アクセスカウンタ
< 2020年11月 >
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 24人
オーナーへメッセージ




ヤフオク新着メール登録はこちらから

2020年06月17日

VSRバイポット交換

前回からの続きです。

結局、このVSR本体からガンサウンドが発生させるようにするには、今は三面レイルのスコープに受信機やライト型スピーカーを
取り付けるくらいですが、いろんな所にレイルがあれば、そこに受信機やライト型が取り付く訳ですよね?



そこで気づいたのが、このバイポットだけど、これは本来のガンサウンド用に付いていた品ではなく中華の安物。



マルイ純正のガンサウンド用のバイポットには左右にレイルが付いており、我が家では、この茶色のVSRに取り付けて、
小型のレーバーを付けていたけど、、、、



いらないじゃん! この茶色ストックのバイポットと黒ストックのバイポットを交換するべ!



共に取り外して、、



付け替えます。



うん! 黒ストックは、やっぱ、これだべ!



スコープの横以外にバイポット横にライト型スピーカーが簡単に付く!



左右どちらでも好みの方にスピーカーの装着が可能!



レイルだよ、、、レイルの増設をすれば、、いろいろ付け替え可能やん!  

2020年06月08日

VSRガンケース購入2

前回のブログで掲載したガンケースに本体や付属品が全て入ったので、再び、アマゾンで同じ大きさのガンケースを購入!

遠近法で手前の新たに購入したガンケースが異様にデカくみえるけど同じ大きさです。



最初に買ったのは無印品でしたが、今回のはUFC製みたい。



つか、、シール要らないので即座に剥がした(笑)



で、ライト型スピーカーを搭載した黒いガンサウンドを入れようとしたけど、このままだと、スコープ上のドットサイトが飛び出るので、



パイポットを外してVSRを少し斜めにすれば収納できそうでしたが、、、



蓋が閉まらない!



そりゃそうだよね、、、スコープの両側面にスピーカーや受信機が付いたままでは厚みがあり過ぎるw



ライトケース型の受信機を外して、、、



ここまで分解すれば蓋も閉じるけど、、組み立てるのが面倒くさいし、、、



ライト型スピーカーが細くて、マウントリンクに合わせる為に黒く巻いたビニールテープが劣化してるし、イマイチ気に入らない!
この黒モデルは後回しにしよっと!



つう事で、このガンケースには、このGスペック外装のガンサウンドを入れます。



トリセツや受信機も収納して、いつでも出品できる準備を行います。



スピーカーは、この小型なのがいいかなと? トリセツも残っていたし♪



こんな感じに接続すれば音が出ます。



うん、いい感じ?



今回の3丁は受信機側の電池は全て新品にしたけど、ストック内の送信機側のボタン電池は古いままなので、
買い置きしていた新品ボタン電池を8個ずつ同梱しときます。



で、、先ほどのスピーカーでガンサウンドテストしたら音質悪い! これはテスト用には使えるかも知れないがメインでは駄目だな。



よって、大型のスピーカーをお付けします!



デカいけど、、、、



ガンケースに入ればいいよね?



スポンジそのまんまだと強く蓋を押さないと閉じないけど、スポンジを切れば楽々収納できるかも。



音質の悪い小型スピーカーも同梱しています。



気分はスナイパー!



うし、これで2丁の収納は終わった。
残りは黒いガンサウンドだけだな。。。。。  

2020年06月06日

VSRガンケース購入

前回からの続きです。

ガンサウンドのVSR用にアマゾンで購入したガンケース!



こんな感じで入れると、、、



サプレッサーが飛び出るので、、



ワンタッチ着脱式なので取り外して収納する。



元々はGスペックなガンサウンドを長い銃身にしたので、本来のガンサウンド用の元箱には入らないし、ハードケースの方がいいべ?



受信機も入れておこう♪



ついでだから、、、



元箱に入ってたトリセツとか備品も入れておこう。



一度も使った事の無いBB弾、、、我が家のVSRは全て弾を入れて撃った事が無いので実射性能は不明です。



受信機の横の黒いケースはスピーカーです。



こうゆう風に開いて、、、



端子を受信機に繋げばOK!



部屋撃ちでなら充分な音量かと思います。



端子は繋いだまま収納しとこっと。



トリセツ!



あとは、いくらで出品するかだけど、、、即決価格は6万円と強気です、、、別に売り急いでいないし、、Gスペックじゃない
ガンサウンドは希少だし、、ストックの塗装気に入っているしね。



スピーカーのトリセツも発見!



元箱に入っていた純正リアサイトかな?



トリセツのビニール袋に全部入れちゃえ!



