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2020年06月23日

黒VSRの収納完成

前回からの続きです。

マズルが光って銃本体から音が聞こえるVSRも完成しました。



ケースには、こんな風に収納して、、、



物置からVSR用のマウントが見つかった。



バイポットを外して付け替えるんだけど、付け替えるとマルイの純正バイボットが使えなくなるので同梱するだけに留める。
20mmレイル用で両サイドにレイルが付いてるバイボットがあれば取り替えるかも。



ケース内に入れた謎の箱は、発光型マズルフラッシュハイダーの元箱でこの中にはハイダーのトリセツが入っている。



そして、いろいろな小物類、、、



レンチ類。



それらはストックポーチに収納。



がははっ! 満載!



ストックポーチと肩下げベルト。



一応、関連する品々を全て収納。



3つあると邪魔だね、、、、近く、1丁をヤフオクに放出するべ?



茶色。



イエロー。



ブラックは当面手放さない♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(2)ガンサウンド1号

2020年06月21日

VSRライト型スピーカー完成

前回からの続きです。

元々はライトの中身をくり抜いて丸型スピーカーを入れて、そこにゴム紐付きのスコープの樹脂カバーのゴム圧で
スピーカーを落ちないようにしてたけど、経年劣化でゴムが伸びて来たので、この撮影の後に切って捨てたんだよね。



スピーカーの固定方法は2週間くらい試行錯誤して、結局、この画像の感じで仕上がった。



分かります?



スコープにハマったスコープ用の樹脂カバーを大きなゴム製のOリングで留めた!



丸型スピーカーは充電時には取り外さないと駄目なので、いかに簡単に付けたり外したり出来るかが課題だったけど、
この画像の構成で、よほど乱暴に扱わない限り、ライトからスピーカーが落ちる事は無い。



ポイントは丸型スピーカーの外周にもOリングをハメた事。



こんな感じでライトに入れて、Oリングがストッパーになり、



それをスコープ用の樹脂カバーで圧迫して、スピーカーが前後に動かないようにした。



その状態で最後に樹脂カバーを締め込むOリングを装着すれば、振り回してもスピーカーが取れる事は無かった!



後は、こんなイアホン延長コードを見つけて購入!



グルグル巻きがミリタリーぽいやん♪



レイルへの固定はこの指でも回せるナット1個のみ。



マウントの穴部分のグルグルコードに黒い固いテープを巻いて仮固定したので、後ろからいくらコードを引っ張っても、
ライト側の直線コードが伸び切る事は無い。



限りなく銃口に近い位置でガンサウンドするからリアルでっせ!



コッキングしてトリガーを引けば銃声と共にマズルが赤く光るVSR!



ほぼ完成です!



イヤホンの延長コード類は取り付ける位置によって様々。



二又ジャックを使えば、ふたつのスピーカーを同時に鳴らせる!



小型丸型スピーカーとライト型スピーカー、、お好きな方を本体に取り付けるられるし、



同時使用も可能。



同時装着例。



つか、、、、この黒ストックのヤフオク放出は、まだ先で、、、他の2丁を近日出品かな?



2つのスピーカーと受信機。



受信機は、、、



レバー式の着脱が簡単なマウントレイルに強力マジックテープで付いてます。



マルイの黒歴史になりつつあるガンサウンドですが、、、トイガンに銃声って本来は夢のような品だったはずだし、、
我が家の黒ストックはマズルフラッシュ再現ハイダー付いてるし、、、高級リアルおもちゃ!(笑)  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)ガンサウンド1号

2020年06月19日

VSRのバレルにもレイル

前回からの続きです。

新次元ガンサウンドVSRの欠点とも言える外部受信機や外部スピーカーをVSR本体に組み付ければ、
いろいろ持ち歩かなくても、どこでも銃口が聞けるし、オマケにこのVSRは特殊なハイダー装備でマズルが光るし♪



以前はスコープのレイルに付けていたライト型スピーカーを好みによってはバイポット側にもワンタッチ装着可能で、
気分次第で、ここに受信機だって装着可能だべ? レイルはいろんな所にあった方が組み替えの世界が広がる!



と言う事で、アウターバレルに装着可能なレイルを探して購入した!



