アクセスカウンタ
< 2018年07>
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 26人
オーナーへメッセージ




ダイレクトメッセージ      お座敷掲示板専用スレ      ヤフオク全出品リスト



2018年07月31日

WE・M16出品

次なる出品はWE製のM16A3です。 肉厚レシーバーの2014年式モデルです。 購入時の記事やその後の修理の記事はこちらです。
出品ページはこちらになります。

2015年3月に新品で購入して、気になる部分を修正した品です。 修正や加工内容は上記にリンクしています過去記事をご覧ください。



元箱にはレシーバーとバレルとで二分割しないと入らないタイプで、その箱の中にいろいろと詰め込んでの発送となります。



トリセツも入っています。



未使用のこんなもんが箱の中に入っていました。



キャリングハンドルは2個お付けします。 本体に付いているのは過去記事に掲載した社外品のキャリハンで、もう1個はメーカー不明の
キャリハンで、それには、以前に、このM16を直してくれたとも先生から頂きましたスコープマウントレイルが付いています。



過去記事にございますがWE純正のキャリハンは色がチグハグでしたので、この二種類の品を私は装着してました。



全体的に使用感は少なく美品な部類に入るかと思いますが、後述しますが、部分的には小傷と言うかメーカー純正の黒塗装の剥げと、
フォワードアシストノブを社外品に交換した時にボルトに干渉して、ボルト側面にキズが多数ついています。



購入時に2014年からのモデルは肉厚レシーバーに代わったと聞きましたが、それ以前のモデルと何が違うのかは分かりませんでした。
ただ、以前から所有していた手持ちのシュートマガジンは、そのままレシーバーに入れるとキツくて、マガジン側を削って入るようにした。



空撃ち専門ですから、トータルで3マガジンほどしか撃っていないと思います。
出品に際して数発BB弾を入れて撃ちましたが異常は無いかと思います。



ショートマガジンの方は空撃ちしか試していませんが、多分、大丈夫だと思います。



そのショートマガジンは肉薄にしたので部分的に下地金属地肌が露出していますが、使い込んだマガジン風で、これはこれでOKかと?w



余り物の米軍のポーチに予備マガジンは入れてお送りします。



ボルトはこの状態では、それほどキズは目立ちません。



全体的にも綺麗でしょ?



ただ、マガジンキャッチとかは塗装剥がれあります。 この頃のWE製品は塗装が剥げやすい??



フォワードアシストノブにも剥げがあります。 過去記事に書いていますが、このノブはWE純正の品で、プラネジの頭をパテ埋めして
作り直した品です。



まっ、、これ位の剥げはあった方がリアルだと解釈してくださいw



外観から見える大きく目立つキズと言うか剥げはそれ位なんだけど、、、



きつかったショートマガジンを挿し込んだ時にレシーバーのマガジン挿入部分にも若干の剥げがあった!(今回の撮影で気づいたw)



で、一番のキズはボルトです。



ノズル部分は使用頻度が少ないので、素人目では傷んでいないように見えますが、、



ボルト右側面には大量に削られた跡があります。 こちらも過去記事に掲載していますが、社外品のスチール製ノブに交換した時に、
まず、ノブ自体が太くて入らず(肉厚レシーバーには適さない旧型用だったのか?)、それを削って穴に入るようにしたけど、



ノブの先端がボルトに干渉していたらしく作動させるとガリガリと音を立てていた! よって、ノーマルノブを加工して付け直したので、
もう、これ以上、同様の理由では傷付かないと思います。 



ショートマガジンにしろフォワードアシストノブにしろ、WEのM16用の物を購入流用していますから、2014年式の肉厚レシーバーモデルと、
それ以前のモデルとの違いが原因だろうと私は推測しています(笑)



購入時は、そんな感じでしたが、その5か月後くらいかな? これも過去記事に書いていますが、連射をするとガスが噴き出すようになった。
1マガジン位しか空撃ちしていなかったのに完全に内部異常と感じたので、我が家のトイガンドクターであるとも先生に直して貰った。



当初はFピンあたりの動きがおかしかったので、そこを先生が疑いましたが、診断して行くうちに負圧バルブの位置がおかしいと分かり、
その部分をかさ上げしたりスプリングを切ったりして調整されて、それ以降、絶好調な状態です♪



同型のガスブロでは、WAの樹脂製M4や、KSCのM4、WAをパクったAGM製のM4などを所有していましたが、WEのM16は
ブローバックの迫力も見た目や質感は負けていませんし、M4ではなくM16ってところがモデルガン時代の生き残りには嬉しい品ですw



こんな感じで元箱に入れてお送りする予定です。



元気なうちに生前贈与? 終活の一環でのコレクションの放出ですが、これらが無くなった後に、10年も20年も生き延びたらどうしよう?
何も無い部屋で、私は一体どうするんだろう? それはそれで予想の出来ない未来なので面白いかもw  

Posted by 塔四郎 at 20:49Comments(4)放出品リスト

2018年07月31日

MPL出品

次なる出品はマニアック過ぎるジャンク品? マルイのエアコキを無可動トイガンとして観賞用に私がカスタクしちまった品!
過去記事はこちらです。 出品ページはこちらです。

