと触り難い度No1モデル!



WE・ドラグノフ(ガスブロ)

ド迫力のリコイルや作動音に美しさが加わった銃! 唯我独尊的なデザインの芸術指数がNo1モデル!



マルコシ・スーパー9(エアコキ)

ケースレス化されてカートが使えず金色シリンダー装備の銃! このままだと要らない度No1だけど、なぜか捨てれない銃(笑)



以上が、我が家のライフル系かな? 

どれもこれも甲乙つけがたし!! でも、もう買わないから、、いや、マジに、、、(笑)




と言う訳で、今年もお世話になりやした!
来年も皆様にとって良い年になる事をライフルと共に祈ります!

  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)◆長物(ライフル系)

2016年12月30日

木スト・プロハンター追加

前回からの続きです。

安物の木ストックを装備して、なぜかアウターバレル類は、爆音仕様の物をした普通のマルイ・プロハンターです♪



てか、シリンダーもGモデルの物に組み替えたので、実質、こっちが、プロハンターGになるのか? 爆音システム無いけど、、、笑!
どちらにしても、このままだと味気ないので、着飾りたいと思います。



まずは他のライフルから、ストックホルダーとダミーカートを強奪して装着!



次に、プロハンターGのスコープ(画像上側)に付け替えようかと、、だって、Gのスコープの方がデザインがカッコいいんだもん。



スコープまで交換したので、完璧に見た目は、音の出ないプロハンターGモデル仕様!(笑)



残りはバイバッドの取り付けですが、木製ストックの為、樹脂製ストックに付いていたスイベルフックはポン付け出来ないので、
木ネジ仕様のスイベルフックを取り寄せ中。



つか、バイボッドが無い方が猟銃的なんだけど、、、床に飾る時はバイボッドがあった方がいいし、取り外しは簡単だから問題ないし♪



そして、木製ストック用のスイベルネジが届く! 



適当な位置にドリルで細くて浅い穴を開けてから、スイベルネジを締め込みます。



やっぱ、ライフルにはこれだよね♪



後は、このパーツの穴にスイベルフックを付ければOK!



購入したのはマルイ純正のVSR用の品!



ここで問題発覚! フックに付属するシャフトが太くて、突起物の穴に入らない!(泣)



バイポッド側の穴にも入らないので、マルイのシャフトは径がデカい????



まっ、いいや、今回の目的はバイポッドを付ける事だから♪



装着したバイポッドは、以前にタナカL96用に購入してあった余り物です。



出来た、出来た! どっから見ても、プロハンターGに見える普通のプロハンター??
いや、待てよ、、、シリンダーもバレルもGモデルのを移植しているので、性能も完璧にGスペックになってるのか?



もう、何が何だか分からない我が家のプロハンター!(音の出ない方、、、、笑)
で、眺めていると、せっかくの木グリがストックホルダーで隠れているのが気に入らなくなって、、、



ホルダーはポイッ!(笑)



残すは、木スト自体を一皮剥いてオイル仕上げにすれば終わりですが、それは来年だな、、面倒くせぇし、、、、



音の出る黒いプロハンターと音の出ない普通のプロハンター!
そろそろ、この子らの置き場も考えないとな、、、既にライフル置き場は一杯だし、、、面倒くせぇな。。(泣)
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)マルイVSR

2016年12月29日

爆音君にサイレンサー

前回からの続きです。

我が家の普通のプロハンターのアウターバレルが付いたプロハンターG爆音システム君です♪



爆音システムには4種類の音源の中に、ひとつサイレンサー音も入っているので、このマズルキャップを外して、
サイレンサーも装着出来るようにと、



VSR用の社外品マズルレンチを購入しましたが、これはGスペック対応で、このロングバレルとは径が合わずに無駄な買い物でした。



専用工具は諦めて、バレルをバーナーで熱して、マイナスドライバーを突っ込み、無理やり外す事にしました。



なんとか取り外せたキャップ。



内部のライフリングはドライバーで少し削れてしまったが、目立たない箇所なので良しとします、、、泣!



マズルキャップを外すと、なんか、巨大な空間が!
以前に購入してあったプロハンターG用のサイレンサーアタッチメントだと穴が大きくてスカスカで取り付ける事が出来ない、、、



こっちのプロハンターGに元々付いていたショートバレルは、バレル自体は太いけど、マズルの穴が小さいんだよね、、、、汗!
マルイのホームページで調べると、プロハンターGとプロハンターではサイレンサーアタッチメントそのものが違っていました!(泣)



よって、新たにアタッチメントを購入! 向かって左が今回買った普通のプロハンター用で、その隣がプロハンターG用です。
バレル側のネジ山部分の太さがまったく違うのがボンクラな私でも、即座に、分かりました!(笑)



もちろん、ポン付け♪



で、以前から用意してた黒いロングサイレンサー装着!



