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2018年04月30日

新たなナーフを塗る

これで何丁めのナーフ塗装なんだろ?

今度の犠牲者は、バガボンドだっけ? 比較的最初の頃に買ってた品だけど、デカいので塗るのが後回しになってた子!
デカいと塗るのも大変だし、ある程度、ナーフ塗装に慣れてからじゃないと、マジで陳腐な塗装になりそうだから、、、、、笑



見た目のデザインは迫力あると思うし、おもしろいカラーリングが出来そうな素材かと。



いつものように、立体的に浮き出た文字が一杯あるので、



全部削り落とす。



ほんで、全体をペーパー掛けをして、



分解せずにサーフェーサーを吹く。



削り落とした部分をチェック。



立体文字が見える部分を発見!



再度削って、



サーフェーサーを塗って仕上げ直す。



文字が見えなくなったら、ホムセンの銀メタのラッカーで吹き付ける。



ギンギンギラギラ♪



で、さすがにこのまんまじゃ、細部の塗装が出来ないから、



分解する♪



グリップやトリガーは黒系で塗り、



分解して未塗装だった部分は銀色をこの後に塗った。



ほんで、バレル風のシリンダーは、黒系の塗料が底を付いたので、インディのメタルパーカーで塗って、クリアーでコートした。



メタルコートって、塗った後に擦ると金属感が増す塗料なんだけど、塗って30分位で上からクリアーを塗ると青っぽくなるのね。
これはこれで面白い色合いなので採用!(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)バガボンド

2018年04月29日

さらばドラグノフ!

今年のGWあたりからコレクションを整理するぞと宣言していましたが、リアルタイムとブログとの時差がありますが、

3月中旬に手放す1号は、このWEのドラグノフと決まった。
いつもお世話になってる我が家のガンドクターとも氏が欲しいとの事でしたので、フル装備でマブダチ価格で嫁ぐのが決定!



ずっと、こんな状態で長物置き場に立て掛けていたから、白っぽい埃に包まれていやす。



今でも長物の中では最強のリコイルだと思うWEのドラ! 旅立たせる前にコッキングしてトリガーを引いたら、ガツンと来た!
何年前に入れたガスだ? ガス漏れもなく快調に作動した! 海外製のガスガンも立派になったなぁぁ、、、、笑



嫁がせるにあたっては、1か月の時間を頂いた! だって、この埃だらけの清掃と、、どこにあるのか分からないトリセツや
外箱探し? あと、スコープとか付いたままだと箱に入らないので、その取り外しなんだけど、外し方忘れているし、、
梱包に必要なプチプチとか布テープとか、、毎週の休みに少しずつやるので、時間を要す!



置き場で隣の長物がぶつかったんでしょうか? 一部、木の部分が白くキズ付いているので、簡単にタッチアップでもするべ?



取り外すの大変だろうなと思ったスコープは、この後、意外に簡単に外せたw



このブログが公開される頃には新しい持ち主さんのとこに嫁いでいるんだろうなぁ、、、
もう、先にお金も頂いてるし、、



実際のGWには、いくつかヤフオク用に元箱やトリセツと合わせた本体を撮影し、出品準備に入ります。
GWから準備に入るけど、実際の出品はブログ掲載に合わせるので1か月か2か月後になりそう、、、
どんだけ原稿を書きだめてるんだ、オレ(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)ドラグノフSVD

2018年04月28日

ナーフに貼る!

前回からの続きです。

手直し終了って書いた1号ナーフですが、、、、翌日には物足りなくなって、、



VSRのストック塗装の時に買った大量なステッカー類や、



小汚いガラクタパーツなどを用意して、



貼ってみた!w



気に入らなければ剥がせばいいんだもん♪



海外のナーフカスタムを見ると色々と着飾ったのが多いので、



適当にある物を使用して貼った。



そうなると、こっちの小さいのも寂しく思えて来て、、



丸いのを2つ貼った!



それに合わせて一部金色塗装を追加♪



私は一体どこに向かっているんだろう?(笑)



この前、購入したコレクションケースに付属してた鍵も貼った!



