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2020年11月21日

長物の黒染め歴史?

すっかりと金属&木製の長物外装イジりにハマッている私で、過去に金属部分を全て染め直したのっていくつあるのか調べた。

このMP44が金属部分は全て染め直して木製ストックもビンテージ風に仕上げた品だけどもう7年以上も前になるんですね。



金属部分は中華塗装を削ってビンテージ風にしたけど、ストック類は真面目にビンテージ風にしたPPSHも7年前かぁ、、、、



マルイの電動トンプソンも7年前かぁ、、、やっぱ、金属部分は元々の色を研磨して誤魔化していた頃ですね。



このモーゼルの98kが多分初めて長物で黒染めしてストックをイジッた品かな、、、ブログは8年前に手直しした記事だけど、
最初に行ったのは更に3年前とか書いてあるので。



GHKのAKの金属は磨き直しただけでストック等は実銃用に替えただけで見た目はビンテージ(笑)



金属製の長物で全て染め直したのはMP44とモーゼル98k位かな、、、後はほとんど、元々の黒色を研磨してビンテージ風にしてるって感じ。



やっぱ、面積がデカいので元々の黒仕上げを削ってそれらしく見えれば、それでOKって感じでしたね。
もちろん、削って表れた金属地肌部分を部分的な染めを加えたりはしたけど全部地肌にしてから染めたのは圧倒的に少ない。



最近仕上げたお気に入りのM1894だって、真面目に金属地肌を出して染め直したのはレシーバー部分だけのようだし、、



最新作のM1887が久しぶりに金属部分全体を染め直した品でしたが、、面白いけど、貴重なブルー液の消費も激しいし、
部分的な研磨でビンテージ風に見えればその方がいいんだけど、、、ヤフオクに出品する場合は全て染め直した方が、
落札者さんとしては楽だと思うんだよねぇ、、、悩むな。



たとえば、このAKなんかはスチーツウールやスポンジやすりでノーマル地肌を研磨すればこうなるんだけど、
下のPPSHは黒い部分が中華特有の厚い黒塗装、、、



研磨だけでもこれ位には仕上げられるけど、ただ、経年劣化で仕上げ直したい時は染めならコンパウンドで落とせるけど
塗装だとコンパだと厳しいし、、まぁ、、買われる人のスキルや技術にもよるけど、、



今から30年以上前に買ったこのMGCの金属モデルガンを買った頃かな、、黒染め部分は真鍮ブラシで擦ると色が落ちて
いい感じになると言われて、当時、どの銃でやったかは忘れたけど、傷だらけにした覚えがある。



ブラシの毛先に柔らかいのや硬いのなんかある事は知らないので、カチカチのブラシで擦ったら深い傷が付くばかりだった。
私もよくスチールウールで磨くとか書くけど、めちゃ細くて柔らかいスチールウールだかんね、、使ってるのは(笑)



今なら簡単にNETで調べられるけど、鉄砲カスタムの達人がそう言うんだから、こんな硬いブラシで削っても、一杯削れば
傷が消えて良い色合いになると信じて1丁をゴミにした遠い思い出(笑)  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)◆雑記

2020年11月16日

再びダミーシェルを購入

もう、M1887は出品準備も終わり、それを嫁がせると我が家には大量の12番ゲートのダミーシェルが20発、手元に残る事にした。
M1887を出品して落札価格次第だけど、損をしない金額なら、再び新しいM1887を買った時に使おうかと思って残したけど、、

向かって右がS&TのM1887のガスカートで、M1887の実銃は10番と12番ゲージのシェルのはずですが、
実銃のダミーシェルはバカでかかったでしょ? まぁ、よくあるトイガン仕様でリサイズされた物がガス用シェルだと以前のブログで書いた。



ただ、、やっぱ、気になるので色々と調べたら、どのトイガンメーカーの物もリサイズされており、実銃だと20番ゲートサイズの
ダミーシェルが近い大きさだとか?だからヤフオクで落札しただよ、、20番ゲートのダミーシェルを!(笑)



まだ、手元にM1887が残っていたのでシェルの大きさを比較しようかと♪



今回手に入れたダミーシェルは全部で9発で内3発が長い弾だった。



残りの6発がS&Tのシェルに近いけど、



それでも長さが長いっすね。



太さは近いです。



ガス用の穴が開いていないのでストックホルダーに挿した場合の見た目は良くなるけど、20番ゲートのスタンプは
12番仕様のトイガンに合わないか? 太くてもスタンプだけなら先に購入した赤いダミーシェルの方がリアルかなぁ???



