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2020年11月30日

自分用のM1894仕上げ


元々は完全に仕上げ終わって専用GUNケースまで用意されて大切にしていた自分用のM1894ですが、



木製パーツ類とパットプレート以外の、主に金属製のパーツ類が、今回購入したヤフオク用の品と入れ替えたままです。
よって細部の手直しが残っています。



まずは装弾口のパーツが真っ黒なままなので、、



リューターで削り落として、、



ペーパーで均して、



レシーバーの色に合うように薄めたブルー液で染めました。



あとはフロント周りのマガジンチューブ先端の丸くて黒いカバーとフロントサイトです。
これらは共に樹脂製パーツなので染めるのは無理。



やった事無いけど、初めての分解です。
マガジンチューブ下のネジを外したら丸い先端パーツは簡単に取れた。



ただ、フロントサイトはビクとも動かないのでアウターバレルからインナーバレルを抜き出して、
代わりに6mmの長いプラ棒を入れて、銃口部分のキャップを内部からトンカチで叩いたら、、、、、



先端のパーツが取れた。



それが外れたら簡単にフロントサイトも取り出せた。



なるほどね、、、先端パーツの溝にフロントサイトが挟まって固定される仕組みなのね。



真鍮のピンはプライヤーで引っ張れば抜けました。



樹脂製のパーツなので染めるのは無理だから塗装します。



銀色塗って、



黒塗って、



研磨して装着!



うん、違和感無くなった♪



つう事で、とりあえず気になる部分は終了。



真っ黒だったリンクは以前に色合わせしてたので、もうする事は無いな♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(1)UMAREX・M1894

2020年11月29日

ストックホルダーとダミカ追加

前回からの続きです。

前後の木材の色を調和する為、ハンドガード側の一部にオイルステインを塗ったUMAREX・M1894ですが、
元々は中古で購入した品と以前に新品で購入してビンテージ仕様にした品とのニコイチです。



ハンドガードとストックとパットプレートとリアサイと10発のカートトが中古購入品で、それ以外のパーツは元々新品購入して
100回前後装填排莢を行い、1か月位前にガスケツになりCo2ボンベを交換して、その後はほとんど壁の置き物化してた品です。



そんなニコイチですが、もう9割がた完成して来たので、ここで新たに安物のストックホルダーを買いました。



フルダー付属のシェル用ホルダーはS&TのM1887の方に使います。
それ以外をM1894にガスカートとダミーカートを付けてヤフオク行きです。



マジックテープの付いたベルトでストックに固定すんだけど長いので短く切断。



こんな形で簡単装着。



ダミーカートは装填排莢可能な物を3発付けます。
ガスで撃ちたい時にはガスカート、、、装填排莢だけしたいのならダミーカートって感じです。



ダミーカートはリアル製の357マグナム弾です、、、普通に市販されていますのでご自身で購入して増やす事も可能。



ウインチェスターに357マグナム? 西部劇の時代の19世紀には無いけど、20世紀の時代の実銃には実在しています。



残りのガスカートはポーチの中に♪



これでいつでもどこでも素早く装填排莢が出来ます。  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)UMAREX・M1894

2020年11月28日

M1894の木製品

前回のブログでは作業待機中のS&T・M1887を紹介しましたが、その作業に入る前に、まずはUMAREXのM1894を片付けないと。。

前々回のブログで画像を見て、やっと気が付いたモヤモヤ感の原因ですが、、、



下段のM1894はストック類の色や模様が気に入って手に入れた品でしたが、、ストックとハンドガードの色が違うんですよね。



当初はストック側の弓なりの木目とハンドガード側のゼブラグリップみたいな直線的な木目の違和感だと思っていたんだけど、
木材その物の色がストック側が濃くてハンドガード側が薄かった。 それにより一体感がなかった?



マーカー部分の色が濃い目なんだよね。



反対側だとこの部分、、、厳密に言えばストック後部の一部がハンドガードに近い色が残ってるけど、一体感が無いでしょ?
木目がストックとガードで同じ感じなら一体感も生まれるけど、木目の模様が違って色も違うからなんか違和感を覚えるんだよね。



カメラならはっきりと分かるけど肉眼だと光の加減などが影響して「なんか変」てな感じでずっとモヤモヤしてた。



よって、前後の色を調和します。



オイルステインをハンドガードの付け根部分を重点的に前方の途中まで伸ばして塗り込んでひと晩放置。



翌日の状態。



レシーバー側のハンドガードの色が濃くなってるよね。



どう? ストック側の色合いと近いよね?



反対側はまだストックの色が濃いかな?