一度も使った事のない純正のイヤホンも発見!
こんなのを同梱して「爆音」とかで売った事がマルイの失敗なんだよね、、、イヤホンで爆音は体感できないもん(笑)



問題は、3丁分のトリセツはあったけど、、、



ガンサウンド用は1丁分しか無いので



2丁分はコピーした。



つか、、、出品はまだ先ですけど。  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)ガンサウンド2号

2020年06月04日

3丁のガンサウンド

場所を取るヘンロン戦車が一気に放出できたので、次なる大物はVSRかな?

全部、新次元のガンサウンドだけど、手元に残すのは1丁のみで、他の2丁はヤフオク行きかと?



一番、ノーマルに近いガンサウンド、、、ストックを塗ったくらい?



本来の新次元のガンサウンドモデルはGスペックモデルで銃身が太くてサイレンサーが付いてる上のオレンジストックなんだけど、
この黒モデルは普通の長い銃身で、銃身の先には光るハイダーが付いており、



スコープ型のスピーカーが付いてる、音とマズルフラッシュが可能な1丁です!
どこで撃とうが前方から銃声が聞こえて大変にリアルです。



で、こいつも細い普通の銃身仕様に変更して、簡単に着脱できるサプレッサーを付けたモデル。



受信機側の電池を3丁共新品にして動作チェックしたところ、3丁共ガンサウンドに異常なし!



やっぱ、手元に残すのは、このマズルフラッシュ&スコープ型スピーカーの付いた黒モデルかな?
見た目は一番気に入らないんだけどね(笑) 見た目は隣のオレンジストックがお気に入り!



このストックもお気に入り! お気に入りの2丁がヤフオク行きかな?
ただ、そのまんま出しても不人気なガンサウンドなので、、



高価ライフルモデル仕様にする為にガンケースを新品で買った!
ケースの中にそれっぽく収納して高値で売るつもり、、、だって、音の出るVSRは希少だよ?   

2017年08月24日

新次元のサウンド直す

6月6日のブログで掲載した音の出なくなった新次元を音が出るようにしたいと思うようになった。
ラジコンの戦車は、走行音や機銃、主砲の音もバンバン出るのに、音の出ない新次元は、やっぱ、新次元じゃないぞ!(笑)

前回までに分かっている事は、トリガー部分をもう1丁の新次元の物を外して付け替えれば、問題無く音が出るようになるし、
また、正常に音の出る新次元に、この音の出ない方のトリガーユニットを付けたら音が出なくなるので、



だから、絶対に、このトリガーユニット部分のスイッチ、もしくは配線になんらかの欠陥があると思うのでバラします。



どうも、マクロ撮影がヘタでピンボケ画像ですが、スイッチの端子には、しっかりと配線がハンダされているように見えます。



新次元の面倒くさいのは、配線が接触したと同時に、送信機が振動を感知しないと音が出ないので、ストック内から送信機を取り出します。
で、トリガーの配線と繋がるカプラーから、送信機側のカプラーを抜いて、その中にU字状のハリガネを入れて通電状態にします。



この状態で、送信機の電池を入れる部分のフタを叩けば、バッキュン、バッキュンと叩いた数だけ音が出ます。
と、言う事で、このカプラーまでは異常が無いと判断!



次に、トリガースイッチに付いていた配線を外しました。
撮影を忘れましたが、外した配線2本を結んで通電状態にしてから、送信機のカプラーに繋いで電池BOXを叩いても音が出ました。



だとすれば、2本の配線が、それぞれの端子にちゃんとハンダされていないのかと思い、何度かハンダゴテで付けてみましたが、音が出ない?
いや、正確には、トリガースイッチを接触させたまま、電池BOXを叩いて振動を与えるんだけど、30回に1回くらい音が出る事があった。



今度は、トリガー部分からスイッチを外しました。
そして、原因が分かりました! この画像でも分かりますが、スイッチ左右の銅色の板の先端内側部分に、銀色の細い配線のような突起がある。



このマーカー部分に剥き出しの配線のような突起があって、それが正しく接触しないと音が出ない。



突起部分をクリップで確実に接触させていれば、いくらでも音が出るようになったので、この後は、左右の板の微妙な位置合わせを行い、
正しく突起部分が接触するようにした! 



その後、銃本体に組み込んでも異常無くガンサウンドが楽しめるようになったけど、、調整したスイッチ部分、本当に、コンマ数ミリって感じで、
ストックから本体を抜いたり入れたり何度もすれば、何かの拍子で位置がずれる可能性も大! 
正常に機能するガンサウンドは、出来るだけストックの取り外しなどしない方が良いですね。  

2017年06月06日

新次元トラブル

アイボリーストックの完全乾燥待ちでヒマが出来たので、

ウレタン仕上げも終わっていた新次元の黒いストック! まだ、送信機や機関部を取り付けていなかったので組み上げる事にした。
単純に終わるかと思ったら、、、トラブル発生!