まぁ、、汎用品でネジを締め込んでバレルに固定させるヤツ。



多分、間違いなくバレルに傷が付くので黒いテープを巻いて傷防止。



で、取り付けたら、結局、ガリッとか鈍い音がしてテープ破損、、、きつくネジを締めないとレイルが動くし、、



バレル側のテープを剥がして、取り付け金具側の裏面に黒テープを貼った。



ネジ部分に穴を開けて、、



バレルにグルグル巻いても傷つくし、この方がもっと傷が付くと思うけど、基本、二度と外さなければいいんだし!
どうしても外したくなったら、バレルの剥げた部分は黒染めして誤魔化せばいいやん♪



ライト装着!
いいね、この位置にライトがあるのも、、つか、、ライトではなくスピーカーだけど♪



ただ、、そのまんまだと、、



収納ケースにはスコープ上のドットサイトがぶつかり蓋が閉まらない。



まっ、、ライト型スピーカーは指でも回せるナットひとつだけでの固定だから簡単に脱着できるので、



外した状態でケース収納可能で、、逆に取り出す時に、このスピーカーをどこに付けるか?
バレル側? バイポット側?スコープ側? 取り付け位置の選択が楽しめる。



見慣れれば、ライトの付いていないバレル側のレイルだって、なんだこれって物体でメカメカしくて面白い?



後は、受信機と繋ぐコードが、、それっぽいのが必要かな? それと、現段階だとライト内のスピーカーは
固定されておらず、ハマッてるだけだし、、、次回は、その辺を片付けよう!



つう事で、



丸いマーカー部分に書かれた数字がレイルの数です! スコープが3個なのは、スコープ上部のドットサイトを
取り外せば三面レイルのスコープだから♪ どこに何を取り付けるかは気分とコード次第(笑)  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)ガンサウンド1号

2020年06月17日

VSRバイポット交換

前回からの続きです。

結局、このVSR本体からガンサウンドが発生させるようにするには、今は三面レイルのスコープに受信機やライト型スピーカーを
取り付けるくらいですが、いろんな所にレイルがあれば、そこに受信機やライト型が取り付く訳ですよね?



そこで気づいたのが、このバイポットだけど、これは本来のガンサウンド用に付いていた品ではなく中華の安物。



マルイ純正のガンサウンド用のバイポットには左右にレイルが付いており、我が家では、この茶色のVSRに取り付けて、
小型のレーバーを付けていたけど、、、、



いらないじゃん! この茶色ストックのバイポットと黒ストックのバイポットを交換するべ!



共に取り外して、、



付け替えます。



うん! 黒ストックは、やっぱ、これだべ!



スコープの横以外にバイポット横にライト型スピーカーが簡単に付く!



左右どちらでも好みの方にスピーカーの装着が可能!



レイルだよ、、、レイルの増設をすれば、、いろいろ付け替え可能やん!  

2020年06月12日

新小型スピーカー購入

前回からの続きです。

ライトの中に入れた丸型のスピーカーは以前にアマゾンで購入した品で、今回、アマゾンで詳細を調べていたら、、、



こんな黒っぽいスピーカーが新たに販売されていたので思わず購入!



つか、、透明モデルと比べると、ひと回り大きくてライトの中には収納できず!



裏面を押すと電源が入る仕組みは透明のスポーカーと同じだし、USBで充電する方法も同じような感じでしたが、
こっちの方がいい音がする!



全体的に黒いスピーカーなので受信機にそのまま装着。
ただ、そのままだとスピーカー裏面が受信機のアンテナと接触して無意識のうちに電源が入りそうなので、、



延長コードを使った方が安全かも?



ちなみに受信機に被せていたライトケースカバーはガタ付き防止の為に、新たにスポンジテープを貼り、受信機を圧迫させる。



カバーに差し込み、



電源を入れる仕組み。



受信機のアンテナとスピーカー裏面のスイッチの干渉が怖いけど、、直付け出来れば、ライト型スピーカーは要らないかも?



なんだかゴチャゴチャしてるのでスピーカーだとは思えない?



これでいいんじゃない?(笑)



まぁ、、、いろんな取り付け方法はあるし、、



気分で付け替える?



なぜ、銃本体にスピーカーを組み合わせたいのか? それは、地面にスピーカーを置いた場合だと、銃口の方向関係なく、
同じ場所からしか銃声が聞こえないのよ、、、右に向けて撃っても、左からしか音が聞こえないって変でしょ?



よって、銃に取り付け可能なスピーカーが重要なんです、、、小さくて大音量なスピーカーが♪
その点、このスピーカーは部屋撃ちでなら一応満足できる音だった。



まぁ、、あとは、どう受信機と接続するか? どこに置くか?



延長端子を使えば、スピーカーの裏面のスイッチが受信機のアンテナと干渉して電源が入るのを防ぐ事は出来そう。



見た目が変だけどね(笑)



電源を入れると内部が青く光って「スイッチ入ってるよ」と教えてくれるんだけど、小さくて見落としやすいんだよね。



送信機はマジックテープで、



レイルと協力にくっ付くので問題なし。



てか、、、



以前にも行ったけど、ストックポーチに、、



入れる事も可能だし、、、



その際には受信機の余分なライトケースは外して受信機本体のみにして、、



スピーカー共々入れる、、、、欠点はVSRを構えて撃つ時にスピーカーがストックから音がする事。



まぁ、、、いろんな取り付け方は可能。



マルイが本体にスピーカー内蔵して作れば良かったのに、、、



いろいろ事情があったんだろね?