シンナーで拭いてみたら若干色が落とせた。



この辺も拭き取り調整。



どうだろね?



こんな感じで?



少なくても以前よりは前後の色バランスはいいよね?



うし、、木材加工はこれにて終了。



大分完成して来た♪



手放すのが惜しい。



UMAREX最高(笑)  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)UMAREX・M1894

2020年11月27日

もう1丁の長物

ヤフオク用で購入したのが我が家で2丁めとなる向かって左のUMAREXのM1894でしたが、

これは偶然にNETで見つけて木の色が気に入って購入した品で、本当にヤフオク用で次に出品したかったのは、



この前、出品したS&TのM1887なんですよね、、、ただ、このストックの長いフルサイズ仕様はヤフオク、アマゾン、楽天も
どこも品切れだったので、それ以外のSHOPを毎晩検索して探していたらUMAREXの画像を見つけて、それを代用品で買った。



そのUMAREXを購入した後に大阪のお店で本命のM1887の中古が20900円で売ってるのを見つけて、オンラインから通販できる
お店だったので、即座に会員登録して購入した!



中古品だから届いてみないと程度が分からないけど、、



商品ページにはシェルにはヒビ割れがありと書いてあった。



標準装備の5発だと思うが、、、



確かに、この3発の、、、



矢印部分にクラックが入ってますね。



そのうちの1発は側面にまでクラックが、、、、、まぁ、これらは覚悟してたので、私が出品する時は新品用意すればOKかと。



一番気になる使用感ですが、外装は新品並みでシールまで付いていたけど、内部のパーツは???
うん、綺麗ですね♪



この辺も目立つスレとか無いし、



届いた時点でガスが残っていたし、シェルの装填排莢も異常無しでした。



このM1887を再度外装カスタムします。



まだ、手元に残っていた1号機とのツーショトです。



UMAREXの方と一緒に4丁!
うち3丁がヤフオク用なんですけど、、コレクターを引退してなければ全部このまま飾っておきたい。



M1887は1号機同様、金属部分も木製品も全て色を落としての再仕上げの予定です。



その下地作りが面倒くさいけど、、その分、再仕上げが終わった時には喜び倍増(笑)



先に進行しているUMAREXの方は1号機とパーツ移植すると言う想定外の方法を採用したのでまもなく完成。
そしたら、次は、この面倒くさい方の作業をします。  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)S&T・M1887

2020年11月26日

次は重量UPです

前回からの続きです。

外装がだいぶ出来上がって来たので、次は1号機同様にリアル重量を目指すんだけど、当時私が参考にしたと思われるウィキペディアだと
重量が4.3kgに変更された?



 いくら鉄製だとしても細身のM1894はそこまで重くないはずで、中古実銃サイトだと2.8kgとか3.1kgとか、
ここは私が1号機当時にリアル重量として書いた2.95kgでした。 で、今回の木製UMAREXはカート無し重量でこんな感じで、、



1号機同様の2.95kg近くにするには鉛シートをこれ位入れればOKかと。



ストック内の樹脂パーツを取り出して鉛を入れて、前回の1号機同様にマスキングテープで固定するのみ。
(今回、その撮影忘れたw)



ちなみに前回の1号機はこんな重さです。



前回は2.95kgにしてたと思いますが、スイベルフックなどが付いたのでその分重くなっています。



2号機に先ほどの鉛シートを入れたら、切った貼ったで少し軽くなっていたので、鉛の端切れを、



Co2ボンベを収納する黒いチューブに巻いた。



歴史の長い銃だし、弾の使用も多数あるのでそれによる内部構造の変更から実銃重量も様々ですが、一応、
カート無しの実銃重量になっています。 以前に調べたけど未加工の市販品ウインチェスターのトイガンはこれ以下の重さです。



カートを入れれば3kgを超えるし、もっと鉛を詰め込むスペースもあるけど、これ位がバランスがいいかと思います。
つか、、ずっと違和感があったけど、その原因にやっと画像を見て気づいた。 (汗)

  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)UMAREX・M1894

2020年11月25日

M1894を染め直す

前回からの続きです。

黄色っぽいストックの方の金属部分を染め直すのですが画像は50枚近くあるので閲覧注意(笑)



まずは黒っぽいバレルに対して銀色風のこの部分と、



ここかな?



共に染めを落として銀色地肌に



する。



そして染める。



貴重なバーチウッドのアルミブラックで染める(笑)



今回染めた2箇所はバレル側と同色にならなかったので



染めたままの状態で放置。



そうすれば、もう少し黒くなるかも?