音が出ない!
ストック内に送信機を入れて、受信機&スピーカー付きのスコープ付けて、トリガーはスイッチ付きの物に交換したけど、
まったく音が出ない!



調べてみたら、スコープ内の小型スピーカーのバッテリーが上がっていたので、USBメモリーから充電を終えて付けても音が出ず、
次は、送信機内部のボタン電池を新品に入れ替えたけど、音が出ない、、まったくの無音! なんでだ???



となれば、新次元システムが組み込み済みで、ちゃんと音の出る壱号機(茶色い方)を持って来て、組み替えて故障個所を絞り込む事に、、、



それぞれの送信機組み込み済みのストックに、トリガースイッチ付きの本体を移し替えてみると、音の出なかった黒ストックは音が出て、
逆に正常だった茶ストックが音が出ない、、、受信機やスピーカーは、どっちも正常に機能した。
と言う事でトリガースイッチが異常かと思います。



で、面倒くさいので、スイッチは後回しにして、付け替えて正常に音が出るようになった黒ストックに、受信機&スピーカー内臓スコープを
付けて、まずは、一丁上がり!(笑)



内蔵スピーカーも満充電したので、結構、大きめなサウンドになった。



ついでに、サイレンサーを外して、マズルフラッシュハイダーに交換した。



気が向いたら動画でアップするけど、トリガーを引くと、リコイルと銃声、そして、マズルが赤く光る! こりゃ最高!!!



とっても高額なマズルが光って音の出るオモチャ!!
子供用のオモチャなら数千円で売ってるのに、、、、、泣!



とにかく、これで、ガンサウンド搭載スコープ付きの新次元は完全に完成しました!



面白いので、アホみたいに撃ちまくりました(笑)




で、、、なにか、、忘れていたような、、、




こいつか?

黒ストックを活かしたので、この茶ストックが音が出ないまま、、、、



原因は、このスイッチ部分が機能していないんだと思う、、、もしくは、そこから出ている配線のどこかが切れている?
色々と調べてみても、まったく音が出ない! もう面倒くさくなったので、、、



そのままストックに組み込んだ!
ガンサウンドシステムは1丁あれば充分だし、、この子は、普通のVSRって事で今は良しとします、、、面倒くせぇし、、、笑!  

2017年05月21日

VSRのシリンダー購入

ついに買ってしまったVSRのシリンダーASSY!

ヤフオクで送料含めて9000円ちょい(泣)



画像上のスコープが付いているのが、以前に掲載した撮影用の中身の無い外装セットですが、
それに組み込むだけに購入したワケではありません!



だって、今回購入したのは、プロハンターG用のシリンダーASSYだから、リアルショックバージョンなのです!
だから、ソウドオフについている普通のGスペックのシリンダーと丸ごと交換すれば、空撃ちでリコイル感が味わえるようになる♪



そして、取り外したショック機構の無いシリンダーを、先ほどの中身の無い外装セットに付ければ一石二鳥だと思いGET!
早速、付け替えます♪



まずは、ソフドオフに移植するには、そのままだとコッキングレバーが銀メッキなので、その部分だけ、黒と銀を、まずは付け替えます。



初めて、その部分をバラしたけど、構造はシンプルですね、、つか、VSRそのものがシンプルな構造で、どこの部分も分解は簡単。



で、レバー類を交換したシリンダーをそれぞれのレシーバーに組み込みます。
画像下がソウドオフ用で、上が発射機能の無い撮影用ですが、ソウドオフは問題なかったけど、、、



撮影用がシリンダーが、ここまでしか入らない、、、、汗!



てか、忘れてました! レシーバーとアウターバレルを固定する純正のネジが無かったので、適当に余ってた長いネジを付けてた事を(笑)
シリンダーを入れてから、そのネジを差し込むと、こんな感じで、これ以上はぶつかって入らないので、、



鉄ノコで短く切断して、



無事に装着終了! もちろん、シリンダーも動きます♪



ほんで、ソウドオフ側の方は、以前と見た目はまったく変わりませんが、空撃ちするとリコイル感が加わった!
まっ、まったくリコイルが無いよりは、この方がいい♪



そして、再び、インナーバレルやチャンバーの無い撮影用キットを余ってる黒ストックに付けてみたり、



黄緑色のストックにも付けてみたけど、



レシーバーやバレル、、それとトリガーとトリガーガードも黒なのに、コッキングレバー部分が銀メッキだと色のバランスが変に思える。
プロハンターのシリンダーから外して移植したコッキングレバーですが、この撮影用には合わなかった。



