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2017年06月30日

あぁ、、めんどうくせぇ!

前回からの続きです!

粉塵被害にあったトイガンの清掃、、、、次は、このガバ!



埃だらけ、、、、



掃除終了!
つか、段々、めんどうくさくなって来た、、、、汗!



このガバはスライド側面だけが綺麗にブルーイングされた品で、確か中古で購入して、私がしたのはグリップ交換くらいかと、、、



ライフルだ、サブマシンガンだ、リボルバーだ、ショットガンだと、いろいろと浮気をして、オートに戻る時は、大体、ガバからスタート!
ガバよりデトの方が好きだけど、、深層心理では、本当はデトよりガバが好きなかも知れない、、、、汗!



ガバは複雑すぎるのですよ、、、種類が多くて、、、それに対してデトは数が少ないので、覚えやすい(笑)



実銃の数でも、トイガンの数でも、また、愛好家の数も凄すぎるガバ!



清掃作業の残り4丁のガバは、ウェスで拭いて終了にした! だって、もう、飽きたから、、、、汗!



お気に入りの銀めっき&メタルグリップの重たいガバ♪



そしてフルメタルなガスガン!



法令順守で、てんこ盛りに鉛で塞がれた銃口、、、、笑!



これは寄せ集めパーツで組み上がったガバだっけ?



NET仲間からの授かり品♪



これにて、塗装ブース付近にあったガバ掃除終了! もう、我が家は塗装禁止にしよっかなww  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)M1911系

2017年06月29日

ビンテージのお勧めw

前回からの続きです。

粉塵被害にあった次なるガバはプロテック製の1911、、、元はマルイのガスガンで、プロテックのメッキが変色しちゃうので、
自分で削り落として、艶消しクリアーを塗って、変色を防いだオンボロ感一杯のガバです。



全体に付着していた埃を軽く拭き取っただけ、、、あんまし、綺麗にしても意味無いし、、、



もう忘れたけど、内部には鉛とか入れて重量UPしてるんでしょうね、、、手にした感じがマルイじゃないもん、、重くて、、、笑!



やっぱ、汚い鉄砲は、部屋に剥き出しで飾るには最適ですね、、、ちょっと拭けば元通りになる!(笑)
鏡面仕上げの塗装銃だと、気軽に拭けば、埃の粒子で逆にキズをつけてしまい、再度、鏡面にするのに手間取ったり、、修復できなかったり、



例えば、エッジとか床にぶつけて、わずかに窪んでも、この手の外装仕上げなら、まったく気にならないし、分からないかも?
でも、綺麗な光沢仕上げの重だと、0.3ミリのキズや窪みでも泣きたくなるでしょ?(笑)



この手の汚い銃が好きなのは、もしかして、長年の体験で、知らず知らずに、綺麗なのより汚い方が、後々が楽と脳みそに擦り込まれた?



以前は、こうした古びた塗装にハマッたけど、、行き着いた先は、いくら古びた感じで塗っても、本体に窪みやキズが無いのはおかしい、
そう思うようになり、人工的にキズを付けた事もありましたが、、、自然な感じに見えず、、諦めたw



まっ茶にサビたマガジン、、、これなんか天然のサビだから許される見た目? 作為的に、こんな感じで塗装できる技術と言うか、
センスが私には無いので、、、泣



このプロテックの朽ち果てた外装も、削って磨いて、こんな模様になった偶然の産物だし、、ヘンテコな色合いも天然物で塗ったら
こんな色にしないし、イコール、在り来たりな色になる。



とにかく、綺麗なのより、ビンテージ風の方が室内で飾るにはラクです! 汚い鉄砲、大好き(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)プロテック製品M1911系

2017年06月28日

希少なMGCガバ

前回からの続きです。

半年以上におよぶVSRのストック塗装の粉塵で、塗装ブースに近い方に置いてあったトイガン達が粉まみれになり、清掃作業を行った。
今度のガバはビンテージ風の仕上げになってるMGCのモデルガンです。



ビンテージ風なので、ある程度の粉塵が付いてる分にはいいけど、こんなに粉だらけだと、さすがに良くない!



指で粉を掃うと、そこだけ色が違う(笑)



全体をウェスや綿棒、爪楊枝、テッシュ、シリコンオイルなどで清掃して、



シブいガバに復活!