ひと休みしてから、



次はレバー部分かな。



元々、染めてあった部分を軽く研磨しただけで上塗りブルー!



好みの色になるまで布や綿棒で擦り付けては研磨を繰り返す。



これは目指すイメージと違う。



黒っぽくしたい。



この辺で一度レバーは終了。



そして、



次がレシーバー!



元々の染め部分を研磨して、



薄めたアルミブラックや、、



スーパーブルー液を使い、



染めていく。



部分的には綿棒を使って色の合っていない部分やエッジ部分の銀色部分を染めて行く。



エッジ部分の銀色がだいぶ消えた。



脱脂して仕上げ材を塗る。



様子見。



エイジングされた部分はだいぶ消えた。



1号機との比較。



このまま1週間放置して気になる部分は再ブルーかな?



共にお気に入りのストック♪



染め以外では。このプラスネジを、、



ストックしてたマイナスネジに変更。



レバーで普段は見えない



このプラスネジは長さの合うマイナスネジが無かったので見送り。



ヤフオク出品用だから出来ればネジを交換してあげたいけど、、見えない部分だから見逃して(笑)



見た目のイメージは下地銀色が見えるようなエイジングは無いM1894なんだけど、



なんか普通のモデルガン風になってしまった感が、、、、、、笑



対照的な2丁。



てか、、、思ったより早く仕上がってしまいそう、、、、、汗



まっ、当初はパーツの組み替えなんて想定してなかったから♪



つか、、マズル先端部分に銀色が残ってた!



黒く染めて終了!  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)UMAREX・M1894

2020年11月24日

M1894の付替え作業

前回からの続きです。

黄色っぽいストックの方の金属部分の染めを黒っぽくした方が色合い的に良いと思って購入した2号機ですが、
染め直すより1号機と金属パーツを付け替えた方が双方に良いんじゃないかと思い立つ。



最初2号機をNETで見つけた時にストックの色に惚れたワケで、それで、そのお店に連絡して通販で買えるようにしたんだけど、
この画像を見ても分かるように灰色系金属だと全体に色の薄い感じがして、かなりマニアチックな色合い。



逆に下の1号機は木材とか傷を付けてビンテージ風にしてるけど、金属部分は今の濃いめの色より灰色の方が似合いそう。
それなら、付け替えるのが一番だべさ?



つう事で、、、、



とりあえずバレル側を、



付け替えてみた。



やっぱ、このハンドガードの色には黒っぽい方が合うよね。



で、レシーバー側も付け替えた。



これですよ、これ! 個性的な2丁♪



それぞれ細部の色合わせをすれば完成やん。



出口が見えて来た(笑)



リアサイト部分の色がおかしいので、



灰色側ばれるに付け替える方を、更に色落としして移植する。



灰色レシーバー側のリンクは真っ黒だったので、、



色を落としてレシーバーに合わせる。



灰色側はこの辺にして、ヤフオク出品用に購入した2号機の方がビンテージ風の黒なので少し染め直しをしよっと♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)UMAREX・M1894

2020年11月23日

パットプレート直し

前回からの続きです。

まずは商品ページの画像には無かったこの金色塗装をハザと剥がしたのか剥げたのか分からないプレートを黒に戻します。



そうそう! 私がこの2号機をどうゆう風に手直ししたいのかと言うと、私が気に入った黄色が強い木製品に対して金属部分が灰色でしょ?
共に薄い色なので締まりがないので、金属部分は黒っぽく染め直したい。ありきたりだけど、黄色と黒のコントラストが一番良いかと?



もし、前のオーナーさんが普通のM1894を買って、エイジングして木製品も仕上げ直したテクをお持ちなら、この金色塗装は考えられない?
そんな謎のパットプレートを、、、



溶剤で金色塗装をふき取り、、



見えない部分まで金色だったので、その辺も色を落とし、



動きの悪かったプッシュボタンを取り外したら可動部がザラザラな状態でした。



大体の色落としを終えて水抜き剤のプールに漬ける。



最終的には大分復元したけど、、



プッシュボタンの中にはまだ金色が残っているので、



ダークパーカーで塗る。



まっ、こんな感じ♪



このストックにはこの色だよね?



