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2013年08月06日

ミニUZI置き場

前回からの続きです!

フルメタルに生まれ変わったWAミニウージーですが、その完成に伴い、、、



イングラム置き場に居たイングラムが床置きになりやした、、、、汗!



イングラムの置き場を奪い取ったミニUZI



オレには専用のGUNケースもあるんだぞ、、ケースも無い小さなガタイで、一等地を占拠するとは何事だ!!  と、、
イングラム達を床置きにさせたミニUZI様の言い分です、、、、笑!



GUNケースと共にガス漏れしない予備マガジンも発見!  
隣りのMGCクルツからは引越しの挨拶で要らなくなった皮製電池ケースがプレゼントされました、、、、笑!



フルメタルなMP5Kは、まだまだ購入出来そうもありませんが、その代わりにフルメタルのミニUZIが加わった我が家♪



つか、、今週のブログはこれにて終了です!
だって、4日の休みはミニUZIだけで手一杯だったのでネタありません!


あっ、、来週からは仕事が盆休みだし、、面倒くさいから、このままブログは夏休みにしよっと! 暑いし、、、笑!  

Posted by 塔四郎 at 22:00Comments(14)UZI

2013年08月06日

フルメタ・ミニUZI完成

前回からの続きです!

各部の組み込みは、分解前の姿を一杯撮影していたので、それを見てスムーズに行えました! セミでもフルでも快調に作動する♪



やっぱ、金属外装はいいですね! モデルガン? いや、、もう実銃って凄みが出ています!



中古アルミ外装7730円で生まれ変わった我が家のWAミニUZI~☆



元々、ハンドガードやグリップ内には鉛ウエイトが仕込んであったので、サイレンサー無しでもこの重さです!
WAの市販状態だと約2キロの重さですね! 



サイレンサー付けると、WAのこのM4より気持ち重いです、、、笑!



この画像は樹脂レシーバーの時の古い画像ですが、、アルミ外装との差が191グラムと判明しやした♪



重くて、固くて、冷たくて、ババババッと激しくブルーバックする! 
足りないのは火薬の匂いだけ?  笑!




稲妻さんや、たくさんが、ミニUZIをイチさんから購入された事がキッカケで、初めて知ったアルミ外装! それと同時期に、
取り付けが簡単に出来るように加工されたアルミ外装キットがヤフオクに出品されていて、、、



これは、トイガンの神様が、私に落札して組み込めと言う御指示だったのではと、、、、笑!



各部のエイジングと、分解と組み立てで、丸1日を要しましたが、、この出来上がりなら満足!



ハンドガンでは不可能ですが、長物だと金属外装にして仕上げる事が出来るから嬉しいですね。



まっ、、法が変われば、売買禁止の処分に困る昔のモデルガンみたいになる可能性もあるので、樹脂外装は大切に保管しときますが♪



ウエスタンアームズさんのHPだと、完売になっているミニUZIですが、、再販の好きなメーカーさんだから、今後は、、、?



私としては再販してくれない方が嬉しいけど、、、最近、WAもフルメタルのM4とか販売してるし、同様にフルメタでミニUZIも出してくれれば
喜ぶ人もいるとは思うんですけどね!  ただ、M4と比べると市販パーツが少ないのでイジる楽しみが少ないから売れない??
実銃だとロングマガジン、ロングバレル、木ストック、レイル付きのトップカバーとかあるんだけど、売れないトイガンでは、
そうゆうのが市販される確率はゼロに近い、、、よって、、UZI本体も売れない、、、笑!
MP5が出るまでは、人気のあったSMGだったのに、、、、泣!



あっ、そうそう、、、ビンテージ風に仕上げたマガジンなんですけど、マガジン最上部のパッキンからガス漏れしやす!!
WA博士さん、今度のオフ会にお見えですよね? お待ちしておりますんで、、、マガジンが、、、、笑!  

