アクセスカウンタ
< 2019年04>
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 25人
オーナーへメッセージ




ヤフオク新着メール登録はこちらから

2019年04月30日

平成最後の投稿は

無可動戦車の続きです♪

砲身の根元にある長方形の物体を左右逆に取り付けた件です!(笑)
防盾とか言うパーツで、ヘンロン戦車の場合、砲身と一体になってるパーツなので砲身も上下さかさまに取り付けている!



正しくは、このタイガーのように、向かって右に小さな穴ふたつ! 左に大きな穴がひとつ!



ヤフオク作業を再開したけど、やっぱ、そのまま放置だと目覚めが悪いので夜な夜な修復作業を少しずつしてました。
一番面倒臭いのが砲塔と砲身部分をパテで接着していた事で、この画像は手でむしり取れるところまでパテを排除したとこで、、、



後はひたすらドリルやカッターでパテ部分を破壊していく。



二度と外す事は無いと思ったので隅々まで接着剤代わりのパテが入ってる。



短気を起こすと肝心なタイガー外装の樹脂パーツまでドリルで削ってしまいそうなので慎重に慎重に作業を続けて外せた♪



あとはひっくり返して正しい向きで再びパテ盛りすればいいだけ。



とりあえず、砲塔に砲身部分が入るかチェック。



問題無さそうなので、、



前回の作業でタミヤのパテは使い切ったけど、外箱の色の違うパテが手持ちであったのでそれで固定させる事に。



砲塔との隙間の両端にクリーム色のパテが見えるけど固まったら色を塗ればいいかと、、、



砲塔部分を車体に仮乗せして、砲身の高さを好みの位置にする為ドライバーを下に置いてパテが固まるのを待つ。



翌日には固まったのでパテ丸見え部分を中心に塗装!



出来た! 出来た!



上下さかさまだった砲身部分の修復完了!



1/16サイズのプラモデル(笑)



さかさまだった防盾を正しい向きに直したら砲身の色合いが以前と違う色合いに、、そりゃそうだ、以前は下側部分で見えなかった部分
だったから上塗りが少ない。。



よって、上塗りを追加! 少し黄色を混ぜた色を塗り、、



同時に筆塗り跡が残っていた部分にも同色を使いウォッシングした。



なんか、、、、



段々と凄みが増す??



色塗りもぼちぼち完成かな?


今回の塗装前


そして塗装後♪ 



黒系が消えて黄色が増えたって感じになった!



これ以上やると迷彩カラーみたいになるので終了。



元々が黄土色した戦車が赤錆びたって感じになってもうた♪



今回はこれにて終了ですが、、出品作業ばかりで息抜きが必要になった時には、又、塗って遊ぶ??(笑)



暇つぶしの無可動ラジコン♪



さて、、出品作業に戻ります。  

Posted by 塔四郎 at 11:00Comments(0)タイガーⅠ(無可動)

2019年04月26日

ギンギラパイソンの出品予告

先日、ヤフオクに出品したタナカのペガサスパイソン以外にもギンギンギラギラなパイソンも見つけたので次に出品しようかと♪

過去記事にも書いているけど初めて発売された頃に赤風呂で新品で購入した品なんだけど、
ろくに物も見ないで買ったらヒケが酷くて、ずっと要らない子として我が家では扱われていた可哀そうなパイソンです。



10年以上前? 購入当初は小さめなタナカ純正の木グリが標準装備されていた為、ABSにめっきされた部分の露出が多かったんだけど、
去年、タナカ製の大きめな樹脂グリップに交換したら、気になるヒケが少し隠れた事と重さが増した事で、久しぶりに触ったらいい感じに?



ペガサス自体は10年近く前に全部で6丁前後購入したけど、結局、カートが入らないリボルバーは自分の好みでない事を知った。
だってさぁ、、空撃ち専門なんだもん! 面白くもなんとも無いやん! ガスブロならブローバックやリコイル、音が楽しめるけど、、、笑




元箱や付属品トリセツとかは揃ってるみたいですが、複数所有していたので、本当の元箱かどうかは分かりません。



付属品の中には、、



謎の樹脂製の黒い棒と、BB弾、ガス延長パイプ、それと、、、パッキン?



これ当時、誰かに頂いた品で未開封です、、、付け替えるの面倒くさいと言うより、、私、BB弾入れて撃たないので、、、笑



ニッケルメッキと言うのかな? ギンギンギラギラですけど、光の当たり具合によっては表面の擦り傷が多数見えます。  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 21:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月26日

ハドソンSAAの長いヤツ予告

次なる出品予告はハドソンのHW製SAAのバレルの長いヤツ! バレルの長さで色々名前があるけど覚え切れない(笑)

我が家では珍しいどノーマル品かと思えます。 HW地肌のままだし、木グリも純正だよね?



元箱らしき物を見つけた!