シェル自体もM1887のバレルに入りそうだけど、、、



長いせいか、ここまでしか入らないし、、、まぁ、、実弾サイズの品が普通に入ったらある意味怖いし、トイガンメーカーの
シェルのリサイズは良い事なんですけどね、、、、一応、興味があったので試してみた(笑)  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)◆雑記

2020年10月09日

珍しい買い物!

空撃ち専門の私が珍しくシューティングターゲットなる物を購入しました。

多分、この10年でBB弾を入れて撃った事は20発も無いと思うんですが、



普段はダミーカートを入れて装填と排莢アクションを楽しんでいたM1894ですが、せっかくBB弾も撃てるガスガンなので、
的を狙って撃ってみたくなった!



購入した的は金属ケースにターゲット用紙を挟む構造で、撃てば金属のいい衝撃音がするのかと期待したけど、
大した音はしなかった。



つか、、ターゲット用紙を貫通するのは半分もなく、紙にBB弾が弾き飛ばされるのが半分くらい? 
まぁ、カート式なのでパワーのバラツキが凄いね、、あと、命中精度もいい加減(笑)



でも、カートを入れて撃って的に当たった音が聞こえて排莢する一連の動作は火薬を使用しない実銃と同じで大変にリアル。



いつでも、気が向いたら撃てるように塗料置き場に設置した。



で、、あまりにターゲット用紙に弾き飛ばされるBB弾が多かったので余り物として残していたデトニクスでも撃ってみた。



やっぱ、、デトニクス! さすがマルイ! 命中精度も貫通力も良い感じ!



ひと通り遊び終えて気づいた! ジャンクパーツで寄せ集めて形にしたけど、外装がボロくてヤフオクへの出品を先送りにした3丁!
ぼちぼち手直しして出品しようかと♪


  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)◆雑記

2020年10月07日

カタログの後半

前回からの続きです。

33ページめはチーフですね! この当時は買わなかったけど、CMCが出したHW製のチーフをアメ横で買ったのが初めてのチーフだった。
その頃は、樹脂製でも重たいHW製品が売られていたし、コクサイの金色モデルガンのチーフなんかも、従来の金めっきと違って見た目が
高級感漂う金色に代わっていたし、エアガンからガスガンに移行する頃にはカート式ガスガンのチーフも売り出されており、
モデルガンと言うよりは、トイガンと言う世界に少しずつ戻り始めていた。チーフは、現在でもタナカのHWモデルガンを1丁所有している。



でも、小学生か中学生の声変わりもしないガキの頃はまったく興味が無かった銃でした。
当時のリバルバーの主流はデカいのがTVとか漫画でもてはやされていたせいだと思う、、、、ダーティハリーとかね(笑)



ミリポリなんか、この10年位前か? トイガン仲間の影響で知った銃でした。



今回、改めてカタログ本を見ると、結構、いろんな種類の鉄砲をモデルガン化してたのね。



ディティクティブもこの10年位前からかな? それまではコルトもS&Wのリボルバーも全部同じに見えたもん。



コブラ??? そんな鉄砲、、今でも知らない、、、、、汗



この辺も、名前やデザインは知ってるけど、それ以上の事は何も知らない。



西部劇の拳銃はピーメでお腹が一杯です! 浮気はしません(笑)



この辺も当時は高根の花で買えなかったけど、大人になってからハドソンの金色モデルガンや黒い金属のカービンタイプを買ったな。



つか、、、3800円でも出てたのか??



安くて買いやすい品だったけど、、、ガキンチョの時は興味が無くて大人になってから樹脂製モデルガンで買った!



バレルが短いのでマズルフラッシュと爆音が凄くて一杯発火させてたらヒビが入ったけどね。



エアガンが出始めた時代までは、モデルガンの発砲も、エアガンを撃つ事も、野外で気軽に出来たんだけど、段々と極悪銃カスタムの時代?
人に向けて発射などで社会問題になり、気軽に空き地で撃てる時代が終わり、それに伴い私は現在と同じ空撃ち観賞派になって行く。



つか、、、この時代にハンマーレスのリボルバーが既に出てたのね、、、今、知った(笑)



記憶が違ってたらゴメンね! 確かMGCが樹脂製モデルガンの第一号で出したのがダイヤモンドだったように思う。
金色モデルガンで足が遠のいていたけど、そのダイヤモンドを買って軽さに仰天! 更にモデルガンから遠ざかった品だった、、、、、、泣



つか、、このカタログ本の頃はパイソンって居なかったのね??



