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2020年11月09日

実射テスト

前回からの続きです。

インナーバレルの金色部分に鉛シートを巻き付けて重量UPしたS&TのM1887ですが、、構造的に問題は無いと思うけど、



一応、BB弾を入れての実射テストをしてみようかと。



銃口から約3m先にある的は先日購入した品です。



空撃ち専門の私は、とりあえず、この的の円の部分に当たればOKってレベルの人です、、、、



BB弾は黒いヤツで、、、



1発、2発、3発、2発、1発と言う順番でシェルに装填しました。
そして、本体に新たにガスを注入して、、、



的の中心を狙って撃った結果は、ジャムる事も無く、全弾命中で、こんな感じでした♪
個体差だと思うけど、ガスを満タンに入れた後は生ガスが出てスモークみたいだし、また、空撃ちだと弱々しいガス音が、
BB弾が的にカツンと当たり大きな音を発生するので非常に撃っていて楽しい! この銃はBB弾を入れて撃つ銃ですね(笑)



UMAREXのM1894はターゲットの紙にBB弾が弾き返される事もあったけど、S&TのM1887は1発だけ跳ね返って来た。
多分、3発BB弾を入れたシェルの時だったと思う、、、それ以外は全て貫通でマルイのデトニクス並みのパワーか?



インナーバレルに鉛シートを巻き付けたけど、構造的には命中精度には影響しないと思ったけど、大丈夫でしたね。
この銃はBB弾を入れてガス満タンで撃つと空撃ちより数段面白かった♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)S&T・M1887