ワルサーMPLの武骨なデザインが好きなんだけど、市販されていたのがマルイのエアコキしかなかったので、
内部に鉛を入れて、更にマガジン内にも金属片を入れて、塗装カスタムした弾の撃てない観賞用コレクションです。



セレクター文字などは適当に色分けして塗り、、



マガジンも本体側もそうですが、下塗りはキャロムのチタニウムシルバーを塗って、その上からインディーの
ダークパーカーやパーカーシールを塗って研磨したりして使用感ある外装を目指しました。



以前のブログに掲載した時の重量は2384gありましたが、その状態だと、マガジン内にタングステンの金属片を
入れたままの状態に近かった為、ジャラジャラの音が気になり、金属片を減らして粘土を入れて音減らししましたので軽くなった。



黒い上塗りは、遠吹きして塗料粒子のザラザラ感を演出しましたが、塗って5年経ち、その間に触ったりしたので
ザラザラ粒子はだいぶ取れてしまって、比較的、滑らかな表面の手触りに変化してます。



エアコキなのでポートは開閉しません。



コッキングしてトリガーを引く事は出来ますが、マガジンは加工していますし、現状では弾は撃てません!



完全なる空撃ち専用銃です。



フルメタルのガスブロとかで出してくれたら売れると思うんだけど、、MPLって一般受けしないので商売にならないか?w



一応、コッキングして空撃ちは可能♪



あくまでお部屋のインテリア用ですが、コッキングしてトリガーを引けば銃口から空気は出ますので、
給弾可能な普通のマガジンがあればBB弾は撃てるかなと思います。



マルイ純正の金属ストックはフミさんから頂いた希少品です。



似たような銃だとMP5でしょうか?



トイガンでも実銃でもMP5の方が圧倒的に人気があるw



一応、マガジンも脱着できます。



トリセツも元箱もありません。 本体をプチプチで巻いて、適当な段ボール箱に入れての発送です。
  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月30日

電動AK74S出品

次回の出品告知はマルイの電動AK74Sです。 これも以前に掲載したトンプソン同様、マルイが新発売した頃に購入した初期ロットモデルです。
出品ページはこちらです。

確か、このAKは購入時には木製に似せた樹脂ストック類で、レシーバーも樹脂製だったと記憶します。
それを社外品の木製品と金属レシーバーに交換してダメージ仕様にしてバリバリ撃ってました。



今でこそBB弾を入れての実射はヤフオクで出品するようになってから数発試射するようになったけど、
基本的には10年以上BB弾を入れず空撃ち専門になった私で、空撃ちだけだと、
このAKはまったく魅力もなく、ずっと放置していました。



当時の付属品はマルイのトリセツと、このマルミフレームの説明書が見つかりました。
元箱とか、外した樹脂フレームや樹脂ストックは必要無いので当時捨てたと記憶しています。



バレルのキズは、バレルに洗濯ばさみのように挟んで付けるバイボットを当時付けていたので、そのキズです。
実銃でも、そうしたバイバットを付ければ、多分、似たようなキズが付きますよね?(笑)



軍用銃なので各部にキズがあった方がリアルだと思う私で、このAKをビンテージ風に仕上げた頃は、
そうした技術もヘタッピでしたが、10年以上放置して、天然のダメージが加わり、当時よりリアルな見た目w



木製品はニスを塗ったり、落としたり、、使用感あります。



金属外装部分は、研磨して下地の銀出し等は行いましたが、ブルーイングとかは多分やってません。
その頃は、ブルー液って何っ? て頃でしたから(笑)



木グリップですが、、



グリップ底のネジは紛失してしまい、適当なネジを当時付けました。



このマガジンの中には一杯BB弾が入ったままでした。 NETで調べたら、このAKって1994年に発売された品!
今から20年以上も前の品なんですね、、、多分、その頃に入れた弾が、そのまんま残っていますw



トンプソンの時も書いたと思うけど、当時は駐車場だとか地元の祭りなんかで気軽に撃てた時代だったので、
どうだろう? このAKは1000発くらいは撃ってるかも知れません。



今回の出品に際して、手持ちのバッテリーを繋いで、弾が入ったままのマガジンで試射したところ、
モーターは回るけど、弾が出ない! つか、BB弾がマガジン上部にゼンマイを巻いても上がってこない、、、



試行錯誤したところ、、本体にマガジンを入れてからゼンマイを巻かないと給弾されないみたいで、(多分、そうゆう仕様?)
普通にセミで撃てるようになりましたが、、、、、



フルオートに切り替えても単発のセミのまま発射されます。
セレクターレバーにガタと言うか遊びが出ているようで、フルの位置でカチッと止まる位置より、若干上下させれば
フルオートでも撃てました。 この辺は落札後、気になる人はご自身で調整してください。



その他、購入して外装カスタムしたのは20年以上前の事なので、欠品や純正で無い物が付いているかも?
ただ、当時の私は分解スキルはまったくないし、パワーアップも興味が無かったので、アルミレシーバーに交換してありますが、
その辺もSHOPにお願いしたと記憶します。 モデルガン世代だったので見た目のリアルさと重さが第一でしたw



