< 2018年03>
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 27人
オーナーへメッセージ

 
ダイレクトメッセージ    お座敷掲示板専用スレ

2018年03月31日

ナーフ1号仕上げ直し

前回からの続きです。

重量アップで息抜きが終わり、再度、塗装を見直して、、、



全体に黒のエナメルを塗り、それを部分的に落として、ガンダムマーカーや油性ペイントペン等も導入して、



アクリル絵具なんかも使って、、



トイガン用のスプレーも活用し、、



こすって銀サンだとか、ウェザリングマスターまでも投入させ、、



ホームセンターで売ってる銀メタリックのスプレーも使い、



その銀メタが光り過ぎるので、、



再び、黒エナメルを塗ってみたり、



最後には色付きクリアーのスプレー数色を吹き付けたり、、、



なんだか、とっても不気味な感じに仕上がった!w



半艶クリアーと艶消しクリアーで塗り分けたりしてるけど、、



前よりは良くなったけど、、当初、イメージしてた感じとは、まったく別物のカラーリングになってもうたw



なんだろうなぁ、、、、どうも、、プラスチック感が抜けない気がする、、、、気のせいか??



金属感が無いよねぇ、、、、色のせい???



ナーフ第一作は失敗かな?  
まぁ、いざとなれば、全面的に塗り変えればいいんだし、、



一応、この子は、ここで完成って事にしておこうw



こうして画像で見れば、そこそこの重さがあるように見えるけど、大きさからして実際に手にすれば軽いし、、、



ナーフは重いと不自然な気もして来た(笑)



とりあえずは、初ナーフ塗装の第一弾は終了!



次のナーフも控えているし、数をこなして行くうちに、塗装も上達するだろう、、、、多分w  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年03月30日

ナーフガン1号重くする

前回からの続きです。

一応塗ったけど、イマイチ気に入らない、、こうゆう時は続けて塗るともっと悪い方へ進む事があるので息抜きする事にしました。



鉛シートをロール状にして、



内部に入れた!



そうです! 子供用のオモチャですからメタクソ軽いので、少しでも重くしたろうかと、、、、笑



ただ、内部は複雑な造形をしているので、鉛板を切って接着するのも大変かなーと思い、



適当に鉛を入れて粘土で埋める事にしました♪



その方が、鉛板丸見えよりは、見た目が綺麗だし?



どんどん埋めます!



反対側のボディにも同様に♪



328グラムの増量!  箱出しの時と比べて重さは倍になったw



そこに更にマウントベースを取り付ければ76グラム増えた!



世間一般ではマウントベースだけど、我が家では単純にウエイトアップの道具に過ぎないw



同じのをもう1個付けてみた!



がっはっは! 箱出しの時より483グラム増えた!w



更に余っていたM4のリアサイトかな? それも付ければ、、、



995グラムで、ほとんど1キロ!
でも、大きさの割には軽いし、なんか、やってても空しい気が、、、やっぱ、見た目がオモチャ過ぎる塗装のせいか???
重さ遊び終了して、再度、仕上げ直すかな♪  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年03月29日

ナーフガン1号汚す

前回からの続きです。

とりあえずベースカラーの塗りが終了しました! 本体部分がインディのダークパーカーで、シリンダーとバレル部分がキャロムの
ステンレスシルバーカラーで、スライドとグリップ部分はグレーのサーフェーサーで、グリップ後部の濃いめのグレーは樹脂本来の色。



あとは、適当に黒のエナメルで汚したり、ダークパーカー部分のエッジなどは磨いて下地の銀色を出す。



黒い部分のウェザリングはいいんだけど、グレーだとか銀色の部分の汚しは未経験なので、よく分からん!



まっ、戦車と同じで、気に入る色合いになるまで、いろいろ塗り重ねればいいやん♪



この辺は黒エナメルをベタッと塗って拭き取ってます。



バレルやシリンダー前方が一切汚れていません、、、なぜかと言うと、やっぱ、銀色のシリンダーの汚し加減が分からないから、、、



シリンダーはブラックパーカーで塗った!



シリンダーの後ろはマスキングして銀色のままにしました。



ついでにスライドもブラックパーカーで上塗り。



再度、削って銀色出し、、



難しいなぁ、、



文字部分のブラックパーカーを削り落としてみたり、



どうなるんだろ、、、



部分的にはウェザリングマスターも使ってみたり、



なんか物足りないので、



茶色のウォッシング液を塗りたくってみたw



うーむ、、イマイチ?



