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2017年09月15日

三突、無事に2.4Ghz化

前回からの続きです。

新しくドライバーを購入して上下分解出来たヘンロンのⅢ号突撃砲戦車♪



内部には見慣れた27Mhzのマルチファンクションユニットが♪
つか、ユニットを確認せずに新しいのを発注していたので、万が一、中身が違うの付いていたらと不安でしたが、これならOK!(笑)



この三突は、我が家で唯一のヘンロン純正の赤外線対戦仕様のバージョンで、分かり易く言うとBB弾は飛ばないけど、
その代わりに銃口が光るヤツ! だから、マーカー部分の接続がBB弾仕様の物と何か違うような?
まっ、新しいユニットに同じように接続すればOKなので気にしない。



つか、、、こんなユニットで、いろんなアクションの指令を出してるワケでしょ? 電気の世界は物凄い、、(笑)



で、途中省略! 
ユニットの付け替え終了して、古いユニットや不要になる青い基盤、それと発煙スイッチにボリュームスイッチを袋詰めして、



専用の旧送信機と共に保管!
そして、新しく2.4Ghz化した三突は、赤く閃光する主砲や機関銃、前進後進旋回など問題無く動いたけど、、、



問題が発覚したのが発煙ユニット! 煙が出ません!



発煙ユニットの蓋を開けて内部を見たら綿はカラッカラに乾燥しており、そこにオイルを染み込ませても一切煙が出ないので
新しいユニットと交換する事にした。



新しいユニットの蓋を開けて、こんな感じに綿にオイルを染み込ませて、電源を入れたら煙が出た♪



と言う事で、上下パーツをネジ締めして合体!
後は、車体を装飾すれば終わりです。  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)三号突撃砲

2017年09月14日

結局、買った、、泣

前回からの続きです。

ヘンロンのⅢ号戦車、Ⅳ号戦車共に2.4Ghzで金属足回りになっているけど、この三突だけは、27Mhzで樹脂製の足回り、、、、泣
でも、他の2台と同じ仕様にすると27000円くらい掛かるし、、ただ、金属足回りを断念すれば12000円くらいで2.4Ghz化には出来る。



27Mhzのままだと、音量調節や発煙スイッチのON/OFFする度に、こんな風に車体をひっくり返して操作する事により、
装飾品が外れたりする。 それ以外にも27Mhzだとスムーズな低速発進が出来ないのよ、、、、スピードが出過ぎる、、、、泣



だから、買ったよん! 
いつもの2.4Ghzにするパーツ一式!(笑)



早速、三突に組み込まうと、まずは車体を上下に分解する事に♪
そして、ここで思い出した! この三突って中古で購入してから一度も分解した事が一度も無かった!! 
でも、他の戦車と同じで、簡単だと思ってた。



しかし、実際には分解が出来ない!
車体底部から上部に繋がっている穴の中のネジがビクとも緩める事が出来ない!!!
ヘンロン付属のドライバーだと先端の構造がいい加減でネジ山を舐めてしまいそうだったので、手持ちの精密ドライバーも駆使したけど、



外れたのは、穴が浅いフロント側の一本だけ!
それ以外の穴には、精密ドライバーは短いので穴の奥にあるネジまで届かない。。




ちなみに穴には太くて入らない大きなドライバーなら、ネジ溝にジャストフィット!
そんな大きなネジ溝に小さなドライバーを入れて回したらどうなる? それも穴の奥で見えないネジに対して、、舐めるに決まっている!



と言う事で、新しいドライバーまで購入するはめに、、、、泣



底部の穴にはジャストフィットして、ネジ溝への食い込みもガッチリ!