で、、、何? こんな鉄砲全然知らない、、、



ウルトラ、レアなモデルも販売してたのね?



と、50ページまでは拳銃の紹介で51ページからは長物です。
当時の長物と言えばシュマイザーですよね! MP40とか言わない! シュマイザーです! ガキにも大人にも人気でした。



高額な長物モデルガンを買えるガキはいなかったけど、小学校の高学年の時にクラスの大人しい子が持ってるよとか言って家に遊びに行くと、
お父さんの趣味で多数の長物が一杯あって、火薬を詰めたら撃たせてもらえると言う校内ルールがあったんだけど、ビビッて長物は撃てなかった。
万が一、壊したら弁償できる金額じゃないし、、また、当時のモデルガンはいち壊れるか信用できなかったし、、、、笑



確か、これも置いてあった! 全部、お父さんの品だったと思うが、自慢げに自分の部屋に持ってくるクラスメートは誇らしげな顔してた。
トイガンを通じて初めて出来た友達でもあった、、、私にとっても、そいつにとっても♪



でも、実際に私が小遣いを貯めて安いモデルガンを買う中学時代になると、お父さんからプレゼントされるその子との間に溝が出来て来た。
金額問わずに次はあれを買えよとか、今度出たあれはいいよとか、、、おれんち貧乏なのに、、買えるかバカヤロー!と離れていった、、、、、泣



まぁ、、、古いカタログ本を見ていると色々と思い出すね! そして長い事、ずっと見守って来た?購入して来た?触れて来た趣味の世界は、
エアガンなんてガキのオモチャだ! ガスガン? なんだそりゃ! 電動? モーターの音が! いつも時代も新しい物は否定されていた。



モデルガンが一番だと思い込んでいた人達が一杯居て新しい物に馴染めずに消えた仲間も一杯居たけど、今は本当に良い時代だよ。
その気になれば、規制前の品はNGだけど、モデルガンでもガスガンでも何でも手に入るし、いろんな種類のモデルが多数あるし出て来るし。



トンプソンなんかその良き例だよね! マルイが電動で出した頃に買ったけどブローバックしないし、MGCみたいに重く冷たくもなかったけど、



数年前に海外製だけどフルメタルのガスブロが出たんでしょ? コレクターを続けてたら買っただろうなぁ、、、、
最近だとステンマークのガスブロも出ているらしいし、、、



で、コレクターを辞めても買ったのがこのウィンチェスター系のレバーアクションだよね。
モデルガン同様、金属製で木製ストック類が付いてカート式でBB弾が撃てるしダミーカートでの装填排莢の出来るモデルが発売されるんだもん。



今後も、突然、とんでも無い品が出て来るかも知れないし、、、期待しています、、、各メーカー様!
以上で全ページを完全公開したけど、文字が読める大きな画像で見たい人はこちらにZIPファイルで圧縮したものがあります。



で、最後は裏表紙! ここに当時小学生だった弟がスティーブマックイーンのサインと自分の名前のサインを書いている!
弟の名前部分にはモザイク入れたけど、、、ここに何も書いてなかったらヤフオクに出品したのに、、、、バカ!(笑)  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)◆雑記

2020年10月05日

大昔のモデルガン・カタログ

色々と部屋を片付けていたら、小学生か中学生か忘れたけど、ガキンチョの頃にモデルガン屋で貰ったカタログ本が出て来た。
もうボロボロな状態だったので、1ページずつスキャナーで読み込んでデジタル保存した。

今回調べると「 NKG/日本高級玩具組合」と言うところが発行していたカタログ本みたいですね。
黒い金属製モデルガンが当たり前だった時代に手に入れた品で、我が家ではバイブルのような存在でした。



1ページずつ画像化したのでブログで公開しちゃおうかぁ? もう組合も無いし50年位前の品だし、元々、カタログとして
ご自由にどうぞと店先に置いてあったような記憶があるし、著作権問題ないべ? 



