アクセスカウンタ
< 2022年09月 >
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 25人
オーナーへメッセージ

2021年05月17日

金属磨き

前回からの続きです。
金属磨き
前回600番まで研磨した金属を800番、1000番、1200番、1500番で磨いた。


金属磨き
ひたすら研磨も飽きて来た。


金属磨き
レバー部分はメッキみたいな光沢になった。


金属磨き
ここも光やすいパーツ。


金属磨き
ハンマー部分は内部の見えない部分は黒塗装のまま残した。


金属磨き
一応、組み込んで作動に悪影響が無いか動作チェック。


金属磨き
まっ、新品だし、レシーバー内部の塗装被膜も塗装のままなので前回の中古みたいな不具合は出なかった♪


金属磨き
これで4丁めになるM1887の金属磨き。


金属磨き
いつも思うんだけど、銀色もカッコいいんだよね。


金属磨き
磨くと刻印周辺のヒケみたいなのが目立つので少し整形する。


金属磨き
分かる? 刻印を囲むように四角い感じになっているんだよねS&TのM1887は、、、塗装被膜でそれを平らに見えるように隠してる?


金属磨き
再度、磨いて完成。


金属磨き
若干窪みが残っているけど、今回の染めではこれくらいで問題無いと思う。


金属磨き
あとは、


金属磨き
コンパウンドで磨いて


金属磨き
こんなもんでいいかな?


金属磨き
ちなみに段ボールの箱の中には80番から2500番までのペーパーや10000番までのプラ製ペーパーや布が大量に入ってる。


金属磨き
この後分解して脱脂したら即染めます\(^▽^)/


同じカテゴリー(S&T・M1887)の記事画像
完成!!
金属は黒塗装のままで
新たな蜜蠟WAX
木製品が続く
3丁のM1887
油研ぎで仕上げる
同じカテゴリー(S&T・M1887)の記事
 完成!! (2021-06-16 10:00)
 金属は黒塗装のままで (2021-06-14 10:00)
 新たな蜜蠟WAX (2021-06-12 10:00)
 木製品が続く (2021-06-10 10:00)
 3丁のM1887 (2021-06-08 10:00)
 油研ぎで仕上げる (2021-06-06 10:00)
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。