結果、中途半端な作りで不人気モデルになった爆音君でした、、、、、泣  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)ガンサウンド1号

2020年06月10日

ライト型スピーカー直し

前回からの続きです。

とりあえず、2丁のVSRはガンケースに収納できた。



問題はライト型スピーカー等が付いたこの黒いガンサウンドVSRです。



受信機とスピーカーが両サイドに付いているので、どこでも気軽にガンサウンドが楽しめるのですが、収納の事は考えて無かった!
こんなに厚みがあるとケース収納は難しいし、



元々、大きなマウントリンクに細いライトに黒いテープを巻いて径を合わせていたけど、テープがボロボロだし、



作り直す事にした。



スコープからライト型スピーカーをマウントリンクごと取り外す。



このゴムも弾力が無くなってきてるし、、、



ゴムの力でライトカバーに入った小型丸型スピーカーを留めていたけど、その辺も貧乏くさいし、、



まずはバラしちゃえ!



スピーカーはバッテリーが上がっていたので付属の白いUSBコードで充電しときます。



ちなみにスコープは三面レイル仕様なので上部のドットサイトを外して、受信機内蔵のライトケースを載せる事も出来る。



で、以前は樹脂製のライトケースを削ってイヤホン端子が収まるようにしてたけど、今度はライトケースを無くして
直接ライトにスピーカーが入るようにイヤホン端子用の通り道を削った、、、1時間掛けて、、、、笑



ほんで、手持ちのマウントの中からライトの径と同じ物を探して、そのままだとデカいので二等分に切断する事に。



ざっくり切れたら、後はヤスリで断面を整えたら、、



黒く染めて出来上がり♪



ライトケースにそのままスピーカーを入れても固定方法が無かったので、ゴミ箱み入れていた樹脂製ライトカバーが復活!



ライトカバーはキツキツだけど、、ハメているだけなので乱暴に取り扱うとスピーカー事落っこちるかも、、、、、汗



ライトカバーを外すとこんな感じ。



ライトの中には充電用の白いケーブルを収納。



カバーの固定方法思案中、、、、、泣  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)ガンサウンド1号

2020年06月04日

3丁のガンサウンド

場所を取るヘンロン戦車が一気に放出できたので、次なる大物はVSRかな?

全部、新次元のガンサウンドだけど、手元に残すのは1丁のみで、他の2丁はヤフオク行きかと?



一番、ノーマルに近いガンサウンド、、、ストックを塗ったくらい?



本来の新次元のガンサウンドモデルはGスペックモデルで銃身が太くてサイレンサーが付いてる上のオレンジストックなんだけど、
この黒モデルは普通の長い銃身で、銃身の先には光るハイダーが付いており、



スコープ型のスピーカーが付いてる、音とマズルフラッシュが可能な1丁です!
どこで撃とうが前方から銃声が聞こえて大変にリアルです。



で、こいつも細い普通の銃身仕様に変更して、簡単に着脱できるサプレッサーを付けたモデル。



受信機側の電池を3丁共新品にして動作チェックしたところ、3丁共ガンサウンドに異常なし!



やっぱ、手元に残すのは、このマズルフラッシュ&スコープ型スピーカーの付いた黒モデルかな?
見た目は一番気に入らないんだけどね(笑) 見た目は隣のオレンジストックがお気に入り!



このストックもお気に入り! お気に入りの2丁がヤフオク行きかな?
ただ、そのまんま出しても不人気なガンサウンドなので、、



高価ライフルモデル仕様にする為にガンケースを新品で買った!
ケースの中にそれっぽく収納して高値で売るつもり、、、だって、音の出るVSRは希少だよ?   

2017年06月11日

マズル再現ハイダー

マズル再現フラッシュハイダー「クーガー」ですが、素晴らしい製品だと思います。

大手トイガンメーカーと手を結び、もっと数が売れてば価格も下がるし認知度もアップすると思うけどなぁぁ、、、



で、、電源スイッチをOFFにする為、ハイダー内部から機関部を取り出すワケですが、ここで思いついた!
他のサイレンサーとかに、この機関部は付かないのかと?



余っていたタンカラーのサイレンサーの中身を抜いて、マズルフラッシュ機関部を入れてみたら、



おおおっ、ネジ山ピッタリで装着可能やんか!



