< 2017年11>
S M T W T F S
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 27人
オーナーへメッセージ

2017年11月30日

貼り付け実験!

前回からの続きです。

浅田飴の缶にアルミホイルを貼ってのチッピングはなんとかなりそうなので、



アルミホイル以外に使える物は無いかとアマゾンやヤフオクでいくつかの素材を購入してみた♪



まずは、金箔100枚セット!
と言っても合金製なので790円とお安かった♪



次はアルミテープ!
幅(mm):50●長さ(m):10●厚み(mm):0.1●粘着力:8N/10mm●引張強度で398円!(笑)



で、銅箔テープとか言うのも見つけました、テープ厚0.04mmと書いてあって1922円と高額でした。
これらを使って、再度、実験を行います♪



ヤークトタイガーの車体を使って、曲面でネジ等の突起があるフロントフェンダー部分に貼れるかを実験します。



まずは、前回の実験で使ったセブンイレブン特製のアルミホイル!
現時点は実験なので接着剤は使わず、車体に載せて押さえ付けただけですが、、、シワが多いかな?



これは違うメーカーのアルミホイルでサンホイルって品ですが、気のせいか、こっちの方がシワは出にくい?
つか、微妙にセブンより厚いのかも?




ほんで、アルミテープ!
裏面が接着のりが付いているので、



貼るのは簡単です!



ただ、アルミホイルと比べるとかなり厚い(3~5倍くらい?)
でも、かろうじて、ネジのモールとか見えるので、これも使えそうな気もします。



金箔風は駄目!
ボロボロ砕けるし、薄すぎて意味をなさない、、、金返せ、、、、笑



一番高価だった銅箔は、逆に厚過ぎてネジとか見えない、、、、、無駄な買い物でした、、、、泣



あくまで使った感じだと、サンホイルかな? このアルミホイルが一番シルエットとか出そうです。
調子に乗って、アルミをグイグイを押さえ込んでいたら、ネジの突起部分は破れて顔を出していたけど、気にしない♪



本番では、ホイルの裏面に接着剤を付けて、ネジ周辺のシワを伸ばして、例え破れていようが、色を塗れば分からないと思います。
ただ、、、接着剤で貼り付けると、アルミテープみたいに貼り直しが出来ないので、失敗した時に剥がせない恐れが、、、、汗



作業の利便性なら、やっぱ、こっちのアルミテープかぁ??



とりあえず、アルミホイルが貼れそうで、あんまし速乾性じゃない接着剤をアマゾンで探して来ます!
それが届くまで、しばらく実験は終了、、、てか、、届いたら、多分、いきなり本番になると重いので、、、、?(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)ヤークトパンター

2017年11月29日

これをやりたかった!

前回からの続きです。

これまで何度も書きましたが、このヤークトタイガーは外装がシンプルな形状なので好きではありません!
では、なぜ、買ったかと言うと、、ひとつ実験してみたい事には最適な素材であると思えたから♪



その実験に使うのはアルミホイルです!
そう、気づきましたか? これを外装に貼るんです!(笑)



ただ、いきなり貼るのは怖いので、浅田飴の缶を裏返して、そこに接着剤を塗り、まずは実験の実験を行います。



アルミホイルで包む!



できるだけ空気を端に出すようにして密着させて、



その上から黄土色を塗る。



精密ドライバーや爪楊枝で引っ掻く!



そう! チッピングに使えるかなと言う実験!(笑)



平面部分であれば、なんとか貼りつけも出来そうだし、下地に戦車用のサーフェーサーの茶色やサビ色を塗ってからホイルを貼って、
部分的に破れば、塗料が剥げて下地が見えるチッピングと同じような効果になるし、一見、金属風にも見える?



初めてラジコン戦車に興味を持った頃、ヘンロンの外装をフルメタルに交換したカスタム品もあったけど、ラジコンの知識が付くと、
金属外装だと重くてギアBOXの負担も大きくてラジコンとしては不向きだと知った。



でも、アルミホイルなら軽いし、それで金属感が増すなら面白いかとも思うし、、、まっ、、チッピングにしても、やってみないと分からないし、
次なる実験は、浅田飴のフタに、複数の茶色系の塗料を適当に塗ってから、



アルミホイルを貼る!