サイレンサーに合わせてスコープも黒い物に交換!



超ロングスナイパーライフルの誕生!



これで、在り来たりのプロハンターGの面影はなくなり、どちらかと言えば、普通のプロハンターのカスタム銃に見えるけど、
爆音システム搭載の新次元モデルっす! てか、バレルやシリンダーも普通のプロハンターの物に付け替えたから、既にGとは呼べないか?
普通のプロハンターと呼ぶべきなのか?  ややっこしくなって来たど、、、、笑!  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)マルイVSR

2016年12月28日

弾速計が届く

まったく、興味が無く、そして知識も無い道具が届いた。

ショートバレルだったプロハンターGをロングバレルに交換しちまったので、パワーアップしている可能性が指摘された。
BB弾など、まったく不要な空撃ち専門のお座敷コレクターでも、万が一、違法銃の所持って事になったらヤバい!



よって弾速を調べる為にアマゾンで手配していた物が届いたワケですが、パワーアップ問題は、既にシリンダーを交換して解決済み!
今では、まったく必要の無い、弾速計!(笑)



でも、買っちまったし、また、いつかは必要になる時があるかも知れないので、少し、触ってみます。



品物は「XCORTECH X3200 MK3」とか言う最新型モデルらしく、NET検索すると、説明書が英語だとか、正規品じゃないとか
書いてあったけど、とりあえず日本語の説明書が入っていたし、保証書も付いているので安心かな?





で、操作してみようと思ったら、重大な事に気づく!

我が家にはBB弾が無い!(笑)




いや、厳密に言えば、新品でガスガンとか購入した時に付属で入ってる物なら、物置にある外箱の中に入ってると思うけど、、、、

以前に1000発くらい袋詰めで未使用なのがあったけど、オフ会で、使わないので誰か要らないと聞いたら、誰も貰ってくれずに、
確か、その後にゴミと一緒に捨ててしまったような記憶が、、、、、 と言う事で、弾速計は買ったけど、わざわざ、物置から弾を探して
出して来るのも面倒くさいので、このまま箱に締まって終了!  次回オフ会で欲しい人いたらアゲます(笑)


  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(6)◆雑記

2016年12月27日

シリンダー交換

前回からの続きです。

プロハンターGに普通のプロハンターのロングバレルを装着してしまい、規制値を超えるパワーアップをしている疑いがあり、
弾速計を取り寄せていたところ、前回のブログで赤猫さんからシリンダーも移植すればOKなのではとアドバイスを頂いた。




そして、我が家の専属GUNドクターのとも先生から詳しい処方箋メールも届いた(笑)

プロハンターGのGとは、やっぱり、Gスペックの意味で、バレルが短い分、シリンダーのスプリングが強いのが入っているので、
ロングバレルを付けると、規制値を超える可能性がある、、VSRを知ってる人では、当たり前の常識だったらしい、、、汗!



で、それぞれのシリンダーを取り外す! 

前回は、間違えてトリガーガードやパイボッドなんかも外したけど、一応、学習したので、今回は、2丁で4本のネジを外しただけ!
なので、正味、2分間の作業でした♪




グリスがベトベトとついているのが中古で購入した普通のプロハンターのシリンダー! 
見た目は、まったく一緒なので、グリスの付着で見分けないと、どっちがどっちだか作業中に分からなりそうでした。

シリンダーを抜くのは簡単だったけど、入れる時には、ちと手こずって、説明書を読んで納得! 
抜く時よりひとつ余分な手間がいるのね。




長いバレルには普通のシリンダーを、短いバレルにはGスペックのシリンダーに付け替えました。

これで箱出しの時と同じ状態になったので、もう、弾速計は要らないけど、、既に発注しちまってるので、まっ、仕方ないな。。。




悪いのは、やっぱ、マルイです!

爆音と広告宣伝しておいて、サイレンサーが標準仕様のGスペックで販売した矛盾!  素直に普通のVSRにガンサウンドシステムを搭載し、
スコープやサイレンサーなんか要らないから、まず、本体を安値で販売してユーザーの声を聴いてバリエーションUPすれば良かった。




銃声の再現だなんて、本当は素晴らしい事なのに、このまま黒歴史で抹消されてしまうのは惜しいシステムだと思うんですよねぇ、、、

各部を見直して次なる第二弾の登場を待ちますからね! 負けるなマルイ!
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)マルイVSR

2016年12月26日

来年は大金持ち!