Posted by 塔四郎 at 17:00Comments(8)UZI

2013年08月06日

ミニUZI組み込み

前回からの続きです。

元々のWAウージーの純正アッパレシーバーは、左右一体式の物でしたが、アルミレシーバーは左右分割式で、更に、内部の凸凹を
2箇所削ってある取り付けが簡単なヤフオク中古品!  上の画像は、インナーシャーシーをハメこんだとこです♪



アッパー側は、、えっ、、もう終わりって感じで、簡単に組み込めた!  もう、早く、完成したくて、仮組み、、、、、笑!



そして、ロア側も組み込もうと思いましたが、、、



以前に塗装仕上げした金属小物パーツをそのまま付けるのも芸が無いかぁーと、、、



水抜き剤プールに入れて、自家塗装を剥がしてから、再仕上げしようと考えを改めた、、、笑!



アウターバレルです。 先端は以前のダークパーカーによる塗装仕上げで、見えない部分はアルマイト仕上げかな??



素材は軽いのでアルミだと思います!  ついでだから、見える部分だけ下地を出して、、、



あとで、染めてから、再び、ビンテージ風に仕上げ直します。



小物類を染めてる間に出来る組み込みはチャッチャと片付けます!



トリガーは染め忘れたけど、、、



適当に研磨して銀出してから組み込んだ! グリップ前方のエッジ部分のチェックすると、一部、剥げが弱々しいとこがあるので、、



磨き出し強化!



マガジンの見える部分も研磨して銀出しをする。



バレルを止めるバレルリンクや、各部、微妙に銀出しを追加!



ほんで、水抜き剤プールより金属小物を取り出して、WA純正黒染めに戻ったパーツを研磨してビンテージ風に。。



ボルトは、研磨しても銀色下地が出て来ないので樹脂製かな? それなら、下地銀を塗って、、、



10分後にはダークパーカーを適当に上塗りした!  しばらくしてから研磨して本体に組み込みます♪



アウターバレルの染めも終了し、あとは組み込めば完成です!!  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(4)UZI

2013年08月06日

WAミニUZI分解!

前回からの続きです。

磨いたアルミ外装にトップカバーを付けて完成イメージを膨らませます!



やっぱ、、素材が金属だと迫力ありますね! 見た目+触ると固くて冷たいし、、、笑!
こうなれば、とっとと組み立てて完成させたい!



前々回は、このピンが抜けずに分解を断念して、アルミ外装の研磨を先に行った訳でしたが、



稲妻さんから叩けば抜けると教わったので、引っ叩いたら、簡単に抜けた! ブラボー!!!!



同じく前々回に分解を断念したストック付け根のEリング(お座敷掲示板で名前を教わった、、、、笑)



精密ドライバーで何度も穿り出そうとしたのでキズだらけ、、、、汗!
同じくお座敷掲示板で、ピンを下から押すとEリングがハマッたまま上に出て来るので、それから摘んで抜くと教わり、、、



無事に外す事が出来ました!



次にロアレシーバーの中身を取り出します。



組み立てる時の為に何枚も撮影してから外します。



グリップ周りの小物類も外します。



手こずったのは、マガジンキャッチのピン!  抜けない!



いくら叩いても、これより先に動きません!



なぜだぁぁ~???



結局、カナヅチ類、フル出動で無理やり叩いて引っこ抜く!
抜けたピンには滑り止めみたいな加工があったので、反対側から叩いたら簡単に抜けたのかも?ww



あとは、見えるネジ類を片っ端から外して、、、



バレルが何故か抜けなかったので、ケツから叩いて抜く!  なんか、力技ばかりだ、、、、汗!



前々回はサイレンサーと一緒に簡単に抜けたアウターバレルが指定の溝からずれて組み込んだのか、
固くて抜けなかったので、これも、叩いて引き出す!



ほんで、インナーバレルを取り、、、



ごそっと、、インナーシャーシーが抜けた!



つか、、苦労してストックを外したけど、、外す必要は無かった!



よし、、これで全て取り出したので、あとは、アルミ外装に移し変えるだけ♪



作業途中で発見した取説の部品図、、、、これ見ながら、、分解した!
てか、、、疲れたぁぁ~~  汗!  

