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ダイレクトメッセージ     ヤフオク全出品リスト



2019年01月19日

リアルサイズのデトニクス(発火仕様)

前回のマッドポリス製のダミーカート仕様に続いて発火モデルも出品予定です。

発火モデルの購入時の過去記事はこちらです。



出品に際して適当なコレクシュンケースに関連する物を全て入れての発送となります。



マッドポリス製のデトニクスはマルイとタニコバGM7のニコイチだと思います。
今回出品するのは以前に発火もしたモデルです。
その時の撮影した動画をトイガン仲間がユーチューブで公開しています。
当時の私の感想はこちらの記事です。



その後、ダミーカートモデルもオーダーしたので、完全にバンバン撃って遊べるように、必要と思える、、、



マッドポリスさん特製のスペアバレル、、、、専用設計なので当時オーダーした未使用品。



それから予備マガジンも1個オーダーしてありました。
すでにマッドポリスさんのカスタム商品には掲載されていないので貴重な予備パーツかと思います。



カート類はタニコバGM7用の物を使うので、画像で袋に入っているのが金属カートの未使用で、、



青いカートケースには樹脂カートが多数入ってます。(一部使用済み)



購入後にワンオフ真鍮ウエイト入りの木グリに代えたり、トリガーを代えたり(トリガー等はマルイ製が使えます)、
マッドポリスさんの塗装を少し手直ししたりと、、その辺は過去記事をご覧ください。



発火は、、お披露目自宅オフ会の時と、次のオフ会あたりにも撃ったと思うけど、全部で7マガジン程度?
どう多く考えても10マガジンは撃っていないと思います。



購入時にマッドポリスさん製のトリセツもあったのですが既に紛失していますが、ブログの過去記事で発見しました。
そのページの画像をクリックすれば大きな元画像で表示できます。



グリップ類は市販のマルイ用が流用できます。



マルイ製のガスガンとの違いはスライド刻印にコンバットマスターと刻まれている事♪



ダミーカートモデルの時にも書きましたが、MGCもCAWのデトニクスも外寸はリアルサイズではありません。
グリップ部分が構造上、実銃より長くなっています。



実銃サイズのモデルガンは私が知る限り、当時タニコバ公認SHOPとか看板上げてたマッドポリスさんだけかと?


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Posted by 塔四郎 at 22:00Comments(4)放出品リスト

2019年01月19日

デトチャウもどきの出品予告

今さっきヤフオクに6丁ばかり出品しました。  うち4丁は以前に予告済みのデトニクスです。 で、今回の出品予告は、、、
我が家には超絶カスタム職人のあじゃ様に特注したデトニクスが複数ありました、、、と過去形なのは全てトイガン仲間に嫁がせたので♪
そんな作品の中にデトチャウと言うのがありました! ボブチャウとデトニクスを合体させた品で過去記事はこちらです。

今回の出品はあじゃ様の作品ではなく、ヤフオクで以前に落札したメルトダウン風のデトニクスにあじゃ様特製のボブチャウ風グリップが
付いたこの画像のデトニクスです、、、我が家ではデトチャウもどきと呼んでました(笑)



グリップの過去記事はこちらで、メルトダウンの記事はこの辺かな?
ハートフォードのピストルクリップも付いています。



このボブチャウ風のグリップの何が凄いかと言うと、、、



このグリップ、、、、



木製なら作れる人もいるかと思うけど、、、



中身はこれです! マルイの樹脂製グリップを加工してのカスタム品! だから純正ウエイトが丸々入ってます!



マルイのデトニクスを持ってる人なら分かりますよね? あれがこんなに変身しちゃった!(笑)
あじゃ神様と異名を持つあじゃさんならではの絶品加工!



だから、重量も重い! てか、、ノーマルデトニクスより30g近く重い、、、なんでだ?

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Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月18日

MGC限定品オールシルバーのデトニクス

8年位前に手に入れたMGCの限定品? オールシルバーモデルです!

当時の記事はこちらかな。



背景にある赤い元箱に入れてお送り致しますが、この箱が本来の箱かどうかは覚えていません。
画像の木グリは別途ヤフオクで落札した品です。



まずデトニクス本体ですがMGCのデトニクス自体、多数の仕様変更やバリエーションがあります。
通常の銀メッキデトとの違いは、、、



マガジンキャッチが違います。



マガジンの下にダンパーが付いています。



それから、通常の銀メッキデトだと、、



真っ黒なリアサイトも銀メッキ仕様になっていたり、



ハンマーもメッキ?



