アクセスカウンタ
< 2018年06>
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 26人
オーナーへメッセージ




ダイレクトメッセージ      お座敷掲示板専用スレ      ヤフオク全出品リスト



2018年06月29日

WE・G36出品

次なる出品はWE製ガスブロG36です。 正式商品名は大人の事情なのかG39って名前ですが、私はG36と呼びます(笑)
出品ページはこちらです\(^▽^)/

たぶん、5年位前に新品同様とか言うのをヤフオクで安値で購入して、色々とアクセサリーを付けて置き物と化した品です。



WEの長物ガスブロは、どれもリコイルが強く感じられて、空撃ちして遊ぶには楽しめます。
当方は空撃ち専門なのでBB弾を入れて撃った事はありませんので、このG36をはじめ、全てのコレクションの実射性能は不明です。



アクセサリーパーツとしては、キャリングハンドルスコープ、M4用延長アウターバレル、サイレンサー、バイバット付きフォアグリップを
付けて、マガジンは三連(1本はダミー)式で、全体の見た目はロングスナイパー的な感じにしています。



延長アウターバレルは3ピース構造で、それぞれにネジ溝が切られているのでグルグルと回転させて接続できます。
3ピースを繋いでもいいし2ピースでもいいし、お好きな長さを選べます。(画像で3つに区切られている境界線が分かると思います)



適当な部分からグルグルと回して外すとこんな感じに。。



残ったアウターバレル先端にはG36付属のハイダーも付きます。



レシーバー上部が巨大なキャリングハンドル仕様になってるけど、



ノーマルパーツはあるので元に戻す事も出来ますが、面倒くさいので、キャリングハンドル装着のままお送りします。



ハンドル内蔵のスコープの覗き窓♪
狙って撃った事は無いので精度不明です。



M4とかもそうですが、長物は色々と着せ替えて遊べます。



ゴツいフォアグリップはマーカー部分の突起を押すと、、、



ジャキン!と開いて足が飛び出ます!(笑)



G36の大きな特徴って、ワンタッチで連結できるマガジンなので、三連マガジンにしていますが、、、



ガスマガジンは2本だけで、残りの1本は電動用の飾りです。



そして、ガスマガジンは空撃ちモードの切り替えがありませんので、先端に短く折った爪楊枝が入ってます。
弾を入れて撃つ場合は爪楊枝を取り出してください。



三種類のマガジンの外装ですが、向かって左が箱出しのノーマル、真ん中が、そのノーマルにカートシールを貼った物、
最後がダミーカートみたいなのが入ってる電動ガン用のマガジンです。(電動用なので使用不可です)



シールは所詮シールなので、マガゾン側面の見た目は電動の方が見栄えがいい?



まっ、お好みでお遊び願います。



私は、ずっとこの状態で飾っていました。



レイルには、まだ、空きがあるので、着飾りたい人は、レーザーとかゴチャゴチャ追加してください♪



マガジン側面の丸い突起2個が連結装置です。 連結はワンタッチでとても簡単です。



シングルマガジンもすっきりしていい感じ?



あと、WEのG39刻印は別売りのG36に張り替えてます。



セレクターなどのエッジ部分は擦れて下地が出ています。



特徴的なストックは綺麗ですが、簡単に清掃しただけですので窪みとかに埃が残ってます。



ワンタッチでストックは折れ曲がります♪



セレクター同様、サイドレイルもエッジ部分の剥げがあります。



反対側のサイドレイルには、、、



レーザーサイトとかを付ける別売りのレイルが付いてます。



外箱に収納する為に長かったG36を短くしています。



バレルはこんな感じにバラしまして、



ノーマルハイダーを正規の取り付け位置に戻す。



あんなに長かったのが、こんなにコンパクトに!



てか、これが本来のG36の大きさですよね。



短くしたり長くしたり、着せ替え人形のように遊んでください(笑)



元箱の中に収納しての発送です。 中身のパーツにはそれぞれプチプチを巻いて、キズが増えないようにしてお送りします。
3千円スタートの送料無料! 現時点でガスマガジン2本にはガス漏れは無し!(ガス入れて3日間経過した時点です)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)G36放出品リスト

2018年06月27日

ホークアイ出品

次回の出品は、KJワークスのホークアイです。 出品ページはこちらです。
このホークアイは3年前の4月に新品で購入したジャパン仕様ですね、、、購入時のブログ記事はこちらをご参照ください。

久しぶりに手にしてトリガーを引いたところガスブローバックしました。 ただ、3年前の購入時には複数の予備マガジンもいくつか
購入していましたが、ショートマガジンはガスが漏れやすく、生き残っていたのは、本体に装備済みのロングマガジン1本のみです。



メーカー不明のバイボットはそれぞれの足の付け根にある丸い突起を、この画像の状態なら向かって左に動かせばロックが外れます。
(丸い突起の下側に見える半月状の銀色の窪みがロックレバーの可動域です)



スコープと重なって分かり難いですが、スコープ側面にはライトが付いてます。



ストックはノーマルです。
ホークアイ自体が3年近く壁の置物と化していましたので、今回の出品に際してウェスなどで埃を落としましたが細部には埃が残ってます。



この角度ならライトが分かり易いですね♪



もちろん点灯します。



BB弾を入れて撃つ事も無いのでスコープの照準とか正確に合うのか未確認です。
スコープに付いてる調整用のツマミ自体触った事がないです。



ホークアイ自体はガスブローバックは快調で小気味よいリコイルです。
リコイルは決して強くはありませんが、実銃自体が22口径ですのでリコイルは少なくてもいいのかなと思います。
それから元々からフルオートはしません。セミオンリーのライフルです?