簡単に取り外す事が出来た。
この三突は前のオーナーさんが塗装したので、その時に分解して、そして、しっかりとしたドライバーでバッチシ締め付けたんだろうな。
ちゃんとしたドライバーがあれば簡単だけど、以前の私なら純正ドライバーで無理に回してネジを舐めて分解不能にしたと思う。
つか、手持ちのヘンロン全てに言える事だけど、樹脂自体がモロそうなので、あんまりしっかりネジを締めない方がいいと思うんだけど?  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)三号突撃砲

2017年09月13日

どうする三突

前回からの続きです。

Ⅳ号戦車にゴチャゴチャを小物を盛り付けて、物語や光景が浮かぶような意思の注入もほぼ終わったので、、、



次は、27Mhz仕様で、足回りも樹脂製のままの可哀そうな3号突撃砲でもイジる事した。
本当は2.4Ghzにして金属足回りにしたいけど、そうすると部品代だけで27000円くらいになるし、、高すぎる、、、泣



この子も、Ⅳ号戦車と同じように、ワイヤー類がいい加減で、、針金丸出し!



この太いワイヤーは良いとして、それ以外は、タコ糸でやり直し決定!



と言う事で、全部、取り外す♪



そして、載せたい荷物類を選んで、イメージを思い浮かべて、最終的にタコ糸で縛る予定。



ヘルメットなんかも、どこかに付けたいな♪



大きな木箱も♪



車体上面を使ってのジオラマ作り、、、いろいろ想像しながら、、載せてみる。



あと、最近お気に入りのウェットテッシュ!
汗取り用の品で、新品を水洗いして薬品成分と匂いを落として、乾燥させてから、茶色系のシャバシャバ液で染めて出来上がった物です。



今回、このテッシュを巻き付けた大きな理由が、この砲身根元にある穴隠し!
この穴は、最新の3号突撃砲には付いていないんだよね。 もちろん実車にも、こんな赤く光る穴はありませんw



削ってパテ埋めも考えたけど、車体の明るいグレー系の塗料を作るのが面倒くさいし、、テッシュで隠せるなら、この方がラクやん♪



あと、Ⅳ号戦車にも使った、プラモから外したドラム缶! これは、何か色塗って仕上げないと。



ゴチャゴチャと盛り付けはこんなもんかな?



全部、載せているだけなので簡単に落ちます!
タコ糸を色塗ってから、適当に縛りつけて、それに合わせて両面テープや接着剤で固定して行くんだけど、、、



いいのか? このまま仕上げて??
2.4Ghz化と金属足回りにすると27000円するけど、、足回りは、この樹脂製のままにして、2.4Ghz化するだけなら12000円くらいやん。
今のままだと低速発進が出来ないし、ラジコン操作も不便だぞ、、、、組み上げる前に考えろ!
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)三号突撃砲

2017年09月12日

Ⅳ号戦車盛り付け(笑)

前回からの続きです。

ヘンロンⅣ号戦車は無事に全てのラジコン機能が復活したので、最後の盛り付けを行いたいと思います。



つか、、、元々はガルパン仕様だったんですよね、、、このⅣ号戦車は、、、、笑



最終的な盛り付けに追加するのが、タイガー1型の付属品で余っていた、これらのパーツ♪



不要部分を削って、



適当に色塗って、



適当に突き刺す(笑)
戦車外装における情景作り? ジオラマとでも言いましょうか? 戦車に物語を加味していきます。



木や葉っぱ、丸太なんかが付いていたⅣ号ですので、通常装備よりスコップや斧を多めにしました。
足回りは茶色のドロが一杯付いているこのⅣ号は、湿地帯の森や道無き所を、木を切り、暖炉を取り、何日も進んだと言う物語作りw



砲身には色を付けたウェットテッシュを巻き付けてカモフラージュ!
これは、途中敵に遭遇した時に目立たなくする事と、偵察機から見つかり難いようにと言う物語の追加、、、笑



道無き道の走行には岩場もあり、予備のキャタピラなどを多数装備して、、、遠く目的地を目指す?
てか、、樹脂キャタピラが一杯余っていたので両面テープでくっ付けた!(笑)