とにかく黒いパーツがどこにもありません。

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Posted by 塔四郎 at 22:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月18日

MGCデトニクス(ダメージ仕様?)

我が家で最古のMGCデトニクスで、画像上の木グリが載っているのが主役で、銀色デトは部品取り用の脇役です。

主役のデトの過去記事はこちらです。
庭に埋めてました(笑)



何十年も昔に新品購入して、その後、何度も塗装を繰り返し、経年劣化と合わせて良い感じのオンボロ感が出ています。



出品に際して手動によるカートの装填と排莢は確認しました。



購入当時は、バンバンと何度も発火させてます。



てか、オマケの部品取り用の方が綺麗で一般受け?



こちらは純正の樹脂グリップでネジが変更されてます。



リアサイトは謎の品が付いてます。



部品取りにした理由がこのスライドストップの受け部分のカケです。
ジャンク品で別途出品しようかと思いましたが、多分、主役のオンボロデトと内部が同じようだったので部品取り用に付ける事にした。



部品取りに付いているカートです、、、発火済みの品ばかりです。



スライド以外は使えそうです。



マガジンも一見綺麗だし。



銀色のアウターバレルは発火してたせいで汚い?



見える部分は綺麗ですけど、、、



カートも使用感が一杯!






ほんで主役のビンテージ仕様の話に代わりますが、、
8年前、元々がオンボロだった品にダメージ加工を追加して仕上げ直してます。



部分的にはブルーイングみたいに青光りするところもあります。



部品取りとのパーツ比較画像!



まったく一緒かと思えますがいかがですか?



赤錆を演出したような塗装も加味しています。



見た目、汚いけど、、カートは綺麗です。



たぶん、元々のがボロボロだったので新品を購入して入れ替えたような記憶が?



マガジン内部には錆が発生しているような?



あっ、、スライドの錆びは塗装です、、、、、笑



金属感はあるけど軽いABS製のモデルガンです。



まぁ、ビンテージ仕様だとかデメージ仕様とか書いてるけど、



普通の人ならジャンク品だと思います、、、笑



黒い樹脂グリップは純正の茶色を塗り替えた品です。



ほんで、更に手作り感が一杯の木グリもお付けします。



取付けられるのか実証してみました。



ネジ穴は、まだ見える部分は妥協できるレベルですが、、



見えない裏側は酷いですね。



微妙に穴位置もズレていますが、、、



付かない事は無かった。



ビンテージ感が更に増しました!



ただ、ネジが奥まで入らないので、アメリカの木材伐採を生業としているトニー爺さんが自分で削って作ったグリップ?
だと思えば素人感が出ていてリアルです、、、、、笑



まっ、、そんな訳で再び黒いグリップに付け替えます。




黒グリップはもう少しキズを追加した方がリアルかも?



部品取りの銀メッキと並べて撮影。



つか、黒い方も、元々購入した時は銀メッキだったけど、、なぜだろ、、塗装の食い付きがいいよね?
普通メッキの上に塗装しても直ぐ剥げるのに?



と言う事で、予備マガジンも含めれば3本のマガジンになるし、発火、未発火含めてカートは16発かな?



古いモデルガンなので部品取りがあった方が安心ですよね?



適当な木製ケースにトリセツと共に発送致します。  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月17日

マルシンのM92Fダミーカート仕様の出品予告

今度はマルシンのM92Fの出品です。

先月に作った自作GUNケースに本体と予備マガジンと、、、



なんと、実銃用のトリセツ!
マルシンのトリセツとかは無いです、、、、汗



でも、小袋には発火用のデトネーターがありました、、、錆びも無いので未発火かと思います。



パックマイヤーのラバーグリップが付いています、、、、マルシンの純正グリップは無いです。



銃本体はHW製です。



刻印はメチャクチャ浅いです、、、、泣



HW地肌はスチールウールとかで研磨して使い込んだ感じにしてたと思います。



結構リアルな外見です。



元々は中古で入手した品です。



亜鉛パーツには荒れとかは出ていないかと?



出品に際して手動の装填と排莢は確認済み。



ゴツいグリップで手の小さい人には不向きかも?