あっ、ストック溝の埃が!!  この後、簡単に拭きますが、気になる人は落札後、ご自身で清掃をお楽しみください。
基本的に私の出品物は、埃を簡単に落として動作確認するだけで注油もしていません。



マガジンは新品同様の見た目では?



たぶん、予備で購入してた物で、ショートマガジンがガス漏れして、その代わりに付け替えたんだろうなと?



記憶では1年はガス入れていなかったのに、そのまま、今回空撃ちできたので問題無いと思います。



空撃ち後、一応、新たにガス入れてもガス漏れ音は聞こえません。



ストックはレバーを引いて後ろに下げようと思いましたが動きが渋いので断念しました。
外して、中の芯棒に油とか塗った方がいいかと思います。



冒頭にリンクした過去ブログの記事に書かれていますが、サイレンサーを付ける部分に自作の輪っかがあり、
バレルの段差が見えないようにしています。



画像上の小さなパーツが箱出しの時に付いていたバレルの先端パーツで、



サイレンサーをクルクル回して外したらネジ山が現れるので、そこに箱出し時の先端パーツを付ければこんな感じです。



あと、ライトを後方から写した画像ですが、ライト後方にはプッシュ式のライトスイッチが付いていますが、
これも、その横に写ってるコード式のスイッチに付け替える事も可能です。



スコープ自体はテイル付きなもので拡張性はあるのですが、マウントレイルへの装着が六角ネジタイプなので工具が必要です。
L字のレンチは同梱しておきます。



六角ネジ2本を緩めればスコープは本体から外れます。 スコープについたライトは丸いネジを2個指で緩めれば外せます。



バイボッドは付け根の丸いネジを1個指で回せば外れます。



外すと、新品で購入した時のスタイルに近づきますが、フロントサイトやリアサイトは行方不明です。



代わりにM4用の余っていたリアサイトと、、



もしかしてホークアイ用? 又は、なにかの汎用品? 謎のフロントサイトらしき物をお付けします。



そうすると、こんな感じ♪



外箱に入らないので、こんな感じにバラしてのお届けとなりますが、装着するのは難しくないかと思います。



トリセツや購入時に付いていた保証書やBB弾なども同梱致します。



ほんで、箱に入れようと思ったら発砲スチロールが邪魔で入らなかったので、



発砲スチロールは除去して、こんな風に入れてお送りします。



もちろん、発送時には、それぞれのパーツをプチプチを巻いてキズが付かないようにしてお送りします。  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ホークアイ放出品リスト

2018年06月25日

タナカL96出品

近日8000円スタート送料込みで出品予定のタナカのL96ガスガン・フル装備品です。
出品ページはこちらです。

過去記事はこちらから遡ってください。 
2016年12月に3万円位で購入した中古に色々と取り付けた品になります。



約1年半ぶりに空撃ちをしてみましたが当時のガスが残ったままで、パスパスと数回撃てました。
ガス漏れは無いようです。 空撃ち専門ですのでBB弾は入れた事が一度も無いので実射性能は不明です。



海外製の安物なベルサタイプのバイポッドが装備済みです。



緑のボディに合わせた緑のヒモも付いていますが見るからに安物です。



スコープの前後には適当なバトラーキャップを付けていますが、そのままだとユルユルでしたので、内部に緩衝材を巻いてたと思います。



後ほど画像で掲載しますが、タナカのL96の魅力は重たい事と、ボルトを引く操作が物凄く軽い事!



スコープ下のローマウントベースは20ミリレイル用です。
タナカのL96は実銃を忠実に再現した10ミリでしたっけ? 昔、主流だった細いレイルでしたので、20ミリに変換するベースを付けました。



サプレッサーの前側のデザイン♪



サプレッサーはワンタッチでの着脱式です。



外すとこんな感じになります。 何をどうやって付けたかも冒頭にリンクしましたブログの過去記事を参照願います。



アウターバレル先端のハイダーを付けるブロックは六角ネジを外せば取り外せます。
外すと、元々がサイズが違うので厚い鉛板(半月状2枚)が取り出せて、バレル先端は傷防止のテープを貼っていたと思います。



バイバットは前後好きな方向に折り畳めるのですが、、、、



安物の海外製のせいか、可動部分の厚い黒い塗装被膜?が剥がれて銀色地肌が出て来ますので、
簡単にブルー液で染めましたが、



塗装?皮膜と染めでは色が違います。あくまで応急処置レベルで、完全に修復するには、皮膜を剥離剤で落としてから、
塗装か染めるかになると思いますが、塗装の場合は可動部なので、また剥げるから、金属地肌が干渉しないレベルまで削り込む?