モデルガンのガバは、この1丁しか持ってません。



MGCが販売していた磁石の付く希少なHWモデルを、研磨したり染めたりして出来あがったガバです。



HW面の色むらがビンテージ感が出ていてお気に入りです。



意図的でない色合いが自分ではリアルだと思っています。



特筆すべきとこは、このグリップだよねぇ! 純正の樹脂グリップを前オーナー様が古びた感じにスミ入れしたもの♪



樹脂製だと分かる人は少ないかと思う。



この手の外装なら、若干の埃が付く分には問題無いです、、、つか、、その方が普通だし、よって、元の場所に置きます。
光沢仕上げの綺麗なガバは、今回、ケース収納したけど、ビンテージ風は、全部、今まで通りの陳列でいいや♪



よし、、、次、行ってみよっと!  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)M1911系

2017年06月27日

黒染めと青染めガバ

今年からは鉄砲も買わず、約半年以上、VSRのストックいじりでヒマ潰していましたが、それも終わり、する事が無いので、
手持ちのコレクションの中から、塗装ブース付近に置かれて粉塵だらけになっていたWAのガバを掃除した。

たぶん、自分で黒染めした子だと思うけど、粉塵が多数こびり付いていたので、セラミックコンパウンドで磨き直してから、
シリコンオイルを塗って乾拭きした。



たまーに手にするガバは、やっぱ、いいね!
多分、鉛とか入れてウエイトアップしてると思うけど、持つと金属製みたい♪



驚いたのは、トリガーを引いたら、ブロバックした!
数年間放置してたのに、、、つか、、とも先生が直してくれてたんだっけ?(笑)



最近のWAは自社でも染めて新品を売っていますね。 
マニアの真似っ子しても、無制限に時間を費やせる素人にはメーカーは勝てないと思います。



いや、、誤解しないでね、、私くらいのヘナチョコマニアよりは上だと思います、、、たぶん(笑)



塗装にしろ、ブルーイングにしろ、、バケモノみたいな人、、、ミリブロの中には多数いるでしょ、、、、人間離れした、あの人やこの人w



そうしたバケモノの中の一人が6年くらい前に染められた青ガバ!



これは、コレクションケースの中に入れていたので粉塵被害は無かったけど、軽くシリコンオイルを塗って磨いた。



6年位前で、当時はPMさんと名乗っていたナカさんが染めた作品で、
当時でも皆が驚愕のブルーイングでしたが、今では、より凄い染めを短期間で仕上げる神様に昇格しています!(笑)



最近では、こうした青っぽいブルーイングが少ないような気がするので、ひねくれ者の私は、以前より愛着が増してます。



ビンテージ風に塗装仕上げしたものとは別のイメージで、染め物は染め物の良さがあるなぁーと、久しぶりに撮影して思った。



染めにしても、塗装にしても、今ではNETで多数調べられるし、必要な道具もヤフオクやアマゾンで売ってるし、その気があれば、
誰でもトライ出来る時代になったんだよねぇぇ、、、大昔、ブルー液を買いに、バイクで都内のガンショップを何件もハシゴしたり、
で、買ったはいいけど、染め方の情報も少なくて、、真鍮ブラシで磨くといいと、粗い真鍮ブラシで磨いてHWをボロボロにしたり、、



そうした手探りの時代から比べたら、本当にカスタムはやり易くなったよね、、、銃の分解方法とかも調べられるし、、
でも、、そんなに素人に優しい環境になってもトイガン業界は下降線だし、、、暗い見たいしか想像出来ない、、、泣。 



まっ、、、先の事はどうでもいい!
とりあえず、目先の問題は、この2丁のガバはコレクションケースに収納して汚れから守る事にしよっと♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)M1911系

2017年06月26日

ガスシリンダーってどうなの?

前回からの続きです。

二軍ストック置き場から、



ストック塗装用の為に用意したインナーバレルやチャンバーも無い外見だけの本体を組み合わせて1丁完成!



あり合わせのスコップやパイボットを付けて、それっぽく♪



中身の無いGスペック外装だから、一応、Gスペックのサイレンサーも付けてみたり、、



こうして形にすると、インナーバレルやチャンバー等の中身のパーツが欲しくなるけど、絶対に買わないぞ!



買ったら、これまで揃えたレシーバーやバレル等と合わた総額で、間違いなく、新品丸ごとより高くなるから、、、、汗!



最近、興味あるのは、VSR用のガスシリンダー! マルシンのCo2ボンベを入れて撃てるらしいけど、そのまんま撃ったら極悪銃!
でも、このインナーバレルの無いGスペックに組み込んだらパワーは出ないはずだし、生ガス吹きそうで面白そうだけど、、、、



プロップガスガン仕様って言えばいいのかな?
ガスシリンダーだからコッキングも軽いんだろうなぁ、、、欲しいなぁーと思うけど、、世間がうるさいだろうなぁぁ?(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)マルイVSR

2017年06月25日

VSR一軍と二軍(笑)

前回からの続きです。

付け替え用のストックにマガジンキャッチボタンを組み込んだワケですが、、ストックの数に対して貴重な本体を組み込み済みの1丁に
この木ストック仕様が居た!!