1ページめと2ページめは当時一番欲しかったワルサーP38で記憶では初めて買ったモデルガンだったかと思う。
つか、金粉塗装とか書かれているけど私が買ったのは黒いモデルだった。 



紙雷管と書いてあるので平玉火薬の時代ですね。 今回、カタログについて調べてみたら、46年規制(白または黄色に塗れ)前後に
出されたカタログみたいでした。



このカタログ本を手に入れた頃は、まだ黒い金属モデルガンが全盛期だったと記憶していたけど、小学生の頃はお金がなくてモデルガンは
変えず、中学に入って新聞配達のアルバイトをして数丁購入できたけど、しばらくしたら金色モデルガンに代わってたんだよね。



ガキンチョの私は漢字や難しい言葉の多い月刊GUNとかはまだ購入していない頃だったけど、近い将来、モデルガンを白や黄色に
塗らなければいけない事はクラスメートやニュースで知っていたと思う。



そしてメーカーは黒いモデルガンが製造できなくなるから、買うなら今の内だと言うクラスメートもいた! 白とか黄色なんかに塗らないで
部屋に飾っておく分には誰も分からないじゃんと中坊達は考えていた(笑)



P38とP08はそうゆう情報を知る前に買った黒い金属製モデルガンだった。
学校に持って行って休み時間にバンバン発砲してたら担任に没収されて卒業式まで預かると、、、で、、卒業式に返却求めたら捨てられていた(怒)
多分、この没収されていた期間で法律が変わって白か金色に塗らなきゃいけなかったんだろうけど、先生は面倒くさいから捨てたんだろうな。




P08はストックやサイレンサーを付けるのが夢だった! あと、ドラム式マガジンもね、、
でも、法律が変わって金色モデルガンになり、樹脂製のモデルガンは軽すぎて足が遠のき、復活するのはエアガンの時代になってからでした。



エルマールガーは人気が今ひとつだったように思う。
普通のルガーと比べて高かったせいか?



てか、、組合でこんな小冊子を作っていた訳で、、、やっぱ売れていたんだろうね、、、黒いモデルガンの末期の頃は。



P38とP08以外で私が購入した黒いモデルガンはこのブローニングで、学校に没収はされなかったが、母親の再婚相手と博打に負けて取られた!
その後、すぐに母親は離婚すんだけど、離婚して出て行ったオッサンは最後までブローニングを返してくれなかった、、、泣。



大人もガキもモデルガンにハマッていた時代なんだろうけど、中一くらいだった私はモデルガン屋に行っても年上のマニア達の輪には入れず、
いつもウインドを眺めていたチビスケだった。



PPKは二歳年下の弟が買っていた、、、つか、、このカタログ本も一時期弟の手に渡り、マジックでいたずら書きされているページがある(泣)



タニコバ・アクションだっけ? スライドが動く方式、、、ずっと本物も同じ方式で作動しているんだと思ってた。



3800円前後がガキに買える一般的なモデルガンの価格だったけど、当時、親から貰うお年玉が1000円くらいで、モデルガンを買うには
中学生になって、毎週日曜日だけ新聞配達してお金を貯めて買うのがやっとで、だから1年間で3丁くらいしか買えなかった。



その反動でオヤジになってからは毎月何丁も購入して部屋中が鉄砲だらけになった訳ですけど、、、、笑



3000円? 当時はまったく興味無かった! つかマニアック過ぎてガキの私には縁遠い品だよね、、、



ガキは、映画やテレビや漫画に登場する銃しか知らんもん。



ここでも金粉塗装の文字が、、、、当ガキだった私は銃は黒だと認識していたし、その頃の金色モデルガンは見た目も悪かったし、
3丁あった黒いモデルガンは不本意な形で手元から離れちゃうし、でも、新たに買うには金色しかないし、そうした不満は多かったんだろうね、
メーカーは樹脂製のモデルガンに舵を切るんだけど、買ったらメタクソ軽くて、それで完全にモデルガンと決別した。



ハイパワーって約1kgあんだよね、、、重さが!
私が未だに最重視する重さは多分このカタログ本のせいかも、、、重たくなければ銃じゃない! カタログで一番最初に見る所が重量だった。



トカレフも当時はマニアック過ぎてガキには無関係の鉄砲だった。



二十歳を過ぎた頃はモデルガンは衰退していて、エアガンが出て、ガスガンが生まれて、今ではHW製でKSCから素敵なトカレフも出てるし、、
結果としては、モデルガンの衰退は良かったなと思っている、、、だって、火薬は撃った後の清掃が大変だし、ガスでブローバックするし、
金属の重さには敵わないけど、HWなんて素敵な樹脂が誕生する訳じゃん! 染めれば金属みたいになるし♪