単純に物を載せるだけではなく、一応、載せる意味などを考えないと、その戦車がどのようにして今日に至ったのか? 
そんな思いが見ている人に伝わらない、、、、弾痕や汚れのひとつひとつにも物語がある、、、のだ!(笑)



つか、、、あくまで自己満足の追及ですけどねw



自分なりに思いを注入したⅢ号戦車とのツーショット♪



物語や光景が浮かべばいいんですけど。



終わり無き戦車カスタムの道(笑)



タイガー1型などと比べると小さな2台、、、、、でも、、、見た目より重たいんです、、、まるで、我が家のデトニクスのように、、、、、笑  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅳ号戦車

2017年09月11日

直った♪

前回からの続きです。

我が家のこのヘンロン製Ⅳ号戦車は最初から2.4Ghz仕様の品物で、今回、金属足回りに交換したら、無関係な砲身に異常が発生!
上下に砲身が動かない!!!!



再び、2分割にして内部を見るが、異常個所が見当たらず、



砲塔自体も車体上部から取り外して、更に分解しても分からず、そして、再び、車体上側のパーツと組み合わせて、
それを別のヘンロン戦車の下側パーツに繋ぎ合わせてみたけど動かない、、、
でも、その戦車の上側パーツ一式をⅣ号の下側パーツと接続すると動く! と言う事でⅣ号の上側パーツに異常があると確定!



ずっと、上側パーツを外したまま、適当に、置いたり移動したりしてたから、どっかが壊れた?


3回くらい直すの諦めて組み上げたけど、、、その1時間後には再びバラして原因調査、、、、


そして、、


そして、、、、半日以上が経過して、、



原因が分かった!

コネクターに接続されているはずのピンが1本抜けている!
ここは、抜き差しを自分でする所じゃなく、メーカーによって、刺さった状態で固定されている部分だと思うけど、なぜか抜けている!
画像では抜けたのを分かり易く撮影したけど、実際には配線の束の中に隠れていて分からなかった! 
つか、抜けちゃダメだろ? こんな所が? さすが中華製!(笑)



抜けていた所を差し込んだら、砲身も無事に上下するようになったので、ついでに、砲塔の底部分、、
以前、ばらさずに筆でアイボリーを塗った箇所を、、



スプレーで塗り直す!
砲塔左右の窓を開けば見える床が、この部分♪



やっと終わったⅣ号戦車と、2.4Ghz化にしたⅢ号戦車、、、それと、27Mhzで樹脂足回りの三突の3台で記念撮影♪



どっちも2.4Ghzで、どっちも足回りは金属! 



問題児は、この三突!
この子を2.4Ghz化するのに約12000円、、、、そして金属足回りにするのに約15000円、、、、合わせて27000円もする。
27000円も出すのなら、最初から2.4Ghz仕様で金属足回りの新品ヘンロン戦車が買えてしまう、、、、、汗



せいぜい、、2.4Ghz化するくらいかなぁ?  で、その数か月後に、、今度は足回り?  結局、、3万近くの出費??
だから、、、三突は、、何もしないぞぉぉ!!  つか、、、ヘンロンは最初に2.4Ghz仕様の金属足回りを買うのが絶対に安い!!
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅳ号戦車

2017年09月10日

う、、、動かない、、、汗

前回からの続きです。

予備キャタピラ待ち(厳密には金属製のキャタピラのコマ待ち)のヘンロンⅣ号戦車ですが、



待ちくたびれたので、先に黒染めだった金属キャタピラを茶色く色合わせしときます。



ひと通り塗った後に、接地面を平やすりで軽く削って、金属の下地を出す。



そして、待望の金属予備キャタピラが届きました!



即座にバラしたのですが、この金属コマ、先に購入していた金属キャタピラと微妙に大きさが違って、組み込む事が出来ない!! 
製造メーカーの違い? 削って合わせるには20か所の削り加工が必要でウルトラ面倒くさい!!!