初めての木ストのウレタン仕上げのストックですが、着色ニスを塗り過ぎて、木目もあんまり見えないので、、この木ストックこそ、
予備ストックとして置いておけばいいのでは?



と言う事で、銀色本体に色々なストックを付けてみて、この白ストックとの合体が一番いいかなと♪



ストックと本体が合体してるのがVSR一軍! ストックだけなのが二軍! 
よって、白ストックはめでたく昇格♪



一軍置き場!



二軍置き場!(笑)



めでたし、めでたし!  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)マルイVSR

2017年06月24日

キャッチボタンは接着

VSRのストックは全部、ウレタンクリアーで塗り終わり、磨き上げも終わりました。

中身の無いストック達は、いつでも、本体と組み合わせて、その日の気分で見た目の色合いを楽しむワケですが、
付け替えを、より簡単にするには、マガジンキャッチもストック内に外れないように組み込めばいいと、、



色々と考えた結果、一番簡単な接着対応にした(笑)



瞬間接着剤で、まずは、スプリングをマガジンキャッチの突起部分に接着して、



ストックに組み込んでから、スプリングの反対側をストック壁面に接着♪



これで、中身の無い状態でも、キャッチボタンを無理に奥まで押さなければ外れなくなった。
ストック内に本体を組み込むには2本のネジの脱着だけで、その日の気分に合わせて違う色のストックを装着できます。
ネジを4本外さないとグリップ交換出来ないデトニクスやガバよりも簡単♪



で、買い置きのキャッチボタンASSYは、残り3個あるので、



先日、二液ウレタンクリアーを再び塗って研磨も終わった青ストックを取り出す。



何度もウレタンクリアーを塗ったので光沢は問題無し♪



マガジンキャッチを接着!
つか、、気にしてなかったけど、ストック内部、汚いなぁぁ、、、、汗!



キャッチボタンの動作チェックも終えて、わざと外すつもりで押さない限りは、ポロッと取れる事は無い。



青ストック終了♪



同様に黄色ストックや、



白ストックにも装着!



残り4本の中身の無いストックがいたので、ヤフオクでマガジンキャッチを探したら、1944円の即決価格ばかり、、、、、汗!
以前に買い揃えた出品者様は、500円前後だったので、その方が再度ご出品したら、まとめて購入しようと思います。



本当は、各ストックに本体が組み込まれていれば一番ラクですが、撃ちもしないVSRをそんなに増やしても意味無いし、、、、
その日の気分で、容易にストック交換できれば満足です♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)マルイVSR

2017年06月23日

これでいいのだ♪

前回からの続きです。

金銀エンフィが出来上がったので、次は、工房Sさんのグリップを使い、、



この黒艶エンフィを変身させます。



もう5年以上前に仕上げたエンフィなんですね、、これ!



本体の色艶は、今見ても、ブルーイングと間違うほど問題は無いけど、、このグリップは笑えるかも、、、笑!



工房Sさんのこのグリップは、マルシンのディープブラックに付けたかったけど、購入を先送りにしたので、このエンフィでいいかと♪



5年前に塗装した本体ですが、塗り? 染め? と、過去のブログを調べなければ分からなかった仕上がりですので、
新品のディープブラックと比べてもメッキ光沢には勝てないけど、ヒケの無い分での見た目は上回るので、差し引き、遜色なし(笑)



まぁ、ディープブラックの代用品♪



実際に物を見ないと分からないけど、今までのマルシンのエンフィは、どれもヒケがあり、マッドブラック系やダメージ塗装仕上げなら
それほど目立たないけど、光沢仕上げなら、一度、徹底的に平面出しをしないとNGレベル。。



メーカーさんによっては、めっきでもそれほど目立つヒケの無い物も販売されているけど、、NET上のマルシンさんの画像だと、
目立つものが複数のSHOPで公開されている、、、、マルイ・デトニクスの昔の銀めっきのスライドのヒケも酷いのが多かったし、
それがあるから、今回、新発売された銀めっきのデトニクスも買えないでいる、、、
だって、めっきモデルだと平面出し出来ないやん、、、(汗)



と言う事で、、新しいエンフィを買う代わりに、我が家に居た2丁のエンフィで、その代用品とした。



そのうち、新めっきのレビューもNETで増えるだろうし、、それまでは、この2丁で我慢♪



で、最後に、私の大好きな金銀ツートンの組み合わせ&大好きなエンフィとデトの競演!
どっちのグリップも紅猫さんの力作です。



重たい鉄砲って、やっぱ、素敵です♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)エンフィールド

2017年06月22日

銀めっき風エンフィ

ワルキューレを終えて、次なるエンフィへ♪

マルシンのエンフィールドで黒めっきと銀めっきが発売されると聞いて半年以上が経過して、やっと売りに出されたらしいけど、
構造的にヒケが目立つと思うので簡単に物も見ずに通販では買う事が出来ない私。。