当時の記憶で、その後、法律でパワー規制が施行されましたが、その頃に持っていた他社のいくつかの製品は対策パーツを
組み込みましたが、このマルイの電動は内部はノーマルなので対策外だったと記憶します。



マガジンは全部で3本あります。
内1本は色の塗り替えています。 どれも使用感アリアリの状態に見た目加工してます。



そのうち1本にはBB弾が入ったままです。



出品物は、木グリ類が付いたアルミレシーバーに組み替えた本体に、マガジンが3本で、マルイのトリセツと
アルミレシーバーの説明書のみ、、、バッテリーや元箱などありません。



試射の結果はセミは大丈夫でしたが、フルだと、セレクターレバーの定位置ではダメで、微妙にレバーを
上下に位置修正をすればバババババッと連射出来ました! (要調整が必要な品)



BB弾の入っていた黒マガジン1本だけでの試射でしたので、この茶色のマガジンや、もう1本のマガジンに
ちゃんとBB弾が入り、上がってくるかは未確認ですが、20年前には弾を入れて使ってたと思います。



そこらに転がして置いておく分にはリアルな外装?



ストックも開閉できますが、若干、ガタがあるみたい。
あと、フロントサイトも左右にガタつきがありました。。 経年摩耗なのか、調整して直るのか判断不能。



ほんで、、、、



重さは弾の入っていないマガジンを挿し込んでこの重さです。 BB弾を入れれば約3キロくらいになるかと?



もしくは予備マガジンの中に金属片とか入れれば、もっとリアル重量になる??



重さと、金属の質感、木の温もりはモデルガン並み?



今回は画像が40枚くらいあるので、書くコメントが無くなってきましたw



20年前、、正式には24年前の品、、、まだ、世の中にはモデルガンマニアが多くて、移り行き時代の中で、
ある意味、無制限に連射できるマルイの電動は、高価な長物モデルガンを買えなかった私のハートを鷲掴み!



マルイの試行錯誤してた時代で、私が購入したトンプソンやAK、この辺がもっと売れれば、同じくモデルガンで人気の
あったMP40とかが発売されたと言う噂を聞くが、時代はサバゲ中心となり、WWⅡ物の製品は人気がなかった?



撃つ楽しさを教えてくれたマルイの電動でしたが、電動に限らず、知識と技術のある人はパワーアップに走り、
通行人や走行中の車に撃つなどの事件も多発して、気軽に撃てる時代じゃなくなり、モデルガンから流れて来た私は、
ノンブローバックな製品にも飽きてしまい、、マルイの電動はM16とMP5を購入した終わった。



そのうち、MP5とM16も出品するけど、M16はGHKのガスブロ変換ユニットに数年前に2丁組み替えてます。
見た目はお気に入りの2丁で、生前贈与でなければ手放したくない銃です。



思い出した! 当時、このAKを疑似ブローバックさせるパーツが売られていて、購入したけど、本当に
グリップ交換もまともに出来なかった私には装着できず、、ゴミ箱へ、、、捨てずに持っておけば良かった、、、、泣



と言う事で、、



経年劣化も加わり、天然バトルダメージ色も増した初期型電動のAK74S!



元箱が無いので、、、



おもちゃのサウンドM16の箱に入れてお届けします。
多数のご入札をお待ちしています。  

Posted by 塔四郎 at 13:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月25日

カート式98k出品

次なる出品予定は2009年頃に初めて購入した海外製のモーゼル98kのエアコキです。
出品ページはこちらです。

6年位前にブログでも紹介していましたが、D-BOYSの98kです。元々は黒く厚塗りされた塗装を剥がして黒染めにして、
チープな木材もひと皮削って仕上げ直した品で、本体は金属多様されているので重たくて、見た目もいい感じに仕上がっています。



バレルは色の落ちた感じに仕上げていますが、気に入らなければ金属製なので、簡単に染め直せると思います。



出品に際して、重たいコッキングレバーを操作して、カートに1発BB弾を入れて試射しましたが、普通に弾は飛びました。
ただし、真っ直ぐに飛んでいるのかは2メートルくらいの距離で撃っただけなので不明です。



全体的には古いライフルらしく当時に仕上げましたが、その後の私は、ワザとキズを付けたりするようになるのですが、
この98を仕上げた頃は、そこまでやっていませんので、一般受けする見た目かと?(笑)



木製パーツはいい感じに仕上がっています。



サイト下部分の木目は交差したようなヘンテコな木目が、、、



トリガー付近には流れるような木目に変化して、、



ストック後部では波をうつようなラインに変わっていて、非常に面白い見た目かと?



黒染めした金属部分。



研磨してエッジ部分を出せば、もっとリアルになるかもね?



金属パーツの色の違いは、亜鉛か鉄かの素材の違いです。



研磨して仕上げ直したり、染め直したり、もちろん、このままでも、元々のD-BOYS製と比べたら、とってもリアルです♪



反対側のストックの見た目。



エアコキなのでコッキングはメタクソ重たいですが、一度コッキングして、トリガーを引かずに、装填と排莢させる分には重さは感じない?