トリセツも入っていたけど、、、



箱のシールにはシェリフスと書かれているので、どうやら箱は本来の物では無さそうです。
  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 09:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月25日

金銀エンフィの予告

金銀のツートンカラーが好きな私です。

以前にめっき塗料NEXTで銀めっき風に仕上げたHWエンフィ紅猫さん特製の真鍮グリップを付けた金銀エンフィです♪



エンフィールドは30丁近く塗ったり染めたり切ったり貼ったりしましたが、銀めっき風に仕上げたのはこの1丁だけです。
2013年に塗装した品で、当時も探せばマルシン純正の銀塗装のエンフィは手に入りましたが質感がイマイチで自分でメッキ風に塗る事に♪
最近ではちゃんとしたメッキ仕上げの製品も販売されていますがABS製で軽いし、ヒケが物凄いので、、買いませんでした。



HW製で真鍮グリップなので実銃より重たいです!(笑)
グリップが金属で冷たいので本体までも冷たい金属と錯覚する事が可能です♪



元々は、この画像に写る部分が折れていた中古品に金属棒を入れて接着研磨したエンフィで、金属パーツを削り、、
初めて模型用の塗料メッキシルバーNEXTをエアブラシで塗って仕上げた品です。



そんな金銀エンフィにコレクションケースとダミーカートと純正グリップは二種類ご用意しました♪



純正グリップは木製と樹脂製の二種類でグリップ内には全て金具は付いています。



コレクションケースの中身は適当にウレタンを切り抜き赤い布を巻いただけです。



ダミーカートは飾り用です。 シリンダーにはインサートとぶつかるので奥まで入りません。



シリンダー内には、、



未使用の発火用カートが入っています。  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 09:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月24日

真っ黒エンフィの出品予告

今週ヤフオクに出品する予定の工房Sさんのスペシャルグリップの付いた過去に黒組(最終的には極黒も上塗り)で塗装したエンフィールド!

塗装自体は未完成と過去記事に書いていますが、、納得いく仕上げにはなっていません、、まっ、不本意な仕上がりですが、
工房Sさんのワンオフグリップと特製ブック型ケースでマイナス面をカバー?



塗装には不満足ですが、一応、真っ黒には仕上がっています。



白い小箱はカート入れで



未発火のカートが6発入ります。



元箱は無しですがトリセツはあったので、、、、



上蓋の裏にもう一枚赤い布のシールを貼り、その中に収納出来るようにしました。



これが出品の全てです。



ブック型ケースの外面はこんな感じです♪



問題のエンフィの外装ですが、当時、黒い光沢仕上げを目指して塗っていた品ですが、鏡面にムラもあり、
いつかウレタンクリアーを塗って仕上げようとそのまんま7年間忘れてました(笑)



まっ、、輝きに問題はあるけど、、7年そのまんまだから、気にならないレベルと言えば気にならないかと?  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月23日

金属ルガー8インチの予告

次なる出品告知は、マルシンのルガーP08ダミーカートモデルの8インチ仕様です。

元々、新品で購入したのか中古なのか不明でかなり前に購入してゼブラグリップと言うのでしょうか? グリップを付け替えています。
8年くらい前に金色の退色した部分をめっき工房にて色付けしています。
8年前からすれば、また、部分的に退色して来ている箇所もありますが、合法範囲の金色かと思います。



出品に際して手動によるカートの装填と排莢は3発試しました、、、各部の連携動作には問題は無かったです。



元箱トリセツ付き&ガンケース付きでの出品です。



元箱の中にトリセツと使った事の無い銀色の金属パーツ入れてます。



コレクションケースに本体を入れてます。(マガジンは本体から抜いての撮影です)



マガジンには7発カートが入っています。  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月22日

コクサイ銀めっきパイソン予告

以前ヤフオクで5千円で落札したABS樹脂製のめっきパイソンに去年ヤフオクで4千円で落札したパックマイヤーのグリップを付けた品です。

合わせて9千円の品ですが、1円スタートでいくらで落札されるんでしょうね?



パックマイヤーのグリップは上記過去記事をご覧になれば分かりますが、装着する為に本体側のピンを削除してグリップスクリューのみで固定!



本体は未発火で、



カートも綺麗です。



購入時には綺麗だと絶賛していた樹脂製パイソンですが、今回の出品に際して各部を見ると問題点が多々ありました。



マーカー部分のメッキのガサガサって何だろ? こんなんが各部に多数あって、購入時の過去記事の画像にも写ってた。



まっ、、その辺もおいおい画像と合わせて紹介していきます。



空撃ちによる一連の動作は問題ないかと思います。



見えない部分のシリアル刻印もバッチシですが、その周辺には粗く削ったような跡が? 



刻印のHの文字の上のベンチレーションリブだっけ? その一部に凹み傷が????
購入時の過去記事の画像でも確認できました。  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 18:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月18日

究極のペガサスパイソン!

デトニクスが5丁続きましたので、次なる出品予告は究極のパイソン・ペガサスモデルです! 
タナカのカートレスガスガンっす!今回は過去最高の掲載枚数かと思いますので閲覧が大変かも、、、、汗

で、何が究極かだって? 本体はGスミスSさんのカスタム仕上げで、内容的に近いのはこのパイソンかな?