そして、ここに円筒の小さな磁石も貼って、、



差し込むキーを磁力でくっ付けた、、、笑



これで上の鍵を施錠できるけど、、意味不明で使い道は無い!w



まっ、どうでもいいんです、、やってて楽しければ♪



架空銃ですもん、遊び心満載で、意味など要らぬ。



この鋲は何とか、このパーツは何の役目なのとか聞くのは野暮w



あくまでSFの世界で、見た目だけ。



鉄砲なのに、まるで戦車のように、適当に小物を貼り付けて遊べる、、、、
がっはっは! 普通のガスガンでは、もったいなくて、やれん!w  

2018年04月27日

戦車パーツ揃う

以前に掲載した続き。

ヘンロン製の第二次世界大戦中のドイツ戦車で、この4号F型を手に入れたので、これで全モデル制覇となった訳ですが、
マーカー部分のパーツが新品で購入したのに付属しておらず、出品者様へその旨を伝えて、、



すぐに不足パーツが届きました。



それぞれを車体に仮付け。



10何台めかのヘンロン戦車だけど、中には、こうした付属品を、やすりで削らないと取り付け穴に入らないのもあったので、、、



すべて確認の為、仮付けしています♪



真面目に付けちゃうと、今度はキツくて外れなくなるケースもあるので、塗装前は全部仮付けで異常無い事を確認しました。



そしたら、今更ですが、他の部分の異変に気付いた!



なんと、車輪を留めてる車体側のパーツがフルメタル!
以前に出品者様と別件で取引ナビでお話ししてた時に、標準仕様なのに、こうしたパーツが付いている事があるんだって聞いた。
だから、そうゆうの買った人はお得なんだと、、、、さすが、、ヘンロン、、、訳わからんw



社外品パーツで購入したのは、ライトカバーとワイヤーのみ。



ライトを丸ごとフルメタルに交換するのは飽きたので、今回はカバーだけ買って、純正ライトに貼り付けようかと♪



で、これも、今更、気づいた、、、、



純正ライトの前側が斜めってる!



上の方が隙間が大!
なんと言う接着! さすが、ヘンロン!(笑)



ロープも車体に仮付けしたけど、なんか、この4号に対してロープは太いし、取っ手もデカいど?
不採用かな、、、こりゃ?



とにかく必要な物は全て揃ったので塗るだけですが、現在、塗装中や塗装待ちのナーフが一杯いるので、後回し決定!
塗りたい色も決まってないしね。  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)

2018年04月26日

煙の出る長物GET

ナーフと同じようなオモチャの鉄砲を作るメーカーでBuzzBeeとか言う会社の二連式ショットガンをユーチューブで知った!

ナフ太郎さんと言う方の記事でひと目惚れ! 速攻、NETで探して、アマゾンで海外発送の品が手に入るのでカード決済して、
お座敷掲示板にも喜んで書き込んだんだけど、1か月以上経って、アマゾンから返金手続きの案内が、、、在庫無かったのか??



別件でメールのやり取りをしてたともさんから、そのショットガンの事を聞かれ、購入を取り下げられた事を伝えたら、
代わりに煙の出るタイプを海外サイトで見つけてくれて、「欲しい?」と尋ねるので「もちろん!」と答えて、代理購入してもらった!



バズビー製のガンスモークブラスターと言う名の商品で、上の動画を見れば分かるけど煙がでるのよ!



パッケージの絵にも、煙が出ている様子と、中折れ式でカートが勢い良く飛び出てる模様が描かれています。



ナーフとの大きな違いはこのカートの工夫ですね。
樹脂製のカートの中に、ナーフみたいなスポンジ弾を入れる仕組み、、よって、スポンジ弾が飛んだ後に、カートのみ排莢できるリアルさ!



以前に掲載した、このスターウォーズのナーフは撃てばマズルが光って音が出るし、、子供向けの鉄砲の方が凄くないすか、、ギミック!
ガスガンもエアガンも負けてませんか? (笑)



今回のガンスモークは、確か、海外からの送料含めても6000円くらいだったし、スターウォーズだってアマゾンで3600円くらいだし、
価格に対して、これでもかってくらいのギミック満載!  ガスガンやエアガンは見た目はリアルだけど、ギミックはガスブロで止まってる?



日本のトイガンの歴史は、最初はモデルガンで、それがエアガンに代わって、発火はしないけど、弾が飛ぶようになり、
マルイが電動ガンを作り、ガスガンも電動もブローバックするようになり、最近ではTOPが、それに排莢する仕組みを加味したくらいでは?