コッキングレバーを引けば、このボルトが、、、



後退してカートが見える! 



気分はモデルガン(笑)



再び、金属部分の画像♪



そうそう、、、、



このストックと平行して付いてる細長い長方形のパーツは何故は樹脂製で、それを金属っぽく塗っていますが、



その長方形パーツの先端の丸い突起がバレルカバーの穴にハマッて固定されるんだけど、箱出しだと抜けやすかったので加工してます。
多分、そのせいで、隙間が発生してますが、軍用ライフルですから細かい事は気にしないw



購入したのが2009年頃なので、海外製のトイガンの評価は今より全然低かったと思いますし、観賞用での購入ですので、
内部機関の調整とか一切していませんし、現在の製品よりも粗悪なパーツで作られている可能性もあります。



1発しか試射していませんが、空撃ちでの装填と排莢は、50回近くは行ったと思います。



ストックの木目の感じ、、、全体像でみると、おもしろい模様でしょ?



一部、小パーツが樹脂で出来ていますが、全体の98パーセント以上は、金属と木で出来上がっているkar98kです(笑)



基本的には鑑賞用インテリアです。 カート式なので撃って遊ぶ人は少ないと思いますが、その際は内部メンテナンスされた方がいいです。
当時の海外製品は、粗悪なグリスとか使っていたとか? 私は興味ないですが、そうゆう風潮がありますので。。



再び、お気に入りの木目w



思い出した! 当時のD-BOYSは安値で樹脂ストックの98kが販売されていて、その高級バージョンで木製ストック仕様が出て、
飛びついて買った事を!  でも、箱出しの木ストックは茶色く塗られた変なヤツで失望して手直ししたw



付属するのは元箱とトリセツと、別途、新品で購入した未開封のスペアカートが5発です。
まとめてカートを装填する金属板のようなパーツは最初から入っていませんでしたので、1発ずつ排莢口から入れてください。



10年ちかく壁にぶら下げていたので、透明樹脂部分が黄ばんでます。



トリセツは日本語じゃないので私は読めません。



海外製のわりには、外箱が印刷されており、ある意味、希少かも?
最近は、国内外の外箱は段ボールのままみたいなのが主流ですもんね、、、まぁ、、印刷無しでコストダウンできるなら、それでもOKですがw  

Posted by 塔四郎 at 20:31Comments(0)放出品リスト

2018年07月25日

U10をオマケ付きで出品

次なる出品はエアガンの歴史を作ったSS9000やスーパー9の後継モデル「クラウン・U10シニア」です。
出品ページはこちらです。

1年半近く前に新品で購入した品で、元はクラウン製のスコープとバイバットがセットになってる品でした。



それを、このブログが参考になるかな? 自分仕様のスコープやバイボットに交換しました。
(当時の装備内容とは年数が経っているので違います)



付け替えたスコープと、



バイボット、、、、このバイボットは、マルイの新次元爆音VSR純正品で、サイドレイルが付いたレアな品!



カート式のボルトアクションライフルが好きで、ストックホルダーを購入して、予備カートを買い足して、、



予備マガジンと本体マガジンの2個と、カートが16発くらい残ってました! 1年半前は、もっと有ったのに、、、笑



出品に際して、カート2発にBB弾を入れて試射しました。 基本空撃ち専門でBB弾を入れての発射は、ここ最近のヤフオク出品で、
一応、弾入れてご報告した方がいいかなと思って、、、、で、、普通に飛びましたが、真っ直ぐ飛んでるかは不明です。



U10自体は、カート式とカートレスの二通りの発射方法が選択できるのですが、私はもちろん前者であり、そうなると、
バレルにカートレス用の装弾穴が丸見えでしたので、その部分にゴムを巻いて塞いでます。(スコープ下のバレル部分がそれw)



スコープは前後にバトラーキャップが付いてます。



バトラーキャップ下のアウターバレルにあるU字部分がカートレスの給弾穴を隠したゴムパーツ(バトラーキャップのゴムを使用した物)



クラウンのU10は新品でも大変に安値で売られている長物ですが、カート式ライフルが少ない時代には貴重な品で、
少しでもトイガンぽく見えるように装備品とかでクオリティUPを図った!w



新品で購入した品ですので色々と説明書が入っていますが、スコープやバイボットの説明書は違う品が今は本体に付いているので不要です。



私には必要ありませんが、カートレスにする時のマガジンや内部パーツも揃っていますので、カートレスにする事も可能かと思います。



ほんで、元箱に収納しようと思ったら、このままじゃ入らないのね、、、、、バレル側と本体側とで二分割しないと収納できない、、、、汗



バイボットを外して見えるアンダーレイルの後ろ側のネジを外して、



バレルとストックを固定する樹脂パーツを前方にズラせば簡単に二分割されます。



そして、外したバイボットやスコープも本来のクラウン製とは大きさが異なっていたので、



内部の発砲スチロールを毟り取って入るように加工。



購入時のトリセツ関係も丸ごと同梱しますが、現在本体に付いているバイボットやスコープのトリセツではありません。
バイボットやスコープは私が違う物に付け替えております。