最近まで30丁は所有してた大好きなエンフィールドもこの頃は興味は無かった。
ただ、漫画のワイルド7でオヤブンの愛銃だった事は知ってた♪



マルシンのエンフィだと樹脂製なのでグリップを外すと金属製のインナーシャーシーや大きな金属ウエイトがあるけど、
その点、このモデルガンはすっきりしていて重たいからいいよね♪



そして、当時も今も人気のガバメントは、弟が買ってたような? もう覚えていない。 
てか、、弟が持ってた黒いモデルガンはどうしたんだろう? 私は16歳で家を出て別々に暮らすようになったので知らん。



ガバはP08やP38より少し高いんだよねぇぇ、、、、、つか、、なぜ、そんな高いのを弟は買えたんだろ?



まだ27ページめか?
全部で60ページあるのでブログ掲載は二回に分けるか?



そして西部劇の影響でガキに人気のピースメーカー!
キャバルリーとかシングルアクションアーミーとか呼ばずに全てピースメーカーって呼んでた時代。



そして、弟によるマジックの落書き! 弟はピースメーカーも買っており、落書きはガンベルトだな、、、、、笑



つか、、、弟が買ったのはリアルサイズではなくジュニアサイズとか言う少し小さなピーメだったかも?



この銃に興味が出たのは10年位前にマルシンからガスブロが出た頃かな、、、で、ハドソンの金色モデルガンを手に入れたって感じ。
ガキの頃は日本軍の鉄砲なんて興味ゼロだった。



つう事で32ページか、、、、残りは次回のブログでね♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(4)◆雑記

2020年10月03日

余り物カート

物置スペースから、とっくにヤフオクに放出してたと思ってたカートが一杯入ったケースを発見した。

以前にヤフオクに出そうと思っていたけど、どれが何のカートだか分からない物が多数あったので放置したまま物置で眠っていた。



まぁ、、置き場的には面積を取らないので部屋に置いていても問題は無いけど、、訳の分からんカートを
丸ごとヤフオクに出しても二束三文だろうし、、、



上側の金色の3発は多分マルシンの排莢式グロックの金属カートだろうな、、、、
下の2発は、CMCのSAAの発火カートと、樹脂製のカートは昔のタナカのカート式ガスリボルバーの物だと思われる。



樹脂カートはUMAREXのM1894カートと比べると少し短いけど、、



M1894に入れたら寸足らずで弾頭部分がバレル側のゴムパッキンに届いていないけど、静かに操作すれば外れずに装填排莢は出来た。



ただ、、カート内部の穴ぼこの大きさが全然違うので、ガスの放出量が増えるのでパワーアップする恐れがあるので流用は禁止!



このダミーカートは記憶ではAK系のダミカの余り物かと。



多分、10発以上オーダーして、この3発は弾頭を付いていない状態で手に入れたんだと思う。



コルトガバ用のダミーカートが10発かな? これはデトニクス用に揃えた余り物。



これは何だろう? 多分、エンフィールド用のダミーカートかな?



これは22口径のダミカ??



ハドソンのSAAモデルガン用の純正発火カートが6発?



謎の使用済み薬莢。



モデルガン用の発火カート。



発火したまま汚れたカート類も一杯入っている。



まぁ、、、ゴチャゴチャ。



こんなん、まとめてヤフオクに出すより、どれが何用と調べて放出した方が本当に必要だと思われる人にお渡しできるけど、
もう、銃本体が無いので、たぶん、ハドソン用とかいい加減な内容での放出になるし、個別だと、やっぱ面倒くさいんだよね。



まっ、、とりあえずは、出品するかしないかは別にして、この小汚いカート類のみ清掃すっぺか?



画像端に写る緑の液体がサンポールの入った小瓶で、その中に発火済みカートを漬けて取り出したところ。



漬けてた時の撮影は忘れた! 漬けながら歯ブラシでゴシゴシして取り出して、



乾燥させて、、



適当に電動ツールで磨く。



古いカートだからこんなもんか、、、1個ずつコンパウンドで磨くのは面倒くさいので、これで良し!