まっ、見る角度や光の当たり具合では気にならないかとも思います。



矢印部分の突起部分を押すと、、



簡単にバイバッドは取り外せます。
色々と付属品を装備させていますが、バイバッドもサプレッサーもスコープも、どれも工具無しで外せます。



ボルトは非常に軽く引いたり押したり出来ますが、タナカL96の持病らしく、強く引くと簡単に抜けてしまいます。



抜くと、こんな感じです! カートレスのガスガンなので空撃ちしてもリコイルも無いし、発射音もショボイので、私は10回くらいしか
空撃ちしていないと思いますが、中古で購入した品ですので、それなりに使用感があります。



あと、ここ!  購入時から付いていたキズ! 多分、コッキング操作で前オーナーさんが傷つけたと思える部分!



スコープを取り付けるリンク部分のネジは、何度も使い回したもので下地の銀色が出ており使用感があります。



お座敷鑑賞派で、スコープとか付けていても、それで狙ってBB弾を入れて撃った事はないので、照準とか、どうなってるのか未確認です。



マガジンは綺麗だと思います。
ガスは補充しましたし、現時点ではガス漏れは無いです。



バトラーキャップはスコープに対して内径が大きく、テープか何かを緩衝材として内部に入れていますが、赤いレバーを押して
キャップをオープンさせようとしたらグラつきましたので、両面テープなどで貼り付けた方がいいかも?



ロングサイズのスナイパーライフルを意識した外見にしています。



純正の金属パーツのエッジ部分は使用に伴い銀色地肌が露出している部分があります。
私はキズも含めて使用感がある方が実銃ぽくて気にしませんが、無傷な新品みたいなのをご希望の人には不向きな出品物です。



バトラーキャップを前後オープンさせた状態。



私がタナカのL96を選んだ理由は、他のメーカーのL96より重かったと思ったから♪
それに装備品を付けたら6kgを超える重さになりましたw



トリセツやBB弾やローダーは付属します。



あと、私は低いマウントが好きですが、実際のL96の画像とかをNETで複数見た限りではハイマウントが多い?
多分、弾を入れて撃つ場合、そっちの方が照準が合うのでしょうか? そんな場合は、スコープの丸ネジを指で回して、、、



ローマウントベースだけの状態にします。



ローマウントベースと言うより20mm変換レールですので、外したままでも、そんなに自己主張してません。



で、高いマウントが好きな人用に、画像のハイマウントベースも同梱致します。



それをローマウントの上に丸ネジ2本を指で簡単装着して、



その上に、先ほど取り外したスコープを取り付けます。
こうした付けたり外したりして遊ぶには、できるだけ工具を使わない方が楽でいいっす。



元箱の中に入っている物を、それぞれプチプチで梱包して、元箱を新聞紙で包んで見えなくしてから最終的なプチプチを巻いて発送します。



あっ、元箱には、ご覧のようにキズもあります。 
たぶん、実射性能はマルイのL96の方がいいかと思いますが、モデルガン的な鑑賞派の人にとってはお勧めの1丁かと?
皆様のご入札お待ちしています♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)L96放出品リスト

2018年06月21日

次世代M4出品

次なる出品は次世代マルイのM4のフルセット! 2年前に購入した品で、当時のブログ記事はこちらです。

当時、使用頻度の少ないと書かれた中古を購入して、初めて手に入れた次世代モデルの電動ガンでしたが、電動の知識が無く、
不具合があると勘違いしてメーカーに送ったらバッテリーが死んでただけで、使用頻度も少なく程度の良い品だと言われ戻ってきた品。
その後、色々と付属品を取り付けて6ヶ月くらいは毎月1回くらいは充電をして動作確認をしていましたが、その後、放置!(笑)
実際に私が空撃ちした回数は多くても100回(100発)くらいだと思います。 BB弾は入れた事がないので弾が飛ぶかは不明な品です。




8000円スタートの送料無料で出品しました!

出品に際して約半年ぶりに充電して本体に取り付けてフルオートで5~6発ブローバックさせました。 もちろん、空撃ちで、、、笑
24時間後にもトリガーを引いたらブローバックしたので、まだ、バッテリーは大丈夫そうですが、どれくらい使えるのかは不明です。



少しでも高く売るなら光学機器などの付属品は外して別売りした方がお金になるけど、面倒くさいのでフルセットのまま出品します。
そこで、問題となるのが、外箱には発砲スチロールが貼られていて、このまんまじゃ収納できない!