あと、U10だけだとつまらないので、部品取り用にこのスーパー9もお付けします。
10年以上前にヤフオクで中古で手に入れた品にラップ塗装でストックを塗り替えた品です。詳しくはこちらをご覧ください。



ストックなどはポン付けで互換性ありますしマガジンも共有できます。スーパー9自体はカートレス仕様のままで、
私はカート式に戻したかったんですが、カスタムシリンダーがカートレス専用タイプだったので断念しました。



空撃ち専用でストックを塗ってインテリアにしていましたが、出品に際してBB弾を入れてテストしようと思いましたが、
ケースレスマガジンへの装弾方法が分かりませんので、あくまで部品取り用のオマケとしてお考えください。



ストックは自家製ラップ塗装で表面は二液ウレタンクリアーでかなり厚塗りしてあります。



かなりお気に入りの塗装です。



塗装してからライフルスタンドに乱雑に置いていたので部分的にはキズがありました。



まっ、オマケなので気にしないでください。



ほんで、、、



U10に付けるとこんな感じです。



スーパー9本体とスーパー9に付いていたカート用のマガジンと、画像には写っていませんが、スーパー9用の黒いカートが5発付きます。



上の方で発砲スチロールをくり抜いたりしてましたが、オマケも同梱する為に発砲スチロールは除去しました。



それぞれをプチプチで巻いてお送り致します。
  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月24日

M3スーパー90出品

さて、今週の出品予定は長物3丁で、その第一弾はマルイのベネリM30スーパー90とか言うエアコキのショットガンです。
出品ページはこちらです。

元々はヤフオクで中古で購入した品ですが、空撃ち専門の私には、エアコキで重たいコッキングで、シェルも排莢できない品だったので、
ほとんど触らずに、ずっと放置してました。



ストックホルダーに合わせて、シェル型の予備マガジンを6個装着しています。



ひとつのマガジンに何発入るのか知りませんが、撃つたんびに、これらが排莢できればいいのに、、、



大きな問題点としては、グリップ部分がラバー塗装されていて(多分、メーカーによる仕上げだと思いますが)、それが触るとベトベトします。
中古で購入した物なので、メーカーによる塗装の劣化なのか、前オーナーが塗った物なのか私には分かりません。



出品に際して、本体に組み込まれていた赤いマガジンに初めてBB弾を2発入れて試射したところ、同時に2発発射されました。
ショットガンなので、そうゆう仕様なのか、それとも不具合なのか、まったく興味が無いので分かりません。



全体的には綺麗な方かと思いますが、作りがオモチャぽくて、購入はしたけど、お座敷鑑賞派の私には不要な品でした、



サイトなどに白いドットなどが入っていますが、薄く茶色っぽく変色してます。



ストックホルダーは私が別途購入した品です。



チープな見た目ですが、いつか、塗装しようと思いましたが、、長くて面積が多いので、簡単に塗り替えは出来ず、ずっと箱出しのまま。



コッキングレバーも動かないし、排莢もできないし、見た目をリアルに塗り替えても、、、ねぇ、、、、、笑



トリセツと、、



説明書みたいなコピーも箱の中に入ってました。



出品する全てです。



一応、弾は飛んだし、マガジンも一杯付属するので、撃って遊ぶ人用の品かな?  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月19日

APS-2出品

次なる出品はマルゼンのAPS2エアライフルです。(出品ページはこちらです)

今から10年位前でしょうか? ボルトアクションのライフルが欲しくなり、ヤフオクで中古で購入した品です。
サイレンサーとスコープが付いてた品ですが、スコープは2年位前に付け替えたと記憶します。



サイレンサーは購入時のままで、過去に付け替えようとして外したら、インナーバレルが丸見えになる仕様だったので止めました。
まったくAPS自体の知識はなく、このサイレンサーが純正なのか社外なのかも分かりません。



バイボッドはハリスタイプを自分で付けました。



スコープもバイボッドも安物です。 
あくまで見た目だけスナイパー気分のライフルです♪



出品に際して、購入後、初めてマガジンにBB弾を3発入れて試射しました! いつも空撃ち専門でしたが、
これからは、同様に弾入れて撃ってから出品しようかと、、、で、弾は飛びましたが、真っ直ぐ飛んでいるのか?
パワーがナンボとかはまったく分かりませんので落札後ご自身でご確認願います。



あくまで我が家では空撃ち専用のライフルだったので、ストックホルダーやダミーカートで雰囲気重視でした。



カートは寄せ集めですので後部の見た目に統一感無し♪



本体は亜鉛ダイキャストでしょうか? 黒染めにムラやキズ、色落ちなどあります。



私は新品同様みたいな見た目は基本的には嫌いで、使用感がある方がリアルに見える人だから、キズなど気にしないけど、



つか、亜鉛部分なら染め直せば修復可能かな? 私はしませんが、、、、笑



そんな私が若干気になるのは、このアウターバレル部分の点々としたキズ、、、でも、実際の実銃ライフルだって、
こんなキズは普通に付くと思えば気にならない?