マルイは、せっかく音の出る銃も作ったのに黒歴史として封印しそうだし、、マルシンも色々とチャレンジはするけど、
どれも短命で消えてしまっている。



元々はモデルガンもエアガンも、その原点は本物の鉄砲を模したオモチャからスタートしたと思うんですよね。
では、本物の鉄砲ってなんだろうと分析すれば、アクション面では、音が出て、カートが舞って、銃口が光って煙が出るって感じでしょ?



大昔のモデルガンはブローバックなんてしなかったのが、タニオ方式の疑似ブローバックなんか出て、普通のブローバックが生まれて、
ガスガンは、当初は固定スライドが当たり前だったのが、ブローバックするようになって、更に、マルシンが排莢式ブローバックも販売した。



大昔のガスオペレーションは、それなりに売れたと思うけど、8年位前に出した排莢式ガスガンは短命に終わった。
マルシンって、それ以外にも色々と新しい物を販売するけど、その先の販促展開は無に等しいから、、どれもブームにならない。



そんな中、電動だけど、ちゃんとBB弾が飛んで排莢するTOPの電動M4シリーズ!中古でも大きな値崩れも無く売れている、、、、
出た当初は決して好意的な声だけじゃなかったよね? それは、タニオアクションにしたって全て同じだったような?



そんな否定的な声に負けずに、製品を改良させたりイベントで試射させたり等、普及活動を続けて認知させないと駄目なのに、、、
どこも発売したら終わりみたいな感じ? マルイなんか発売した時点で、新次元の普及活動は燃え尽きてしまったし、、、笑



ガスガンには、カートの排莢、マズルフラッシュ、スモーク、火薬の匂い、銃声、など、まだまだ付け加えて欲しい夢があるんですよ。
子供用玩具の方が、そうしたギミックは進化して、トイガンだけが時間が止まっているように感じてしまった。



今回、煙の出るバズビーのオモチャを買って、正直、日本のトイガンメーカーは何やってんのよと憤りを感じる。
あのマルイのガンサウンドは、あれだけ大袈裟に販売したのに、、電動ガンを認めさせたような販売後の展開が無かった。



排莢式のガスオートだって、マルシンさんが大昔に作ったガスオペレーションのガバやベレッタ、M1カービンとか
ちゃんと機能する物はヤフオクで高いよ、、、TOPの電動M4も含めて、排莢マニアは今の時代にも確実に居ると思うんだけど?



映画やドラマの銃撃戦を見て、カートが排莢してないじゃん! カートが地面に落ちる音が無いじゃんとか、突っ込み入れてた人が居るやん!
そうした声を取り入れてるテレビや映画の制作会社は多くなったし、、



売れない時代に新機能の開発が大変なのは分かるけど、古い商品の焼き直しばかりじゃ、絶対に今以上に衰退しますよね?
焼き直しで息を繋ぎながら、新たな夢を作って下さい! 作ったら、それが認められるまで販促展開して下さい!



新製品は叩かれて当たり前、、でも、それを覆すまでアピールと進化をさせてください。



想像して見て下さい。

好きなガスブローバックの鉄砲で、BB弾を撃つと銃声が鳴り、マズルが光って、煙が出て、カートが舞って、床にチリンと落ちるとこを。
文面だけでは実銃と変わらないじゃんと思うけど、排莢式ガスブロを基本にガンサウンドをプラスして、光や煙はハイダーに内蔵でもいい。



あっ、、あくまで長物での話です。 ハンドガンサイズだとマガジンをフルサイズのカート式にするとガスタンク置き場が無いし、
スピーカーやガンサウンドを内蔵できるスペースも無いと思うので、最初は長物でスタート! 



それと、購入層を拡大させる方法としては、BB弾の発射機能を無くしてしまえば18禁ではなくなり、子供でも買える玩具に変身!
(ただ、子供用には高価過ぎるけどw)



いつから弾が出ないといけないと決まったの? モデルガンの時代は弾は出なかったど? トイガン需要の過半数以上がサバゲなの? 
ゲームなら電動の方が良くない? 弾が出なくても魅力のあるギミック追加で、新たな市場拡大、ユーザー層を増やせないの?



