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2017年04月04日

海外の派手なストック!

とりあえず、もうVSR本体は増やさずに、ストックだけ集めて色を塗ってコレクションをしようと思ったのは、まだまだ、塗りたい色があるから♪

ストック塗りを始めた当初に、これら海外サイトで見つけた実銃のカラフルなストック画像を集めて、色々と刺激を受けました。



基本的にはラップ塗装で出来そうな参考資料として集めた画像です。
模様も様々、色も様々、まさに無限なカラーリングが出来そうだと感じて、思いつくままに自分でもトライしている途中です。



ただ、問題となるのは、塗って仕上げると、どうしても本体と組み合わせたくなり、どんどんとVSRが増えてしまいます。
それは中途半端な個数のストックがあるからで、5本10本とストックを増やせば、さすがに、もう本体は買えないだろうと、、、笑!



それで、今、ヤフオクでストックのみ集めています。 数が集まったら色塗り作業を再開する予定です。



大量にストックを確保して、色やデザインを作る楽しさ以外では、やっぱ、ウレタン技術の向上も数をこなせば上がるかとも思うし♪
この画像のストックのように透明皮膜で全体を覆ってる感じ? 全ての面が完璧に平面出しできる技術の習得も出来ればラッキー(笑)



ラップ塗装をする前は、この画像を見てカッコいいと思ったけど、いくつか自分でやってみると、ラップ模様が雑じゃんと思えて来る。
実際に自分で行えば、技術は、どんな形でも身になるしマイナスになる事は無いと信じます。



これなんか芸術品ですよねぇ! ラップの模様も、カラーの塗り分けも、、そしてウレタンの透明皮膜も、、
ここまで出来たら最高だよね。



トイガンの塗装だと、黒か銀、もしくは茶色か緑、後は迷彩カラーって感じだけど、ストックの塗装だと、いろんな色で、
いろんなパターンで塗れるので、今までに経験の無い未知の領域が一杯あって、興味を惹かれており、よって、ストックを集めてます。



銃本体が無くても、こうしたカラフルストックがある程度の数、部屋に陳列できたら、それはそれで楽しいかも♪



これなんかは、いくつかの色のキャンディカラーで塗り分けば、似た感じなのが出来そうだけど、、こうゆうのはセンスがいるんだよねぇ、、、
それから、ここまで細かく塗り分けをするのなら、缶スプレーよりエアブラシじゃないと難しい、、とか、勝手に想像して楽しみます。



ラップ塗装じゃないけど、こうゆうのも楽しそうだよね、、要るのはマスキング技術と、やっぱ、カラーリングのセンス、、、
つか、、改めて、この画像を見たらトリガーガードもストックと同じ色で塗られてる! 塗ってもいいんだ、、トリガーガード!(笑)



これなんかにもトライしたいよなぁ、、、でも、この炎みたいな色塗り、、私には難しそうです。。



これは銃本体の整列写真ですが、こんな感じでストックだけでも並べれば壮観かと、、、♪
で、銃本体に取り付けるのもVSRのストックはネジ二本だけだもんね! 
デトニクスなんかのグリップ交換はネジ4本だから、それより簡単だし、、、、、(どうゆう比較だ、、、、笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(4)マルイVSR