と言う事で、サイレンサーの直径を計ったら大体35ミリくらいだったので、アマゾンで35ミリ径のサイレンサーを購入!



中身を取り出して、、



発光装置を入れてみたら、、うんが? コンマ数ミリ? サイズが合わず取り付け不可能、、、、汗!



仕方が無いので、最初にジャストフィットしたショートサイレンサーを活用する事にした。



タンカラーはスプレーで自分で塗った色だから、溶剤で拭き取り、黒に戻す。



発光装置のリングは邪魔なので外して装着。



がはははっ! イメチェン終了!!



でも、、サイレンサーでバキューンの音だとおかしいか?
ガンサウンドにはサイレンサー音も入っているけど、マズルフラッシュにはバキューンの音の方が合う?



結局、元のハイダーに戻した。
つか、アマゾンで購入したロングサイレンサーが余った(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ガンサウンド1号

2017年06月10日

新次元めっき追加

前回、動画までアップして完全に完成とか言っていた我が家の新次元ですが、、

気に食わないとこがあるんです。



まっ、内部のガンサウンドやマズルフラッシュはお気に入りですが、気に入らないのは見た目、、、



コッキングレバーやトリガーは銀めっきで美しいのですが、トリガーガードとか樹脂製の黒いまま、、、



だから、買っちゃいました!



プロハンター純正の銀めっきのトリガーガードとマウントレール♪



ウレタンクリアーで光沢仕上げになった黒いストックには銀めっきパーツは映えます。



マウントレールもピカピカで全体的に高級感がアップしました。



ただ、レールはガンサウンドシステムを搭載したスコープセットを載せるとほとんど見えない、、、笑!



まっ、、トリガーガードは目立つので良しとします。



つか、アウターバレルも銀めっきにすると面白いかも?



と、欲を言い出したらキリが無いし、これくらいの光り物で我慢しよっと、、、てか、めっきパーツ高いし、、汗!



毎晩、シャキーンとハンドル引いて遊んでますが、ガンサウンドなどのギミックはOFFのままです。



塔四郎カスタムの新次元のギミックを稼働させるには、まず、①のパットを外して、ストック内部の送信機をONにして、
次が、②のハイダー先端をクルクル回して内部パーツを取り出して電源ONし、③のライト先端からスピーカーの入っているキャップを
ズラして電源ONにして、最後に④の受信機はPEQカバーを外して電源を入れる、、、以上の工程を終えないとギミックが楽しめない。



4つのスイッチそれぞれを、隠すような障害物を取り除かないと電源に指が到達せず、非常に面倒くさい! 
だから、これらを楽しむのは時間のある休日のみで、平日は、電源OFFのままの空撃ちのみで遊ぶだけ、、、、笑!



音が出て銃口が光る子供向けおもちゃは市販されてるけど、リアルな感じで音と光を再現したトイガンってあれば売れると思うけど?
ガンサウンドだけじゃダメ! 音に合わせて光ると数倍増しの迫力になる、、、更に、弾を入れて撃てば、もっと楽しいのか?



前回も書いたけど、これでカート式で排莢できたら、それこそ、新次元の名に恥じないトイガンの誕生なんだけど、、、
無理なのか? 売れないのか? メーカーさん、、駄目なのか??(泣)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)ガンサウンド1号

2017年06月07日

新次元の動画

前回からの続きです。

スピーカーと受信機内蔵スコープ搭載の新次元VSRに、マズルフラッシュ再現型フラッシュハイダーを装着して完成した我が家の新次元!
完璧に完成したので、その要約と静止画では伝わらないので、動画も公開致します♪



マルイのガンサウンドは外部スピーカーと接続する方式ですが、それだと、スピーカーの置き場によっては、
明後日の方向から銃声が聞こえたりするので、どこでも気軽にガンサウンドを楽しめるようにスコープに色々取り付けた。



ライトケース内に丸型の小型スピーカーを入れて、



受信機はマジックテープでスコープ側面のレールに付けて、そのままだとカッコ悪いのでPEQケースを被せた。



ほんで、クーガーだっけ? 商品名?
マズル再現フラッシュハイダーを取り付けて、、



これで、銃声とマズルフラッシュの出る究極のガンサウンドおもちゃが完成しやした!



毎度の事ですが、動画ヘタッピです! でも、面白いでしょ? 
マズルフラッシュは、正面のアクリル製のコレクションケースに光が反射するので実際より少し大げさな感じです。
でも、サウンドに光が加わった事で、かなぁーり面白いお座敷ライフルです。
これで排莢が出来れば完璧なんだけど、、そうゆうの作ってくれないかなぁ、、、メーカーさんで、、、(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(8)ガンサウンド1号