売れてた頃のモデルガンって、弾は出なかったけど、火が出て音が出て、排莢されて煙が出て、火薬臭くて、重くて、冷たかった。
火薬を使わずに、火の代わりにマズルが電飾で光り、内部スピーカーで銃声がして、人工的な煙が出て、フルメタルな長物なら出来るよね?



もちろん、ガスブロで排莢もする! マグナ系のM4の迫力あるリコイルで金属カートが大量に宙を飛ぶ!
外装メタルで価格が高いのなら樹脂製も併売して、子供が頑張ってお小遣いを貯めて手の届くような品も売る。



トイガンを販売する方も買う方も、このままでは衰退するのを皆が分かっていると思う。
じゃぁ、ナーフの業界は衰退するの? しないと思うよ、、手を変え品を変え、新しいの提供してるもん。



昔は走るだけだった、ラジコン戦車は砲撃音、機銃音、走行音、アイドリング音、リコイルアクション、マズルフラッシュ、スモーク等、
いかに本物らしいギミックを追加できるか? そして追加してるやん。



悔しいんだよねぇ、、、おもちゃの鉄砲で、ガンスモークなんか再現されちゃうと、、、本心は、、、泣
ナーフや戦車に趣味が移行してるけど、、本当はモデルガンやガスガンが今でも一番好きなんだけど、、、、、



と言う事で、バズビーの内容について、まったく記載しなかったけど、最初に紹介したユーチューブの動画を見た方が早いし的確w
送料込みで6000円なら買いですよん! 電気の知識があれば、これにナーフの光と音を移植しちゃうんだけど、私には無理、、、、(笑)



そのうち、色を塗り変えて、リアルなライフル? ショットガン? どっちだか分からない見た目がオモチャ的な長物を変身させやす♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)ガンスモーク

2018年04月25日

1号ナーフ手直し完成

前回からの続きです。

クリアーの乾燥待ちをしている間に、古い画像を眺めてました。



元々は、どっから見ても子供のオモチャ!



初めてのナーフ塗装がこの1号ナーフで、架空銃のカラーリングって、今まで経験したトイガンの塗り方だとイマイチでした。



黒と銀の当たり前な鉄砲塗装に、いろんな色を加えてウェザリングとかを施したんだけど、全体に平面と言うかメリハリが無い。
いくつかナーフ塗装をするうちに、サーフェーサーやベースカラー以外はハケ塗りの方が味わいが出るように感じました。



後は、色のセンスですね! これは難しいっす!
ファッションセンスと同じ? 私、そうゆうの、遠い昔にどこかに置き忘れて来たみたいなので、、、、、(笑)



クリアーも乾いたので、各部に最終的な補修塗装を加えて、殺風景だった、このスライド側面には、、



以前に、エンフィールドを始め、いくつかのリボルバーのシリンダー先端に貼り付けたダミー弾頭、、、
別名、鋲!! 針の部分を切断して内部にパテを入れて仕上がってるのが複数あるので、



それを瞬間接着剤で貼り付けました!
その鋲の下に貼られた金属板は、何かのトイガンのパーツで同じ形状のが2個あったので、表面を金色に塗って貼った!
(つか、なんのパーツだろ?)



ほんで、完成した1号ナーフ!



本人としては良く出来たと思うけど、こうした塗装が好きな人から見れば超初心者クラスの出来なんだろうと思います♪
数年後には、恥ずかしくて抹殺したい記事になるかも知れませんが、、それを言ったら、私のブログは全面閉鎖した方が早いかもw



自分が自己満足する為に塗って汚して遊んでるだけですので、、、仕事じゃなく息抜きですので、、、、笑



ナーツの弾を装填した画像です。



青いカートを意識したので、本体に青い塗料を使いましたので、違和感は薄れたかな?
オレンジ色の吸盤式弾頭は、これはこれでアクセントって感じ?w



アップにすると黒いエナメルの粗さが見えるけど、それはワイルドな感じって事で、、、、笑



金色ベースの上の青や黒、茶色(厳密には色の濃い金色)など、数色が薄まって塗られてます。
戦車で言えば、ウォッシング塗装に近い感じの塗り方?