それより、一番気になったのがストック下に写るマガジン後方が浮き出ている事でした。
このライフルはBOXマガジンをストック内に挿し込み、マガジン前部の突起のみで支える品だと思うんですが、



マガジン後方が飛び出てしまい、、それが元々そうだったのか、お座敷空撃ち派には興味がなかったけど、
はみ出しているので、ちゃんと弾を入れて撃てるのかが気になったので、今回、BB弾を入れて試射した理由でした。
普通に装弾されて撃てたから、こうゆう仕様なのかと?? 



アウターバレルの点々キズ。



マウントベースのエッジ部分は黒染め落ちてます。



亜鉛部分の色落ちやキズ?



見た目はスナイパー仕様でダミカもあるので、映画やドラマに登場するようなライフルって感じ?



ずっと名前を覚えられなかったライフルですが、今回、やっとAPS2と覚えた時が手放す時になりました。



ダミカのサイズがこのAPSに合ってるのか分かりません、、、つか、カートレスのライフルですので、完全にストックの飾り物です。



で、後ろに写る段ボール箱に入れてお送りしようと思ったら、このまんまだと長くて入らなかったので、、、



サイレンサーを外したら、サイレンサーの根元部分がバレルに付いたままで抜けました、、、
以前は、根元部分から外せたのですが、今回はビクとも動きませんでした。 
大きなプライヤーか熱で温めれば外れるかも知れません。 



と言う事で、こんな風に箱に入れて、本体とかはプチプチで梱包して、隙間には緩衝材を入れての発送となります。
  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月18日

MGC・M655出品

多分、昨日掲載したMP44と共に今晩出品する予定のMGC・M655? 金属製のモデルガンです。 (ヤフオクの出品ページはここをクリック)
M16系のモデルガンで以前にブログに掲載した時にM655カービンではとコメントで商品名を教わりました(笑)

10年以上前かと記憶しますが当時ヤフオクで手に入れた中古の品です。



SMGマークが入っていますのでヤフオクでの売買が可能なモデルガンかと思います。



ハンドガードやストックなどは樹脂製ですが、それ以外の部分は金属製です。



購入後、ずっと観賞用として置いていただけですので、セミだとかフルだとか作動するかは一切分かりません。



ハイダーはスチール製で、アウターバレルは何製なのでしょうか? 部分的に黒が剥げて見える下地色は、、、



金色なんです??  長物で金色???



よってアウターバレルの材質は不明で、それ以外の部分は亜鉛ダイキャストかなと思えます。



当時、MGCでは多数のM16系のバリエーションを販売しており、ブログ仲間からM655カービンではと教わりましたが、
元々が中古での購入品の為、又、外箱やトリセツも無いので、本来のM655だと断言はできません。 
前オーナー様が組み替えた可能性などもあり得る品です。



マガジンはスチール製で、私は一度染め直しています。
このM655だと、排莢口の蓋もスチールですが、共に赤っぽくなるのが特徴のMGCで、それが嫌で染め直していますが、、



赤味を消し去る事は出来ず、、、ただ、こんな色合いも、ある意味、リアルでいいんじゃないかと?(笑)



出品に際して部品庫を探したところ、発火カートとデトネーターを発見しました! ずっと行方不明だった品でした!



アッパーやロアレシーバーは、経年による色ムラなどありますが、まっ、大きなダメージは無さそうです。



排莢部分のスチール製のカバーは、今回の出品に際して、軽く黒染めしました。



亜鉛部分との色の質感は似た感じになった?



そして、当時のMGC金属M16系の大きな特徴? フォアードノブのネジ? これが、アッパーとロアレシーバーを固定するネジだと、
今回の出品で色々と調べて知ったので、、、



購入後、はじめて分解してみました!



元々が発火済みの中古でしたので、内部のスチールパーツには薄く赤サビなどが発生していました。



適当にシリコンスプレーを吹いて布などで拭き取りました。



カートを入れずの空撃ち動作では問題はありませんが、内部の汚れなど気になる人はご自身でメンテお願いします。
知識の無い私が真鍮ブラシなどでヘタに磨いたら壊しそうなので、、、、笑



ボルトは、こんな感じです。



今回の出品に際してマガジンにはダミーカートを二発入れました。 MGC製品は本物と互換性を持たせない設計になっているので、
マガジン自体の大きさも実銃とは違いますし、ダミカは2発以上入りませんでした。せっかくデトネーターが付いていないので、
ダミカでの装填排莢が出来るかをチェックしたところ、装填は出来ましたが、排莢はカートが長くて排莢口に先端が当たり出来ませんでした。
弾頭部分を外せば排莢できそうな感じ???