結局、ヘンロン純正の樹脂コマを使って延長する事になった!  金属コマ待ちで要した時間を返せ!!(笑)



延長したキャタピラを金属ホイールに取り付けて動作チェック! うん、問題無い♪



今回装着した金属製ギアBOXのせいだと思うのですが、ギアの作動音が激減して、いい感じです。
ギア自体が真っ黒だったので、なにか特殊加工されているのかな?



じゃじゃーん!
車体上部も組み付けて完成!



問題は、キャタピラ延長に使った樹脂のコマを、他のキャタピラに合わせて色合わせしてホイールに組んだら、
どれだか分からなくなってしまった! 長い年月が経つと、多分、その部分だけ消耗が激しくなる、、まっ、いいけどw



送信機で、いろいろ動作チェックしてご満悦♪
このⅣ号は、購入時から2.4Ghz仕様で、今回は足回りを金属化しただけなので、まっ、普通に動くよな。



と思ったら





砲身が上下に動かない!
砲塔は旋回するし、主砲も発射するし、使わないけどBB弾使用の方もちゃんと動くけど、砲身の上下だけが、
ウィーーーーンと言うサウンドは聞こえるけど、まったく動かなくなった!  なんで? なんでだ?  分解時に壊した???(汗)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅳ号戦車

2017年09月09日

27Mhzのパーツ類

今回、2台の戦車を27Mhzから2.4Ghz化する為に、受信機側と送信機側のパーツを交換した訳ですが、、、

既に完成した2台の戦車はいいんだけど、、



取り外した27Mhz仕様のマルチファンクションユニットを、このまま保管しても意味が無いみたい。



よって、再度、分解!



この青い基盤と27Mhz仕様のマルチファンクションユニットをセットで保管する必要性があるみたい。
つか、2.4Ghz化しちゃうとこの青い基盤は必要無いし。



これと、これと、、



そして、この送信機と3点セットで保管しておけば完璧、、、、らしいw



基盤を抜かれた車体内部はすっきりしています♪



と言う事で、もう1台の方も、、、



上下分割して、



青い基盤を取り出し、元々接続されていた27Mhz仕様のマルチファンクションユニットと再会させる。



で、すっきりした車体内部を見ると、底部にネジ留めされた音量スイッチと発煙スイッチが丸見えで、共に、2.4Ghz化した今は不要な品。



だから、それもついでに取り外す!



ガランガランな車内!(笑)



外したスイッチ類。



それらを3点セットと一緒に保管!
てか、いつかヤフオクにでも出品しようかと、、、、、笑
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ヘンロン製品

2017年09月08日

暇つぶしで大破した戦車(笑)

前回からの続きです。

金属予備キャタピラの到着待ちの間、暇つぶしに、各部のデティールアップでもします。



このⅣ号戦車は、以前に配線をばらして、中にある金属線をワイヤー代わりに使っていたけど、



どう見ても、針金みたいでロープじゃない!(笑)



と言う事で、タコ糸をグレーに塗って、ロープを作った♪



そして、旗を縛ったり、



木を縛ったり♪



フロント側にもタコ糸を巻いて思い出した!



ヘンロン純正の出目金ヘッドライトは、この購入した金属製のライトに交換する予定だった!、、、、笑



早速、交換しよう車体裏側を見る! マーカー部分に穴を開けて、金属ライトを差し込んで、配線をハンダ付けしてから色塗りかぁ、、
結構面倒くさいんだよねぇぇ、、、、気分が乗らないのでパスする事にしたw



と言う事で、ライト周りにもゴチャゴチャ装飾して、



プラモの戦車から外れたドラム缶みたいなのを接着して色合わせ♪



この穴の開いた布みたいなのは、油脂取り用のウェットテッシュ! それを乾燥させて色を塗ってみた! いい感じ♪



で、する事が無くなったので、、、下側ノパーツに上側のパーツを適当に乗せて、大破した戦車が出来上がった!