よって、発砲スチロールを剥がしました。



本体や小物は最終的にプチプチで巻いて箱に入れて、その箱を新聞紙で包んで、その上からプチプチで梱包して発送致します。



同梱する付属品は、純正のハイダーとリアサイト、、、



説明書、、、、



バッテリーは1年前にマルイから直接購入した新品で、この手のバッテリーは完全に放電すると再使用できないと聞いて、
最初の半年くらいは月に1度は充電してたけど、その後面倒になり残り半年間は放置しましたが、今回、充電して本体に付けて
作動させたらブローバックします。24時間後もブローバックしました。 ただ、いつまで大丈夫なのかは分かりません。



充電器は2種類お付けします。 元々M4に同梱されてた物と、別途、購入したマルイ製の急速充電器にはトリセツと外箱も同梱致します。
普段は急速充電器で充電していましたが、その際は、急速だとバッテリーの劣化を早めると思い標準モードにて充電してました。
(急速充電器は、急速と標準の切り替えが可能です)
(充電器の外箱はM4の箱に入らないと思うので潰して同梱する事になると思います)



ほんで、この長いサイレンサーは、



ワンタッチのブッシュ式サイレンサーで脱着は簡単です。 サイレンサーを外すと専用のハイダーが顔を出します。 



ライト内蔵の金属製のフォアグリップ! 後方のプッシュボタンを押すと光ります。
(マルイのM4に標準で同梱されていた樹脂製の短いファグリップは行方不明です)



フォアグリップの上には四角いレーザーサイト? (名前知らない、、お弁当箱みたいなのw)



これも、一応、赤いレーザービームが点灯しました! たぶん、切り替えたりすれば、他の機能もあったかも知れませんが、
レーザーとして使ってるだけなので、それ以外の機能は覚えていない。



その後ろには、ドットサイトとブースターが並びます。 ドットサイトは点灯確認したところ光らなかったので電池が死んでると思います。
元々は点灯していましたので、別途、電池を買って入れ替えれば多分OKかと?



純正マガジンの下にはマガジンクリップと言うのでしょうか? ご覧のパーツが付いていますが、ノーマルの底板は取り外して装着する為、
その外したパーツは行方不明となっています。



あと、レシーバー部分のガード!



グリップ下にはゴムラバー!



ドットサイトとブースターは、ブースターの下に写る白っぽいレバーを押せば、



こんな感じで開いて、



ドットサイトのフタを開閉できるようになります。



見た目をゴチャゴチャ飾るのが好きなだけで、実際にブースターの機能やダットサイドの機能など分かりません。
ちなみに、いろいろと付いてる付属品は、どれも安物な海外製を新品で当時購入しました。



ポート部分には若干の作動によるスレがあります。
大体、記憶ではフルオートのみで10発くらい連射して、多いと20発? 少ないと5発? 合計で100発分相当の空撃ちをしましたが、
元は使用頻度の少ない中古品だったので、トータルでどれだけ作動させているかは不明です。



各部のアップ!



同じくアップ!



ストックは箱出しの純正品♪



ロングサイレンサーを付けるとこんな感じですが、



外せば、元がCQB-Rですのでショーティです♪
多数の付属品が付いていますので、付けたり外したり、又は、他の銃に付け替えたりして遊べます。
どれも安物ですが、それでも、これだけ揃えるには数万円したかと思います。



当方喫煙者です。 本人は気が付きませんがタバコ臭とかするかと思います。



空撃ち専門のお座敷コレクターにとって、本来は電動は興味が無かったのですが、重さや質感はガスブロと変わりなく、
逆に連射してもガスブロのように速度が落ちる事もなく、そして音も大きいので空撃ちでも迫力はあります。
1発ずつのリコイルはガスブロより劣りますが、ハイサイクルな連射速度によりフルオートで撃つ場合は細かな振動が多数得られて
連射速度が落ちて動きが鈍るガスブロより継続したリコイル感は上かと? つか、お座敷用で入札する人は少ないか?(笑)
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)次世代M4放出品リスト

2018年06月20日

ローバルデト出品

次なる出品はローバル塗装によるブルーイング仕上げのデトニクスです。
6年以上前に仕上げたデトで当時は青々としていましたが、その後の経年劣化などで、今はオールド風ダメージ仕上げぽくなってます。

実銃のデトニクス自体が古い鉄砲で、どちらかと言えば荒々しいイメージがあるので、これはこれで個人的にはお気に入りの見た目ですが、
色むらや研磨傷などもありますので、ジャンク品扱いの1円スタートの送料無料での出品となります。



出品ページはこちらです♪



出品に際してガスを入れて空撃ちしましたがキビキビとブローバックします。 ガス漏れも無いと思いますが、
BB弾を入れて撃つ事は私はしませんので、弾が飛ぶかのチェックはしていません。



黒いグリップ以外に茶色のグリップも予備でお付けします。
共にマルイ純正の樹脂グリップかと思います。



付属品とかも一応揃っていますが、外箱には破れがあります。



素人目ですが内部は摩耗とか少ないように思えます。



で、問題のローバル塗装ですが、一応ご説明しておきますと、ローバルと言う名の亜鉛塗料を塗り、それを鏡面研磨すれば
ブルーイング可能になるのですが、研磨が弱いと染まりが悪く、亜鉛地肌の色とでも言いましょうか? グレーな色合いになります。