色の壁にぶつかったので、こうゆう時は作業しない方がいい。
と言う事で、息抜きで、18ミリ位の純正レイルの上に、どこにでもある20ミリ用のベースマウントを装着しました。
このベースマウントは、画像に写る六角ネジを締め込めば、20ミリ以下のレイルにも固定する事が出来ます。



そこに適当なサイトなんかを付けてみたり♪



ナーフガンは軽いけど、これで20ミリ用の装飾品が付けれるのでウエイトアップ出来そうっす。



後は色だよなぁぁ、、、、グリップ部分もブラックパーカーで黒く塗ればバランス良くなるかなぁ? で、最終的に真っ黒になる?w
グレー部分の汚し方が分からない、、、てか、ダークパーカーを塗ったのが失敗かな? 金属感が無い、、、うーむ。
  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年03月28日

ナーフガン1号の続き

前回からの続きです。

デコボコを削って、そのまんま分解もせずにサーフェーサーを塗って各部をチェックすると、奥ばった部分にデコボコが残っていて、
このまんま削るのは逆に面倒くさいので、





分解した♪

左側面のネジ穴にあるネジを全部外したら簡単に左右分解できて、危惧してたスプリングが飛び出るとかパーツを外れるとかもなかった。



内部パーツは、矢印のネジ1本を外せばトリガーが取れて、



トリガーを外せばピストンなどの機関ユニットが外れる! メカニズム音痴の私でも分かる構造! 
さすがお子様向けって感じで分解も簡単に出来ます♪



外装パーツは爪のはめ込み式だから、レシーバー部分とグリップ部分なんかも簡単に分離できます。



と言う事で、残ったデコボコ部分を再度削り落として、サフェを塗り、その後に、キャロムの銀色でスプレーした。



ほんで本体部分はインディのダークパーカーで塗る。



そして内部パーツを入れて、



左右のパーツをネジで締め込めば完成♪



弾を入れて試射! 無事に機能しています。



後は、ウェザリングかな。



このまんまだと、



地味なカラーリングの普通のナーフって感じでリアリティが足らない。



汚す前に記念撮影♪



何度も書く! アマゾンで送料込みで予備で12発のカートも付いて、スライドを引いて引き金を引けば弾が飛び、シリンダーが回転して
次弾が発射位置に移動して1391円ですよ、、、お客さん! (笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年03月27日

ナーフガン1号を塗る!

2号は置いといて、

まずは1号から塗装を開始します。



ただ、この1号は塗装する前に、



この四角い迷彩パターンみたいな突起を削り落とす必要が、、、、泣



なんで、こんな余計な模様を入れたのだ、、、メーカーさんは?



無い方がコストダウンにもなったような?



平ヤスリやルーター、スポンジやすりの粗目など、フル動員で削り落とす!



曲線部分は面倒くさい!



ただ、ABSとかのトイガンよりは柔らかいプラなのか? 硬くないので削り易い♪



ただ、削り易いと言っても、全体にあるので面倒くさいし、、多分、一杯、粉塵を吸ってると思う、、、マスクなんかしないので。



削ったスジが一杯残っているけど、この後にサーフェーサー塗るので気にしない。



分解しないのかって? 面倒くさいじゃん! このまま削って、色が塗れれば、それが一番かと♪



ひたすら削る!



大体見えなくなったら、



サーフェーサーを塗る。



パッと見には綺麗に見えるけど、光に当てて各部をチェックすると、削り残しが、まだまだある、、、、涙



再度、削って整えるんだけど、



やっぱ、分解した方が作業がしやすい!(←最初からやれ!w)



分解したついでに、サーフェーサーで塗られてた、このグリップ後部は、水抜き剤プールでサフェを落として、濃い灰色地肌に戻した。
ここは、このまんまの色でウェザリングしようかと思います。  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年03月26日

ナーフガン2丁め!w

前回からの続きです。

リボルバーとオートが合体したようなのが前回掲載したナーフ1号だとすれば、これはナーフ2号です。
商品名はアキュストライク ファルコンファイア とか言うらしいけど、1号同様、そんな長い名前は私には覚える事が出来ないw