排莢口のスチールパーツを染めたついでに同じくスチール製のマガジンも若干染め直しました。



話しを戻します! ダミカではカートが長すぎて排莢が出来なかったので、発火用カートを入れて排莢テストをしたのですが、
今度はデトネーターが無いのでカートがバレル奥まで入り過ぎて、ボルトの爪に引っ掛からず排莢できませんでした。
たぶん、デトネーターをつければ排莢が可能になるのでしょうが、私には、その付け方が分かりませんでした。



本体、マガジン、デトネーター、発火カート、ダミーカート以外には、米軍の布袋に入ったM16用バイボットと、、



肩紐が同梱されます♪



こんな感じでバイボット付けますw



各部のアップ画像。



デティールなどは現在のトイガンの方が圧倒的にリアルですが、、



現在のトイガンがあるのは、MGCがモデルガンの歴史を作り、ガスガンに移行する際も、多くの試みをして製品を世に出したお陰です。
そうした中で、この金属製モデルガンは貴重ですので、コレクションの片隅にでも加えて頂けたらと。。。



排莢口のカバーの外側は黒っぽく染め直しましたが、中側は茶色いままです、、、スチール用のブルー液が底をついたので、、このまんまw



ほんで、元箱がなかったので、、、



アマゾンで購入した大きめな段ボール箱を適当な大きさに切断して、



梱包用の箱を自作しました(笑)



本体などはプチプチを巻いて、隙間にはプチプチや新聞紙を入れればお送りできるかと?



排莢口の内側のカバーも、この画像だと黒っぽく見えます、、、光の加減で、この辺は見え方が変わります。



M16系だと、WAが出したM4は最初は樹脂製だったけど、今は、そのWAも含めて、ほとんどがメタル製品ばかりで、
金属製でも、ディティールの甘いMGCモデルガンは人気薄? でも、歴史的価値観は??  ある人にはある!(笑)



あっ、1個思い出した! 最近のリアルガスガンより良いところを、、、



重たい亜鉛ダイキャストを多用しているせいか、ダミカが二発入ってるだけのマガジン込みでこの重さ!!
重たい鉄砲が好きな人にはお勧めですw




<2018.07.19追記>
ヤフオクで質問がありましたバレル付け根部分の画像を4枚貼ります。



  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)MGC・M16放出品リスト

2018年07月17日

電動MP44出品

今週の出品は過去に大量にブログに掲載しましたAGM製のMP44です。 ヤフオクの出品はこちらです。
当時のカスタム内容は、見た目を実銃ぽくビンテージ風に仕上げて、マガジン内に金属片を入れて実銃重量のした無可動電動ガンでした。
それを、今回の出品に際して、一応、空撃ちテストをして、後述しますが、新品マガジン・バッテリー・充電器付きでの出品です。

空撃ちでの動作チェックでは銃口から空気も出ましたが、以前に知識もないのにメタルチャンバーに交換しており、
部品の組み間違えや欠品の可能性もありますので、、、



購入した新品マガジンを開封して20発くらいBB弾を入れて、マガジン下部のゼンマイを巻いて、ウルトラ久しぶりに実射テストをしましたが、
BB弾が飛んだり飛ばなかったりしました。 飛ばない時はマガジン内の弾が上にまで来てませんので、もっと弾を入れないとダメ??
なにしろ、弾を入れて撃ったのは遠い昔なので給弾のやり方が分かりませんでしたので、やっぱ、ジャンク品扱いでの出品とします。



元々は木ストックもチープで金属本体も厚い黒塗料で塗られていた品を塗装を落として黒染めして、木製品も全て実銃ぽく仕上げ直した品。
大量に新品購入時から完成までの工程を記載しましたブログは冒頭でも掲載しましたこちらです。
全部、読むのは大変かと思いますが、入札なされる方は是非ご覧ください。



AGMのMP44の元箱です。 一見、何も無い段ボール箱ですが、、、



ここにパワー数値のシールが貼られた合法品です。



出品に際して、中古のバッテリーを充電して接続して空撃ちではマズルから空気も出てフルオートしました。
次に新品マガジンにBB弾を20発くらい入れて撃ってみたのですが、フルオートで5回に1回くらい弾が出るだけでした。
弾が出ない時は本体側にBB弾が送られていない状態で、マガジンを見るとBB弾が発射口まで登っていません。
巻き上げ式のマガジンは何十年も前に使ったくらいで、もっと弾を入れないと巻き上がらないんでしたっけ?
どちらにしても、冒頭でも記載しましたがチャンバー部分を知識も無い私が組み替えていますので、ジャンク品扱いでの出品です。



それから、今回使用しました中古バッテリーはマーカー部分の配線のビニールが破れていたのでビニールテープを巻いてます。
このバッテリーもお付けしますが、新たに購入しました新品バッテリーと充電器は動作未確認のまま同梱しますが、買ったばかりですので
問題は無いかと思います。 



中古バッテリーの方は満充電しましたが一週間後にはパワーがかなり弱くなってました。 たぶん、そんなに持たないかと思います。
そのバッテリー自体は木ストックの内部に挿入してのお届けとなります。



グリップ部分は、ロアレシーバーと一体成型だったので、マスキングしてグリップ部分だけ色を塗ったり、
モールドのダミーネジだった部分に穴を開けて、別途、普通のマイナスネジを入れて接着固定しています。 それらの加工ページはここ



金属部分はノーマル塗装を完全に剥離して黒染めしました。



染め部分は、ハンドガードなどのスチールパール部分は濃い茶色っぽく、亜鉛部分は微かに青みが残っていますが、ほとんど黒です。



ハンドガードが茶色っぽいのが分かりますよね?
当時染めた頃の記事はこちらで、金属の素材が違いますので、当初から亜鉛部分と色が違ってます。



HWなどの樹脂素材と違って金属製は研磨して色を落としての再ブルーとかは簡単ですので、気になる人はトライしてください。
ただ、材質の違う物を同じ色合いで染めるのは、いろいろ試さないとならず、非常に難しいです。



マガジン内部にはBB弾の代わりにタングステンの金属片が一杯入っています。 このマガジンはあくまで重量UPの為の品で、
弾を入れて撃ちたい人は、別途、お付けします新品マガジンをお使いください。



木製品は自信作です!(笑)



実銃ぽく、訳の分からん刻印も各部に入ってます。



上の丸いピンを抜くとストック部分が本体側から外せます♪



リアルな木ストック!