この45の文字の後ろ辺りのグレーな擦り傷は、ブルーイング後に染まりが悪かったのでスポンジやすりで研磨して、
それからコンパウンドで磨き直して再ブルーをしようと試みましたが、鏡面にならずに染まらなかった部分です。



同様の染まりの悪かったスライド上部のエッジ部分など、こんな感じで色むらがありますが、



個人的には、実銃でもブルーイングが落ちて、こんな色合いのもあると思うので、古びた感があって、これはこれでいいかなと?(笑)



各エッジ部分もローバル塗料を磨いて鏡面にする場合、磨き過ぎて下地の樹脂地肌が出たら終わりなので、研磨が弱くて染まっていません。
が、それがグレーと言うか銀色ぽくも見えるので、使い込んだ実銃デトニクスみたいな感じに見えます。



ブルーイングの撮影は光の角度や背景の色で、色々と変化するので、場所を変えて、いくつか撮影しました。
6年前には青々としていましたが、今は黒とグレー主体に部分的に青って感じでしょうか?



スライドのセレーション部分(ギザギザ部分)の溝の中も亜鉛塗料を鏡面にしにくい部分なので綺麗に染まっていませんが、
指で掴んでスライドを引く部分なので、色落ちしてた方が実銃的でリアルだと言い聞かせます(笑)



フレームの刻印は残念ながらマルイ刻印のままです。



でも、リアサイトのネジは、穴を開けて別ネジ仕様にしています。
マルイの場合は、ネジ風のモールド仕上げだったので、、、変なとこはリアルに仕上げ、でも、刻印はマルイのまま(笑)



いろんな表情を見せるブルーイング仕上げです。



この画像だとセレーション部分が綺麗に染まってないのが分かりますね。



元々、マルイのデトはグリップ内部に大きなウエイトが入っていて重たいので、この外装だと、手にした時に金属って思える時も?w



マルイ製のハンドガンはHW出していないので、ある意味ではブルーイング仕上げは希少です♪



ただ、綺麗な仕上げの好きな人には向かないかと、、、私みたいに傷だらけのビンテージ風が好きな人がいればお買い得?



HWのブルーイングなら再研磨して染め直せるけど、ローバル塗装の場合にそれをすると、高い確率で亜鉛塗料が剥げて
黒い樹脂素肌が現れますので、落札後、手直ししようと思う方はお気をつけ下さい。



スライド先端のエッジ部分はいい感じに亜鉛地肌?が出ています。



この辺のエッジもいい感じ?



皆様のご入札をお待ちしております♪  

2018年06月19日

ヤフオク出品KSC・M9

次なる出品予告はKSC製M9のHWモデルです。
好評の1円スタート送料サービスで出品しました\(^▽^)/

ずっと棚に置きっ放しで埃だらけだった品を簡単にウェスで埃を落としてガスを入れて2発空撃ちをしました。
普通にブローバックはしましたが、一度もBB弾を入れた事が無いので、弾が飛ぶかは不明です。



付属品は画像に写る物が全てです。 KSCのHWのM9は、これしか持っていないので、多分、外箱と合ってると思いますが、
出品の為に外箱置き場から引っ張り出した箱で、本当にこのM9の物だと言う確証はありません。



1円スタートの送料サービスでジャンク品扱いでの出品となりますので細かい事は気にしない人向けかと?(笑)



このM9の致命的な問題点は、このグリップの丸い刻印部分ですね!
ベレッタマークではなくKSC刻印! 



外装はHW地肌のままで、金属パーツ類はメーカー仕上げの黒いままで、、我が家では珍しいノーマル仕様モデルかと思います。



購入したのは5~6年前? 新品だったのか中古だったのかも覚えていません。



マガジンバンパー等の金属部分は、それなりに変色していますし、



グリップスクリューの溝などには汚れなのか錆びなのか分かりませんが汚れています。



大きな傷とかは無いと思いますが、全体にくたびれた感じのM9です。
エイジングやビンテージ仕様が好きな私にとっては、適度にくたびれた感じが好きです! 新品みたいなM9はリアルじゃないから(笑)



ちなみにシステム7ではなくハードキックモデルになります。



システム7のような力強いブローバックではありませんのでご注意願います。



どちらかと言えば鑑賞型のガスガンですが、その場合はベレッタ刻印のグリップを別途ご用意した方が良いかと。。



持った感じの重量バランスはいい感じです。



重さはマルイより重くWAより少し軽いって感じです。



見た目は、KSCですので、エッジの立っていて各部の作りも丁寧でモデルガンのような感じです。



以前はベレッタ刻印のグリップを付けていましたが、そのグリップは他のベレッタに移し替えたのかな?
ご自身で合うグリップをお探し願います。



現物のスライド刻印は、も少し、ちゃんと見えますが、刻印自体は浅めです。



HWで黒い艶消し地肌なのでヒケは目立たないかと?



KSCの旧型モデルのM9はマガジンの作りがいいんですよね♪



ただ、弾を入れて撃つ場合は、この手のマガジンは給弾も面倒だし、ガスタンクも暖まり難いので嫌われてる?(笑)



抜き差しして眺める場合は、外装はスチールだっけ? 綺麗に染められているし最高です。



マガジン自体も大きな目立つキズは無さそうです。



ガスガンなのに、実銃なら装弾数が見える穴が3つ付けられている、、完璧な見た目のリアルティだけで、ガスガンには不要な穴!