浅いし、マルシン名だし、いろいろ残念な刻印。



長く壁に飾っていたので、隙間とかには埃がありますので気になる人は上下分解して清掃してください。



で、少し普通と違う部分の紹介を致します。
まずは、空マガジンを含めた重量はHWだとしてもこんなもんです。



そこにダミーカートが全部で8発、、、



そうすると、空マガジンの時より、丁度100g重くなるので、1発あたりの重さは12.5gになるので、
仮に15発全てカートがあったらとしたら、12.5×7=87.5g重くなり、総重量が約984gになる計算ですね。
ウィキによる実銃重量がカート無しで970gだから、、仮に実弾が1発12.5gだと仮定すると、
15発だと約187g重くなり、フルカート込みの実銃重量は1157g前後だと思えます。



そこで登場するのが、もう1本のマガジンです!
比べると、何か違っているのが分かりますか?



そう! 残弾数の覗き窓から見えるのが、、上側のマガジンが全部銀色でしょ??



ほんで、そのマガジンだけを体重計に載せると、、こんなに重い!!
そうです! このマガジンは上部の方に少しだけカートが入るだけで、後はスプリング部分に金属の重りが入っているダミーマガジンです。
7年位前にヤフオクで手に入れた鉛ウエイトの入った品です。 当時のブログ記事はこちらです。



そのマガジンを入れると1218gです! えっ、、それだとカート入りの推定実銃重量より約60g重いって??
いいんです、だって実銃重量は軽い樹脂グリップ装備の重さでしょ? この銃のラバーは金属も入ってるので、多分、こんな感じの
重さがリアル重量だと思います! この見た目で、この重さだと手にした時の存在感が全然違います♪



いかがですか? ごついベレッタは??



手にした重さはフルカート装填の実銃気分です、、、、笑



弾も出ないし、音も鳴らないけど、、、ビールを飲みながら、スライド外したり、カート装填して遊んだりするには最高!w



まぁ、、、トリガーやハンマー、スライドも動いて、カートも入る文鎮モデルって感じでしょうか?



私は、こうゆうの好きなんですけど、、それに同意できる人は少数なので、、いくらで落札されるのか?



送料900円の1円スタート、、、、結果が楽しみ♪  

Posted by 塔四郎 at 22:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月17日

ACG?ベレッタM92SBの出品予告

ACGって知ってますか? アメリカンコレクターズグループの略で、主に観賞用のモデルガンを売ってたブランド名かな?

そのブランド名で売られていた実態はスズキ製のベレッタのモデルガンです。



元箱には、私が中古でGETした時からあるシミや、、、、



破れがあります。



トリセツもありました♪



銃本体にはスズキの刻印がありました。



ダミーカート仕様ですが、、、



袋の中には発火カート1個とデトネーターが入っており、デトの錆び具合から発火してたと思われます。



マガジンです、、、それなりの小傷があります。



スライドにsuzukiと刻印されています、、、今では知らない人の方が多いでしょうね、、昔のモデルガンメーカーです。



M92SBなので、トリガーガードが丸いのが特徴のベレッタです。



ガスガン化はされていなかったモデルだと記憶します。



ダミーカートを入れて排莢など一連の動作は出来ました。



グリップですが、、、



マーカー部分にライン状のキズが目立ちます。



ほんで、このモデルガンの大きな特徴? スライドに大袈裟なヘアラインが施されています。



ヘアラインが見えますか?



スライドに無数のスジを彫ったような感じ?



ほんで、特徴的な丸いトリガーガード♪



バレルが金属みたいに見えますが、もちろん樹脂製です。



ABS主体なのでカートを入れても、こんな重さです。



このスズキのモデルガンは、その後、マルシンが引きついたんだっけ? よく覚えていないのでググッてください(笑)



私は喜んでしまうけど、マガジン底には経年による錆びが♪



こうして出品する時ってモデルガンが一番楽なんだよねぇ、、、撮影して、ブログの原稿や出品ページの原稿を書いたり、画像投稿したり、
そして、出品してから落札者様に発送するまで、多分、平均で1ヵ月は掛かるので、ガスガンだと、ガス漏れてないかとか再チェック?



その点、モデルガンは、発送前の梱包時にスライド引いてトリガーを一度引く位でOKだから♪



まっ、、そんな裏方の作業はどうでもいいか、、、、笑



ここまでご覧頂いた画像で分かるように、スライドストップ等の亜鉛パーツは劣化してるようには見えないし、
せいぜい、マガジン下のサビくらいかな、、、金属パーツで気になるのは?