そうなると、以前にめっき塗料NEXTで塗った、銀めっき風のエンフィで、とりあえず、遊ぼうかと、、、数年ぶりにケースより出した。
半艶銀めっき風の表面は、ヒケもなく、未だにいい感じです♪



本体の銀色は良いんですが、艶消し黒に塗り替えた純正グリップが在り来たりなので、今回、工房Sさんのグリップか、
紅猫さんのグリップか? 本当は新発売めっきエンフィに付ける予定だったけど中止して、



紅猫さん作の真鍮グリップを付けました!



やっぱ、金と銀のツートンは似合います!
多分、新しく発売された銀めっきだと、ヒケがゼロなんてのはあり得ないし、、自作塗装銃で我慢しよっと♪



実銃より重い! 持ち心地最高!!w




ワルキューレに、この真鍮グリップを付けると浮いた状態になってたのに、この銀めっき風には、ご覧の通りフィットしてる。
若干スクリューを締め付けるのに内部のグリップウエイトに干渉している抵抗感が少しあったけど、無化工で締め込む事は出来た。
歴史の長いモデルだからネジの位置は個体差で違うんでしょうね。



我が家のエンフィのほとんどは、使い込んだ軍用銃のイメージで塗装してるから、こうゆう綺麗なエンフィは数少ない。
今回のマルシンさんのメッキを実際に見たワケでは無いので断言は出来ないけど、以前のABS同様のヒケだらけの上に
単純にメッキ施されていたら、、買えないよねぇ? ABS地肌なら平面出しで削って塗ればいいけど、メッキだと、それが出来ない。



まっ、遅かれ早かれ、メッキモデルは買うと思うし、、そん時のブログをお楽しみに(笑)



と言う事で、金銀エンフィの誕生!



あらためて、紅猫さん、素敵な真鍮グリップ有難う御座いました!
リアヘビューになってるはずだけど、造形的にエンフィはリアが重たいはずなので気にならず、、手触りが冷たいので、
本体自体が金属かと錯覚出来そうで、面白いのが生まれました。



持って楽しめるエンフィですが、メッキネクストの皮膜強度は弱いので、気軽に持てないのが難点、、、、
薄く全体に二液ウレタン塗って保護する技術があればいいんだけど、、、怖くて塗れないw  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)エンフィールド銀めっき風

2017年06月21日

ワルキューレ未完成

前回からの続きです。

完成したかと思ったら、トリガーの戻りが悪くなってしまったワルキューレ!
塗装し直す前は問題なく動いていたのに、、、、泣!



修理をすると同時に、結局グリップは工房Sさんのカスタムグリップは止めて、純正樹脂グリップを
本体を塗ったインディーのダークパーカーで塗って付ける事にした。
真っ黒な方が精悍だし、工房Sさんのグリップは他のエンフィに装着しようかと。。



で、動作不具合の原因としては、今回、付け替えた黒いマルシン純正のトリガーとハンマーが悪さをしていると考えて、



元々、ワルキューレに付いていた金属地肌が退色した銀色トリガーに付け直し、



向かって左の染めて変色してたハンマーに付け替えて、



動作テストをしたら、ちゃんとトリガーは戻るようになった♪



染め直すのが面倒くさくて、黒い中古パーツに付け替えた訳でしたが、結局、元々、ワルキューレに付いていたパーツを染める事になる。



無事に黒染めが終わり、本体に組み込んでトリガーを引くと、、、ちゃんと動いたりダメだったり、、ご機嫌悪い、、、汗!
染める前は動いてたのに??
染めて金属表面の滑りが悪くなったのか? 厚みを増したからか? 



金属パーツを磨いたり、注油したり、各部を色々イジッていたら、マーカー部分のツメがフレームにぶつかっている気もするので、
フレーム側を気持ち削ってスムーズに動くようにしたけど、それでも、やっぱ、たまにトリガーが戻らない。。



と言う事で、内部を完全に修復するのは延期? 中止?
ちゃんとトリガーが戻る時もあるのだから、それでいいじゃん! てか、エンフィって、本当に微妙なクリアランスで不具合出るから嫌いw



で、真っ黒なワルキューレ!
外した工房Sさんのカスタムグリップは、本当は今回発売されたディープブラックか銀めっきモデルに付けるつもりでしたが、
NETなどで掲載された画像の多くにはヒケがありありと目立っているので購入を延期して、その代わりになる物に装着しようかと♪