一応、完成したけど、弾頭のオレンジが目立つので、



グリップ部分のマークを赤く塗ってみた。



塗った後の感想は、、、弾頭に合わせた色を作って塗るべきだったと反省、、、、笑



でも、そうなると色のバランスが整い過ぎるので、これは、これでいいか? いつでも塗り替えは出来るし、、うし! 1号終了!!  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)ディスラプター

2018年04月24日

1号ナーフ塗装中

前回からの続きです。

とりあえず、いくつかの塗料は買ったので、色を重ねていきます♪



基本的には重ねる色は黒や青や茶色系のエナメルで、それを溶剤で薄めたり拭き取ったりするんだけど、結構面倒くさい!



シリンダーのエッジ部分の青い塗料を薄めてぼかそうとすると、下塗りの黒いエナメル塗料までが色落ちして、
更に下塗り金色下地が顔を出したりする。



エナメル以外にもアクリルガッシュの金色系をエッジ部分に加味したり、、、アクリルガッシュは乾く前だと水でぼかせるので楽!



あと、エナメルは乾燥に時間が掛かるから面倒、、、、泣



肉眼では分からない部分を画像にしてチェック!



そうそう、、



ウエイト代わりに装着しているマウントベースもナーフに合わせて塗装中!
これで、普通のトイガンに使い回す事が出来なくなったw



今回、金色以外に青いメタリックを多用したのは、このナーフの弾が青いから、それに合う本体カラーにしようかと♪



なんだかんだと言いながら、シリンダーのエッジの青色のボカシが妥協点に近づいて来た。



余計な文字を消したスライド側面は、青の上に、銀色や黒、金色のエナメルをスポンジでポンピングしたけど、
ここは塗装だけだと殺風景なので、後で何かを追加します。



ベースの金色の上に、薄い黒や青がアクセントとなります。



とにかく使い込んだイメージで汚します。



銀色も追加しています。



うん、結構、いい感じになって来た♪



最終工程に入る前に、ここで一度、全体をクリアーでコーティングして色合いを保護します。



塗装ブースでクリアーの乾燥待ち。



ビンテージでゴージャスな感じ?(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年04月23日

最後のヘンロン戦車!

ナーフネタが続いているので、息抜きで戦車ネタ♪

新たに4号F型を購入しました! これでヘンロン製で市販されている第二次大戦のドイツ戦車は全て揃ったと思います。



購入したのは、いつものヤフオクでヘンロン戦車を安値で出品なされているこちらの輸入屋さん
実は、前回の3号戦車を落札した時から、次は4号が入荷したら買いますって、取引ナビで予約してやした、、、、、、笑



前回の冬季迷彩の塗装でも分かるように、もう、ひと通りの塗装はやったのよねぇ、、、グレーだ、黄土色だ、迷彩など、、
新たに塗る色が無いので本当は要らないんだけど、全機種制覇と言うコレクターの下らない習性で買ってもうた!(笑)



今回の落札は13000円で、今までとの違いは、バッテリーも充電器もメーカー側のミスで、ちゃんとした物が入荷しなかったらしい。
それでもいいのでと出品をおねだりして落札しました! (だって、バッテリーとか一杯予備持ってるしw)



もちろん、出品者様も動作チェック後に出荷してくれていたので、予備バッテリーを入れたら普通にラジコン機能しましたが、、、、
バッテリーを入れる為に車体をひっくり返したら、内部からカラカラと何か転がってる音がする。
まっ、無事に動いているので、何かのネジでも外れているのでしょうw



次に付属品を仮付けしてみたら、マーカー部分のパーツが入っていませんでした!
前回の3号の時は、砲身付け根が折れていて、それを接着剤で付けて出荷したヘンロン工場さんなので、もう、これ位では驚きませんw



出品者様に画像を添えて連絡して、即日お返事を頂き、その日のうちにパーツ発送しますと連絡が入りました。
ちゃんとした所で買えば、こうした不具合の時でも安心だなーと、前回の接着剤の時に学んだw



ヘンロンの場合は、バージョンアップする度に、以前の良かった点が簡素化された事もあるので、各扉が開くかチェックしましたw



いつのまにか接着固定の扉になっていたのが3号だっけ?
この4号は全部大丈夫みたい♪



買ったけど、何色に塗っても既に仕上がっている他のドイツ戦車と似たような色になるし、戦車用の茶色のサーフェーサーの
色のまま仕上げるとか、真っ黒で塗ってみるとか、史実無視のカラーリングしか思いつかず、、しばらく放置かな?