Posted by 塔四郎 at 09:00Comments(4)UZI

2013年08月05日

WAミニUZI再始動!

WAミニUZIの続きです!

8月4日の休みは、結局、このミニUZIを仕上げる事で一日が終った、、、、汗!



アルミの外装を研磨してビンテージ風にするのは、元が金属地肌なので、いつもの下地に銀色塗って、
上塗り黒を削った樹脂製トイガンよりはラクなんですけど、、



どのように研磨するか、、どう、銀色を出すか、、面積デカイので悩みます、、、笑!



一番荒いスポンジやすりから、スチールウールまで、いろんな研磨剤を用いて研磨して行きます。



グリップやハンドガードで見えなくなる部分は、もちろん、削りません、、、笑!



で、今回の研磨の一番の問題は、すでに塗装で仕上げてしまったトップカバーとの色合わせです!



真っ黒に近かったアルミ外装を削る事で少しグレーぽい色にして、ダークパーカーだったかな? それで仕上げたトップカバーの色に近づける。



色的には近づいて来たので、今度はトップカバーをアルミ外装に合わせて研磨する。



なんとなくバランスが取れて来た??



アルミ側との色バランス、、違和感無いっすよね?



最終的な研磨は組み上げてから全体を見て再度行います。



問題は、画像向って左のUZIからのパーツ移植! 前回は、途中で分解を挫折しましたが、この後のブログから分解奮戦記となりますが、
マルシンのガスオペUZIと同様に、どっちが、どっちの銃だか、ワケ分からなくなりやす、、、文才、なくて、ごめんね、、、汗!  

Posted by 塔四郎 at 23:00Comments(0)UZI

2013年08月05日

ガスオペUZI組み上がる

前回からの続きです!

画像下が部品取り用に入手したのにブローバックしたUZIですが、外装面ではマーカー部分の突起がありません!



アッパーレシーバーと一体整形されていた物が切り落とされてる感じです、、、、汗!
そうなると部品取り用からアッパーレシーバーを取り外して移植?  そんな難しい事は出来ないので、、要らないや、、この部分、笑!



スイベル関係は部品取りから簡単に移植は出来そう!!



ストック類も移植して完成です!
発射側にもガスを入れましたが、バレルより空気が噴き出しているので、BB弾を入れれば多分飛ぶ!!



それにしてもキズだらけです!  私の推測ですが、元の持ち主はゲーム仕様にしてたのではないかと思います!
余分なパーツは切り落とし、ストックまで外して??  カート式でゲーム?  でも、、そう思える程、、キズだらけ!!



ややこしいですが、画像向って左が、再生中のボロボロUZIで、ロアレシーバーがガスが入らなかった初代の物が付いています。
右側のUZIがロアレシーバー以外は、初代のガス漏れUZIから移植したパーツが付いています。



再生中のUZIはロアレシーバーを丸ごと綺麗なパーツに移し替えてしまったので、汚いアッパー側とバランスが悪い!!



このトリガーガードの無い方はレシーバーとしては使えないので、グリップと錆びたグリップスクリューを外して、、、、
綺麗な可動する方のロアレシーバーに付ければバランス良くなるかと、、




移植完了!




マガジンだけはピカピカの綺麗なヤツですが、、、これは、、今回手に入れた傷だらけには付いていなかったので仕方が無いっす!



こんなにリアルなバトルダメージが付いている外装のUZIがニコイチで生まれました! 
最終的には、そのキズを活かした塗装をします♪



上側のグリップスクリュー周辺の無数の擦り傷なんて、最高にバトルの証やん!  人工では付けるの難しい、、、天然物!!
塗装は盆休みに行う予定です。



アッパーのバトル具合も最高だけど、、問題は、移植した金属ストックが綺麗過ぎる事、、、この辺もお盆休みにキズ付け作業します。



面白いもんだね、、可動すると思って落札した綺麗な外装のUZIが動かなくて、トリガー周辺が割れて、欠品パーツ多数の方が動いて、、
動かない方が6750円で、動いた方がオマケでエアコキUZIが付いて2800円! 総額で9550円かよぉ、、、タケッ!