置き場さえあれば、こうした朽ち果てた戦車をディスプレーしたいけど、、絶対に無理! もう、どこにもそんなスペースは無い!



部品が届くまでの間だけ、樹脂製キャタピラを乗せたりして、朽ち果てた感じを楽しむ♪



兵隊さん、死んでるし、、、、(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅳ号戦車

2017年09月07日

キャタピラ延長と重さ

前回からの続きです。

金属の予備キャタピラが届く前にヒマなので、樹脂製の予備キャタプラを分解して、その取り外したコマを使ってキャタピラの延長でもします。



毎回、ピンを外すのは苦労します。
滑り止めが、どっちに付いているのか分からない事と、ウェザリングを終えているので、その溶剤や塗料で、
ピンがキャタピラと固着気味になっていたりと、簡単には抜けなかったけど、ようやくここまで外しました♪



とりあえず、2コマ外して、これを左右の金属キャタピラに付けてみます。



金属は黒染めのままなので、延長した部分のコマはひと目で分かるので、後日、部品取りで購入した金属キャタピラが届いたら、
この色の違う部分と入れ替えればOK♪



そして、2コマ延長すると、、、



こんな感じのタルみになるけど、、見た目はいいけど、走行させると、少し緩すぎるかも?



車体の下にテッシュの箱を置いた状態だと、そのユルユル感が分かると思います。



あんまし分からないけど、延長を1コマにしました。
タルんだキャタピラが2コマだとソファーに設置してたけど、1コマなら浮いた状態で、動作優先だと、この方が良さそうです♪



仮組みすると、こんな感じで、まっ、いい感じかと?



ちなみに、キャタピラの重さですが、樹脂製だと、片側で、こんなもんですが、



金属製だと約200グラムの増量になり、これが左右に付くのですから、合計400グラム重くなります。
トイガン同様、私にとっては重たい事は最重要課題です!(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅳ号戦車

2017年09月06日

金属キャタピラいじり

前回からの続きです。

ギアBOXの交換は終わったので、この銀色の金属キャタピラーをいじります。(画像はギアBOX交換前に撮影したもの)



最初に真鍮ブラシなどで表面を研磨した後に秘伝のブルー液のプールに漬け込む。



30分位漬け込んでから、一度取り出して、染めの悪い部分などを再びブラシで磨いて、再び、プールにドボンして1時間!
その後、水洗いをして自然乾燥中。



乾くと見慣れたマットブラック!
最終的にウェザリングして、ほとんど見えなくなる部分なので、適当でいいです。



車体に古い樹脂製の車輪を仮組みして、キャタピラの装着イメージを見てみたら、、張りがパンパンですね。
もっと、緩ませたいんだけど、、今回のキャタピラには予備のコマとか入っていないので延長が出来ない。



取り外した樹脂キャタピラとの長さの違い。
まっ、樹脂の方は限界ギリギリまで延長しちゃってたので、金属の方はコマを2~3個追加でいいのかな?



手持ちの在庫では、Ⅳ号戦車とⅢ号戦車のキャタピラは共通なので、樹脂キャタピラは大量に残っているけど、金属の予備キャタピラは
持っていないので、ラブリーさんが売っている装飾用の金属キャタピラ(20コマ)を注文して、それを付け足そうと思います。



それが届くまでヒマなので、前後のホイールの色塗りします。
脱脂して、金属用プライマーを塗って、適当なグレーを選んでスプレー!



後は、茶色のパステル粉とかで着色して艶消しクリアーでコーティング!



以前の塗装済みの樹脂ホイールと並べてみました!
樹脂製のホイールと比べると少し茶色が控えめな感じがするけど、



それを車体に組み込んで、最終的に他の車輪の色も見ながら、パステル粉とウォッシングで色を合わせて完成♪
後は、延長用の金属キャタピラの到着待ちですが、それまで暇なので、樹脂キャタピラのコマを使って金属キャタピラを延長しよっと♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)Ⅳ号戦車