それに木箱と、完全に飾りのダミーカート類に、謎の白い小箱が出品の全てなんだけど、、、



まっ、、ダミカはどこにでもある品だとして、、



謎の小箱の中にはペガサス用のガス注入の延長パイプと見慣れない物体が6個!
そう過去記事に登場したダミー弾頭で、弾を入れて撃たない人用のパーツで取付け取り外しは精密ドライバーがあれば出来ます。
今回の出品に際して取り外して小箱に入れました♪  続きを読む

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月17日

ダミカ仕様のデトニクス再出品

デトを四連投したついでに、以前に出品を取り止めたデトも今回再出品したろ♪
当初5万円スタートで出品したマッドポリス製のダミーカート仕様に改造された実銃サイズのモデルガンデト!
その時の過去記事はこちらです。

再度、簡単にご説明しますと、マルイのデトニクスとタニコバのGM7を合体させて関西のガンショップ「マッドポリス」が
発火式モデルガンとして以前販売していた品を購入して、それとは別にダミーカート仕様を作って頂いた品となります。



発火モデルでは無いのでファイヤリングピンの先は殺し、もちろん、改造防止の為、ブリーチブロックは非分解方式で作られているそうで、
手動で排莢しやすい設定になっているとの事でした。



再出品でプライスダウンの為、画像の木箱に適当に切断した赤い布を入れて、その上に本体を入れる形での出品です。
マガジンは本体に挿入されてダミーカートは全部で6発装填されグリップはマルイ純正の品になっています。



外装は前回の出品時に市販のGスミスSの黒鉄で塗っています。
市販塗料ですので今後塗装剥げ等の補修が発生した場合は修復が簡単かと思います。



カートの装填排莢はスムーズだと思いますが、マガジンを本体に挿入する時にマガジンキャッチに干渉しているような
若干、コツがいる感じです。



プライスダウンなのでカートも汚れたものとか選んで入れてます(笑)
つか、冒頭の画像に写ってる6発のカートがマガジンの中に入っています♪ 磨けば光る品だし現状でも問題無いレベルかと?



ウエイト入りの純正グリップとカート6発入れての重さはガスガンより軽いです。



デトニクスのモデルガンはMGCとその型を流用したCAW製品がありますが、MGC系のデトニクスは実銃とはかけ離れた
グリップ周辺が長いモデルでした。 だから、マルイがガスガンで販売した時にリアルサイズを強調していました。
実銃グリップも装着可能なリアルサイズもモデルガンはマッドポリスだけかと思います。



リアサイトはスチール製の物(ヒートブルー仕上げ)が付いています。



発火は出来ませんがモデルガンですのでインサート入っていますし、内部構造はタニコバを流用しているので
ガスガン用のアウターバレルは装着できません。



今回プライスダウンしての再出品を行いますが、1万円スタートかな? つか、3万円以下なら手放したくないっす。



マジに希少だと思うんですよねぇ、、、リアルサイズのカート式デトニクス、、、私の中ではMGC系はNGですから(笑)



スリーホールトリガーは外すの面倒くさいのでそのままお付け致します。
トリガーやスライドストップやセーフティはガスガン用の品を流用する事が可能です。



ただ、マガジンやバレル関係はGM7系のパーツを加工して作っていると思われますのでガスガン用は使えません。



マガジンの染めは前回の出品時に私がステンレス用のブルー液で染め直しています。



ダミカは6発装填できます。



見た目はガスガン、、でも実体はモデルガン! 受けると思います、、、、笑



私は見てもチンプンカンプンですが内部構造です。



ガスガンとはまったくの別物です。



擦れた跡がありますが、そんなに作動させていないので、マッドポリスがスムーズに動くようにした調整痕かと?



この辺の構造もガスガンとは完全に別物になっています。



改造防止で分解できないそうです。



と言う希少なモデルガンです。



過去にリアルサイズでデトニクスを製品化した品は、このマルイのガスガンとマルシンの割り箸マガジン仕様のデトニクスだけ、
マルシンの固定スライドの8mmデトは何故かMGCサイズになってたし、、



マルイがガスガンを出すまではMGCサイズが実銃と同じだと思ってたんですよねぇ、、、私!
つか、多くのお年寄りは皆そんな感じだったんでは?(笑)



稀少なダミカモデル! 1万円スタートですが、、高値更新大歓迎♪  

Posted by 塔四郎 at 21:00Comments(0)放出品リスト

2019年04月17日

工房Sさんのフルエングレなデト

今週の出品予告は3丁の1円スタートのデトニクスを連投しましたが4丁めが真打ちの登場! 工房Sさんのエングレデトです。
手に入れた時のブログはこちらです。 もう8年も前の事なんですね。

木箱に純正グリップに本体が出品の全てです。 トリセツとか無しです。



木箱の内部上下にはウレタンマットを敷いて、そこに赤い布を巻いています。



お宝収納にふさわしい見た目の木箱、、、、、笑



手に入れた当初は実銃用の黒いメタルグリップを付けていましたが、その後、工房Sさんに特注した画像の木グリに付け替えています。
もちろん、グリップ内部には真鍮ウエイト入ってます。



ナナコって言う手法らしいです、、多数の丸い点々があるのが、、、



素晴らしいエングレ外装に合わせてスリーホールトリガーにしたり、  続きを読む