冒頭に掲載したグリップのキズも気になるけど、実銃だと古い銃なんだからキズがあって当たり前と思えばOKです。



で、トリセツですが、、、上蓋とウレタンの隙間に収納して、、、



こんな感じになって、



上蓋を閉じて、後は中身が見えないように適当に梱包してお送り致します。  

Posted by 塔四郎 at 17:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月17日

地味なマルイのカスタムデトニクス

次なる出品は、よく見かけるデトニクス用の木グリップが付いた一見地味なデトニクスです。

でも、出品に際して各部をチェックしたら本人も忘れていたけど、結構、パーツ交換したデトニクスでした。



出品の全てです♪



本人は覚えていませんが、多分、本体は自分で塗っていると思います、、メーカー純正仕上げは嫌いなので、、、
ただ、見分けが付かない。



画像を見る限り、マルイ特有のヒケが見えないので、塗ったと思うんですが?



ほんで、トリガーがヘントコリンな物に付け替えています。



セーフティはアンビタイプで、ハンマーはMk1タイプの品に交換されてます。



丸っぽいのが特徴の初期型デトニクスのハンマーで、結構高かった品だと記憶する。



アンビタイプと近未来的なトリガーに古いタイプのハンマーと



オールドな感じの木グリップで、



新旧ゴッチャのカスタムデトですね!



お爺ちゃんから譲り受けた大学生の孫が、自分用にカスタムした実銃デトってイメージを再現した(笑)



やっぱ、ヒケが目立たないので塗装加工したみたい。



スライドを外したらスプリングガイドも社外品ですね。



円筒タイプの金属棒!



新旧ゴッチャのデトニクス!



でも、意外と実銃の画像をググると、こうゆうのあるよん♪



マニアチックなデトニクス?



重さは木グリップなのに結構重たい????



木グリに変更したら、確か600グラム以下のはずなんだけど?



あれ?



もしかしたら??



アウターバレルが金属製でした!
社外品? それとも海外製デトのパーツの使い回し? 謎です。



マガジン!



ガス漏れは今のところ無いし、空撃ちによる動作チェックはOKでした。



おっ、、もしかしたら、リアサイトのネジは別体式かも?



地味なデトだと思ったら、結構いろいろとパーツ交換した品でした。



パーツ代だけで、楽に新品デトは買えるでしょうね。



見慣れるといい感じですよ、、こんなデトも♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月16日

新日本模型のデトニクス出品予告

今回手持ちのMGCデトニクスを全部ヤフオクに出すつもりですが、大きな問題点があります。

私は中身の鉄砲だけを取り出して全て部屋に飾っていたので、本体と箱がマッチしているのか分かりません。



よって、箱と中身が違う可能性があります。



唯一、新日本模型で再販された外箱にはリアルサイズカート&HWモデルと書いてあり、



本体をバラシてアウターバレルを見ると新日本の特徴である金属パーツが付いていたので、MGC系デトニクスでは
最終型となる新日本模型の再販品で間違い無いと思えたのが、、、



このデトでした! HWモデルだし、



そのデトニクスの中には、こんなでかいカートが6発入っているし、、



ただ、全て発火済みみたいで、うち2個が弾頭部分が茶色っぽく変形しています。



本体には後付けのベルトクリップが付いてます。



ハートフォート製で程度は良いかと思います。



それ以外だと、、



ヤフオクで売ってた木グリも付いてます。



渋めな色合いでHWに似合います。



あとはノーマルです。



カート入りのマガジンと共に体重測定(笑)



渋めなデトニクス♪



ただし、これはMGC製のデトニクス全てに言える事ですが、スライドの刻印が浅いです。



フレーム側のMGC刻印はしっかりと深いのに、、、、笑



手動によるカートの装填や排莢は確認しましたが、発火するかどうかは未確認です。



大体、MGCのデトニクスはカートが複数出ていて、このデトにこのカートが正しい物かは分かりません。
単純にこのデトのマガジンにこのカートが入っていたから多分間違い無いとおもうだけ、、あとカートがでかいし(笑)