そうそう、ガスブロの感想は、面白いですよ!
カートがいろんな方向に飛び散って、リコイルはTOPのM4電動よりはあると思う!

たまには面白いですよ、、、カートを1個ずつ詰めて、、バババババッて撒き散らかすのも、、、本体の重さもいい感じだし♪
最終的な仕上げは盆休みに行うけど、塗装イメージは赤錆もあるボロボロな感じにしたろうかと、、、塗るの楽しみ!!  

Posted by 塔四郎 at 18:00Comments(6)UZI

2013年08月05日

UZI予想外の展開

ガスオペUZIの続きです!

届いたジャンク品の、まず、このバルブが使えるのか? これが使えなければ買った意味が無い!



ガスを入れてみたら、かすかにガス漏れの音がするけど、、ちゃんとガスが入っている!  
後部側の発射バルブにもガスを入れたけど、そっちはガス漏れの音さえしない!  やった! 使える!!



早速、ガスが入らないUZIにバルブの移植を行う事にしました!



画像下のバルブが不動UZIに入れていたバルブで、、なんか、バルブ先端のデザインが違いますね??




ほんで付け替えましたが、
ガスは入りません!

そのまま、タンクを素通りして内部にガスをバラまいている以前のまんまで改善出来ず!



このガスオペUZIは、コッキングしないとガスが入らないのが仕様で、、
コッキングを忘れると、ダダ漏れ状態になるんですが、、それと同じような感じです!



そうなると、ガスがちゃんと入った汚い方を復活させた方が早いかなと、、現時点ではロアレシーバーが外れかかっているので、
ガスが入っても、トリガーが噛みあっていないのか、うまく作動しません。 もうひとつのUZIと見比べたら、、、、



トリガーガードが無いじゃん!!   笑!
今頃、気付く? 汗!!



トリガーガードが無いので、ロアレシーバーの後ろのピンを抜いただけで、簡単に外れました!!
本来はマーカー部分の突起にトリガー周辺のパーツを引っ掛けて、それから後ろのピンで留めるだけみたいです♪



ついでに不動UZIのロアレシーバーも外して、、本体比較!
チャンバーなの?  本体内部の部品が黒と銀色の違いがありますね?  さっきのバルブもそうだけど、いくつか内部変更してる??



で、、ボロボロの方に、不動UZIのロアレシーバーを組み込んだ時に、うっかり、トリガーに指が引っ掛かったら、、
バババババッとカートが宙を舞った!!!

こりゃ、、このまんま、キズだらけのこいつを仕上げ直したら、問題解決やん!   最初に買った綺麗だけど動かないのが部品取り!
逆転現象!!!!  笑!  

Posted by 塔四郎 at 13:00Comments(4)UZI

2013年08月05日

2丁で2800円のUZI

先週は記事が一杯で公開できなかった7月28日の休日の続きです!

出品ページにはモデルガン2丁のジャンク品として出されていたウージーですが、、、
1丁は、どっから見てもマルシンのガスオペレーションUZIでした。



だって、この特徴的なハンドガード内のバルブ、、、、絶対にモデルガンにはありません、、、、笑!



で、届いて検証してみると、ロアレシーバーが取れかかっている。。



で、、なぜか違うUZIのマガジンが取り付けられている、、、、それも、マガジンリップの向きが逆のまま、、、、笑!



ガスオペUZI以外のもう1丁は、、、モデルガンだったらいいなと思ったけど、世の中、そんなに甘くない! マルイのエアコキでした!



ガスオペUZIに付いていたマガジンは、このマルイ用の物!



BB弾入れのスリットがマガジン側面にあるのはマルイの特徴、、、、笑!



このエアコキはストックが無いだけで、後は、コッキングも出来るし、トリガーも引けた!  いつか暇つぶしで遊べそう!!!



我が家のビンテージ塗装済み、マルイのエアコキUZIと並べて記念撮影!



手前がビンテージ!



つか、、こんなのは、マルイ製は、どうでもいいんです!
ガスオペUZIのパーツを移植して我が家の不動マルシンを直さなくては!!!  