1号を買って、ついでに買ったのがこの2号で、1号が1391円でしたが、2号は1928円もした!
てか、両方足しても3319円! トイガンと比べても、中華製ラジコン戦車と比べても、異常に財布に優しい価格だと思います。



全塗装を前提とした場合、デザインが結構いいかなと思って買いました。



濃いグレーのパーツがスライドで、



それを後方に引くと薬室が見えるので、そこにカートを入れて、



押し込んで、後は、スライドを前方に戻してトリガーを引けば撃てます。



薬室の下には、カートが2個収納出来るようになっていた。
何も知らずに画像だけ見て買ったので、ここに写るカートは発射後に自動的に薬室に入るのかと思ったけど、



完璧な単発銃なのね。
撃ったら、予備で刺さってる2発の弾の中から1発取り出してスライド引いて弾を入れる、、、、あぁ、、面倒くせぇ!w



画像上の1号が「ガチ連射」って名前なのが分かった!
単発式より絶対にいいもん! でも、素人考えでは内部構造が複雑な1号より、この単発式の2号が高い理由が分からんです。



1号では綺麗に剥がせなかったシールは2号では簡単に剥がれました。



ナーフガンの魅力は1号も2号も、それ以外も、独創的なデザインとでも言うのかな?
変に銃の知識があったら、こんなバレルでどうすんの? ライフリングは? つか、、銃身無いやん! と、突っ込みどころ満載w



あくまで見た目だけ! 実際に実銃がある訳じゃないし、SF映画のプロップガンのノリで子供心を惹きつける商品!
ついでに、アホな大人達も!(笑)



1号同様、コッキングして弾が装弾されると、後部にオレンジのインジケーターが現れる。



でも、安全装置は無いので、トリガーを誤って引けば暴発する、、、威力が無いから、それでいいんだろうけど、ちと怖い。。



カートは銃に合わせたオレンジ色のが6発同梱されていた。 銃に3発装填できるから、残り3発は弾置き場で予備として保管?



つか、吸盤タイプの弾が大量にあるから、それを装填する事にしよっと♪



ナーフではカートの事をダーツって言うんだよね。 弾だとかカートとか言うよりも、ダーツの方が安全ぽく聞こえるし?
スポンジダーツと呼べば完璧に安全!(笑) 見た目も派手な色にする事でオモチャらしさを強調して危険なイメージを消している?
価格の安さや造形も魅力だけど、結構、販売に至っては頭を使っているね、、、だから、世界的に需要があるのか?



つう事で、オレンジの弾は収納して、透明ケースに入らない3発が邪魔だな、、  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(2)ファルコンファイア

2018年03月25日

ナーフのガチ連射とか言うヤツ

前回からの続きです。

アマゾンで送料込みで1391円で購入した新品のナーフガン!



「N-ストライクエリート ディスラプター ガチ連射キット」と言う商品名でしたが、キットの意味が分かりません。
箱出しで弾を入れれば普通に飛ぶし、完全に組み立て済みだし?



入門用としてはお手軽な価格だし、予備の弾としてユニバーサルマイクロダーツとか言う、これも意味不明な名前でしが、
要するに吸盤タイプの弾が12発付いてました。



シリンダーの前側からカートを穴に押し込んで、



スライドを引いてトリガーを引くと1発撃てます。 リボルバーなのに、オートマチックみたいな鉄砲!w



弾は3メートルくらいなら、ほぼ直線に飛ぶし、意外と発射音も良く、吸盤タイプの物なら、こんな風に、デトニクスを埃からガードする
透明なアクリル板にくっ付きます! これは楽しいよ、、我が家にはそこら中にアクリル板があるので、全部が的になる(笑)



デトニクスとの大きさの比較です。 ハンドガンとしては大型ですね♪



でも、重さはフル装填のカートを入れてもデトニクスより約300グラム軽い!(笑)



そのスポンジで出来たカートは、1発だけ秤に乗せても0グラムとしか表示されず、3発乗せたら計測可能になった。
あまりにも軽すぎますが、それだから安全なんでしょうね。



対象年齢10歳以上のオモチャですから、



トリガーガードには笑えるシールが貼ってありますが、、



もう少し剥がし易いシールにしてくんない?(怒w)