少し話しが横道に反れますが、アルミホイルを貼る事には、もうひとつ意味があって、実際の戦車画像を見ると表面は塗料の厚塗り?
結構、デコボコ荒れているんですよね、、、我が家の戦車達も汚して使い込んでいる感じにしていても、基本的に平面が滑らかなんです。



現存する戦車だと、何度も上塗りされているせいもあるけど、でも、実際の戦場でも、周りの景色に合わせて何度も現地でペンキで
色を塗り変えたりしたと思うし、そんな時、古い塗装をイチイチ剥がすワケ無いし、、だから、アルミとか貼れば、表面も凸凹するかと、、




その辺の凸凹塗装は、また、次の機会に実験するとして、チッピングの続きに戻ります♪
ホイルの上に緑色を塗って、、、



剥がす!
実験なので、下塗りの茶色い塗料が完全に硬化していない状態で作業したので、部分的に下塗り塗料も剥げたけど、、、



本番では、下塗り茶色の上に厚めにクリアーでコートして、その上にアルミホイルを塗る?
そうか! 下塗りの塗料はスプレーではなく筆塗りでもいいかも? その上にアルミホイルを貼れば凸凹感も強調出来そうだし♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ヤークトパンター

2017年11月28日

動作チェック後分解!

前回からの続きです。

シンプルな造形でゴチャゴチャとした情景ある感じに仕上げるには難しそうなヤークトパンター!
今までに養った経験と新たに試したい事を行い、これまでにない最高傑作と言える一台に仕上げるともりで購入しました(汗)



こうして金属キャタピラの兄弟車であるパンターGと並べると、キャタピラの重厚感が全然違うけど、コマの延長で何とかなるはず。



バッテリーの充電が終わり、長い方のコネクターを車体に接続する。



電源を入れるとヘッドライトが点滅するんだけど、このヤークトタイガーは白ではなく、薄い緑色に光ります。
仕様と言うよりは、電球に緑の塗装が付いてるせいで、、、、、さすが、ヘンロン!  このいい加減さが素敵です、、、、笑



購入前に一番気に入らなかったのがここ!



BB弾を撃つと赤く光るんですが、こんなの要らないし、、、調べてみると実車の初期型は、この部分は何もないけど、
それ以降のモデルはボルトネジや番号の刻印とかあるみたいですね。 砲身を分解出来れば、削って、何も無い初期型に出来るかも。



バッテリーを繋いでの動作チェックはまったく問題はありませんでした♪
白煙装置だけは、まだオイルを入れていないので未チェックですが、一応、発煙ピストンが動くのまでは確認したので、多分、大丈夫♪



上下分解すると、見慣れたマルチファンクションユニット! 
最初から2.4Ghzなので、送信機から音量調節なども可能だし、、15000円なら、やっぱ、安いよ、ヘンロンのラジコン戦車は~☆



完全に上下を分離する。



砲身ユニット!
砲塔は旋回しないので、その分、分かり易いから今回はこの部分も分解してみるつもりです。
ここを分解しないと砲身根元の防盾が外せないと思うし、、、防盾が外せないとBB弾の発光電球も外せないから、、、、



27Mhzには必要なラジコンアンテナの基部ですが、今回購入したのは2.4Ghz仕様なのでアンテナは不要になるので、、、



パンターG同様、裏側から、



ポンチを当ててハンマーで引っ叩けば簡単に抜けます♪



抜いた穴は、後日、パテ埋めすればOK!



黒い樹脂キャタピラは、コマを延長して色塗って、見た目だけは金属風にする為に外します。



ほんで、各ホイールのネジも外して、



いつでも塗装の出来る状態にしました♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ヤークトパンター

2017年11月27日

ついに誘惑に負けた

収入が減り、鉄砲を買うのは卒業して、VSRのストックとか買って遊んだり、以前にイジッた戦車の細部を手直ししたり、
古い鉄砲をリフレッシュしたりして11か月? さすがにする事が無くなって来たし、地味な作業とかでストレス溜まったので、、、

買っちゃいました! ヘンロンのヤークトパンターを!
最後にヘンロン戦車を買ったのが去年の8月のキングタイガーだから、1年ぶり以上のお買い物!