同様な感じで装填排莢だけで遊ぶ人や、もしくはデトネーターを外してダミーカート仕様にする人には問題ありませんが、
発火目的の人は支障があるかも知れません。



私感ですが、大きく目立つようなキズは無いかと思います。



マガジンもいい感じだし、、、つか長いので続きはクリックしてね♪  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 22:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月16日

元祖HWデトニクスの出品予告

今では当たり前のヘビーウェイトですが、金属のモデルガンから樹脂のモデルガンに代わった頃に、金色の金属ハンドガンよりは、
大幅に見た目はリアルになったABS製モデルガン、、、ただ、その材質上、金属に慣れた私は、どれも軽くて、、モデルガンから離れた。

でも、そんな、軽い樹脂製をどうにかしようと、試行錯誤して生まれたのが、このMGCのグレー色のモデルガンでした。
イベントなどで売られ、その後、進化して黒くなっていくHWモデルガン。 当時のTOPメーカーのMGCのお陰で今日のHWがあります。



とか、知ったかぶりしてますが、元々はヤフオクで購入して、後から調べただけ!  購入時の記事はこちらです。
今から8年前に購入したけど、新品で販売してたのは1980年頃かな? 40年近く前の製品が未だに残ってる素晴らしさ♪



黄ばんで汚いけど、当時の発泡スチロール製の元箱もあります。



箱の中にはビニールに入った小物とカートがありますが、これが全てなのか欠品があるのかは私には分かりませんが、
私自身では袋の中を開封した記憶はありません。



カートは未発火の物が6発入っています。



本体、マガジン、カート6発だと、こんな重さで、マルイのデトニクスとほぼ同じかなって重さです。



マガジン自体には7発入るので、余っているカート保存ケースから、



同じタイプのカートは無かったけど、同じMGC製の未使用のツートンカートがあったので、



それを一番上に装填。



そうすると、こんな感じの重さ。



重い方が好きなので、更にチャンバーに1発入れて、



最終的にはこんな重さに♪



MGCは、いろんなカートがあり、追加で用意したツートンカートが、このデトニクスで発火できるのかは分かりませんが、
手動による装填と排莢はできました。



刻印は浅いです。
なんせ、古い品だし、こんなもんです。



グリップは購入時の記事にも書いていますが、ヤフオクでグリップを売ってる方の品です。



このネズミ色みたいな樹脂は染める事も出来ませんでした。(←試したんかいw)



てか、黒いHWのデトニクスは、その後、MGC(新日本模型だっけ?)から発売されたのを持っているし、



このネズミ色は、この色で残しておくのが歴史的価値がある!(←大袈裟?w)



モデルガンならではの楽しみ? マガジンに7発フルにカートを入れると、マガジンの底から爪が飛び出ます。



満タンに弾が入っているお知らせですね。



マガジン底の刻印もいい感じ?



あと、凄いなと思うのが、、、



もちろん、同色にはならないけど、、



スライドストップとかの金属パーツ類が、、



グレーのHW素材に合わせて灰色っぽい染めなんですよねぇ~♪
トリガーもいい感じにラインが入っているし、



セーフティなんかもHW素材の色に合ってるかと?



金属製のリアサイトも、、



真っ黒よりは全然良いかと?



バレル下の金属類もいい感じの色ですし、未発火のインサートは綺麗です。



40年近く前の製品なのに、細部まで手抜きの無い仕上がり? さすがTOPメーカーだったMGC!(笑)



グレーの色は当時は受け入れられなかったけど、最近はいろんな色合いの鉄砲あるし、これはこれで良い色かなと?



マルイのデトニクスとの大きな違い!



やっぱ、カート式はいいですね。



つか、、マルイのデトニクスが出るまで、ずっとリアルサイズの大きさだと信じてたけど、グリップ部分が長かったなんて、、



長い事、MGCに騙されてた!(笑)



でも、その数百倍も夢を与えてくれたメーカーさんでした。



いい物はメーカーが無くなっても残ります♪



当時物のマガジンや本体に付いてる金属類なんて腐食も感じられないし、、、



大切にしてくれる人に嫁いでください。



最後に縦長画像の連荘!



グリップが似合ってる♪



黒いバレルはHWではないと思うけど、黒光りして金属風な光沢もあっていい感じ?



じっくりご覧ください。



書く事なくなったので(笑)



つか、、、画像が多過ぎ!