以前よりは見た目の良くなった余り物のカートケースでした♪



ついでに、この際だから、家中を探ししたら、NGCのM92用の発火用カートや、、、



これはWAのAR7の発火用カートかな、、、



いくつか中身が入ってる発火カートの箱も見つけたので、、



一緒に収納しとこっと!♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(12)◆雑記

2020年07月30日

緑の部屋完成?

前回からの続きです。

緑の部屋の壁面に花を飾ったので、今度は窓ガラスに花模様のシールを貼った!



がはははっ、、、いい感じ?



鉄砲だらけだった部屋よりは一般人を招きやすい?(笑)



ジュリアンの居る一角は、、



図書館と化す。



つか、、塗料多過ぎる!w  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(2)◆雑記

2020年07月21日

緑の部屋に花も咲く

前回からの続きです。

緑の葉っぱが足らなくなり、ついでに花の付いた葉っぱもアマゾンで購入しました。



花は黄色を多めに、、



数色買った。



がははっ、、、賑やかになって来た。



まぁ、、しばらくはこんな感じでいいだろうけど、、



何年かすると埃の付着で汚くなるだろうな。



まっ、、そん時考えよう!



六畳二間をワンルームぽくしている部屋ですが、、



塗装をしたりする作業部屋の方も緑化終了。



入口付近。



塗料置き場周辺。



こうなると、小鳥とかも欲しいねw



ホームステイで引きこもり気味ですが、気分は野外? 緑だらけの部屋♪



終了!  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(2)◆雑記

2020年07月13日

緑のお部屋

コレクションが少なくなり、殺風景だったので、以前に緑に塗ったエアコンの周りに不要となっていたフェイクグリーンを画びょうで留めた!

ちなみにエアコンの下のタッパ2個はエアコンの水漏れ対策、、、去年は3回くらい水漏れした、、、汗



元々、昭和の長屋みたいな部屋なので、壁一面にあったコレクションが無くなったら壁紙を貼るなどのリフォームを考えていたけど、
土壁?和室の壁だと結構面倒くさいんだよね。部屋中にガーデニング用のラティスを貼り付けようかとも思ったけど、、



そうそう、そのラティスには、この前、新しく買ったデジタル表示の時計を付けた。



夜中に目覚めるととっても目立つ(笑)



で、話を戻すと、壁一面を緑にするのも面白いかと、試しにアマゾンでフェイクグリーンを購入!



安いし簡単だし、、いいかも?



つか、、、葉っぱが全然足らないな。



よって追加オーダー待ち。



壁の上の方だけ一面ジャングルにしたろうかと。



ほんで、追加の葉っぱが届いたので画びょうでベタベタと♪



こちらの壁面にも。



緑の部屋!



この壁面にも♪



塗装ルームの方は、もう少し片付いてからで、、とりあえずベッドのある部屋の緑化は終了。  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)◆雑記

2020年05月30日

残った品々

前回からの続きです!

出品して全て無くなるまでは3ヶ月は掛かると思ったヘンロン戦車10台が一気に消えて、殺風景になった部屋に残る物は、、



漫画本は古紙回収でも活用して処分は出来るけど、、等身大のジュリアン君は、、どうしよう? 誰か貰ってくんない??



そのジュリアン君の前にあるのが食玩の特撮物フィギュア、、、、フィギュア自体は安物だし、コレクションケース自体不用だし、
まとめて、ヤフオクで売るか思案中。



あと、、ヤフオク放出している最中にハマッて買い集めてしまった1/12サイズのバイク達、、、これも単品だと安値だし、
単品で売ったら、残ったコレクションケースどうするべ???



もっと、売りにくいのが、この4つのケースに入った1/6サイズの兵隊さん達、、、、



もう20年近く、そのままの状態でケース内で飾られている兵隊さん達。



これも単体だと二束三文だし、ケースごと、処分したい。
どれも場所を取るけど、中身は二束三文の品々が最終的に処分しにくくて残っています。



あと、不人気なマルイの爆音VSRが3丁残ってる!
多分、このスピーカー内臓で銃口が光る黒モデルは最後の1丁として部屋に残すけど、、



この茶色いのや、



このハデなのは、専用のハードケースを購入して豪華セットにしてヤフオクに出してやろうかと?
売る気ないので高値スタートで、、、、いつか、時代がガンサウンドの魅力に追いつく日を願って、、、、、笑  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)◆雑記