別に、このヤークトに対しては思い入れも無いし、つか、、好きなデザインでも無いし、砲塔も旋回しないし、、単体だったら要らない戦車です。
そもそも、こんな戦車がある事自体、ヘンロン戦車にハマる前まで知らなかったしw



今回、購入したのは、このヤークトを買えばヘンロンが販売しているドイツ軍の戦車が一応揃うんです♪
厳密に言えば4号戦車F型だっけ? 砲身の短いタイプを持ってないし、3号戦車の普通のタイプも持ってないけど、
一応、4号も3号も持ってるので似たようなのはデザインのは要らないです。




以前にKSCのハンドガンをひと通り揃えたのと同じで、ベレッタでタイプ違いだの、色違いだの、ABSやHWの素材まで揃えたら大変でしょ?
医学的にはコレクター病のレベル4です、、レベル5はマジで色違いやタイプ違いまでも揃える人です、、、てか、そんな病名、無いけどw






本題に戻すと、ヤフオクで新品15000円の即決で、2.4Ghzのバージョン3タイプの送信機(我が家は全てバージョン3)

今までも、何度か同じような価格で出品されていたけど、樹脂キャタピラだし、置き場も無いし、見た目も好みじゃないので見送っていたけど、、、
する事が無くなったので誘惑に負けて購入しちゃった! つか、新たな素材が欲しくなったって言うのが本当の理由かな??(笑)



この兵隊さんはもう要らないな、、、、アクションフィギュアの兵隊さんが余っていますので♪



購入を見送っていた理由のひとつでもある樹脂製のキャタピラは、このキングタイガーみたいにフェンダーが付いていれば、
キャタピラの半分近くが上部が隠れて、樹脂製だって言う事を誤魔化しやすいんだけど、



三突の樹脂キャタピラのように、丸見えでもコマを延長してユルませて色を塗れば、見た目は金属と見分けが付かないし、、、、



一応、この袋の中に予備のキャタピラのコマがいくつか入っているのでユルませる問題は解決!
まぁ、、走行させると、軽い樹脂製と重い金属製とでは、動きも音も違うけど、、そんなに動かさないしw



あと、今まで8台のヘンロン戦車を色塗ったりして来たけど、いろいろ小物を付けて楽しいのは中型戦車であって、
大型戦車は車体がデカいので平面部分が多くのでゴチャゴチャとした複雑感を演出しにくいし、、特に、このヤークトは造形がシンプル、
だから、今までと同じように仕上げたら、つまらないだろうとも感じていたし、、だから1年以上も買わなかった。



先日、戦車用の塗料も一杯買ったし、 今までは外装塗ってから汚したり、小物を置いたりとか、どちらかと言えば、塗った後の作業がメイン?
今回は塗る前にいろいろ試してみたい事も思い浮かんでいるし、最高傑作の一台を作りたいと言う思いで、購入に踏み切りました!



まぁ、、結果はやって見ないと分からないけど、、、
今やえうべき事は、目の前にある付属品の装着かな? 基本的には以前に購入したパンターGと同じだと思います。



2.4Ghz仕様だから不要のラジコン用アンテナ基部もパンターG同様、後ほど外しちゃいます♪



ハッチの中は、これまで外装を仕上げてから塗ってたけど、先に白く塗った方がラクだよねぇぇ?(笑)



てか、、後ろも開くんだ! びっくらこいた!



その扉の裏側には謎の番号が、、、、HLがヘンロンの略で、、3869が商品番号で、、、、



ヘンロンの場合、各戦車の機種ごとに、番号が割り当てられており、その番号が同梱のステッカーにも反映されてる。
ヤークトパンターは3869って事です、、、多分、メーカーの商品番号なんだろうな、、、知らんけどw



2.4Ghzのバージョン3タイプは我が家では初見参で、バッテリーは、これまでの黄色いタイプから黒くて新しいタイプに代わっている。



黄色の時は配線が1本だったのが2本になってます♪



よく分からないけど、同梱の専用充電器には、バッテリーの小さい方のコネクターを繋ぐようになってた。



付属品の装着完了!
無事に欠品が無いか、ちゃんと穴に入るかのテストで装着しただけですので、、、後で再び外しちゃいます、、塗装の邪魔だし、、、笑



サイドの牽引ロープはピンピンでカッコ悪いし、車体後部側面に付いている予備キャタピラは、一体成型で作られているので
一枚の板のように見えて不細工だし、手直ししたい所が一杯ありますが、、それがヘンロンの魅力なんですw



ほんで、充電している間に置き場を作ります。
ここには、今まで三突だけ置いていたけど、小物を移動して、戦車棚に置いてたⅣ号戦車を移動して置きました。



代わりにⅣ号の置いてた戦車棚にヤークトを入れた!
高さギリギリ!(笑)



全部で9台のヘンロン軍団! もう置き場はありません! 限界です!(笑)
そして、これから、このヤークトが完成するまで、毎日ずっと当ブログはヤークト一色になります、、、鉄砲ネタはありません!
毎日、本気で、この好きでも無い個体と格闘して、一番のお気に入り戦車にしますので、、その間、浮気は無しっすw  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ヤークトパンター

2017年11月26日

する事がない!