で、砲身の長い4号とのツーショットです。



この2台だけなら、このまんま黄土色を活かして汚しや小物を追加すればいいんだけど、



黄土色とは違い黄色に近いけど、この手前の3号H型に似ちゃうんじゃないかと、、、、汗



まぁ、ボッシュライトカバーとか金属ワイヤーの余り物も使い切ったし、色を塗るなら、それらも準備しないとダメだし、
と言う事で、しばらくは、このまんま放置する事に決定します、、、(だって、まだ、ナーフ塗装も待機してるし、、、笑)



そして、戦車置き場は既に満載ですが、買う前から、最後の1台は、もう、ここに置くしかないと決めていた場所が、、
ハーレーとかビキニのお姉ちゃんとかパトレイバーの居るとこ、、、、



いくつかを他に移動させて戦車1台が入るようにしました!♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0) Ⅳ号戦車F1型

2018年04月22日

ナーフ用GUNケース

大きさ的にも実銃サイズの4号ナーフ!

この子は、古びた木箱にでも収納すれば似合いそうかと思って、



アマゾンで3024円でこんなコレクションケースを買った!
上蓋がアクリルの透明で中身が見える事! これが我が家では重要なポイント!(蓋したら中が見えないのは嫌いw)



余分な仕切り板は外して、



完璧じゃん!
後は中に布でも敷けば、、、、と思ったら、、、



蓋が閉まりません!



ナーフが分厚くてNGでした、、、、、泣



仕方ないので、他に似合いそうな鉄砲でも入れてみます。
エンフィは蓋も閉まるけど、箱に入れるほどの見た目でもないので、、、



トカレフを収納する事で落ち着きました。



そうなると、再度、ナーフ用の箱が必要で、いろいろ物色したけど、蓋がアクリルでクラシカルなのは高かったので、
2480円でアマゾンで売っていたこの木箱にしました。



可愛い鍵も付いてるけど必要無い、、、、笑



問題はニスなのかクリアーなのか分からないけど、表面が白く濁っているんだよねぇぇ、、、、、泣



面倒くさいから艶有りクリアーをブシュ!と塗って、



中目のスポンジやすりで研磨して、半艶くらいになるようにコンパウンドで磨いた。



今度は奥行きがあり過ぎる気もするが完璧に収納OK!



ほんで奥行きの調整も兼ねて、アマゾンでウレタンマットを購入!



簡単にくり抜けるのが特徴のマットでしたが、



この状態に、、



くり抜いたマットを載せると、とっても変なのでボツ!w



と言う事で1枚めのマットに赤い布を巻き込んで、



これにて完成!
てか、蓋閉めると中が見えないじゃん! いつかは安値で透明アクリル蓋の木箱を買うどぉぉ! それまで我慢!  

2018年04月21日

ナーフ用で購入

前回からの続きです。

ナーフの必需品! つか、私だけかもしれないけど、、笑



20ミリのマウントベース2個(アマゾンで1個956円)と、レーザー内蔵のマウントベース(これは1700円)を1個買った♪
956円のは、これで4個目になる必需品!



レーザー内蔵のは試しで購入したんだけど、そのまんまだとナーフのレイルが微妙に細いので付かなかった。
よって、今回購入した956円のレイルの上に載せる事になった。



ナーフのレイルは18mm位かな? よって20mm系は付かないんだけど、1個956円のマウントベースの場合は側面にある
六角ネジを締め込めば、受け側のレイルが18mmでもなんとか付くし、軽いナーフに装着出来れば、ウエイトアップも可能で一石二鳥!♪



続いて大量に購入したエナメル塗料!



ナーフ用に派手な色を買い集めました。



今回の1号ナーフに使う予定です。



アクリルガッシュの金色系もいくつか購入!



あと、初めて購入したのがデコアートと言うメーカーのメタリック塗料? 詳しくはアマゾンのページをご覧くださいw



ほんで、早速、1号ナーフの塗装を再開する。



分解する気はなかったけど、真面目に塗るにはハケ塗りだとバラした方が早いのに気づいたw



ベースカラーのゴールド以外はハケ塗りで仕上げるつもり♪



問題はエナメルの上に違うエナメルを塗ると、最初に塗ったエナメルが溶けちゃう事w



いろいろ試しながら塗ってます♪