ここんとこ、ライフル系にハマッてしまい、老後の事を考えて使ってはいけないと決めていたボーナスで馬鹿買い!

絶対にヤバイんだけど、、、、、、、



安心してください! 大金が入る予定がありますので~☆

久しぶりに買ったよ、宝クジ! 1等10億円とか言うのが30枚と、ミニ1億が10枚に、どうでもいいプチ1000万を10枚!!
予定では、少なくても10億は当たるはずなので、ここんとこの馬鹿買いも問題外! 来年は億万長者ですから!!(笑)



そして当たったら、財政難のトイガンメーカーに出資して私が欲しい鉄砲を製品化して販売してもらいます♪
売る事も考えると、人気のM4で外装はリアルサイズの金属製でカート式ブローバック!
それにマルイの爆音君みたいにガンサウンドが付いて、マズルフラッシュハイダーの技術を応用して銃口が光る!!




構造的には電気を使う部分が多いので電動の方が作りやすいと思うけど、ガスブロのリコイルが好きなので、ガスブロ仕様で開発!!
究極のリアル排莢型ガスブローバック+サウンドシステム搭載+マズルフラッシュ閃光のM4を5万円程度で売る!
または、サウンドシステム搭載やマズルフラッシュ閃光システムはオプションで別販売にして、他の長物にも、少しの加工で流用可能とする。




あとは、煙の出るガスの開発は難しいらしいが、ライブステージなどで使われるスモークは水を流用しているのかな?
その辺の技術を応用したガスの開発や、火薬の匂いがするガスなんかも作れるかも知れない。
てか、10億で足りるのか? いや、10億全部使ったら、また、文無しやんか!
3億くらいで無理ですか?(笑)
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(4)◆雑記

2016年12月25日

赤猫さんより贈り物

赤猫さんより頂きました!

DVD3本と、サンタさんの足と、、カレーに、お人形?  えっ、、、?



お人形の横にある光り物は??




エンフィールド用の真鍮グリップです!



前回は、デト用を頂き、井浦先生にお願いして世界で初の真鍮エングレグリップが誕生したけど、、笑!



現在、エンフィで余っているのは、この寄せ集めジャンク(不完全品)しかないけど、、



とりあえず、装着!
若干ネジの収まりが悪いけど、これは本体側の穴位置の個体差なので、まっ、なんとかなるけど、
綺麗な真鍮グリップが似合うエンフィは、我が家には無いど?(汗)



LAガンショップさんの情報だと、年明けの2月にマルシンから、黒と銀色のメッキモデルが出るらしいけど、その情報が確かなら、
銀メッキモデルを買って装着かな? 過去に販売した銀色エンフィは塗装だったと思うし、本当に、今回はメッキなのだろうか?
ディープブラックと言うのは黒メッキらしいし、、詳細ご存知の方いませんか?
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)◆雑記

2016年12月24日

AR-7のリング交換

前回からの続きです。

WAのAR7のスコープマウントが10mm幅で家にある多くの20mmレール用のスコープが付かなかったので、
ボンクラな私は、スコープマウントを20mmに変換すればいいと、前回、前々回のブログに掲載した変換マウントを買ったんだけど、



タナカのL96を手に入れ、10mmベースでも、今時の1インチ径のスコープが取り付けられるマウントリングがある事を知り、



速攻で入手! (えっ、、タナカのマウントリングを使えばいいのにって? いや、あれ、微妙にハイマウントだから、、、汗)



それでは、これより付け替えます♪



六角ネジの締め付けなので簡単にスコープの着脱は出来ないけど、これで、余分なパーツ無しでもAR-7にスコープを載せる事が出来た。



重たいタナカのL96を持った後だと、空気のように軽いAR-7ですが、それはそれで宜しいかと(笑)
めでたし、めでたし♪
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)AR-7

2016年12月23日

タナカのL96を着飾る

前回からの続きです。

ずっと、ずっと、恋い焦がれていたL96系ライフルを、やっとGET! でも、私の欲しかったのはカートタイプだったんですが、
なぜか、カートレスなL96を間違えて購入するはめに、、、(笑)



そんな、過ぎた過ちは忘れて、タナカのとても重たいL96を、素直に楽しみたいと思います♪



L96と言えば、やっぱ、バイポッドは必需品ですね。 調べると、バイポッドにはハリスタイプとベルサタイプとがあり、
我が家のバイポッドのほとんどは、ハリスか20mmレールタイプなので、ベルサタイプだと、別途、タナカ純正のバイポッドピボットと言う
棒状のパーツが必要らしく、無事に取り付けれるか分からないので、ベルサもハリスも両方買った。



で、問題の棒状のパーツですが、ストックとか分解するのかと思っていたら、



なんと、ストック前方の穴に挿入すればパチンとロックする、バカでも(私でも?)簡単に装着できる仕組みでした♪



そして、ベルサタイプのバイポッドの穴に、その棒を突き刺せば取り付け完了! メチャ簡単でした!