元々、プラスネジ多用のAGM製品ですが、



気になる部分のネジはマイナスネジに当時交換しています。



5年前の私は真面目にカスタムしてたのね?(笑)



リアルな感じの木ストックです。



黒染め部分は1年前に一度染め直していましたが、当時より青みは消えてますね。



光によっては、まだ青光りする部分も残っているけど、、再仕上げしたいレベルかな?



いろんな部分を見てご判断ください。



とにかく見た目は使い込んだMP44を目指してました。



私としましては、見た目は実銃っぽく、そして、持った時の重さも実銃ぽい、観賞用トイガンとして仕上げましたが、、



知識と技術のある人なら、新品バッテリーや充電器も同梱いたしますので、素人が交換したチャンバー部分をチェックして直して
撃てる電動ガンに修復してお使いになる事も可能かと思います。



実銃重量を目指してタングステンの金属片の入ったマガジンを装着した時の重量は、実銃の空マガジン5220gに対して5293gですから、
若干、弾の入った実銃重量と同じかと思います。 非常に重たく、当時の兵隊さんは、こんなの持って走り回ってたのかと、、、汗w



上でも書きましたがグリップは一体成型です、、ネジは接着固定です、間違っても外そうとしてはいけません。



元箱に説明書と、、、



箱の中には購入時から入っていたBB弾や充電器が入っていますが、この充電器は使えるのでしょうか?
つか、海外製のは怖いので、使わない方がいいかと?



それから、今回の出品の為に購入した新品バッテリーと充電器、及び、上の方で掲載した新品マガジンが出品の全てです。
AGMのMP44は新品箱出しだと非常にチープですが、私の中では実銃に近い見た目を重さになった大変にリアルなMP44に近づけたつもり?
いくらで落札して頂けるのか興味津々です(笑)  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)放出品リスト

2018年07月12日

グリースガン出品

次なる出品はハドソンのM3A1グリースガンのサプレッサー仕様のガスガンです。
出品ページはこちらです。

もう何年も触っていなかった品ですが、マガジンには以前に入れたガスが残っており、ドッコンドッコンとブローバックしました。
あえてドッコンドッコンと書いたのは、このハドソンのガスブロは連射サイクルが遅めで、それが妙にリアルなんです。



ゆったりとした連射で、そこそこリコイルもあり、最近のババババッ!と撃てるフルオートの長物とは別物の感覚です。



トリセツもあります。 本体はABS製だったと思います。 サプレッサー部分が手触りだと金属っぽいかと思います。



箱の中に入っていたパーツです。 なんのパーツだか不明ですが、購入時から入っていた物と考えられます。



外装は、購入後、自分でブラックスチールかブラックパーカーで色を塗ったと記憶します。
自家塗装したと言わなければ純正の塗装と見分け出来ないレベルかと思います。



本体は軽いですが、その分、マガジンが重たいので、本体に装着して持つ分には適度な重量感になります。



マガジンの前側にはスリットが入ってBB弾が見えるタイプです。



レジーバーの下の赤いラインの付いた突起が、ガスブロ用のセーフティです、、、、も少し、他の方法で出来なかったんですかね?(笑)



黒塗装は、自分で塗ったと思うけど、昔に塗ったわりには綺麗なんですよねぇぇ、、、エアブラシで丁寧に塗ったのかな?
まったく覚えてません。



ドッコンドッコンのスローモーなブローバックも魅力のハドソンM3A1ですが、、、、



コッキング方法もワイルドで好きです。
ポートカバーを開けると、ABS地肌が丸出しの黒いボルトが現れ、そのボルトに指先が入る丸い窪みがあって、、、



後ろに引けばこんな感じになる! 実銃もそんな風だと聞いてます(笑)



マガジン上部、、、そんなに使ってないかと思えます。



ストックを伸ばせばカッコイイですよね!
ちなみにサプレッサーはクルクル回せば外れるけど、外すとインナーバレル丸出しになります(笑)



マニアック過ぎるガスブロM3A1サプレッサー仕様!



今は亡きハドソンの刻印は残しておきたい?w



逆にセーフティは取り外して、取り外した穴を埋めたいw



独特のグリップ!



簡単な作りで、実銃は生産効率が良かったんですかね?



貴重なハドソン製品(笑)



スローモーな独特のブローバックをお楽しみください。



1円スタートで送料無料だけど、1万円くらいまでの値は付くよね?



皆様のご入札お待ちしています。  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)放出品リスト