こうしたマガジンは消えゆく時代かもw



送料込みで4~5000円位で落札できたら超お買い得かと思います。



ヤフオクの同製品の落札相場は調べていませんが、どんくらいで売れるのか興味津々です。  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)M92・M9放出品リスト

2018年06月16日

ヤフオク出品PPK

今度の出品は8000円スタートの送料無料です。

過去最高の高めなスタート価格で近く出品致します。 出品ページはこちらです♪



品はマルシンのPPKモデルガン・メーカー純正のダミーカート仕様です。



髙い理由は、限定販売のギガマキシウエイトだから♪
ギガマキシは、このPPKを含めて3丁(他はエンフィールド2丁)所有していますが、、、



この同封の注意書きで皆さんビビッちゃうんだよね! 
「空撃ちするな! 空作動するな? 分解するな!」と、メーカーはクレームを恐れて一杯書かれてる?



それじゃぁ、無可動文鎮と同じで、、結局、悪評が広がって売れなかったギガマキシシリーズ、、、泣



そして、メーカーの言う「素晴らしい重量感」ですが、マガジンとカート込みで本来のメーカー公表値は625gでしたが、
グリップ裏側のウエイト等に薄い鉛シートを貼って644gあります!ウィキペディアによると実銃の重さは635gと書かれています。



実銃の重さは通常カートは含んでいないので同じ条件でギガマキシを計測すると56gも軽くなりますが、カートを入れた状態なら
9g重いので、実銃に1発位の弾が残った重さかと? そう考えればリアル重量と思います。(笑)
ちなみにマルシンの普通のHWモデルですと400gと公表されてました。



メーカーの注意書きには、「空撃ちするな! 空作動するな? 分解するな!」と書かれていますが、我が家の3丁は空撃ちもしたし、
空作動も分解もしましたし、このPPKは床から30~40cmの高さから床に落とした事もありますが壊れませんでした(笑)



PPKに関しては、分解して、スライド右側面のマルシン刻印等を消して、塗料は忘れたけど、トイガン専用の塗料をエアブラシで塗装。
記憶では、スライドだけしか塗っていませんが、本体部分の色と違和感はないと思います。



余分な刻印を消したスライド右側面です。
画像で分かる通り完璧な平面出しには仕上がっていません。



トリガーやトリガーガード等は見た限りマルシンの純正黒塗装です。 ギガマキシシリーズの全てが同様の厚めの黒塗装だと思います。



トリガーガードやトリガー、それとスライド後部のセーフティの金属パーツのエッジ部分は剥げて銀色っぽくなってます。
ワザとそうしたのが、自然とそうなったのかは覚えていません。 個人的にはPPKって古い鉄砲なので、この方が自然かと思います。



この大きさで644gは持てば分かりますが樹脂には思えません。
購入時、数回スライドを引いては排莢を楽しみました。 排莢はポーンと飛び出ます♪ 今回の出品に際して1回だけ動作確認しました。



スライド引いて排莢くらいなら普通に遊べると思うんですけど? もちろん、乱暴に引いたら壊れるかも知れませんが、、、



昔、マルシンはアイアンHWでしたっけ? 鉄粉入りの樹脂も販売していたし、MGCやコクサイなんかも同様のがありました。
ギガマキシはタングステンが入ってるらしいけど、過去の品と比べて特別にモロいとは個人的には思いません。



金属製の黒いモデルガンは消えて樹脂製に代わり、見た目はメッキとか金属に見えるようなトイガンも多数生まれたけど、
実銃に近い重さは、ついつい忘れ去られる? どんなにリアルな見た目でも軽いと拍子抜けする私なので、この重さは一押しです♪



今回のコレクションの放出では置き場面積も小さいPPKなので、手放すのは最後の方にしようかとも思っていましたが、
この前のプチオフにお見えになった子連れさんが絶賛されていたPPKでしたので、そのまんま、今回の出品に向けて準備しました♪



金属製のトリガーガードのエッジ部分の剥げ具合です。



同じくセーフティの剥げ具合♪



スライド上面のセレーションだっけ? ギザギザ模様の状態です。
別段問題は無いように思いますが、私は細かいキズなどまったく気にしない人なので、見る人によってはキズとか見えるのか?



多くのコレクションは普通は棚に剥き出して飾っているのですが、このPPKは木箱に収納してたので、我が家の中では綺麗めです(笑)



今はクレームの時代とでも言いましょうか? 製品を買って不具合があるとNETで叩かれる?
よって、必要以上に取り扱いの説明書以外に「空撃ちするな! 空作動するな? 分解するな!」の注意書きが入る時代?
こうゆう時代になると、新たな重いHWの開発とかはメーカーは敬遠しちゃうんじゃなかろうか? そうした意味でも貴重な1丁?(笑)



リアル重量なPPK! 置き場面積の小さいPPK! 落札後、10年、20年と大切に保管してくれる人に嫁げればラッキー♪



ほんで、マガジンの状態!
ガスガンとかに慣れちゃうとモデルガンのマガジンって、とってもリアル♪



思い入れがあるので、ウルトラ長いブログになってもうた、、、笑



そして、こんな風に箱詰めしてたら、、、事件が発生!