と言う事で、ガンサウンド内蔵の壱号機だっけ、弐号機だっけ、、どっちがどっちだか忘れたけど、この子とレバーを付け替えます。



現在は、普通のVSRの黒いコッキングレバーですが、



Gスペック形状のコックしやすい銀色レバーに交換! 
ガンサウンド搭載してるのは、トリガーが同様の銀メッキなので、真っ黒より見た目は、この方が良いかなと♪



ほんで、撮影用の黒外装も交換終了! 塗装後のストックを仮付けして完成イメージを見るだけなので、こんなんで良いかと。
ちなみに、この状態で空撃ちすると、チャンバーもインナーバレルも無いので、「モスッ!」とか気の抜けた発射音がしやす(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ガンサウンド2号

2017年04月16日

ストック付け替え

前回からの続きです。

新次元システムの送信機が内蔵されたストックに、受信機とスピーカー内臓のスコープを付けていましたが、、



別の黒ストックに、青ストックに仮付けしてた本体を組み込んで、スコープセットを載せてみた!



タクティカルなイメージのスコープ類と一番マッチするのは、やっぱ、黒ストック?



ただ、ある意味では、ありきたりな見た目なので、この黒ストックに濃いグレー等の色を加えてツートンカラーにすればいいかもね。



まっ、とにかく、上から見ると、ど迫力なスコープ! (お気に入り、、、笑)



カート式なら、絶対に排莢できない見た目!



あと、このバレルはバーナーで熱しても、熱湯につけても、ビクとも動かないマズルキャップが付いているので、サイレンサーが付かない。



でも、、最終的にストックを塗り直したら、弐号機のサイレンサーの付く中身に組み替えるから問題ないけど♪



排莢できないけど、飾りで、ストックポーチとダミーカートを追加!
後は塗るだけ!
  

2017年04月15日

受信機ケース完成!

前回からの続きです。

バッテリーケースを使い、スコープに取り付けた新次元の受信機を隠しました!



これより細部を仕上げて完成させます。



まず、気になるのが、VSRを構えるとマーカー部分の空洞が丸見えな事!(笑)



その前に、フロント側のレンズキャップを元通りに取り付けて、、



次が、この空洞ですが、、



スコープマウントリンクのパーツを、そのまんま、ネジで差し込み、受け側に適当な銀色ナットを用意して締め込んで、、、



完成!(笑)




PEQ-15に尻尾が生えたような見た目です。



裏側のマジックテープ♪



PEQ-15に付属のラベルシールを貼って完璧に完成♪



VSRに装着!



これが受信機だとは思えないっすよね?



とってもメカメカしいスコープ周辺!(笑)



駄目で元々で買ったバッテリーケースでしたが、なんとかなりました♪



この状態で、どんな場所でもガンサウンドが楽しめます。



も一度、受信機ケースの完成画像、まずは、上部部分!



下部部分!



左側面!



右側面に、



後部部分!
受信機の各スイッチ類はまったく支障なく使えるし、取り外しも簡単! でも、何度も取り外していると、そのうち、ユルユルになるかも?
まっ、その時は、カバーと受信機もマジックテープで留めればOKかと?   

2017年04月14日

新次元の受信機ケース

前回からの続きです。

PEQ-15型のバッテリーケースにマルイの新次元システムの受信機を内蔵する計画ですが、どう見ても、受信機の方が厚みがあり、



バッテリーケースに入らない! と言う事で、考えても仕方ないので、まず、適当にケース内の邪魔な部分を切断する事にした。



1050円で落札したケースだし、駄目で元々! 切りながら、どうするか考えればいいじゃん!(笑)



とりあえず、バッテリーケースの後ろ側の壁を切断して、内部の邪魔な突起は削り、、



前側の壁をケースに接着して、、



受信機が、こんな感じに収まるようにした。



問題は底側のフタ、、、受信機を入れた状態だと、こんな感じで、とても使えない、、、汗!



あと、この受信機のスイッチがケースで被せて隠れてしまうと使えなくなる、、、、



さて、どうする、、、眺めながら考える。



電源スイッチ以外のイヤホンジャックや音量ツマミは、このまんまケースから剥き出しで良いかと。。



そして、電源スイッチ問題は、底側のフタを切断して解決させた。



こんな感じで、底側は、ほとんど壁が無い状態だけど、、



受信機を差し込めば、奥側のマーカー部分の壁に挟まるようにした。
現時点では密着しており、入れ方にコツがあるけど、簡単に受信機からバッテリーケースが外れる事な無い!(偶然の産物、、、笑)



受信機にスコープに取り付け用のマジックテープを貼る。
電源スイッチ周辺は丸出しな状態ですが、、



その部分はスコープに取り付けると、下側になるので、通常は視界に入らないのでOKかと♪



以前のこの状態よりは断然いいよね?



うし、細部も仕上げて完成させよっと!!!