ベルサタイプの良いところは、折り畳んでの収納が、前後どちらにでも好きな方向に畳める事かな、、ハリスタイプだと前にしか畳めない。



次は、スコープですが、私はローマウントが好きなので、このハイマウント気味な感じは好きでは無い、、
実際にスコープを使って撃ったりするには、ハイマウントの方がいいのかも知れないけど、我が家は置き物ですから(笑)



まずは、AR7で不要になった10mmベースを20mmに変更するパーツを使って、



余っていたタクティカルなスコープを装着。



イマイチ、スコープとL96のデザインが融合していない? この後、色々付け替えて、、



最終的にL96に付属して来たスコープに、20mm用のローマウントとバトラーキャップを付けて装着! これが一番マッチした?♪



で、、、する事がなくなった!(笑)
色々、装着する楽しみは少ない子ですが、(つか、サイレンサーアダブターとか出てないのかしら?)この定番スタイルで充分に満足。




カート式じゃないけど、とってもモデルガン的な質感のエアガン! つか、こんなに重いと売れないだろうな、ゲームで使えんだろう??
でも、不意な泥棒が家にやって来たら、バレル側を持って退治できる重量と固さなので、護身用として一家に一丁はあってもいい?(笑)
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)L96

2016年12月22日

タナカのL96を間違えて買った

もう、今年はコクサイのM700を最後に鉄砲を買わないつもりでした、、部品取りのプロハンターは、あくまで部品です、、、、笑!
でも、ついつい、、寝る前にヤフオクに参戦してしまった!

現在、ライフル系がマイブームの我が家では、ずっと欲しかった一丁があるんです! それはL96系ライフル!
独特のストックデザインと緑の色合い、それと、重たい事に、ずっと魅力を感じていました。 
L96系ライフルは、色んなメーカーから出ているけど、出来ればタナカ製のカート式が絶対に欲しいと♪




そして、こんな画像の出品ページを見つけて、終了間際にオークションに参戦し応札の末29900円で落札出来た♪
画像の外箱にはカートリッシタイプのシールが貼ってあったので、てっきりカート式かと思ったんですが、
箱をよく見るとM40A1の文字が、、、、激汗!!



落札後、冷静に出品ページを読むと、付属品ではスコープとかマウントとか書かれているが、カートについて書かれてない。
この方の他の出品物の説明を読むと、カートタイプの品の場合、カート5本とか書いてあったのに、、??

で、こっちの画像にはマガジンが写っていた! うんがぁ? マガジンから突起のようなものが見える!
もしかしてケースレスタイプのマガジン?(汗)  つか、、説明文を読む限り、、限りなくケースレス!!



カート式であると言う願いと奇跡を信じて、荷物の到着を待つ!

そして到着!!



完璧にケースレスでした!!(大爆笑)
調べたら、タナカのL96は全てケースレスなのね、、、カートタイプはL96に似たM700 A.I.C.Sと言うモデルだけだった、、、(泣)




ずっと欲しかったL96系のライフル! マルイのL96は手頃な価格なので、過去に何度か購入直前まで行った事があるけど、
ケースレスだとお座敷空撃ち専門の私だと持って構えるだけしか遊べないので見送ってたのに、、カート式だと思って買ったタナカが、、、
3万近くも出して手に入れたL96がケースレスだなんて、、、、、今年、最高に落ち込んだ日!



で、落ちるとこまで落ち込んだら、あとは復活のみ! 
つか、箱から出した時点でウルトラ重かった! この重さはWEのM14を手にした時と同じインパクト! 
国内製のL96系の中では、多分、一番重かったはず?



それから、マウントベースがAR7同様、10mm幅の物が付いていて、、



スコープ側のマウントリンクのベース部分も10mmでしたのでポン付け可能!
AR7の時は、本体側のマウントベースを20mmに拡張する事ばかり考えていましたが、こうゆうマウントリングがあれば問題解決っすね。



カート式じゃないけど、超重たい事と各部に金属多様で、まるでモデルガンのような見た目と持ち心地!
コッキングも、メチャクチャ軽いし、、カートの排莢アクションは楽しめないけど、、そのマイナス面を補っているタナカL96だった!



後は、パイボッドを付けたり、スコープを低めのマウントリンクに替えたりすれば、お気に入りのスタイルになりそう♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)L96