表示、重いだろうなぁ、、、、汗



落札される商品ですから多い方がいいかなと。。



まっ、興味ない人は全部見ないし(笑)



手放して、いつか恋しくなったら、自分自身が感傷に浸れるし♪



MGCがこんなの出していたんだとNETに残せるし?



元祖HW! ここから現在のHWまで繋がっている歴史的一歩の製品?



出品物の全てです。
カートはカートの箱に入っていた金色が6発とツートンカラーのMGC製のカート2発が、マガジンとチャンバーの中に入ってます。
その他のトリセツや袋に入ってる小物は、多分、私が落札した時に前オーナーから譲り受けた物だと思います。  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)放出品リスト

2019年01月15日

ストライクなデトカスタム出品

マルイのストライクウォーリアーとデトニクスを合体させたカスタムはたまにNETでも見かけますが、

このストライクデトは、日本でひとつ? 工房Sさんに作って頂いた木製のフィンガーグリップが装備されてます。



ストライクカスタムされた本体は要らないからグリップだけくれって人もいる事でしょう!



ストライク本体のカスタムは以前にヤフオクから入手した製作者不明のカスタム品です。
元々はストライクの刻印の入ったスライドでしたが、私が手持ちのデトニクスのスライドに変更してガバ用のロングマガジンにして、



メーカーは忘れましたが、フレームから飛び出したマガジンを隠す黒いカバーを差し込み、



とどめは、ボーディさんに作ってもらったダミーカートのシールを貼ってます!(笑)



とりあえず、知らずにマガジンを本体から抜いたらビックリするでしょ?(笑)



グリップは購入時はもっと赤味のある色でしたが、オイルとか何か塗ったのでしょうか? 今はこんな感じの色合いです。



マルイのデトニクスにはポン付け出来るグリップです。



工房Sさんのブログで制作時の記事を見つけました! 今とはだいぶ色が違ってますね。



材質はココボロって木みたいですね、、、Sさんのブログのコメント欄に書いてあった。



「ココボロ 変色」でググると、時間の経過ともに深く濃い色に変色していきますとかこちらのページに書いてあった。



本体に話を戻すと、メーカー不明の謎のライトは新たな電池を入れたら点灯しました。



災害時に懐中電灯としても使えます!(←こらっ!)




セーフティは左右に付いています。



ビーバーテールだっけ? 後ろも伸びてます。



ギザギザ部分。



近未来的なデトニクス?



既にマルイのデトニクスを所有されている方は、部品取りとして、又は、所有しているデトニクスとパーツを付け替えて、
新たなスタイルの2丁を生み出すのも面白いかも?



出品に際してマガジンにガスを入れたところ、空撃ちですが元気にブローバックします。
ただし、BB弾を入れての実射性能は一度も弾を入れて撃った事が無いので不明です。



で、このマガジンのカバーですがNETで調べたら、アングスのエクステンションアダプターとか言う製品みたい。



アイデア品ですね♪



ウォーリアー部分のレイルパーツは前オーナーさんが黒く塗っていて、私が付け替えたデトニクスのスライドは
私が塗った物らしいけど、どのように塗ったか覚えていない、、と言うより、塗ったまま部品庫に眠ってた品だと思う。



シルバーのフレームはマルイの銀メッキです。 もちろん樹脂製ですよん。



スタライクウォーリアーの元箱に入れての発送ですが、



発泡スチロールを削ってライトを本体に付けたまま収納できるようにしています。



ライトの脱着は、左右側面の長方形の平面部分の真ん中より少し前方にある爪を左右同時に押し下げて、
ライト全体を前側に押し出せば外れますが、慣れないと難しいかも?



ストライクの本体自体を手放すのは惜しくないけど、、、



やっぱ、このグリップには未練あるなぁ、、、、



本体自体は、その気になれば自分でも作れそうだけど、、このグリップは作れないじゃん!



工房Sさんのブログも止まっているし、、つか、更新されていた時も、新たな製作はしないような事を書かれていたし、



大切にしてくれる人に嫁いで欲しいな。



つう事で、、、



皆様のご入札お願いします。



デトニクスは100丁集めるのを目標にしていましたが、90数丁で生前贈与を考えるお年頃になり、泣く泣く放出するんだけど、
大好きなデトは別れが惜しい。。



最後にデカい画像を何枚か貼る。



いくらで落札されるんだろ?


1円スタートでいいのだろうか?(汗)  

Posted by 塔四郎 at 22:00Comments(0)放出品リスト