発泡スチロールに指で力を入れ過ぎて破損!!



マスキングテープで修正!(笑)



あと、当方喫煙者ですので、木箱で保管してましたが、ここ数週間は出しっ放しだったので
タバコ臭がする可能性が? 気になる人は入札しないでね、、、発送までにも時間掛かる場合もあるし、、
てか、、ここに来て、別れが惜しくなって来たw  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ワルサーPPK系放出品リスト

2018年06月14日

ヤフオク放出6番め

出品しました!

MGCのコガバ! デイフェンダーだっけ? 送料込みで1円スタートでの出品です。



多分、箱と説明書はこれで合ってると思うけど、違ってたらごめんなさい。
出品に際して、1か月前にガスを入れてブローバックは確認しました。その時にはガス漏れの音もしなかったけど、



1か月経過して、最終確認したところ、ガス抜けてました。 再度、ガス入れて作動チェック! ガス漏れの音はしないけど
数日後に抜けるマガジンかと思います。  まっ、いつ漏れてもおかしくない年代物ですから、ご理解ある人、入札ください。



この銃で一番のお気に入りがこのグリップ! MGC純正の樹脂グリップですが、色も模様も美しいです。



フレーム側は純正の銀メッキで、スライド側は、あいまいな記憶ですが、確かエアブラシで私が塗ったと思う。
青っぽいので、塗料はインディの青組だと思います。



古いし、ガス漏れするし、汚れやキズもあると思うし、一度もBB弾を入れて撃った事は無いので、真っ直ぐ飛ぶかも分からないジャンク品です。



ただ、貴重品かと思います。 段々と当時のMGCガスガンのコガバもヤフオクでは数が減って来ているような気もするし、
WAとの提携でマグナブローバックだし、一応(笑)



当方、喫煙者です! 棚に飾って放置していましたから、本人には分かりませんがタバコ臭するかも?



7年か8年前にヤフオクで中古で購入した物だと思います。



前オーナーの使い方は知らないけど、私が購入してからは数度空撃ちした位です。



当時のMGCの製品は、今見ても、見た目はしっかり真面目に作られているように感じます。



撃って遊ぶより、コレクターさん向きの小さなガバ?
細かい隙間には汚れとかあるので、分解して清掃でもしてください。



あと、銀メッキ部分、マーカー部分に白い点みたいなのがあり拭いても取れない、、手触りでは段差は感じないけど、メッキの剥げ??



マズル部分はこんな作りです。



マガジンは真っ黒の物が付いてます。



発送は、ご決済を確認後の日曜祭日での発送となりますので、お手元に届くのにタイミングが悪いと一週間以上掛かります。



発送はヤマト便で日時指定はお受け致しません。



トリガーはこんな感じ♪



壊れても、WAのパーツとかも流用できるらしいので、そうゆう知識や技術があれば、ビシバシ撃ってもOKかも?



マルイのデトニクスより、ひと回り大きく、50グラム位重たいです。



箱には18000円の価格シールが貼られています! まだ、消費税とか無かった頃の品でしょうか?(笑)



出品に際しては、簡単に布と綿棒で清掃した位ですので、隙間などには埃も残っています。
気になる人はご自身で清掃願います。



1円スタートの送料込みのジャンク品です! 私としては、せめて送料代とヤフオク利用料は入札して欲しいですw



まっ、それ以上に、今は亡きMGCの希少なガスガンを大切にしてくれる人の手に渡ればいいな♪



MGCのコガバは、あと5丁くらいは持ってますので、時が来たら、それらも順次放出致します。  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)コガバ放出品リスト

2018年06月13日

ヤフオク放出5発目!

WAのM8045クーガーの銀メッキ仕様のガスガンです。

以前にブログでも掲載していますが、もう5年も前の事なんですね。
稀少な銀メッキモデルですが、一応、出品に際してガスを入れて動作テストはしましたが問題無くブローバックしました。



お付けするのは画像に写る全てです。
ガスブローバックはしましたが、私の出品する全てのガスガンに言える事ですが、BB弾を入れての実射は行っていません。
お座敷GUNガンと言うブログの名で分かる通り、室内でしか遊んだ事がなく、室内で弾入れて撃つと掃除が面倒なので空撃ち専門です。



刻印部分には黒いスミ入れをしていましたが、部分的に黒い色が落ちています。
たぶん、エナメル塗料でスミ入れしたと思うけど定かではありません。



メッキの質感は良いと思いますが、亜鉛パーツ等のWA純正の銀色塗装は、元々、雑な塗り方で、下地も荒れています。



マガジンは現時点ではガス漏れはありませんが、記憶では過去に数回ガス漏れ修理をしたと思います。
元々、漏れやすいし、古いマガジンなので、その辺は知識と技術のある人向き?