あとレイルもあるけど、我が家の20ミリ用の光学機器類はユルユルで付かなかった。
微妙にお子様向けのレイル幅になってるみたい。



で、届くまで気が付かなかったのが、ドットタイプの迷彩模様みたいなのが本体に立体的に成形されてました。



塗装前提で購入した訳だけど、これらは全部削り落とすのか? 超面倒くさいやん、、、、泣




でも、何度も書きますが、アマゾン会員なので送料無しで1391円(送料込み&消費税込み)は安過ぎますって!w



ちなみに画像奥の向かって左側が1391円で購入したナーフガンに付いてた予備の吸盤カートで、向かって右が、
吸盤カートが入ってるとは知らずに、別途、購入した30発の吸盤カート30発! つか、30発で500円でした、、これも安過ぎですw  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年03月24日

ナーフガンが面白い

マルイのガスリボルバーをカート式にして、やっぱ、リボルバーはカートだよねと再認識!

つか、オートでも簡単にカート式に変更できるなら、全部カートにしたいけど、それは無理だっぺ、、ガスガンだと。



そんなカート方式が大好きな私が新たに巡り合ったのがナーフガンです♪



アマゾンで新品が1391円だったので即購入! この価格なら新たなトイガン購入を自粛している私でも買ってもいいかなと、、、笑!



そんで撃ってみると、これが結構面白いんですよ。



私の場合、狭い室内でBB弾を撃つと、過去に液晶モニターを破壊した事が2回、アクリルのコレクションケーズを傷付けたり、



そして、床に落ちていたBB弾を素足で踏んで痛い思いをした事が数10回(笑) その点、このスポンジ弾なら壊したり痛い思いをしない。




ナーフガンの購入をお座敷掲示板に書いたら、YOさんとフミさんから素敵な動画アドレスを教わりました。
安全だから出来る銃撃戦!  大昔、エアガンが出始めていた頃はパワーが無くて、職場とかで銃撃戦をしたのを思い出した。



今では信じられないけどゴーグルも付けずに平気に撃ち合っていたけど、、、段々とパワーも命中精度も上がってきて、
更に、パワーアップのパーツもどんどん販売されて、仲間内で撃ち合うとケガするから? 通行人を撃ったりするバカが生まれた。
そして、どこでも気軽に撃てる時代に幕を閉じた。



ナーフガンはトイガンと比べて凄く安いし、室内で撃ってもパワーが無いので物を破損する恐れも無いし、弾はスポンジだし、、、笑
そのオモチャぽい外装を塗り変えれば、SF映画に登場するプロップガンみたいになったのがユーチューブに多数投稿されてます。



ヘンロンの戦車と同じで、箱出しだとオモチャだけど、外装を塗り変えたりすればリアルな物に変身するので、
トイガンと並べても見劣りしないかもと思い、今回、買ってみました♪



これなんか、金属感あるし、カッコいいよん♪



タカラのホームページで、そのラインアップを見ると、様々な形をした近未来銃がある。
カラフルでおもちゃ的な色を無視すれば、どれも面白そうな長物になりそうやん! 4500円って価格で長物オーナーになれます!w



これなんか実銃だとありえない縦に4つバレルが並び、多分、4発撃てるんだろうけど、どうやって的を狙うのでしょうか?
上と下のバレルでは着弾点が違うけど、、でも、1980円なら許せます!(笑)



覚えてる? 以前に掲載した水鉄砲! これも色を塗り変えたら、立派なトイガンに変身したけど、水鉄砲は室内では撃てん!
でも、ナーフガンなら、カートの装填と撃つ事が出来る! 水鉄砲より遊べそうでしょ?



と言う事で、今更ですが、ナーフガンに目覚めてしまった私ですので、当分、飽きるまではナーフガンだらけのブログになりますので、
お覚悟願います(笑)  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)ディスラプター

2018年03月23日

マルイガス・パイソン

前回からの続きです。

カート仕様にしたマルイの4インチ・ガスパイソン!



やっぱ、リボルバーはカートです!



他にも合いそうなカート無いかなと、いろんなカートが入ってるケースを探し出し、



見つけました! 昔のダミーカート!



ただ、重さは、向かって右のガス用カートより1グラム軽い13グラムでした。



と言う事で、この4インチはガスガン用カートで空撃ち専用にします。



次にグリップを外して鉛板でも入れようかと思ったら、6インチモデルには無かった大きな金属ウエイトが入ってた。
と言う事で、鉛は小さな隙間に少し入るくらい、、、、泣



僅かな隙間にいろいろ入れながら、グリップがちゃんと閉まるかチェックして、



24グラムの増量!



