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2018年03月01日

あと少しなんだけど、

前回からの続きです。

だいぶ出来上がってきたんだけど、この後ろ側がイマイチ殺風景なんですが、どうすればいいのか答えが見つからないので、



まだ未処理だったキューポラ内部を、



冬季迷彩に使ったタミヤ製エナメル塗料の艶消し白を筆で塗った。



ハッチ裏側の長方形部分には大きな丸ピンの跡が残ってるし、エナメル塗料の上に黒塗料塗ったら、白塗装が溶解すると思えるので、



黒いゴム製の両面テープを貼った♪



冬季迷彩服の戦車兵いないし、開ける事の無いキューポラ内部は、こんなんで良しとしますw



後部の装飾をどうするか決まらないので、意味もなく側面に金属メッシュ板を置いたり、



キャタピラ内部にも情景テクスチャーペイントの白を追加したり、



細かな部分にも同様に雪を追加w



フロント側から見る分には最高にお気に入りです。



あっ、、忘れてた!



防盾のネジから流れ落ちたサビ色が筆塗り感一杯だった事を!



溶剤を綿棒に付けて洗い流す。



うん、フロントはこれでいいね♪



問題の後部の処理が未だに決まらないので、つか、いろんな物を付けてみたけど冬季迷彩カラーに合わない、、、
と言う事で、息抜きでラジコンとして機能させてみました! 穴を開けたマズルは穴以外の部分も光るので、ちと問題かな?w



一番の問題は、やっぱ、駆動キャタピラに塗った情景テクスチャーペイントは走らせれば落ちる事!
まっ、分かり切った事ですけど、、、、笑



ヤークトパンターをフィギュア置き場の中段に置いたので、今回のL型は木製の専用置場2階が駐車場となります。



車体後部の飾り付けは、後日にしよっと。
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅲ号戦車L型