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2020年11月03日

内部パーツを組み付け

前回からの続きです。

前回、手直しした内部パーツをレシーバー内部に組み付けました。



レシーバーと同じ色に染まっていて目立たなかった丸いピンは銀色になって自己主張♪



四角いパーツも周辺の色合いとマッチしてます。



全体的にスポンジやすりとスチールウールで擦り傷追加しました。



銀色丸ピンに合せて、マイナスネジも研磨して銀強めにしました。



てか、作業中にL字の傷が付いた?
こんな傷は絶対にワザとは付けないデザインだから大歓迎! より本物のビンテージ感を演出してくれた自然災害(笑)



レシーバー上部にも傷を追加。



この辺は、人工的な傷に見えるかな、、、、



やり直すのは面倒だし、、



まっ、傷付けた本人は気になるけど、こんな天然傷もあると思えばある?



それに、擦り傷は光の加減で見えなくなったりもするし、



ブルーイング自体も様々な色合いに見えるので問題ないかと?



エロいです。



つか、、、自分好みのビンテージ仕上げにしちまった!
これ、完成したら、ヤフオクに出すんだよね? 一般受けなら小傷の追加はしなかった方が良かったか?(汗)



まっ、、100年物のビンテージ風のM1887を探してる人いますよね?
金属地肌に戻して再ブルーや木製品もひと皮削れば自分風に仕上げ直せるかと?



さてと、次はバレル側の作業をするぞ♪


  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)S&T・M1887