バレル内部の金属ウエイトの違いもあるけど、6インチモデルより140グラム軽いけど、、まっ、妥協できる重さです。



後は、平面出しして、余計な刻印を消して全塗装すればいいんだけど、そこまで、この子を仕上げる気はなく、
マルイの塗装をコンパウンドで磨くだけにしました。



空撃ち専用だし、塗装するとリボルバーってシリンダーに作動痕が入るし、磨くだけで充分やん♪



ただ、メーカーの塗装の厚みが分からないので、下地が出ないように、細目、極細、次に液体の極細、最後がセラミックコンパウンドで
慎重に慎重に磨き上げました。



半鏡面って感じかな? これ以上は怖くて磨けませんw



若干だけど、ヌルっとした光沢になったかと?



ガス用の金属カートを入れて、本体にガスを注入しての空撃ちは、バスッ! バスッ!といい感じです。



冷たい金属カートを1発ずつシリンダーに装填、、スピードローダーはあくまで飾りで使いません、、1発ずつ入れるのが楽しいのでw



マルイのガスパイソンは、リアルカート仕様にしている人が結構多いように思うけど、メーカーとしては発売しないのかな?
確か、マルイさんは対象年齢が10歳以上のエアガンを最近発売したと思うけど、、大人向けのカート式パイソンが欲しいんですけどw



でも、エア式のパイソンも安いからカスタム素材にはいいかもね?
買わないけどw  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(4)マルイ

2018年03月22日

買ってもうた!

前回からの続きです。

いつ買ったか覚えていない我が家のマルイ・パイソンのカート化と重量UPは終わりました。
昔は難しいと思っていたカート化はとっても簡単で、撃たないのならシリンダーの中身のパーツを抜けば、ダミカが入る♪
もちろん、ガスガン用のリアルカートにBB弾を入れれば普通に弾を発射する事もできる。



ただ、このパイソンは新型なのか旧型なのか分からなかったので、どちらにでも使えるリアルカートを購入したけど、
カート後部の飛び出しが多くて、シリンダーが上手く回らない時がある、、ダミカなら問題無く回転するんだけどね、、その辺が残念。



カートを排出するエジェクターロッドは動かないけど、それでもカートを入れたり出したり出来るのは楽しい♪
余分に購入した357カートも一杯ある事だし、、我が家のパイソンが新型なのか旧型なのか? また、余ったカートを活用する為に、



ヤフオクで中古の4インチを落札した。



新型モデルで即決価格が6800円でした。



鉄砲の購入は自粛してたけど、この価格なら、まっいいかと、、、、笑



届いて分かった事は、先にカート化した6インチも新型タイプだと言う事。



構造が同じでした、、、てか、新型と言ってもNETで調べると2003年頃に生まれたモデルなのね、、、古っ!w



で、届いた4インチは、青めの黒って感じでマルイが塗装しており、



ハンマーやトリガーは黒染めなのかな? 



それにしては、安っぽい光沢仕上げで、丸ピンの跡も残ったまま、、、まぁ、、この辺は価格が安いので妥協点かな?



それとレシーバーにはヒケ? それとも内部にガスルートでもあるのか、ライン状に盛り上がってる、、、
まぁ、この辺も安いから我慢するべ、、、笑



マルイのホームページだと573グラムと記載されてたけど、なんか、軽い? ガスを入れれば公表値になるのかな?



まっ、箱出しの状態はどーでもいいです!
早速、シリンダーの中身を抜いてカート仕様にします。



ガスガン用のリアルカートを装填!



金属カートだから重くなりました♪



6インチの方は、ガスガン用のカートを入れると回転不良があったけど、そのカートを4インチに入れても不具合出ませんでした。
つか、6インチの方は、回転させる部分のパーツが摩耗しているんだと思います、、、正しい位置で回らなかったりするし。



あと、シリンダー内部は6インチの方はスプリングが入っていたけど、4インチには入っていなかった。
6インチは、やっぱ、旧型なのか? まっ、どうでもいいや、そんな事w  

Posted by 塔四郎 at 12:00Comments(0)マルイ