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2017年08月29日

ヘンロン2.4Ghz化への道

前回からの続きです。

27Mhz仕様のタイガー2号機を2.4Ghzにする事は、ユニットが砲身交換の為SHOPカスタムされており、構造が分からず断念!
その代わりに選んだ27MhzモデルはⅢ号戦車です。 これなら内部カスタムしてないし、多分、ユニット自体はポン付け出来るかと?



早速、上下分解!
Ⅲ号戦車も底部のネジはマーカー部分の3つだけで固定して、分解を簡素化してるんだけど、



それだけじゃぁ、、、外れなかった!



そう、、ここに隠しネジがあるんだよね、、、



余分な鎖とか付けているので外すの面倒くさいど、、、汗



で、



やっと内部が見えた♪



27Mhz仕様のマルチファンクションユニットです。 タイガー2号機のように後から加工もしていない箱出しの状態なので、
各コネクターを外して、今回購入した2.4Ghzユニットに繋げばOKかと♪



まずは、左側面マーカー部分の、3つのコネクターを2.4Ghzの方へ移植。



次に上部のコネクターを移植しようと思ったら、、



受け側のソケットが無い!
と言う事は付けるなって事だと判断!(笑)



最終的に、古い27Mhzユニットに刺さってる、この3本の配線は不要になります。



ポイントは、この新型2.4Ghzユニットに付いていた、この青いコードがバインドスイッチと言う物らしくて、今回購入したAYARDさんの
商品ページではバインド済みかどうか説明が無かったので問い合わせたらバインド済みとの事で、この部分だけは旧型の配線は
不要で、この青いコードを付けたままにすれば動きます! (最初、古い配線と繋ぎ合わせたら、まったく反応しなかった、、、笑)



再度、古い27Mhzユニットと共に、不要になる3本の配線です。
送信機とマルチファンクションユニットがセットでバインド(同期)済みなら、簡単に交換も出来て、送信機から、サウンドの強弱や、
発煙スイッチのON/OFFが出来るようになり、そして、27Mhzユニットとは別物の低速走行などが可能になった。



元々が金属キャタピラだし、重厚な動きをする三号戦車でしたが、2.4Ghz化出来た事で、更に魅力が増しました♪


ヘタクソ動画です。



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