前回からの続きです。

面倒臭いのに、あんまし見えないハッチの中の白塗りも終わり、ますます、する事が無くなって来ました、、、、
古いトイガンをリフレッシュさせたり、戦車を手直ししたりでヒマを潰して来ましたが、、さすがに段々とする事が無くなって来た、、、泣



する事が無いので、ハッチ塗りと同様に、先送りしていたどうでも良い仕上げをする事にします♪
何をするかって? こんな風に全体的に同じような艶消しになっている外装に、、



部分的に光沢有りのクリアーを塗る!
ここでは、砲塔左右の予備キャタピラを塗りました、、、本当に、どうでもいい再仕上げ!(笑)



もちろん、元々は艶消しクリアーをスプレーで塗って、部分的に半艶や光沢有りのクリアーを上塗りしてありましたが、
埃とか蓄積されると、全体的に艶消しっぽくなるので、、



今回は部分的に光沢クリアーを筆にて塗りました。



どこを光らせたかは説明が無いと分からないレベルだしょ?w



二本の筋状のライン、、、そこ、、光沢仕上げっす!(笑)



この角の黒い部分にも微妙に光沢を追加したり、、、



四角いフタの上には、光沢クリアーをこぼして固めて、水のように見せたり、、、とか、、、
つまらん! つまらなさ過ぎる!(泣)   

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅲ号戦車H型三号突撃砲

2017年11月25日

ハッチ内の塗装

する事が無くなって来た、、、、汗

戦車兵っぽくしたアクションフィギュアをタイガー1型に乗車させると、、ハッチの内側が白いせいか黒い軍服が引き立ちます。



と言う事で、パンターGが未塗装のままだったので白く塗る事にしました、、、
もう、こんな事しかする事が無い、、、、笑



アイボリーを筆で塗り、、少し硬化して来たら、筆で叩くようにすれば、荒れた表面になり、筆塗り感は消えます♪



細かくて神経を使う作業でしたが、兵隊を入れると、パンターGは、あんまし白は見えず、、つまらないっすw



まっ、、ヒマだから、同じように未塗装だったキングタイガーも、



ついでに塗りました♪



チラッと見える白がいいね、、、やっぱ!



そして、その横の助手席も塗りました。



ハッチ裏側にハンドルが付いていなかったので、以前にタイガー1型3台に取り付けた自作ハンドルを新たに作って接着した。



ただ、問題なのは、フタが閉まらなくなった事!
タイガー1型と違いキングタイガーは、ハッチの中の隙間が狭かった、、、、、、、、汗!



いつもはハンドル中央に爪楊枝を切った丸棒を貫通させて、ハッチ裏面の穴に接着してたけど、今回は爪楊枝を使わずに
直接ハンドルをハッチ裏側に接着!



微妙に隙間が開いてるけど、これが限界! まっ、妥協できるレベルかと?



こっちから見ると白が見えないけど、、



見る角度によっては、こんな風に白い部分が見えます♪
軍服が緑でも白は映えます♪♪



まっ、助手席の下半身無いのが目立つようにもなったけど、、、、笑



あと、いつか塗り直そうと思っていたのが、ヘンロンを買って一番最初に仕上げた、このⅢ号戦車のハッチの蓋の色!
当時調べた資料が灰色だったので、こんな色に塗ったけど、



やっぱ、白だよ、白! 
厳密に言えばアイボリーの塗料を塗りたくる!



適度に汚れを追加して完成!



戦車長も嬉しそうにルガーを構えます!(笑)  

2017年11月24日

カート作りの続き

前回からの続きです。

前回のブログでMG42の空カートを一杯作り、三突に貼り付けましたが、、、



そうなると、やっぱ、MP40のカートも散らかっていないと不自然かと思い、、、



使えそうな素材を探したら、こんな配線を見つけた!



緑のビニールを剥がすと、丁度良さそうな針金が、、、、



これを、マガジンの大きさに合わせて、



切った!
うん、大丈夫だべ?



大量に切断して、



金色に塗ったら完成!



MG42の大きなカートとは別にMP40の小さなカートがあるのが分かります?



1個、1個、接着しています。



これで戦車長もご満悦!