他にも黒いWAのクーガーを所有しており、もしかしたら、グリップや内部のパーツがゴッチャになっているかも?
たぶん、同じパーツ類だと思うのですが、完璧に購入時の構成と同じとは言えません。



ブローバックは壊れそうな感じで迫力のある作動をしますが、壊れやすいとも聞いているので、どうだろう、、今まで30回も作動は
させていないと思いますが、元々、ヤフオクで中古で購入した品ですので、内部のヘタリは分かりません。



外装では、各部に汚れや使用感はありますが、メッキ部分は古い製品にしては良好な状態かと思いますが、



他に所有しているWAのクーガーにもあるのですが、ヒケと言うか、、盛り上がり?



マーカー部分に楕円状の盛り上がりがあります。 メッキじゃなければ削り落とせるのですが、これは、どうしようもありません。
ABSへのメッキは、どのメーカーの品でも多かれ少なかれヒケは目立ちます。



当時のWAのメッキは、今見ても良い感じですが、上の方でも書きましたが金属パーツ部分の銀色塗装が厚く粗いです。
また、汚れなども付着しているので、一度、塗装を剥がし、亜鉛部分を平面出しして塗り変えれば、最高の美観になるかと?



ロータリーチャンバーでしたっけ? 回転します。



各部の状況は画像でご確認ください。



刻印に入れたスミ入れの剥がれ具合の分かる画像。



1円スタートの送料込みです!
送料って、大きさや重さや地域で変わるし、落札者様負担だと、調べるのが面倒くさいので、私の出品は全部送料込み!(笑)
出品する側からだとリスクもありますが、その方が落札者様も面倒じゃないよね?



ほんで、マガジンの状況です。



素人判断ですがスレとか少ないので使用頻度は少なそうに見えます。



見る人が見れば、ちゃんと判断できるのでしょうか?



重さは、個人的には不満な重量ですが、持った感じでは、一応、重たく感じます。
覚えていませんが、もしかしたら、グリップ内部に鉛板とか貼ってるかも?



いくらで落札になるか分からないけど、4~5000円くらいなら、絶対にお買い得!



当方、勤め人の為、発送は日曜祭日のみ! たまに土曜休みもあり!
落札後の決済からタイミング次第ではお手元に届くまで2週間近く掛かる場合もありますのでご注意願います。



ノークレーム・ノーリターン・ノーサポートです。
出品ページはこちらです。  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)クーガー放出品リスト

2018年06月09日

ヤフオク放出4番目

ヤフオク出品4番めは、これ!

マルイのタクティカルマスターです! 



ノーマルグリップは破棄してフリーダムアートのメタルグリップに付け替えてます。



フリーダムアートのメタルグリップを自分で黒と茶色で塗り分けた品です。



茶色の部分は木目風を意識して塗ってますが、今見ると、不満足な仕上がりですが、



味わいはあるかと思います。



メタルグリップのお陰で重さは実銃レベル(笑)



5年? 6年前? 7年前?? いつカスタムしたか記憶に無い品です。



本体の金属パーツは削り落として、銀地肌にして、コンパウンド仕上げになっていました。



くすんでいたので、出品に向けて軽く磨きましたが、気になる人はご自身で磨いてください。



あと、完璧に忘れていますが、黒い外装は間違いなく自分で塗り直していると思います。
メーカー純正の黒いままって言うのは、HWならありえるけど、ABS樹脂の場合、ほとんど塗ってたような?
記憶が曖昧です、、また、見ても分からん(汗)



出品に際しては、ガスを入れて作動チェックはしています。 空撃ち専門なので、弾を入れての動作確認はしてません。
マガジンのガス漏れも無いと思いますが、性質上、いつ漏れ出してもおかしくない古いマガジンです。



黒外装は上記に書いた通り、塗装したかもしれないし、純正塗装かもしれないし、よく分からないので1円スタートで出品します(笑)



ほんで、何年間も箱に入れずに室内の陳列棚に放置した品です。
当方、喫煙者ですので、本人は分からないのですが、タバコ臭がするかも知れません。 そうゆうのが気になる人は入札しないでね。



メタルグリップは結構厚塗りしたせいか、金属のヒンヤリ感は薄れています。 手触りも金属感が薄いです。



空撃ち専門で、外装をイジッて完成させたら、ほぼ壁の置物にする人なので、ほとんどのガスガンは2~3マガジン位しか作動させず。
内部の消耗度って、摩耗傷とかで目の肥えた人は見るのでしょうか? 私にはよく分からないけど、こんな感じです。



フレーム側はこんな風です、、、素人目ですが、擦れた傷がほとんど無いから、使用頻度の少なかった品???



とりあえず、重たい鉄砲の好きな人で、とりあえず動けばいいって人向け? もしくは部品取り用? ジャンク扱いです(笑)



埃だらけだったのを簡単に清掃しただけなので、隙間などに、まだ、埃は残っていますが、



天然の使い込んだ汚れ感で、私は好きw



出品しました!  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)M92・M9放出品リスト