Posted by 塔四郎 at 09:00Comments(0)UZI

2013年08月03日

KG9を終えて

前回からの続きです。

9850円で手に入れたマルゼンKG9ガスブローバックモデル!  それも"LIMITED EDITION”と言う限定生産品だった!



マルゼンの特徴的な大きなコッキングピースは、赤猫さんのご好意で、ワンオフのくびれた細身の品を頂いて装着!



ボルトカバーには実銃風の穴を開けて、マルゼン特有の銀色金属パーツ類と赤猫さんオリジナルのコッキングピースは黒染め!



KG9と言えば、悪のマシンガン!  イメージは真っ黒、、、、笑!



最後にピストンカップが崩壊するアクシデントに教われましたが、なんとか自力で回復!!!



マルゼンのKG9って、トイガンの歴史の中では大きな貢献をしたモデルで、でも、、結局買わずにズルズルと来た!
つか、、正直、どれがエアコキで、どれが外部ホースで、どれがリキッドチャージなのか、見分けが付くのに時間が掛かった、、、笑!
でも、、やっと、、念願の形で、コレクション出来た!!   有難う御座いました\(^▽^)/
  

Posted by 塔四郎 at 23:00Comments(9)ガスブロ

2013年08月03日

KG9奇跡の完成!

前回からの続きです!

一度、諦めかけていましたが、なにか方法はないかと、砕けたカップにOリングいれたりしてみたけどダメ!
で、家中探して、要らないピストンカップが無いか調べたら、画像に写る台形のを見つけた!



そのカップのセンターに穴を開けて組み込んで見る! 少し大きいので、シリコンを一杯塗って、仮組みしてみた!!!



そしたら、なんと、激しくブローバック!!
休日の寝る前に問題が解決した!  ブラボー!!!




そうなれば、次の休みまで待てない!  一気に仕上げます!!
まずは、コッキングピース!



これが新しく頂いた太い方!



これが細い方!  私は、この細い方がいい!!!! これを急遽染めます!!!!



同時に前回はうまく組み込めなかったボルトストッパーは、ワイヤーをこうやって取り付けて、



ストッパーが絶えず下に向って力が加わっていればOK!!



染めたコッキングピースを付けて完成!!!
もう、日曜から月曜に日付が変わってるので急ピッチ!!




念願だった真っ黒のKG9の誕生!



そして、謎の穴、、、笑!
イモネジはワンサイズ太いの買えば入るだろうけど、これでいいかなと♪



マルゼンのKG9と私が調べた実銃の大きな差は、バレルの穴がマルゼンは5つ開いてるけど、実銃は4ちだと思います。
また、マガジンのスリットは実銃には無いし、コッキングピースやボルトの可動溝の位置も形も違うし、、別物と言ってもいいかも。



この、コッキングピースを入れるストッパーなんて実銃には無い!  マルゼンがマルゼン風に作り上げたオリジナルKG9もどきって感じ?



でも、、トイガン化したのは、このマルゼンくらいだし、競合する品が少なかったので、そこまでリアル化しなくてもOKだったんかな?



いいよ、、これ!  スチールパーツだらけで、重くて冷たいし、、
ガスブロも、この季節なら、充分に迫力あるし♪




さて、、いい夢でも見て、寝ようかなとした瞬間、、、、なにか落ちてる???



なんだ、、、このネジ???



インナーシャーシーの最後部のネジだ!  (画像は以前のもの)
もう一度、バラして組み込む根性は無い! 眠いし、、見なかった事にしよっと! で、、28日の休みは終わりました\(^▽^)/







<追記>


壊れたピストンカップの代わりに使ったピストンカップは、このパーツから抜き取りました。

部品だけで転がっていたので、元の銃がなんだったのか分かりません、、、、(汗)
この画像を見て、それが何かわかる人いらっしゃいますか?
元銃が分かれば、また、壊れても、安心なのでm(_ _)m  

Posted by 塔四郎 at 18:00Comments(18)ガスブロ