もちろん、接着してるので、車体を横に倒してもカートは落ちません♪



てか、兵隊や後部の荷物が落ちて大変でした!(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)三号突撃砲

2017年11月23日

スプレーとバケツ購入

戦車イジりをしていて、気がつけば、大分、戦車に使える塗料が減っていたので、

適当に在庫用でスプレーを購入!



塗料にしろ、接着剤にしろ、ヤスリにしろ、針金も、プラ板も、金属板も、木材も、カッターにしろ、ドリルにしろ、




とにかく、何かしたくなった時に、道具が無くて作業が止まるのが一番嫌いだから、、、
いつ何を思いついても、即、作業できる環境は維持しておきたいのよね、、、性格的に、、、、笑!



てか、、、ヘンロン戦車は全部塗装済みだし、兵隊さんの色塗りも終わったし、、、こんなにスプレー買ってもいいのか??
とりあえず、プラパテで作ったタオルみたいな物体に黄土色をスプレーして汚してみたり、



あえて仕上げは艶有りクリアーを塗ったりして遊ぶ♪



あと、バケツも4つ追加購入しました!



もちろん汚して遊びます♪



以前にもやった事があるので直ぐに終わった、、、、泣



暇だなぁぁ、次は何やろうかな?  鉄砲買わないとする事なくなるど、、、、、汗  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)小物作り

2017年11月22日

薬莢固定する!

前回からの続きです。

針金で作ったカート! 後は、どうやって車体から落ちないようにすべきか?



色々と考えましたが、素直に一個一個を爪楊枝を使って、アロンアルファーで接着する事に、、、、、、笑



とぉッても地味で細かな作業!




でも、車体を画像のように傾けても、カートが落ちて転がる事は無くなった♪



これに見慣れると、以前のようにカート無しの状態が、いかに不自然だったかと思う。



乱射が大好きなオーベルシュタイン軍曹!(笑)



後ろの長物も1丁追加した。



根っからの鉄砲好きな軍曹です♪



そうなると、隣の黒い戦車長が、、、



お前だけ自己主張してズルいなと、、、



シュマイザーを取り出して、自分も鉄砲が好きなんだとアピール!



こんな三突に出会いたくないよね、、、、、笑



シュマイザーのカートも作りたかったけど、、MGと比べると、更に細い針金を短く切断しないといけないし、
例え、それが出来たとしても、その小さいのを車体に貼るのはウルトラ面倒くさいので無理!



まっ、、、気が向いたらチャレンジしてみるけど。



とにかくカートは大成功!



ドイツ軍の中で一番弾丸の消費が激しいと師団長に怒られた二人!
そう、、一杯撃ってはいるけど、戦果が伴わない、射撃がヘタクソな二人と言う設定でいかがでしょうか?(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)三号突撃砲小物作り

2017年11月21日

薬莢作った!

この前、ミニチュアの金属エンフィールドを購入して思い出した!

我が家には1/6サイズの鉄砲用のカートがあった事を!



その中の一列に繋がっているカートが、1/16サイズのMG42に使えそうな予感!



長さをMGのマガジンの大きさに合わせて、1個、切り取ってみた♪



そして車体に置いてみると、、ウルトラリアルじゃん!



ただ、調子にのって、全部、切り取ってみたけど、、切断面があり、円筒では無いんだよね、、1個1個削るのは超大変、、、



で、閃いた!



針金でいいじゃん!
試しにその針金をMGの銃口の穴に入れたらジャストフィットだし! 後は適当な長さで切るだけ!



いいやんか!(笑)



次に金メッキ風塗料を吹き付けて、、



出来上がり♪



車体に置いてみる!



針金だから、いくらでも大量生産できるので、どんどん置いてみる!



切断面がニッパの跡で変形してたり、針金自体が曲がっていたりもあるし、、長さも目測での切断だからマチマチですが、、、



そうしたアラが分かるのは、画像にして実物より大きく見た時だけで、実際には小さなカートですので、まず、気にはならない。



まっ、、それでも気になるのは捨てちゃえばいいし、、、だって、いくらでも作れるから(笑)



どう? 凄くリアルな情景になってませんか?



カートの散乱は、1/35や1/48サイズの戦車模型だと小さ過ぎて難しいよね? 1/16だから出来る装飾かと♪



ただ、問題は、車体に置いただけなので、ラジコン操作で動かせば落ちるって事くらいです、、、、てか、、致命傷やん、、、、、笑  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)三号突撃砲小物作り