< 2017年08月 >
S M T W T F S
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
過去記事
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 26人
オーナーへメッセージ

2017年08月11日

爆水拳銃を買った!

紅猫さんが面白そうな物をお座敷掲示板で見せびらかしていて、真似っ子して即購入!

「高木型 弐〇壱九年式 爆水拳銃 」アマゾンで2390円で買ったけど、その数日後には1980円になっていた(笑)
元々は1200円くらいの商品らしいけど、爆発的な人気で価格が上がっていたんだろうね。



デッカードブラスターだっけ? ずっとモデルガンのが欲しかったけど無茶苦茶高くて買えずにいたけど、
この水鉄砲の価格なら(笑)



そして、色を塗っちゃえばいいんだと思う人が沢山いて、その辺が売り上げ好調に繋がっているんだろう♪
で、実際に塗ろうと思うとモナカの貼り合わせでパーティングラインはバッチリだし、水が漏れないように各部が強力に接着、
モデルガンやガスガンみたいにネジの分解じゃないので勝手が違う。



それに銃口も水鉄砲なので、こんなだし(笑)



ちなみに、その銃口は精密ドライバーのマイナスをテコのように隙間に入れたら外せました。



そして付属の海外用マズルをパチンとはめ込めます♪
色を塗るなら、このマズルの方が穴が開いてるように見えるけど、、



やっぱ、長いと変だよね?
水鉄砲l機能を殺すつもりなら、バレルに穴を開ければいいけど、シリンダーも動かないし、トリガーの動きもヘンテコなオモチャだし、
私としては、水鉄砲のままで、外見だけ少しはリアルに塗り替えようかと♪



重要なオレンジクリアーのグリップは、中が水タンクなので強力に接着されていてフレームから剥がすのは困難です。
なので、塗装する時はマスキングで隠す事に♪



パーティングラインは左右のパーツが段違いで張り合わされていた部分もあり完全に消すのは面倒くさそう、、、



たぶん、削った後、サーフェーサー塗って、削って、部分的にパテ盛って、また削るの繰り返しかな?



グリップのマスキングとライン削りは終了!



サーフェーサーを塗って削ってを繰り返し、、



インディーのダークパーカーを缶のまま吹き付けた!
見た目的には、モデルガンを買えなかった代用品として充分に迫力ある感じになった!
後は、赤と緑の色を追加すれば完成かな♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(4)爆水拳銃