で、、ここで思いついたんです!
別に、せっかく灰色近くまでエイジングされた金属部分を濃く染め直すより、1号機の金属パーツと付け替えれば良いのでは?
その方が1号機の方も、よりビンテージ風になるし♪  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)UMAREX・M1894

2020年11月22日

UMAREX・M1894の細部

前回からの続きです。

中古で手に入れたM1894です。 我が家では2丁めのUMAREX・M1894なので2号機と命名しました。
これまで同社の製品画像は数百枚NET検索して見て来ましたが、こんな色合いの製品は初めてで、前オーナーの手による
品なのか? それとも、なんらかのメーカー限定品なのか、細部を見て勝手に推測しようかと(笑)



元々のメーカー仕様のビンテージ加工や木製ストックとは明らかに木製品と金属製品の色合いが違います。



もし、前オーナーの方がご自身で手を加えたとしたら、この黒いフロントサイトは黒いまま残します?



同様にこの装弾口も真っ黒のまま残します?



この輪っかや、



リアサイトを黒いまま残します? ストックの上部ネジはマイナスだったけど、このサイトのネジをプラスのまま残します?



金属本体はかなり灰色に近い状態でエイジングされています。



これだけの研磨技術があるのに、、、



真っ黒パーツを残します?(笑)



木製品は、もしかしたらメーカー純正の着色剤を溶剤で薄めて色を薄くした事は考えられます。



私と違って木材に傷を付けるとかの加工はされていません。



マニアがご自身で外装カスタムした品だとすれば、かなり中途半端ですよね。



パットプレートはこんな金色に塗られて色落ちもしてるし、個人カスタムでこの色で塗ってこんな感じにはしないと思うんだけど?



私の推測では、メーカーもしくはSHOPがカスタム販売されていた品ではないかと推測します。
まっ、、以上で検証を終えて、次からは手直しスタートです。  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)UMAREX・M1894

2020年11月21日

長物の黒染め歴史?

すっかりと金属&木製の長物外装イジりにハマッている私で、過去に金属部分を全て染め直したのっていくつあるのか調べた。

このMP44が金属部分は全て染め直して木製ストックもビンテージ風に仕上げた品だけどもう7年以上も前になるんですね。



金属部分は中華塗装を削ってビンテージ風にしたけど、ストック類は真面目にビンテージ風にしたPPSHも7年前かぁ、、、、



マルイの電動トンプソンも7年前かぁ、、、やっぱ、金属部分は元々の色を研磨して誤魔化していた頃ですね。



このモーゼルの98kが多分初めて長物で黒染めしてストックをイジッた品かな、、、ブログは8年前に手直しした記事だけど、
最初に行ったのは更に3年前とか書いてあるので。



GHKのAKの金属は磨き直しただけでストック等は実銃用に替えただけで見た目はビンテージ(笑)



金属製の長物で全て染め直したのはMP44とモーゼル98k位かな、、、後はほとんど、元々の黒色を研磨してビンテージ風にしてるって感じ。



やっぱ、面積がデカいので元々の黒仕上げを削ってそれらしく見えれば、それでOKって感じでしたね。
もちろん、削って表れた金属地肌部分を部分的な染めを加えたりはしたけど全部地肌にしてから染めたのは圧倒的に少ない。



最近仕上げたお気に入りのM1894だって、真面目に金属地肌を出して染め直したのはレシーバー部分だけのようだし、、



最新作のM1887が久しぶりに金属部分全体を染め直した品でしたが、、面白いけど、貴重なブルー液の消費も激しいし、
部分的な研磨でビンテージ風に見えればその方がいいんだけど、、、ヤフオクに出品する場合は全て染め直した方が、
落札者さんとしては楽だと思うんだよねぇ、、、悩むな。



たとえば、このAKなんかはスチーツウールやスポンジやすりでノーマル地肌を研磨すればこうなるんだけど、
下のPPSHは黒い部分が中華特有の厚い黒塗装、、、



研磨だけでもこれ位には仕上げられるけど、ただ、経年劣化で仕上げ直したい時は染めならコンパウンドで落とせるけど
塗装だとコンパだと厳しいし、、まぁ、、買われる人のスキルや技術にもよるけど、、



今から30年以上前に買ったこのMGCの金属モデルガンを買った頃かな、、黒染め部分は真鍮ブラシで擦ると色が落ちて
いい感じになると言われて、当時、どの銃でやったかは忘れたけど、傷だらけにした覚えがある。



ブラシの毛先に柔らかいのや硬いのなんかある事は知らないので、カチカチのブラシで擦ったら深い傷が付くばかりだった。
私もよくスチールウールで磨くとか書くけど、めちゃ細くて柔らかいスチールウールだかんね、、使ってるのは(笑)



今なら簡単にNETで調べられるけど、鉄砲カスタムの達人がそう言うんだから、こんな硬いブラシで削っても、一杯削れば
傷が消えて良い色合いになると信じて1丁をゴミにした遠い思い出(笑)  

Posted by 塔四郎 at 10:00Comments(0)◆雑記